劇場版ポケットモンスター ボルケニオンと機巧(からくり)のマギアナ 動画レンタル配信情報と無料視聴方法

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あらすじ

運命の絆で結ばれた、サトシと幻のポケモン・ボルケニオン。

未知なる力を秘めた人造ポケモンをめぐり、
ポケモン史上もっとも熱いバトルが幕を開ける!

旅をするサトシたちの前に、
空から突然大きなポケモンが降ってきた!

落下の衝撃で土煙が舞う中あらわれたのは、
幻のポケモン・ボルケニオン。

人里離れた「ネーベル高原」で、
人間に傷つけられたポケモンたちと
共に暮らすボルケニオンは、
実は人間たちのことが大嫌い。

サトシたちをよそに
急いで立ち去ろうとするボルケニオンだが、
なぜかサトシまで一緒に引っ張られてしまう。

駆け出すボルケニオンと引きずられるサトシ。

なんと二人は不思議な鎖で、
いつのまにか繋がってしまっていたのだ!

これでは離れたくても離れられない。

仕方なくボルケニオンは
衝突してばかりのサトシを引きずりながら
「アゾット王国」を目指して走り始めた。

一方で、巨大な歯車がまわり続ける
超カラクリ都市・アゾット王国の大臣ジャービスは、
長年探し求めていた究極の発明を手に入れていた。

それは500年前に王国で生み出され、
行方不明となっていた人造ポケモン・マギアナと、
そのマギアナに宿るといわれる
「ソウルハート」という未知なる力。

ジャービスはその力を利用して、
王国を支配しようとたくらみ、
ボルケニオンは、ネーベル高原から連れ去られた
マギアナを取り戻そうとしていたのだ!

「やっぱり人間は許せねえ!」

はたして繋がれたままのサトシとボルケニオンは、
力を合わせ、マギアナを助け出すことができるのか?

そして「ソウルハート」に秘められた、本当の力とは?
今、ポケモン史上最も熱いバトルが始まる!

 

 

 

©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon ©2016 ピカチュウプロジェクト

キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 松本梨香
  • 大谷育江
  • 林原めぐみ
  • 三木眞一郎
  • 犬山イヌコ
  • 石塚運昇

<STAFF>

  • 原案:田尻智
  • 監督:湯山邦彦

ライターコメント紹介

今作では、機械仕掛けをテーマにした世界観でひと味違った雰囲気で新鮮な感じがしました。今回のメインゲストであるマギアナを中心に、人間である王女・キミアや弟のラケルもカラクリとのかかわりが強く、特にキミアは自作の飛行機を作って操縦したりするのも面白く、これだけでも迫力があり、すごく動きのあるシーンがエキサイトに感じました。また、もうひとつのゲスト・ボルケニオンも気に入っており、水と炎という対照的な特質の技を使ったり、パワフルで豪快な雰囲気を醸し出したりして、サトシたちと行動を共にするときの活躍もインパクトが強かったです。XY&Zシリーズの劇場版最終章というだけあって、サトシ、セレナ、シトロンたちのポケモンが総出演され、マギアナを助けるための活躍や、サトシがサトシゲッコウガとのシンクロで戦うシーンもあって、すごく盛り上がるバトルシーンも楽しめました。
40代男性
いきものがかりのファンで、主題歌を担当すると聞いて観賞しました。作曲したリーダー水野によると、父親と子供たちがポケモンの話題で盛り上がっている光景を見て、「ポケモンってすごい」と作った歌だそうです。前向きな気持ちになれる「笑顔」は、いきものがかりファンからも名曲として人気が高いです。そして『ミュウツーの逆襲』世代なので、ミュウツー再登場にはワクワクしました。人間への憎悪に囚われていた『逆襲』とは違い、話のわかる母性に溢れたミュウツーに驚きました。またラスボスともいえるゲノセクトも、世界を壊すような大それた目的はなく、ただ「家に帰りたい」というひたむきな願いを抱えていました。主題歌も本編も優しさ溢れる映画で、こういうポケモン映画もアリだなと思いました。
30代女性
アニメ『ポケモンxy&z』最大の特徴といえば、力の入った戦闘シーンです。アニメでも山場シーンではよく動く作画、豪華なエフェクトと見ごたえがあります。そして注目していた通り、敵に強制メガシンカさせられたポケモン達とのバトルは迫力満点でした。切り込み隊長となるのは、サトシゲッコウガの水手裏剣です。サトゲコのファンなので、バトルとなると途端に先頭へ出てくる頼もしい姿にテンションが上がりました。そしてサトシ一行と敵ポケモン軍団との、文字通りの乱戦になります。多数のポケモンが画面に映り、いくつもの技が飛び交います。ピカチュウが敵の技を掻い潜り、プニちゃんことジガルデと連携するシーンは、カメラがぐりぐりと動きスピード感があります。お馴染みの仲間達の活躍を特に期待していたので「これを待っていた!」と思ったシーンでした。
30代女性
何だろう、少しヤキモキする作品かなと思います。キャラクターの設定が少し無理があるかなと思います。画像の質もイマイチな気がします。それでも、さすがポケモンシリーズは面白かったです。ストーリーは作り込まれていて、人とポケモンの友情が上手く描かれていたと思います。とくに、ただ強くなるだけのメガ進化を否定するところは、子供がうなずきながら視聴していました。こう言ったポイントをおさえているところは凄いなと思います。伝説のポケモンストーリーも良いですが、ポケモンと人間の絆を描いた王道のストーリーが良かったです。大人の私からすると、ロケット団の存在が薄くなってきているのが残念です。もう少し活躍させてほしいです。
40代男性
毎年の恒例行事で映画の公開初日に作品を見に映画館に行っておりましたが、今までの劇場作品の中で1番と言っていいほどの出来ですごく面白かったと感じました。通常放送されているアニメ版では、子供の向けに作られた作品であると勝手なイメージがあり見なくなってしまいましたが、今作は今までのポケモン作品とテイストが異なり、大人もついつい見入ってしまう展開があり、大人も子供も楽しめる大満足の作品でした。ニャースの活躍シーンが多くあり、アニメ版では登場シーンの少ないニャースでありますが、スポットが当てられており、また違った目線でポケモンを楽しむことができます。子供だけでなく、大人の方にも是非とも見ていただきたい作品です。
30代女性
ポケモンと人間の絆を感じました。ジガルデの活躍も良かったですが、やはり今回の注目ポケモンはボルケニオンです。最初はサトシが近くにいるだけで怒っていたほど人間を信用していないボルケニオンでしたが、訳ありポケモンたちをそっと見守っている様子に優しさが伝わってきました。他のポケモンたちを守る為に自分を犠牲にしてでも救おうとする姿、守ってあげられなかったとマギアナに対し詫びる姿、ボルケニオンの勇姿にとても感動し思わず涙がでました。次第にサトシたち人間に心を開いていくボルケニオン、一緒に戦うことで人間の良さを知ってもらえてよかったです。ボルケニオンがサトシたち人間を認め受け入れてくれたシーンはとても良かったです。
30代女性
子供と一緒に映画館に行って鑑賞しました。私自身は特別ポケモンに思い入れはないのですが、ストーリーが分かりやすかったので最後まで飽きずに見ることが出来ました。人間が信用できないポケモン(ボルケニオン)が、サトシの「ポケモン愛」で心変わりしていくという展開は、ある意味定番的な流れではありますが、子供たちの反応を見ているとこれで良いのだと思います。また、大人としては終盤にニャースがポケモンの気持ちを代弁するシーンがあり、不覚にも目じりから熱いものがこぼれてしまいました。メガサメハダーはネーミングセンスも造形も好きです。後、ロケット団の意外な活躍ぶりも良かったです。久しぶりに良いポケモン映画だったのではないでしょうか。
50代男性
ただただ感動しました。本作はポケモンが人を嫌っているところからスタートしますが、サトシが少しずつポケモンの心を開いていきます。純粋にサトシはポケモンが好きなんだなと感じ、ポケモンもその姿を見て心を開いていく様子がなんとも感動しました。一緒に見た我が子もサトシのような人間になってほしいなと思うといつの間にか涙が出てきました。こういうポケモンの本当の気持ちを知りたいなと思う作品はニャースが本当に活躍しますね。ニャースがいるおかげで子供達にも分かりやすく理解が出来ているのではないかと思います。また、終盤のバトルシーンは鳥肌物でした。バックで流れているオープニング曲も合わさってとてもカッコ良いです。
20代男性
今回の作品は、マギアナというソウルがなければ生きていくことができない不思議なポケモンと、人間を信用することができないボルケニオンが主役となった作品でしたね。どちらも新ポケモンということで、どんな能力を持ったポケモンなのかなと思いながら見ていたのですが、マギアナは見た目は完全に機械なポケモンなのですが、実はソウルつまり魂がなければ動くことも喋ることもできないのが意外でしたね。機械にだって命が宿っているんだと思わされましたね。ボルケニオンは、人間を信用できなくなってしまったポケモンなのですが、サトシたちと出会うことによってだんだん心を開いていく感じがすごい伝わってきて、成長していくのを感じられました。
20代男性
一番印象に残ったのはボルケニオンの心の傷でした。ポケモン映画の悪役の中で冷酷な部類に入ると思います。目的のためなら人やポケモンを傷つけるのを厭わない冷酷さには映画を見ている私にも強い怒りをおぼえました。人間の身勝手さに傷つき辛い思いをしたボルケニオンが自分がいじめられた過去と重なるように思えました。ボルケニオンの最後のシーンのくしゃみにはグッと来ました。次に心に残ったのはマギアナのソールハートでした。ニャースが「マギアナの声が聞こえなくなったニャー」と言っているシーンにはロケット団の悪役でもマギアナに同情して助けようとしている気持ちを感じ涙が溢れました。ポケモンの映画の中でここまで面白みのない悪役は初めてでした。エンディングで悪役が縛られたシーンを見てざまあみろと思ったほどでした。
20代男性
ポケモンXY&Zシリーズ最後の作品となるこの物語には、ポケモン史上例のない「人間に対する明確な敵意」を持ったポケモン、ボルケニオンが登場する。しかもその敵意にはちゃんとした理由があるが故キャラやストーリーは非常に深くなっていて、ノリと勢いだけで乗り越えてきたポケモンシリーズの世界に一石を投じたシナリオとなっている。小学生の子どもだけでなく、というよりかはむしろ中学生や高校生、ひいて言えば大人の方が楽しいと感じるかもしれない(笑)。テレビアニメの時点で他シリーズとは比べ物にならないほどにきれいだと言われている作画はスクリーンでも健在で、特にバトルシーンは圧巻であった。個人的にはポケモン映画のなかで一番人におすすめする作品である。
20代女性
ポケットモンスターXYの最終シリーズということで、もうこのシリーズも終わりなんだなと実感しながら見ていました。人を信用することのできないボルケニオンと謎のマギアナはいったいどんな過去があるのだろうと思ってみていました。特に、ボルケニオンは過去に人間にひどい裏切りを受けていて、それが原因で人を信用出来なくなってしまったということで、悲しいポケモンなんだなと思っていました。それでも、サトシはボルケニオンと真正面からぶつかり合ってお互いをわかり合おうとしていて、サトシは誰よりも熱い男なんだと実感しましたし、ポケモンのことに関すると一生懸命になることができる子なんだと思いました。何かを信用することの大切さを学びました。
20代男性
 

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本ページの情報は2020年5月20日時点の情報となります。
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