劇場版ポケットモンスター ミュウと波導の勇者 ルカリオ 動画レンタル配信情報と無料視聴方法のまとめ

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三度の飯よりアニメが好き!
アニピヨライター陣による
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あらすじ

今から数百年前、
世界を二分する大きな争いが起きようとしていた。

「アーロン」とともに争いを止めようとする「ルカリオ」だが、
アーロンによって杖の石飾りの中に閉じ込められてしまう。

その後、世界に平和が訪れ、争いを止めたアーロンは
伝説の「波導の勇者」として称えられるのだった。

「波導伝説」が語り継がれているロータの町で開催された
ポケモンバトルに出場したサトシは、みごと優勝し、
アーロンの杖を手にする。

杖の石飾りから聞こえてくる声に気がついたサトシの前に、
数百年もの封印を解かれたルカリオが現われる。

そして、そのとき突然幻のポケモン「ミュウ」が現れ、
なんとピカチュウを連れ去ってしまった!

サトシはルカリオとともにピカチュウを探すため、
ミュウが棲む「世界のはじまりの樹」を目指し出発する。

果たしてサトシはピカチュウと再会できるのか?

そしてルカリオの隠された過去と「波導伝説」の真実とは?

©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon
©2005 ピカチュウプロジェクト

キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 松本梨香
  • 大谷育江
  • 林原めぐみ
  • 三木眞一郎
  • 犬山イヌコ
  • 石塚運昇

<STAFF>

  • 原案:田尻智
  • 監督:湯山邦彦

ライターコメント紹介

ポケモンの映画作品の中で一番の傑作だと思います。ルカリオに一目ぼれしたのを覚えています。最近では存在感が薄くなったのが残念で仕方がありません。アーロン、ルカリオ、サトシとの運命的な出会いが何とも言えません。誰かを想う気持ちと優しさが人もポケモンも重要で、それこそが本当の力だと気付くシーンが最高です。いま思い出しても心がジーンときます。当時、ポケモンのゲームをプレイしていましたが、ルカリオが好きすぎて弱くても使っていたのを覚えています。そういえば、ピカチュウがそこまで活躍しなかったのも珍しかったと思います。のんびりキャラとしての扱いだった気がします。劇場版ポケモンのオープニング楽曲も鳥肌が立つぐらい好きでした。
40代男性
数あるポケモン映画の中でも感動作として印象に残っています。スケールの大きな話で、時間を超えたルカリオとアーロンの絆が素晴らしい作品です。まずはルカリオがかっこいい!イケメンです。アーロンを待ち続けるルカリオの忠誠心は本当にすごいです。珍しくメインが伝説のポケモンではありませんが、それが「ポケモンとトレーナー」の関係性を演出してくれるので、心に残ります。そしてルカリオとアーロンだけでなく、同じくピカチュウをはじめとするポケモンとサトシとの関係もあたたかく、感動させられます。思わず自分がゲームでポケモンと旅していた時のことを思い出してしまいました。主だった悪役がいない作品ですが、話のテンポ、展開も非常によく、はじまりの樹の映像は本当に美しく、アニメ映画としても素晴らしい作品だと思っています。
20代女性
オープニングに「バトルフロンティア」が流れるだけでテンションが上がりますが話全体は落ち着いています。過去の戦争は描かれますがわかりやすい悪役が存在しません。強いて言えばミュウの住処に侵入したサトシたちが当てはまります。彼らを追い出すために大騒動が起こりますが、コジロウが侵入者を排除するためのドロドロに取り込まれた時、手持ちのポケモンを逃がすところが印象的でした。出番は多くありませんがコジロウの優しさが伝わるシーンです。あとルカリオが一途にアーロンを想っている姿がいじらしく「波導は我にあり!」と言って師と同じ道を辿るのは切なくも誇らしくも感じました。時間の花はご都合展開に見えましたがアーロンの想いを伝えて話をまとめるには仕方ないのかもしれません。30代女性
今まで見た劇場版ポケットモンスターシリーズでもっとも面白かったと思います。ネタバレになりますが、ルカリオが主人公のサトシと心を通わせ、自己を犠牲にしてまで力を尽くすシーンには涙がこぼれました。その姿はまさに波動の「勇者」そのものでした。ポケットモンスターシリーズをゲームでプレイするような子供向けの映画ではあるものの、それまでの作品で見られたような明確な悪や敵がいたり勧善懲悪があるわけでもなく、登場するキャラクターの心理が丁寧に描かれている作品だと思うので、大人でも十分楽しめる内容になっています。主役のポケモンがタイトルの通りルカリオであり、いわゆる伝説・幻のポケモンではないこともポイントだと思います。伝説・幻のポケモンはたとえば、時間をつかさどれたり世界を創造したり、そもそもそのフォルムが如何にもそういった特殊な能力を持った存在である印象がありますが、ルカリオという一般的なポケモンであることも感情移入がしやすかったり、自分に引き寄せて考えられる一因だと思います。
20代女性
悪役が登場しない映画となっており、ポケモンの劇場版としては珍しくとても印象に残っている作品です。ポケモン映画史上歴史に1位、2位を争うぐらいの切ないシーンが満載となっており子供向けの映画であるとわかっているのですが、グッとくるものがあり気づいたら泣いておりました。切ないシーンがちょこちょこと出てくるので本当に泣けてきます。また、サトシとピカチュウの今まで培ってきた絆は、最強であることを改め感じることができ、信頼関係の構築がきっちんできているからこそ、どんな状況下においてもパートナーを信じ切ることができるだと学びました。私個人的にはルカリオの登場シーンとミュウ、ピカチュウ、ニャースの三匹が絡むシーンがお気に入りです。
30代女性
伝説のポケモンではない一般枠のポケモンが主となっての映画に過ごく新鮮さを感じます。また、作中に出てくるレジ系三体の登場やピカチュウやニャース、ミュウが会話しているシーンがとても癒されました。勇者アーロンとルカリオがはじまりの樹で戦争を止めたが、アーロンに封印の杖に封印された理由を知らず数百年の間憎しみを持ってしまったルカリオがアーロンと同じ波導の力をもつサトシの力で再び蘇るシーンも凄く印象的でした。アーロンとルカリオの誤解が解けたシーンもとても感動しました。ミュウが盗んだおもちゃで遊んでいるシーンなど小さな子供のようでとても癒されます。舞台となっているお城や森の設定がとてもこっており、演出もよく個人的にすごく好きな作品です。
20代女性
まず、冒頭のOP曲が流れるシーンがカッコイイです。サトシがポケモンバトルをしているのですが、曲が合わさりより迫力、疾走感が増しています。また、劇中ではルカリオがサトシたちに心を開いていく様子もあり、観ているこちらまで心安らぎます。クールなルカリオといたずら好きなミュウのおかげで笑あり涙あり、かっこいいシーンありと非常に見ていて面白いです。そして、なんといってもルカリオが飛び抜けてカッコイイです。この映画の影響で、僕もポケモンのゲームをするときにはルカリオに憧れるようになりました。この物語では、人間同士の戦争にポケモンを利用しており、人間の強欲さ、醜さを風刺しており、メッセージ性の強い映画となっています。
20代男性
この作品は、ポケモン映画の中でも美しく、感動する物語だと思います。過去の経験から人間を信じられなくなってしまったルカリオは最初のうちはサトシ達と心を通わすことが出来ずにいますが、最後には強い絆で結ばれます。ルカリオが昔の主人を想う気持ちは本当に切実で、感動必死ですし、伝説のポケモンであるミュウの天真爛漫な可愛らしさは必見です。また物語の途中で出てくる”時間の花”と”世界のはじまりの木”に関わるシーンの映像美はとても素晴らしいです。時間の花によって過去を見たり、輝く緑で覆われた場所へ行ったり、神秘的な体験ができるのもこの映画の見所だと思います。”世界のはじまりの木”に関わる話では、人間は地球にとって、自然にとってどういう存在なのかを考えさせられました。可愛いポケモンたちの物語というだけでなく、深い内容を含んだ、大人も楽しめる作品です。
10代女性
この作品は私が小学生の時に見た作品でとても印象に残っているのは単なる子供向けの作品ではなく今見たとしても楽しめる作品になっていると思っています。また時代に左右されることなく物語が構成されている点に関してもとても好感の持てる作品だと思います。ルカリオはポケモンでありながら明確な意思を持って動いていることから子供ながらにかっこいいと言うふうに思いました。映画の中の世界観は黒や青を基調としていたことも子供心をくすぐられて今では1番好きな色が黒い青になったのはこの作品があったからと言っても過言ではありません。最後にルカリオが死んでしまった事はとてもショックでした。ポケモンと家の生き物の死という物をスクリーンを通して体感できたことも心に残りました。
20代男性
今回の劇場版では、新たなポケモンでもあるルカリオが初登場したシリーズでありますよね。波導を操ることのできるルカリオですが、この作品ではかなり問題児な感じがありましたね。昔に師でもあるアーロンを亡くしてから、ルカリオは孤独に暮らしてきて、サトシたちと出会っても、うまくやっていくことが出来ずにいましたね。それでも、最後にはサトシの協力もあって、ルカリオも心を開いてくれて、感動しました。最後にはルカリオはアーロンの元へ旅立ったとありましたが、あれはルカリオが死んでしまったということなのでしょうか。非常に気になる終わり方であったのですが、どうなんでしょう。エンディングではルカリオがアーロンと会えていたので安心しました。
20代男性
ポケモンと人間の信頼を描いた作品というとてもおもしろい作品でした。アーロンとルカリオ、サトシとピカチュウというのが似ていてアニメの世界のポケモンと人間の関係について理解が深まったような気がします。特にサトシと一緒にルカリオがピカチュウを探しているところでは、反抗していたルカリオが心配そうにするサトシのことを見て心を開いていったように思えます。アニメのポケモンの世界でも屈指の絆を誇るサトシとピカチュウだからこそこの伝説のポケモンが関わってくるこの問題を乗り越えられたのだと思すし、その2人に似ているアーロンとルカリオも過去の問題を解決できたのだと思うとうれしい気持ちになります。そして普段のかわいらしいポケモンとは違い、回想ではありますが戦争を描いた作品というのがめずらしかったです。そして、劇中で波動の勇者の恰好をするサトシがとてもかっこよくて今までの服装の中で一番といってもいいほど大好きです。アーロンと同じ服装だからといって着させれているといった風でもなくて、黒と青を基調とした服装が肩に乗っているピカチュウを映えさせていてさすが長年ポケモンを制作されているスタッフさんたちのデザインだなとおもいました。
20代女性
この映画ではルカリオとアーロンの絆、サトシとピカチュウの絆が対比されて描かれていたのですが、どちらもお互いを思いやる気持ちは変わらないというメッセージが伝わってきました。今回のメインキャラクターともいえるルカリオは知的な雰囲気と波動を操るという特殊能力もあわさって強敵の雰囲気が漂っていたのですが、実は悪者ではなかったというどんでん返し的な展開も予想を裏切る感じがして面白かったです。途中でサトシがいなくなってしまい、ピカチュウが涙を流すシーンがあるのですがここは本当に切なかったです。長年旅をともにしてきた二人の友情が感じられるのと、ピカチュウの無垢さが全面に押し出ているシーンで悲しいけど良いシーンだと思います。
20代男性
私は、ポケモンが好きでゲームやアニメはもちろん映画も毎年観てきました。その中でも、2005年に公開されたミュウと波動の勇者ルカリオは、当時私はまだ幼かったのですが映画館で感動したことを鮮明に覚えています。アドバンスジェネレーションのポケモンがたくさん出てきて、その中でもルカリオが一番好きでした。ルカリオの技・はどうだんがとてもかっこよく、ゲームでよく使っていました。ルカリオの相棒だった波動の勇者・アーロンもかっこよく、ルカリオのアーロンを思う気持ちと、アーロンがルカリオを思う気持ちがとても泣けて感動しました。サトシとルカリオがだんだん仲良くなっていく場面も感動します。主題歌のバトルフロンティアがとてもかっいい曲で今でも良く聞きます。ぜひおすすめする映画です。
20代男性
波導を使って、昔のポケモン同士の争いを治めたという勇者アーロンと、その従者のポケモン、ルカリオの過去の物語が明らかになるにつれ、二人の絆の強さ、ルカリオを想うアーロンの気持ちが伝わってきて、胸がいっぱいになりました。ミュウとはじまりの木が異常を起こしてしまい、それにより、ポケモン以外の人間たちを飲み込んでしまうシーンも、見ごたえがあるシーンです。アーロンとルカリオの関係は、サトシとピカチュウの関係と少し違いますが、どちらも強い絆で結ばれていて、その思いは時代が変わっても駆らないものだと感じました。最後にマサトがルカリオにチョコレートをあげるシーンがありますが、エンディングのシーンではそのチョコレートをアーロンとルカリオがそろって食べているシーンへ通じていて、ストーリーの最後をとても幸せな気持ちで締められていました。
40代女性
自分が観てきたポケモン劇場版の中でも「一番最高傑作」だと思うのが、この「劇場版ポケットモンスターミュウと波動の勇者ルカリオ」です。アーロン様のルカリオを思う優しさとポケモンたちのサトシの思う優しさが観ていてとても良かったですし、感動しました。人は優しさに触れた時や誰かを思う時に強くなれるのは、人だけではなく、ポケモンも一緒たということを観ていて感じました。しかし、ルカリオはカッコいいと常々思います。今回は子弟の話もありましたが、思わずホロッときてしまいました。展開はいつもお決まりのパターンだったけど、それはそれで良かったなと思います。それにしても、今回のピカチュウはとても呑気だったなと感じました。
30代男性
 

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本ページの情報は2020年5月20日時点の情報となります。
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コメント

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