劇場版ポケットモンスター【キミにきめた!】の動画レンタル配信情報!無料視聴方法のまとめ

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あらすじ

マサラタウンに住む少年サトシは、
ポケモントレーナーになる資格を得ることができる、
10歳の誕生日の朝を迎えていた。

まだ見ぬポケモン、まだ見ぬ世界への憧れを胸に、
オーキド研究所で仲間となるポケモンをもらうはずが、
大寝坊をしてしまったサトシに残されていたのは、
人間に懐こうとしない、残りのポケモンのピカチュウだった。

「キミはオレが嫌い?オレはキミが好きだよ!」

ぶつかり合いながらも、
少しずつ友情を深めていくふたりだったが、
旅立ちの日に空を飛んでいた伝説のポケモン、
ホウオウを見上げ、虹色の羽を手に
サトシとピカチュウは誓ったのだった。

「いつか一緒に、あいつに会いに行こうぜ!」

こうして世界一のポケモンマスターになるため、
旅を始めたサトシとピカチュウは、
途中でトレーナーのマコトとソウジに出会い、
ホウオウに関する言い伝えを聞かされる。

「虹色の羽根に導かれ、ホウオウに会う者、虹の勇者とならん。」

いつの間にかサトシの影に潜んでいた、
謎のポケモン・マーシャドーに導かれるようにして、
ホウオウが住むテンセイ山を目指すサトシたちだったが、
そこに強敵が現れる。

ふたりはホウオウにたどり着くことができるのか!?

旅立ちの日に誓った約束を果たすため、
今、ふたりが本当のパートナーになるまでの冒険が始まる!

 

©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon ©2017 ピカチュウプロジェクト

キャスト


サトシ(松本梨香)

ポケモンマスターを目指すマサラタウン出身の少年。オーキド博士からピカチュウを受け取るため旅に出る。旅の初日ホウオウから虹色の羽を渡され、いつかホウオウに会いに行くことを決意する。旅をしていくなかで色んな人々やポケモンと出会い、彼は少しずつトレーナーとして成長していく。だが、そんなサトシはあるポケモンに監視されていて…。

ピカチュウ(大谷育江)
サトシのパートナー。モンスターボールに入るのが嫌い。オーキドから「問題がある」ポケモンと言われ、最初はサトシに反発してばかりいたが、オニスズメから守ってくれたことをきっかけに心を開いていく。必殺技は10万ボルト。


マコト(佐藤栞里)

旅の途中でサトシと出会う強気な女の子。母親と仲が悪かったのが理由で旅立ってしまったらしい。伝説のポケモンエンティを取り逃がしたことでサトシと喧嘩になるも和解し、一緒に行動することとなる。ポッチャマやラプラスといった水タイプのポケモンを持っている。


ソウジ(本郷奏多、西村ちなみ(幼少時代))

旅の途中でサトシと出会う冷静沈着な少年。ポケモンに関する伝説や医学に詳しく、将来はポケモン博士を目指している。ひん死の状態だったヒトカゲを看病したのがきっかけでサトシと行動をともにする。自分の親代わりだったレントラーと死別したという過去を持つ。


クロス(逢坂良太)

今作でサトシのライバルとなる少年。冷酷な性格で、ポケモンは強さこそがすべてと考え、弱いポケモンはゴミ扱いして切り捨てる。ヒトカゲを捨てたことを非難されたのがきっかけでサトシと対立。ガオガエンでサトシにバトルを挑んでくる。


ホウオウ(愛河里花子)

伝説のポケモン。体は七色に輝き、飛んだ後に虹ができるといわれ、認めた者に自身の羽根を授けると伝えられている。

 

ライターコメント紹介

この映画のストーリーはサトシとピカチュウの出会いをメインに進んで行きます。なので昔からのポケモンファンにとってはサトシが冒険を始めようとする一番最初の時代にタイムスリップしたかのような感覚が味わえるちょっと不思議な映画です。この映画の中で一番記憶に残っているのがポケモントレーナーとして頑張っている人たちはみんなポケモンをとにかく強くしようと厳しく指導している中で、サトシはポケモンを友達だと思って仲良く接していることです。この演出があることによって、サトシは信頼できるポケモントレーナーでだからこそピカチュウはずっとサトシと旅を共にしているんだということが分かります。昔からのファンでなくても最近ポケモンを好きになった人でも感動できる作品だと思います。
20代男性
子どもがポケモンが好きなので、劇場に見に行きました。また私もポケモン世代であるので、懐かしいなあという気持ちもありました。サトシとピカチュウの絆が生まれるまでのストーリーということで、あまりポケモンを知らない方でも見やすいように思いました。今ではベストコンビの代表格であるようなコンビですが、出会った当初は案外うまくいってなかったんですね。しかし、幻のポケモンを巡るバトルのなかで、身を挺してピカチュウを守り抜いたサトシの姿には心を打たれました。この時に、二人の絆は確固たるものになったんだなと思いました。主題歌も有名な「目指せポケモンマスター」のリミックスバージョンで、シンプルなロックテイストにアレンジされていてとてもかっこよかったです。
30代女性
素敵な作品です。子供の頃ワクワクしてみていたポケモンが、綺麗な映像でよみがえりました。ピカチュウとサトシの関係がギクシャクしていて、「あぁ、最初はこんなだったな」と懐かしい気持ちになります。昔ポケモンが好きだった親世代もこの作品にはハマる気がします。やっぱり、何よりもピカチュウが可愛い!、それを再確認できました。子供の頃に憧れたサトシとピカチュウの熱い友情が変わってなくて、最後のピカチュウがサトシを想い、泣きながらのセリフにはびっくりしましたが、感動しました。ポケモンの映画は大人から子供まで楽しめる作品が多いですが、その中でも一番、大人世代が懐かしく、子供の頃に戻る気持ちを感じる話だと思います。昔のストーリーと今のキャラクターをうまく融合させていて、スピーディーに話が進むので飽きずに一気に楽しめました。
20代女性
アニメで第一話を見たおばさんと初めてピカチュウとの出会いを見た子供が最後には少し涙を流した映画です。サトシとピカチュウの友情はもちろん、リザードン、バタフリーといった序盤で大活躍したポケモンや名場面になったシーンがきちんと描かれていて、アニメでみたおばさんには懐かしく、子供には新しい出会いとなったと思います。また、アニメではカメオ出演扱いだったホウオウがきちんとストーリーに組み込まれていて、最後にはサトシとバトルまでしてくれるという出演ぷり。20数年かけてアニメ一話の伏線が回収されたようで嬉しかったです。ストーリーのなかでは過去作からの小さなネタがいろいろあって、『あ、このキャラはあの映画に出ていたキャラだ』というのが楽しかったです。
30代女性
初期のポケモンからずっと大ファンなので、サトシとピカチュウの出会いシーンが映画で観れてとても嬉しかったです。アニメとは違い、なかなかピカチュウが心開かないのでじれったく感じましたが、その分心通わせるシーンは感動しました。やっぱりサトシとピカチュウのパートナーは最高です。ストーリーはわかりやすくおおむね満足ですが、個人的にはオリジナルキャラクターのマコトの声が気になりました。大人になってから観た為、声優さんの演技力にうるさくなったのだと思いますが、声を務めた佐藤栞里さんの演技は下手過ぎてストーリーに集中できなかったです。古参のファン向けに作る映画こそ、できればプロの声優さんで固めてほしいなと思いました。
20代女性
私の世代はポケモン直撃世代!みんなポケモンのアニメを見ていたし、男の子はゲームをしていて当然でした。なので20周年記念でピカチュウとサトシの出会いをもう一度書き直すと聞いて、原作がどのように改変されるのかという期待と懐かしさを胸に鑑賞しました。結論だけ先に言ってしまうと見てよかった!冒頭ではアニメ1話をほぼ踏襲されておりサトシとポケモンの物語が始まるという当時のワクワク感を思い出しますし、新しい要素を絡めながらではありますがアニメの名場面を回収していく様子は終始ノスタルジックな気持ちになり、当時友達と語り合った事まで見ていて思い出しました。だからなのか、この映画で一番私に響いたシーンはピカチュウがしゃべった!っというところでもホウオウの伏線が遂に回収!っというところでもなくマーシャドーがサトシに見せた「ポケモンがいない世界」です。当時ポケモンと一緒にいて楽しかったあの頃から急にポケモンがいない(ポケモンをプレイする事が、アニメを見る事がなくなった)現在の自分を連想されるかのような場面展開、一度そこで夢から覚めそうになるんですけども、でも、確かにあの頃は一緒にいたとサトシがもう一度ポケモンのいる世界に帰っていく描写は何度見ても涙ものです。背景が色付くのもゲームパッケージの色を連想させてとっても良いです。ずっとポケモンを大好きでい続けた友人は、一人になってもポケモンをやり続けていたので「その先に何があるのか?」っというセリフにぐっと来たようなので、このシーンは見る人によって訴えかけてくるものが違います、是非ご自身の心でも確かめていただきたいです。
30代女性
この作品は他の劇場版とは異なったタッチで描かれている作品です。時系列がサトシとピカチュウとの出会いに戻って進行していきますが、出会いのシーンが映画序盤の10分程度で終わり、エンテイ・ライコウ・スイクンの話となります。私はリザードンが大好きなので、ヒトカゲとサトシとの出会いのリメイクがあって嬉しく、クロスのガオガエンとサトシのリザードンのバトルがとても熱かったです。確かこの作品はポケモン20周年の作品だったと思いますので、ポケモンの出し方などもうまい作品だとは思いました。金銀のキャラが多かったのはやはり人気のあったシリーズだったからなのでしょうか。エンディングでタケシなどの歴代のサトシのパートナーが出てきたところも感動的で20周年ならではの演出です。
30代男性
私は幼いときからポケモンが好きで、アニメや映画を見て、ゲームもゲームボーイの頃から全てしていました。昔のポケモンの映画は完全アニメーションで、さとしとピカチュウが主人公で、アニメと関わりのある話でした。しかし、今回の映画は今までのものとは全く異なった内容で、違う世界観でとても新鮮でした。実際に、現実世界にポケモンが出てくるのではないかと容易に想像でき、映画が終わったあとに、自分だったらこのポケモンをパートナーにしようとか、想像が膨らんでしまいました。今までは完全にアニメやゲームの中の世界としてしか捉えられなかった世界を、すごく身近に感じることができて、更にポケモンを好きになりました。
20代女性
この作品はサトシとピカチュウの出会いをオリジナルを含めながら改めて描いていったものでした。だからこそ、泣きました。とにかく泣きました。1つ1つのシーンが懐かしくて、きれいに描かれているからこそ、なんだか泣けてくる、そんな感じです。私が一番好きなのは、最後、サトシが消えてしまうシーンです。大好きなサトシが消えてしまい、その悲しみを惜しみなく表現するピカチュウの姿は、感動以外の何物でもありません。一番泣いたのはココでした。一方で、この作品には若干満足いかない点があり、それがポッチャマとルカリオでした。どうしても、ポッチャマはヒカリ、ルカリオはアーロン様、というイメージが強かったので…。800匹もポケモンがいる中でその2匹を選出しなくてもよかったのではないかなと個人的には思っています。
10代女性
ポケットモンスターを第1話から見ている世代は胸が熱くなる映画だと思います。主人公サトシが相棒のピカチュウを守るために盾になるシーンは、第一弾の映画、ミュウツーの逆襲を思い浮かばせるシーンで、涙無しでは見られませんでした。伝説のポケモンに出会うまで、いろいろなシーンがあり、昔からアニメのポケットモンスターを見ていると、ここはアニメと違うな、と思うシーンも多くありました。また、映像の繊細さなどはもちろん、時代に沿って昔とは比べられないほど綺麗な映像でしたが、ピカチュウがかなり痩せたな、という印象を受けました。しかしながら、長い間ポケットモンスターの映画から離れていましたが、この作品はサトシとピカチュウの出会いからの話というので、観たいと思っていましたし、見てよかったと思える面白い作品でした。
20代女性
TVアニメポケモンにおけるもっとも重要な、あのピカチュウとサトシの出会いを素晴らしい形でリメイクしてくれた作品。二人の初対面でのやりとりは大人も子供も笑ってしまう程のはちゃめちゃ具合で、この「最初は仲が悪かった」という重要なポイントがコミカルに描かれていたのが楽しめた。今作で登場した新キャラもサトシの成長に大きく影響を与えるポジションになっていて、演出のうまさを感じられる。TVシリーズにおける色々なシーンを思い出させるエピソードもきちんと踏襲されていて、古くからのファンへの配慮もされていてかなりの良作に思える。ピカチュウの涙が美しさを感じてしまう程の尊さで、声優さんの演技も相まって涙腺の崩壊必須なのがとてもズルい。
40代女性
ポケモンから離れて何年も経ってから観に行った映画です。ポケモンのゲームが流行りだし、サトシとピカチュウの出会いから始まる映画ということもあって色々と振り返りながら楽しみに観ました。はじめからピカチュウと仲良しのイメージがあったのですが、絆が全然なくピカチュウってこんなにやんちゃだったっけと思うくらい跳ねっ返りでびっくりしました。新しいキャラクターもどんどん出てきたのですが、入り口がピカチュウの出会いという知ってるシーンから入っていったので、その後の展開が違っても受け入れることができました。改めて、ポケモンに出会えて良かった、これからの子どもたちにもたくさん大切なことを教えてくれるアニメなんだなと再認識できました。ポケモン離れした人にこそ観ていただきたいです。
30代女性
25年来の親友曰く「泣けるので、独りで観に行った方が良い」とのことでしたので、その言葉を信じてナイトショーにオッサン独り、観に行くことにしました。作画は近年の技術向上を感じさせますが、物語自体は初期のものを再現していた部分もありました。本作はサトシとピカチュウが初めて出会うシーンを核としながらも、当時新作として扱われていたポケモン「サン・ムーン」に登場するポケモンも共演させ、新旧を上手く融合させた描写が楽しめます。中盤、親友が「泣ける」と語ったシーンは確かに心に訴えかけて来るものがあり、ポケモンを知ってから好きになったり、離れてはまた戻ったりしてきた自分の人生も、振り返らざるを得ません。面白い映画でした。
30代男性
世界中で大人気を誇る「ポケットモンスター」シリーズ。今作はアニメ放送開始から20周年という記念すべき映画として公開されました。ストーリー自体はオリジナルとなっていますが、物語は「無印編」がベースとなっており、子供世代だけでなく古参ファンも楽しむことができる内容となっています。特に主人公・サトシと相棒のピカチュウとの出会いのシーンは必見。「無印編」でも名場面として挙げられることの多いシーンですが、今作では20年の時を経てリメイクされ、さらに感動的なシーンへと昇華されています。リザードンやホウオウといった人気ポケモンも数多く登場。バトルシーンも迫力満点で、最初から最後まで飽きることなくスクリーンに釘付けでした。
20代男性
この映画では、サトシとピカチュウの出会いについて描かれていましたね。ポケモンアニメが始まってもう20年近く経っていますが、サトシとピカチュウの出会いについて知っている人はあまりいないのではないでしょうか。最初はあんなに仲が悪かったなんて今の姿からは想像もできません。サトシが旅立つ日に遅刻したことによって、ピカチュウを博士からもらうことになって、そこから何度もぶつかり合いながらも、だんだん絆を深め合っていくのは感動しました。特に、オニスズメに襲われたときに、サトシがピカチュウをかばってピカチュウを守った時には、サトシは本当にピカチュウの事を大切にしているんだなと実感しましたし、こうやって今の彼らが生まれたんだなと思いました。
20代男性
 

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本ページの情報は2020年5月20日時点の情報となります。
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