劇場版ポケットモンスター【おどるポケモンひみつ基地】の動画レンタル配信情報!無料視聴方法のまとめ

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あらすじ

ニャースが留守番をまかされたロケット団のひみつ基地。

ここには何やら怪しげな仕掛けが盛りだくさん!

ニャースはポケモンを自由に操れる
「モンスターダンシングボール」を使い、
ボスに気に入られようと大ハッスル!

森で遊んでいたピカチュウたちは
偶然このひみつ基地を発見し、
とらわれのささやきポケモンゴニョニョを
助け出そうとします。

ところがひょんな事から
「モンスターダンシングボール」が動き出し、
ダンス、ダンスの大騒動に!

さらに騒音好きのドゴームや
ルンパッパも加わってもう大変!!

ニャース入魂のひみつ基地、一体どうなっちゃうの!?

 

©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon
©2003 ピカチュウプロジェクト

 

 

ライターコメント紹介

曲が流れ出すと体が勝手に踊りだしてしまうステッキの影響で、曲が始まるたびに踊りだすピカチュウの仲間や他のポケモンたちが面白く、とても印象深い映画です。後半になると、曲が流れるたびに見ているこちらも踊りだしてしまいそうになるくらい楽しく、愉快で面白いです。また、毎回楽しくドジしてしまう、ニャースたちロケット団のポケモンも相変わらず面白く、平和なピカチュウたちに面白い展開を見せてくれて、映画がより楽しく感じました。ニャースたちが作った秘密基地が、最終的に壊れてしまって、秘密基地のドアを開けた瞬間何もない、という最後の展開も笑いを誘われ、とても印象に残りました。途切れなく起こっていくハプニングに目を離すことができない映画でした。
20代女性
とにかくロケット団チームが可哀そう。新設した基地にピカチュウに侵入され、ダンシングマシーンの制御は効かなくなるは、基地は跡形もなくなり、せっかく苦労して作った建設物か呆気なく崩壊していく様は哀愁を感じました。(ゴニョニョたちを捕えた罰にしてはなかなか惨い)ただ、ダンスするピカチュウ、アチャモ、ミズゴロウ、最後にはっちゃけたキモリの姿になんとも癒されます。音楽をテーマにした短編映画だったので、「ポルカ・オ・ドルカ」のアレンジ曲がいっぱい流れて、ポケモンたちが踊り狂う楽しい映画でした。短編映画の中では一番好きな映画です。常に疲弊している現代の癒しとして、アマゾンプライムあたりで見れる機会を増やしてほしいものです。切実に。
20代女性
ポケモンたちが主役となるこの短編作品ですが、今回の話ではかなり音楽が個人的に良かったですね。ポルカオドルカという曲らしいですが、なんだか自然と踊り出したくなるような音楽と歌詞で、引き込まれましたね。そしてその歌を歌っているのがロケット団のニャースであって、ポケモンなのに人の言葉を喋れるのは便利だなと改めて感じました。ニャースの声優さんが歌う歌はいつも陽気な曲なので、いつ聞いても元気をもらえる気がします。そんなニャースの歌につられて他のポケモンたちも踊っていましたが、可愛らしさ全開でしたね。マネネのアロハダンスのような踊りには笑ってしまいましたが、マネネは踊りだすと可愛いなと思いましたね。今回も最高でした。
20代男性
いつもオチに使われがちな、ロケット団のポケモン達がメインの珍しい作品です。ピカチュウ達は彼らの計画に巻き込まれる形になっています。アニメシリーズのエンディングにも使われた「ポルカ・オ・ドルカ」が作中で様々な曲調に変わりながら流れます。それに合わせて踊ってしまうポケモン達がとても可愛らしいです。どこからともなく乱入してくる2匹のポケモンもかなり癖が強く、出てくるたびに笑ってしまいました。この作品で特に見どころなポケモンはサトシのキモリでしょうか。普段からクールにすましている彼が躍るまいと葛藤している姿は、後の展開をさらに面白くしてくれていると思います。ゲスト出演している山田花子さんのナレーションも、作品のコミカルさを良い方向に引き立てています。
20代女性
劇場同時上映作品の短編ストーリー第6作目として作成された「劇場版ポケットモンスターおどるポケモンひみつ基地」ですが、ひょんなことからピカチュウ率いるポケモンたちがロケット団のアジトを見つけてしまい、囚われてしまうことからストーリーが展開されます。通常のテレビ版ポケットモンスターであれば、トレーナー目線でストーリー展開されていきますが、短編作品ではポケモン目線で描かれており、ポケモンたちの愛くるしい姿と力を合わせどんなことにも立ち向かっていく姿にほっこりし、また違った目線でポケットモンスターを楽しむことができます。個人的なお気に入りのシーンはモンスターダンシングボールの影響で踊りたくないの体が動いてしまうキモリのシーンです。
30代女性
「ポルカ♪ソルカ♪ノルカ♪おどるか♪」というキャッチーなテーマソングで有名な『おどるポケモンひみつ基地』。子供の頃、親の前で大騒ぎしながら歌ったり踊ったりしていたのを、鮮明に覚えています。サトシやカスミ、マサトなどの人間キャラクターが登場せず、ポケモンたちだけでワイワイする姿がまさしく「ひみつ感」を表していたように思います。舞台となる「ひみつ基地」は廃材のパイプや土管、ゴムの巨大なタイヤなどにペンキで着色されてでできており子供心をくすぐる造形になっており、大人になった今でもしっかり作り込まれたデザインだなと感心してしまいます。ロケット団のマラカス担当にするために捕まえられたゴニョニョ達を助けるためにひみつ基地に忍び込んだピカチュウ一行ですが、スイッチが押され、音楽がかかるとどうしても踊りたくなってしまう!子供と一緒に見たら盛り上がること間違いなしの名作です。
20代男性
いつものポケモンの劇場版では、サトシたちが主役となるのが当たり前なのですが、この作品ではピカチュウたちポケモンが主役となっているのです。それがなんとも可愛らしくて面白かったです。ロケット団のニャースたちとも争いながらストーリーが進んでいくのですが、ポケモンは本来喋ることが出来ないので、ポケモンたちだけだと何を伝えたいのかわからないと思うのですが、案外何が言いたいのか伝わってくるのが面白いところですね。ニュースは人間の言葉が喋れるのですがその他は全くなので、何を言おうとしてるのかなと予想しながら見るのが面白かったです。ポルカオドルカという歌をニャースが歌っていましたが、この歌も自分はとても好きですね。
20代男性
この映画でとても頭に残っているのが、劇中歌でもあり主題歌の「ポルカ・オ・ドルカ」です。特徴深いニャースの声で歌っているのでこの音楽を思い出すとず~っとノルカ♪ソルカ♪といった具合にぐるぐると頭の中で流れてくるほどには印象深いです。劇中ではその音楽がさまざまなアレンジをされて流れており、サトシの仲間のポケモンたちが音楽に振り回されていながらも楽しく踊る姿を見るのができるのがおもしろいです。特にその中でもピカチュウとアチャモがノリノリでかわいく踊っているのでお気に入りです。短じかめの映画なので気軽に見れて楽しい気持ちになることができ、ポケモンたちのかわいい踊りも見れる映画なのでだいすきな作品です。
20代女性
 

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本ページの情報は2020年5月20日時点の情報となります。
最新の情報は TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV 本体サイトにてご確認下さい。
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コメント

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