劇場版ポケットモンスター【ピカチュウとポケモンおんがくたい】の動画レンタル配信情報!無料視聴方法のまとめ

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あらすじ

短編映画『ピカチュウとポケモンおんがくたい』は、
世界初!ポケモンの鳴き声による大合唱!!

ポケモンたちが素敵なハーモニーを奏でるよ♪

ピカチュウたちは、無事に演奏できるかな?

 

©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon ©2015 ピカチュウプロジェクト

 

 

ライターコメント紹介

「劇場版ポケットモンスター ピカチュウとポケモンおんがくたい」は、ポケモンたちが大切に育ててきたきのみが食べられるようになる「きのみ開き」をお祝いするために、ピカチュウとポケモンおんがくたいの皆が合唱の練習をしているところから始まりました。こっそりきのみを食べようとしたニャースが、ハプニングによりピカチュウを下敷きにしてしまい、それに怒ったピカチュウが10まんボルトで皆を黒こげにしてしまいます。その後我に返ったピカチュウが「てへっ」というような顔をしたのが茶目っ気があって可愛らしかったです。ルチャブルが「歌えない」と頭を抱えて逃げ出してしまった時には皆でアドバイスをしたり励ましたりと、仲の良い様子が見ていて微笑ましかったです。
20代女性
ヤンチャムとハリマロンが何やらいい争いをしていたところ、路上で寝ていたカビゴンにぶつかり、3人とも転がってしまうところからストーリーが始まります。こんなことが起きても寝続けているカビゴンに笑ってしまいました。そして、そんなカビゴンが羨ましくさえ感じてしまうほど、ほのぼのしてしまいます。ポケモン達が歌いながら行進する姿は癒されますし、本当に可愛いです。見ていてウキウキする音楽なので、明るく楽しい気分になれます。普段はロケット団と一緒にいるニャースも、ピカチュウや他の仲間達と楽しく歌って行進している姿を見て、ニャースも本当は意地悪なんかではないのでは?と感じる作品でした。ポケモン達がニコニコしている姿が印象的です。
30代女性
ポケモン達がみんなの個性を活かして1つの歌をつくりあげるというのがメインストーリーになっているので、他のポケモン映画と違って若干ミュージカル要素的なものを感じられました。頑張って歌っているポケモン達を見ていると、まるで小学生の音楽界を見ているかのような気分になって心が和みました。劇中で流れる山本美月さんの優しい声のナレーションも、ポケモンたちのほのぼの感とマッチしていて聞き心地が良かったです。出来ればもう少しポケモンたちのいろんな鳴き声を聞きたかったのですが、あまりバリエーションが豊富ではなかったのが少し残念でした。それでも、音楽のすばらしさや仲間たちと一緒に1つのものに取り組む大切などを学ばせてくれる良い映画だと思います。
20代男性
この映画は木の実開きという行事を盛り上げるために、ポケモンたちが自分の鳴き声だけを使って音楽を作り上げようと努力するお話で、難しいことは考えずに鑑賞できる作品です。結構新しいポケモンが出てくるので最新のポケモンのゲームをプレイしていない人にとっては初見のポケモンが多いと思いますが、どのポケモンも可愛らしいデザインで鳴き声も可愛いので見ていて和むと思います。そして何よりもこの映画を観ていると、音楽というのは上手い下手関係なく楽しむ心が一番大事なんだということを思い出させてくれます。そして音楽がメインのお話なだけあって、劇中で使われている音楽はどれもクオリティが高くて思わず一緒に手拍子をしたくなるほどテンションが上がりました。
20代男性
アニメ版、映画版でお馴染みとなっているポケモンたちがヒューマンビートボックスを行う映画となっておりました。ナレーションを山本美月さんが務めており、歌のおねぃさんのようなポジションに位置しており、ポケモンたちと山本美月さんのやり取りが絶妙なマッチ感で楽しく見ることができました。映画を見ていて驚いたのは、タイトルから読み取るにポケモンたちが歌を歌ったり、楽器を演奏するというような流れの映画となっているものだとばかり思っておりましたが、まさかのヒューマンビートボックスを行うという意外性をつかれました。エンディングはリトルグリーモンスターが務めており、エンディングに合わせた映画の内容になっているのかと感じました。
30代女性
ポケモン達が歌います。といっても合唱ではなく鳴き声でボイスパーカッションするような感じですね。なので楽器の音が無いですが、演奏があったらもっと良かったんだろうな、と思いました。上手か下手かなんて関係なく、楽しく笑顔で歌おう!というテーマでした。ポケモンの短編映画は、いつも明るくて平和で可愛い世界観なので、参加したくなりますね。カビゴンの存在感が大きすぎます。ただ私自身が金銀世代なので、半分以上が知らないポケモンでした。詳しい人だったらもっと楽しめるんだろうな、と思います。それぞれの個性や特徴が活かされていていたのが分かります。山本美月さんの優しいナレーションも、映画の雰囲気に合っていてとても良かったです。
20代女性
ポケモンの短編シリーズは毎回小さなテーマがあるのですが、今回は「楽しく歌おう」というものでした。わかりやすいテーマだったので一緒に見ていた子供も感情移入しやすかったようで、良かったです。ポケモンだけで歌っているのが可愛かったのですが、途中からナレーションが混ざって歌っているのは少し残念でした。ポケモンだけで暮らしている世界が見られる感じが可愛くて楽しいので、ナレーションはもう少し淡々としていても良かったのかなと思います。歌だけ歌うのかとおもいきやレントラーが急にボイパを始めるシーンは思わず笑ってしまいました。新しいシリーズが増えても旧キャラをしっかり登場させてくれるのがポケモンシリーズの良いところだと思います。完全に子供向けですが、一緒に見ている大人も懐かしい気持ちになれると思います。
30代女性
サトシのピカチュウたちがいろんなポケモンたちと音楽隊を結成してみんなで歌を歌おうといった可愛らしい作品でしたね。ロケット団のニャースも加わって、騒がしいけど最高なストーリーだったと思います。今回のシリーズでよかったなと思う点としては、今までのシリーズの過去のポケモンたちがたくさん登場してくれたという点ですね。アチャモやグレッグルなど、今までサトシやピカチュウたちと一緒に旅をしてきたポケモンたちがこういった形で再登場してくれるのは、昔からアニメを見ていた人間にとってはとても嬉しいことですね。ポケモンたちが自分でいろいろ考えてトレーナー抜きで頑張ろうとする姿を見ていても、親目線で見させてもらいました。
20代男性
 

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本ページの情報は2020年5月20日時点の情報となります。
最新の情報は TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV 本体サイトにてご確認下さい。
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