劇場版ポケットモンスター【ビクティニと黒き英雄 ゼクロム/ビクティニと白き英雄 レシラム】の動画レンタル配信情報!無料視聴方法のまとめ

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あらすじ

イッシュ地方を旅するサトシとピカチュウ、
アイリス、デントたちは、
「大地の剣」と呼ばれる城を中心に広がる街、
アイントオークにやってきた。

この街はかつて、
「大地の民の王国」として栄えていたが、
現在は衰退してしまっていた。

サトシたちは、
アイントオークの収穫祭の記念バトルに参加し、
そこで人やポケモンに不思議なパワーを与えることのできる
幻のポケモン・ビクティニと出会い、仲良くなる。

王国復活を願う大地の民の末裔、
ドレッド・グランギルは、
ビクティニのパワーを利用し「大地の剣」を動かそうと企むが、
その影響により、アイントオークは
かつてない異変に巻き込まれてしまう。

果たして、サトシたちはこの街の危機を救えるのか?

ビクティニの運命は?

ゼクロム、レシラムの謎とともに、
ポケモン史上最大の冒険と感動が、君に迫る!

 

©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon ©2011 ピカチュウプロジェクト

キャスト


サトシ(松本梨香)

ポケモンマスターを目指すマサラタウンの少年。
相棒はでんきタイプのピカチュウ。
どんな時もポケモンの事を1番に思う
まっすぐな心を持っている。
今作品では収穫祭で出会ったビクティニと仲良くなり、
ある約束を交わす。

ピカチュウ(大谷育江)
でんきタイプのねずみポケモン。
サトシと出会った頃は不仲だったが、
旅を通して仲良くなった。
モンスターボールに入ることが嫌いで、
いつもボールの外に出ている。
とても優しい性格で人からもポケモンからも好かれやすい。
とくいワザは10まんボルト。

デント(宮野真守)
人とポケモンの相性を見るポケモンソムリエであり、
サンヨウジムのジムリーダー。
相棒はくさタイプのヤナップ。
釣りや電車についても詳しく多彩な才能の持ち主。
料理も得意で、今作品ではマカロンをみんなに振る舞う。

アイリス(悠木碧)
ドラゴンタイプのポケモンが大好きで
ドラゴンマスターを目指している。
相棒はドラゴンタイプのキバゴ。
自然豊かな竜の里出身で
とても身のこなしが軽く木登りが得意。
サトシとはよくケンカすることも。
口癖は「こどもね~」。


ビクティニ(水樹奈々)

アイントオークに暮らす幻のポケモン。
臆病な性格で普段は姿を隠して暮らしており、
人やポケモンに不思議な力を与えることができる。
収穫祭でサトシ達と出会い仲良くなる。
ある理由があってアイントオークの外に出ることが出来ない。


ゼクロム(高橋英樹)

伝説のポケモン。
ドラゴン・でんきタイプ。
かつて「理想の勇者」に力を貸したと言われている。


レシラム(谷原章介)

伝説のポケモン。
ドラゴン・しまのおタイプ。
かつて「真実の勇者」に力を貸したと言われている。


ドレッド(つるの剛士)

大地の民の末裔。
ビクティニの力を利用し、
大地の剣を動かそうと目論んでいる。


カリータ(石原さとみ)

ドレッドの妹。
収穫祭でサトシ達と共に優勝を目指してバトルすることに。


ジャンタ(大地真央)

ドレッドとカリータの母。
アイントオークでお土産屋さんを営んでいる。

 

ライターコメント紹介

この作品の面白いポイントは、ゼクロムとレシラム、それぞれがメインに展開される作品がパラレルに表現されているところです。ゼクロムは理想、レシラムは真実を象徴とする対比にも興味があり、登場するポケモンも一部入れ替わるなどの区別化も良かったです。サトシたちはポケモン・ビクティニと出会い、絆を結んでいきますが、ビクティニの力を利用しようとするドレッド・グランギルとの対立をベースに、サトシたちの活躍もかっこ良かったです。ゼクロムやレシラムに認められるサトシの勇敢さが印象に残り、ドレッドが改心に至るまでのサトシの説得には迫力を感じました。また、この作品限定のポケモン・ゼクロムとレシラムもまた貫禄を感じ、特にゼクロム役の声優として高橋秀樹さんが凄みを感じさせる演技も見事で、ゼクロムの偉大さを実感出来て素晴らしかったです。
40代男性
出来ることなら、「黒き英雄ゼクロム」と、「白き英雄レシラム」は二本続けて見てほしいです。ふたつの小さな違いを見つけるのがすっごく楽しい!もちろんストーリーはそれぞれ違うんだけれど、共通してるシーンでの間違い探しにはハマってしまう。例えば、最初の主人公達の歩く道が左右……?これ以上はネタバレになってしまうのであまり多くは言えないけれど、とにかく細かいところまでじっくりと見たくなる作品です。主題歌がそれぞれ違うところにもポイントですね。見応え、聞き応えバツグン!ビクティニの可愛さと、ビクティニとサトシ達の友情にも感動してしまいます。帰り道では思わずマカロンを買ってしまいました…(笑)理想と真実、どちらを選ぶべきなのか考えさせられる作品です。
20代女性
この映画が公開したときが、2011年で私が小学5年生で学校でポケモンが流行っていたときで友達など皆がゲームやアニメを観ていました。もちろん、この映画も見に行きました。この映画は黒き英雄・ゼクロムと白き英雄・レシラムと2本立ての映画で同時上映になっていて、友達との中でゼクロム派かレシラム派かが分かれており、当時の私はゼクロム派だったので、黒き英雄・ゼクロムを観に行きました。今までの歴代の伝説のポケモンの中でもゼクロムは上位に入るくらい好きです。ゼクロムはかっこよく、レシラムは綺麗な感じで戦うシーンは鳥肌が立ちました。ゼクロムの声優が高橋英樹さんだったことには驚きました。ストーリーがしっかりしていて、感動するシーンもあるので観ていて楽しかったです。ぜひおすすめする映画です。
20代男性
今年は、「ビクティニと黒き英雄 ゼクロム」「ビクティニと白き英雄 レシラム」の2本同日公開。「ビクティニと白き英雄 レシラム」の方を選択しました。レシラムを選択したのですが、映画の前半からゼクロムが登場してレシラムは映画の後半で、ようやく登場となりました。まるで、ゼクロムの映画を見に来たみたいだと、映画の途中で感じました。前半はポケモンらしさ一杯で大変高評価です。ポケモンや人間の仕草や表情が細かく描かれており、近年の中では上位に位置するほど好きになってしまいました。ただアイリスとデントは今回は活躍があまりなくてもうすこし活躍の場面があってもいいんじゃないかなと思います。最後まであきらめない大切さが何より前面に出ており、子供にもぜひ見てほしい一作です。
30代男性
今作の特徴である2つの作品で登場するポケモンが色違いであったり伝説のポケモンが違うところが、2つの作品を1回ずつ見てから再度2つの作品の違うところを探すなど何度でも楽しめるような仕組みが画期的で良かったです。また、アニメシリーズ中でも特に大人向けに作成された時代でしたが劇場版も大人が十分楽しめる内容です。実際にモン・サン・ミッシェルをモデルにした剣の城の作画は素晴らしく、アニメだからと思って見ると良い意味で裏切られると思います。少し残念な点は、全体的に落ち着いた雰囲気で進むので、明るい画が好きな子どもには少し厳しいかもしれないことです。設定やストーリー展開も従来の劇場版と特段変わらないのも物足りなく感じました。
20代女性
劇場版ポケットモンスター歴代作品史上初の試みとして2作同時公開作品となった作品でした。どちらを見るか映画館に行くまですごく迷いましたが、どちらも気なったので結果的にはどちらも見ましたが、2本連続映画館で見るのはさすがにキツかったの昨日のことのように覚えております。今作品ですが、原作であるゲームをモチーフとされているため黒と白の2パターンに分かけられていたのが、斬新で面白いと思いすごく印象に残っている映画でした。今回の作品においては、現代社会におきている民族問題が裏のテーマとして隠れているように見ていて感じ、新しいポケモン映画の形なのかと思いました。そして、私のひそかな映画の楽しみ方としては、それぞれのバーションで出現するポケモンが異なるため自分の好きなポケモンを探すことです。
30代女性
サトシとピカチュウ、アイリス、デントたちが「大地の剣」と呼ばれる城を中心に広がる街、アイントオークにやって来て、アイントオークの収穫祭の記念バトルに参加をして、そこで人やポケモンに不思議なパワーを与えることができる幻のポケモン・ビクティニと出会う物語です。黒き英雄ではゼクロムで、白き英雄ではレシラムがサトシに協力することになり、セリフや、登場人物、アイテムにもそれぞれ変化があるなどして、とてもユニークな映画だと思いました。一部の登場するポケモンに変化がありました。白き英雄ではゴルーグで、黒き英雄ではサザンドラが色違いで登場していました。2つが対照的になっている映画でした。珍しいと思いました。他にも、黒き英雄には荒野に住む大地の民のセードが登場し、白き英雄では氷原に住む大地の民オードが登場していました。一部のシーンが左右反転していたり、一部の曲と、エンディングの曲に違いがありました。物語の舞台がフランスのエズだったことにとても驚きました。とてもステキな街並みでした。映画の映像がとても綺麗で美しいと思いました。ビクティニがムサシのフルーツを食べた時にゲップしたシーンがとても可愛かったです。マカロン好きで、食いしん坊な所がとても可愛くて好きです。ゼクロムとレシラムがとても迫力があり、カッコいいと思いました。
20代女性
ポケモンの映画の中で唯一の二作品同時公開でしたが、私が見たのは「黒き英雄ゼクロム」でした。一番印象に残ったのは、根はいい人だったトレッドが正義感が強いゆえに暴走してしまうところでした。物語の最初に怪我をしているポケモンを助けたシーンを見たときは悪い人だとは思えませんでした。しかし、自分の夢を叶えるためにビクティニを犠牲にしようとしているところには同感できませんでした。それでも自分の間違いに気づき最後に反省する姿には根は優しい人だと思い泣けました。もう一つグッときたのはサトシとビクティニの別れのシーンでした。ビクティニが本当に無事かどうかハラハラしました。ビクティニが大好物だったマカロンを食べている姿を見た時はグッときました。この映画の不満な点をあげるとすれば安心してみることができないシーンが多かったことです。
20代男性
2010年に入ってから公開されたポケモン映画の中では1番印象に残っている作品です。ビクティニは、オレンジが象徴的な大きなVの字の耳を持っていて、活発でコロコロ笑う、見ているだけで元気を貰えるようなポケモンです。マカロンが大好きという今まで見た事もないような設定ですが、それすらも可愛いと思えてしまう魅力があります。この物語の中での最大の見せ場は、終盤、サトシが上空に登っていき命が危うくなるシーンで、ビクティニが力を発揮してサトシを救うところだと思います。ピカチュウとビクティニが凍えないように守ろうとするサトシの目が、だんだん虚ろになっていくのは見ていてとても苦しかったのを覚えています。ビクティニはサトシたちを救ったあと姿を消してしまい、こんな悲しい終わりは辛すぎるな、と思いましたが、マカロンを美味しそうに食べるビクティニと再会することとなり、見ているこちらも嬉しくなりました。
10代女性
この作品では、ポケモン映画で史上初の2種類の映画が同時に上映するということもあって、かなり踏み込んだなという印象です。それぞれ微妙に物語に違いがあって、どちらも見応えがありましたね。片方ではゼクロムが敵として出現して、片方ではレシラムが敵として出現するなど、自分の好みに合わせて見る方を選べるのはいいなと感じました。物語では、サトシとピカチュウに大きな危機が迫っていましたね。一時はもしかしてピカチュウが死んでしまうかもしれないと思いましたが、そこでビクティニが活躍して助けてくれましたね。ビクティニはずっと1人で生きてきたが、ほんとに優しいポケモンなんだなと思いました。可愛らしさも持ったいいポケモンなんだなと感じました。
20代男性
 

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本ページの情報は2020年5月20日時点の情報となります。
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