アイドリッシュセブン Second BEAT! 無料動画視聴方法と見逃し配信

アイドリッシュセブン Second BEAT! 2020年春アニメ

この動画をネットで見るならここがおすすめ!

動画配信サイト 配信の有無 配信方法

見放題配信

今すぐU-NEXTで無料視聴する

(31日間以内に解約したら料金は0円で無料です。)

 

アニピヨでは、
各話のあらすじ紹介とともに

三度の飯よりアニメが好き!
アニピヨライター陣による
感想や見どころを載せてます。

独自視点で作品の楽しみ方MAX!
(ネタバレ防止のためクリックで開いてください)

 

作品無料視聴リンク

この作品は数多くのアニメ作品を配信している動画配信サービス
U-NEXT(ユーネクスト)」で第1話から最新話まで、
全話フル動画配信しています。

今すぐU-NEXTで無料視聴する

  • 初回31日間は月額料金無料!
  • 今なら無料トライアル特典で600円相当のポイントを【無料】プレゼント!
  • 上記特典で、見放題作品14万タイトルを31 日間無料で視聴が可能!

詳しくは下記の記事でわかりやすくまとめています。

U-NEXT 実はお得な月額料金を分かりやすく解説!
\U-NEXTを31日間無料で見よう!/ 月額料金 月額2,189円(税込み) 31日間無料 作品数 作品数16万本(内見放題14万本)!新作の配信も早い! ...

 

キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 和泉一織:増田俊樹
  • 二階堂大和:白井悠介
  • 和泉三月:代永翼
  • 四葉環:KENN
  • 逢坂壮五:阿部敦
  • 六弥ナギ:江口拓也
  • 七瀬陸:小野賢章
  • 八乙女楽:羽多野渉
  • 九条天:斉藤壮馬
  • 十龍之介:佐藤拓也
  • 百:保志総一朗
  • 千:立花慎之介
  • 小鳥遊音晴:千葉進歩
  • 大神万理:興津和幸
  • 小鳥遊紡:佐藤聡美
  • 八乙女宗助:小西克幸
  • 姉鷺カオル:川原慶久
  • 岡崎凜人:古川慎

<STAFF>

  • 監督:別所誠人
  • シリーズ構成:関根アユミ
  • スーパーバイザー:あおきえい
  • キャラクター原案:種村有菜
  • アニメーションキャラクターデザイン:
    深川可純
  • 総作画監督:猪股雅美
  • アニメーション制作:トロイカ

(C)BNOI/アイナナ製作委員会

あらすじ

TRIGGER(トリガー)と競い合った
「ブラック・オア・ホワイト」での勝利を経て
新たな一歩を踏み出したIDOLiSH7(アイドリッシュセブン)。

存在感を示したことでレギュラー番組も決まり
さらに知名度を高めていくチャンスを手にする。

だが、活躍の場が広がるほど、
担う責任や寄せられる期待は大きくなっていく。

そんな時、共演したトップアイドル
Re:vale(リヴァーレ)が示したのは
エンターテイナーとしてのプロフェッショナルな姿。

誰かを笑顔にしたい、幸せにしたい――。

その想いを貫くために、どう在るべきなのか?

陸たちはそれぞれに自らと向き合っていく・・・・・・。

配信中のおすすめサイト

動画配信サイト 配信の有無 無料期間

(見放題配信)
31日間無料
今すぐ見る

(見放題配信)
14日間無料
今すぐ見る

(見放題配信)
1ヶ月間無料
今すぐ見る

各話紹介

第1話 新しい扉

アイドリッシュセブン Second BEAT! アイドリッシュセブン Second BEAT! アイドリッシュセブン Second BEAT! アイドリッシュセブン Second BEAT! アイドリッシュセブン Second BEAT! アイドリッシュセブン Second BEAT! アイドリッシュセブン Second BEAT!

IDOLiSH7にとっては念願だった冠番組が決まり、
お祝いムードになる陸たち。

小鳥遊社長はバラエティ番組の
MCで才能を発揮した
三月の功績が大きいと語る。

自分が認められた嬉しさで涙する三月。

番組宣伝のための仕事も増えることになり、
早速トップアイドル・Re:valeの番組に呼ばれる。

大先輩であるRe:valeとの
本格的な共演はこれが初めて。

挨拶のため、ビビり気味で
楽屋を訪れた陸たちに対し、
百と千の反応は・・・・・・!?

原作ゲームをプレイしているので二期がどの辺りまで放送するのか大体予想はつきました。そんな私がやっぱりな!と思うシーンからスタートした第1話。センター交代というこシーンがあるから最終話の感動が大きいと思うので、今から楽しみでたまりません!今回は先輩アイドルRe:valeが登場したり、冠番組が決定したり展開がまた大きく動きます。個人的に二番目の押しである百くんが登場したのは待ってました!って感じです。良き先輩としてアイナナメンバーに気をかけ、アドバイスしてあげるシーンは良かったです。1話のSILVERSKYもかっこよかったし、歌って踊るRe:valeをこれからもっと観れるのは楽しみだなと思います。
30代女性
前回シーズンの話を一切見ていません。今回のSecondの第一話のみ観た感想を書かさせていただきます。やはり、続きということもあって、前半は説明系が多かってのでよくわからなかった。正直、前回作品を観ていないと分からないことが多分多いんだろうな、という印象。個人的に、7人の声と雰囲気の個性に差があんまりないように感じた。一話全部観た後は、何となくそれぞれの個性が何となく出てきたなーと思った。でも、7人組の声は、なんとなく雰囲気がみんな似てると思って、少し残念です。後半に出てきた二人組の印象が強いせいもあったかもしれませんが。売れてるアイドルとしてだからなのか、個性もはっきりしてるから二人組は印象が強かった。歌はまあまあだけど。今回、7人組の歌が聞けていないから、続きも気になるところだけど、前回作品も観てみようかな?という気持ちにはなりました。個人的に、二人組の白髪ロングの男性が好みです。
20代女性
ようやくついにアニメでRevaleが登場して大感激でした。今までは、アプリでの静止画やMVでしか見てこれなかった二人が、ヌルヌルと動く作画は素晴らしかったです。やはり声に動きが付くと全然違うなと感じました。アイドリッシュセブンの面々も変わらずかっこよかったのですが、また違った大人の魅力を感じることができました。2期に入り、さらにドロドロとした展開になってくると思うのですが、その伏線になる描写が所々に見られ今後の展開がうかがえて良かったです。アイドリッシュセブンの曲をだれが作ったなどかも含めて、どんどんと新展開がみられてくると思うのでどこまでの話をやってくれるのか非常に楽しみで仕方がありません。
20代男性
二期から登場した先輩二人がものすごくかっこよかったです。楽屋に挨拶に来た八人を驚かせようと、わざと雰囲気の悪い感じを醸し出してから、いきなり明るくなって褒めたりと、かなりお茶目な所もあるのもとっても可愛く見えました。また、リハーサルで調子の悪い後輩に怒る事もせず、休憩を挟んでくれたり、色々とフォローをしている姿を見て、こんな素敵な先輩いたらいいなぁ、なんて思いました。ダンスも歌もとってもかっこよく、さすがトップアイドルだなって感じました。アイドリッシュセブンの七人も、みんな純粋にひたむきに頑張る姿は一期と変わらず応援したくなります。これからアイドリッシュセブンとTRIGGER三人と、新しく登場したRe:valeの二人がどう活躍していくのか、とても楽しみです。
20代女性
原作であるゲームをしているので、話を全部知っている上での感想です。この先に起こる出来事の伏線がいくつか出てくるのですが、白抜き部分の二階堂大和にしろ、先輩グループの話をしているときの大神万理にしろ、とてもわかりやすい形で描かれているので、そんないかにもという感じではなく、あとから見返したときに、ああ成程と思えるような構成にしてもらえていたらよかったなと思いました。また、あまり3Dモデルが上手ではない制作会社なのだと思いますが、2Dと3Dが混ざったときのキャラクターの顔が別人のように見えたり、動きにも違和感がありました。話も、やや駆け足だったように感じました。ただ一期のときも思いましたが、IDOLiSH7のマネージャーである小鳥遊紡は、声がついたことにより魅力が増したと思います。
40代女性
アイドリッシュセブンの2期になるわけですが、見所はトップアイドル「Re:vale」の登場です!ゲームを知っている方は待ち望んでいた展開だと思います。お茶目で明るい百と自由奔放な千のコンビは見ていて楽しいですね。ですが、さすがトップアイドル。初対面で緊張したり、納得できる仕事が出来ないアイドリッシュセブンを励ましたり、アドバイスをしたりと、いずれライバルになるかもしれないアイドルなのにとても優しく接する姿が頼もしいですしカッコよかったです。そして歌の披露のシーンもカッコよかったです。トップアイドルのオーラが漂っています。けれど、アイドリッシュセブンは嬉しい機会だったと思うし、向上心が更に芽生えたんじゃないかなと思います。
30代女性

第2話 揺れる気持ち

ゼロアリーナのこけら落とし公演で、
未確定の出演枠にIDOLiSH7を
推すと宣言した千。

次のライブをゼロアリーナの
総支配人が視察することになり、
演出担当の紡はアイディアを求めて
ゼロアリーナを訪れ、ある紳士と出会う。

ついに九条さんが登場しました。初登場のインパクトがアニメでパワーアップしていて、『あ、やばそうな人来たな』って誰もが思ったと思います。実際彼はなかなかの曲者ですし、これからのアニメでの活躍が本当に楽しみです。後半はアイナナのライブシーンがあって、良かったと思います。特に『Danding∞BEAT!!』が新衣装で見れたことは自分も含めてファンにはたまらないサプライズだったのではないのでしょうか?しかし、そこは『アイドリッシュセブン』。ラストに陸が過呼吸を起こすという不安にさせる展開を持ってくるあたり、来週どうなってしまうのか・・気になってしまう演出で終わるところがすごいなぁと感心してしまいます。
30代女性
こけら落としをかけて一同が心を一つにして邁進する展開が素晴らしかったです。皆爽やかなイケメンですが、心には熱いものを持っています。男性ユーザーが見ても共感と好感をもつシリーズだと思えました。新しい衣装で楽曲を披露するシーンは格好良かったです。7人が一度に動く作画技術はよいものだと分かりました。後半で陸には厳しい運命が迫ってくることになります。喉の調子と集中力が崩れるからといって、呼吸器をつけようとはしない陸を見ると、これがプロの矜持なのかと分かります。自分を追い込んでまでしても、客には妥協したものを見せない方法をとります。陸を応援したくなる展開でしたが、マネージャーからストップがかかる残酷な最後となりました。陸が復活する次回の展開が楽しみになりました。
30代男性
このアニメはアイドリッシュセブンの最高のパフォーマンスが見所で、客員の一流の流儀を見るのが楽しみにもなっています。そうしてアイドルばかりに目が行きがちですが、こんな厳しい世界でも男性に負けずにプロとして戦う女性マネージャーの姿を映した点もまた見所と言えます。多数登場するイケメンには決して埋もれない美しさと仕事人としての矜持をもつマネージャーヒロインの活躍に好感を抱きます。自分でプロデュースしたアイドルをステージ上で最高に輝かせる、それが生きがいで自分の目標だと女性マネージャーが口にするシーンをみると、可愛いのに格好よいところもあると思えました。可憐なヒロインを演じた佐藤聡美さんおお芝居も素晴らしかったです。
30代男性
新たな施設でのこけら落とし公演をやる、それを目標にしてアイドリッシュセブンが前向きに活動し、最高のライブを成功させました。と、思えたのですが、一区切りおいて開始されるアンコールステージはそうな行きませんでした。主要メンバーの陸が体調不良のためにアンコールステージに出られない最後は視聴者としての悔しい思いになりました。観客の「アンコール」の声が無数に飛ぶ中、舞台裏で展開した陸にGOサインを出せるかどうかの際どい判断までのシーンをどきどきしながら見ていました。涙ながらに自分はステージに立てるとマネージャーやメンバーに訴える陸ですが、先のことを考えるとステージには上げれないという厳しい判断がくだされました。頑張る陸をみると、さすがに胸が熱くなりました。
30代男性
今回はゼロアリーナのこけらおとしのコンサートをめぐって夢のコンサートをやりたいメンバーの想いが伝わりました。しかし、コンサートで持病のぜんそくによる発作が起きてしまい、アルコールまででてくることができなかったセンターの七瀬くんの発作のシーンはつらいものがありました。伊織くんやマネージャーはじめ、メンバーは呼吸器をつけたらもうコンサートに出られないという判断をしないといけないという、やりたいのにできないつらさや、このシーンは七瀬くんのセリフがとても胸に刺さりました。そして、マネージャーの夢である舞台演出についての想いを語り合った人がまさかの七瀬くんの双子の兄である天くんの関係者というところが最後にわかったので、これからが楽しみです。
30代女性
アニメ、アイドリッシュセブンsecondBEATは、ゼロアリーナのこけら落とし公演で、リバーレとトリガーの、グループの出場は、決まっているが、未確定の出場枠があり、アイドリッシュセブンを、押すと決めたリバーレの千。まだ駆け出しアイドルの、アイドリッシュセブンが、大御所アイドルに推薦されるのは、すごい事だと思います。アイドリッシュセブンの次のライブを、ゼロアリーナのそう支配人が、視察することになりますが、緊張もすると思いますが、ライブを見て好感が持てれば、出場のチャンスが、あるのではないかと思います。マネージャーが、ライブの構成のアイデアを探して、ゼロアリーナを訪れますが、やはりゼロアリーナに来てしまう事から、こけら落とし公演を少し意識してしまうのでは、ないかと思います。
30代の女性

第3話 提案

ライブの終盤で発作を起こし、
アンコールに出られなかった陸。

幸いゼロアリーナ総支配人の
評価には影響せず、IDOLiSH7は
こけら落とし公演への出演を
オファーされるが、
陸がセンターを続けることへの
懸念が残ってしまう。

印象的だったシーンは、天が陸のパートを完璧にリハーサルで再現し、プロ意識を見せつけるシーンでした。華やかなシーンでありつつ、それを見ている陸のしんどさ、一織のいら立ちがひしひしと伝わってきました。そして3話のもう一つの見どころはなんといっても一織vs天の対決です。いつもはクールな二人ですが、普段見られないほど感情をむき出しにしてぶつかり合います…!ブチ切れる一織も舌打ちする天も迫力たっぷりに描かれ、原作のゲームアプリのストーリーを思い出しながらさらに楽しめました。そしてその二人をなだめるお兄さん組の大和と龍之介にも癒されました。30分の内容ですが、テンポ良く進み手に汗握る展開で、体感は一瞬でした!続きがとても楽しみです。
20代女性
前回の話では、なかなか心配事の多い感じで終わってしまっていましたね。センターの陸くんが、病気の発作を起こしてしまいました。そしてそれが影響してアイドリッシュサブはアンコールに応えることができませんでした。これがメンバーにはどう影響するのであろうか、今回の話の注目ポイントでしたが、ゼロアリーナ支配人には影響しなくて、一安心しましたね。しかし、今後はアイドリッシュセブンはこの陸くんの病気のことも考えていかなければならないという現実も同時に突きつけられたのだと思います。センターを陸くんのまま続けていくのか、それともセンターは別の人に変えるのか、今後の展開では、アイドリッシュセブンのメンバーがお互いをどれほど信頼しあっているのかが鍵になると思います。そこに注目していきたいですね。
20代男性
ライブの出来によって次の大きなステージに出られるかどうかが決まるライブだったなか、アイドルIDOLiSH7のセンター七瀬陸が持病の為アンコールに出られなかった続きの話でした。結果、出られることにはなりましたが、メンバーの足を引っ張ったんじゃないか、メンバーに迷惑をかけたんじゃないかと思う七瀬陸に胸を締め付けられました。メンバーやマネージャーはそんな七瀬陸を、ちゃんと寝れたか、無理はさせたくないと心配し大切に思っていて、IDOLiSH7は素敵なグループだなと感じました。この先ますます忙しくなる七瀬陸の負担を考えて、落ち着くまでセンターを交代する方針になり、第3話が終わりました。センターを交代したらどんな話になるのか、また、歌やパフォーマンスはどのようになるのか、次回が楽しみです。
20代男性
以前からこの発表があったときからとても楽しみにしていました。どんなふうになっていくのか楽しみです。今回は前回のコンサートで持病のぜんそくによる発作が起きてしまい、アルコールまででてくることができなかったセンターの七瀬くんのやりたいのにできないつらさや、周りのメンバーもそれをわかっているのでどうすればいいかをマネージャーとスタッフといっしょに考えていくチャレンジの回だったと思います。今後も持病が治らないと続いていく問題なので真正面から向き合っていくチームの思いは同じですがその中でのすれ違いなどが切ないものがありました。七瀬くんの双子の兄である天くんがリハーサルをIDOLiSH7に入ったときすごくレアで気持ちは張り詰めていましたがいいものが見られたと思いました。
30代女性
前回の続きで、陸は病院直行だと思っていましたが、救護室程度で自宅に帰ったとのことで安心しました。こけら落としの公演に出場が決まったものの、陸の体調が戻るのか。支配人にごまかしていましたが、最悪の結果になったら大変ですよね。お見舞いに来たメンバーが帰って、陸とつむぎの二人きりになったときの陸の反応が初々しくてよかったです。よりによってテレビの番組がいかがわしい内容ばかりで笑えました。つむぎが無反応なのが少しおしかったですね。リハーサルでは、天に責められ、陸の代わりに天が完璧の演技をして、さらに陸の自信がなくなった気がしますね。今後の陸のパフォーマンスがどうなるのか気になります。一織と天の一触即発のシーンは緊張感があり、もう少しで乱闘でしたね。今度飲みに行きましょう、と他のメンバーが言い合っているのがリアル感があり、よかったです。
30代男性
第2話から気になっていた、ゼロアリーナのこけらおとしの2日目が無事にアイドリッシュセブンに決まって良かったです、けれど、センターの七瀬陸の体調不良でセンターが和泉一織に変更されてしまいました。劇中でも一織が言っていたとおり、アイドリッシュセブンにとって今は大事な時期なので、このセンター変更がどうアイドリッシュセブンの行く末に影響するかドキドキしています。あとは、個人的にはゲームアプリで話を読んでいたので七瀬陸のリハーサルの代役をライバルグループで双子の兄の九条天が行ったのを知ってましたが、まさかDancing Beatを完璧に歌うとは思いませんでした。もう少し尺を長くして九条天センターのアイドリッシュセブンを堪能したかったくらいです。
30代女性

————————————————————————
本ページの情報は2020年9月時点のものです。
最新の配信状況は FOD サイトにてご確認ください。
————————————————————————

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました