劇場版ポケットモンスター キュレムVS聖剣士 ケルディオ 動画レンタル配信情報と無料視聴方法

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三度の飯よりアニメが好き!
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あらすじ

サトシとピカチュウ、アイリス、デントたちは、
次の目的地、ローシャンを目指し、
山沿いを走る列車で旅をしていた。

サトシたちは、貨車の上で、
見たことのないポケモンが傷ついて倒れているのを発見する。

そこへ突如、地上最強のドラゴンポケモン・キュレムが現れ、
サトシたちに襲いかかるが、
間一髪のところでキュレムの追撃から逃れる。

世界やポケモンを守っている
”聖剣士”と呼ばれし3体のポケモン、
コバルオン・ビリジオン・テラキオン。

サトシたちが出会ったポケモンは、
聖剣士の後継者とも言われる幻のポケモン・ケルディオだった。

姿をブラックキュレム/ホワイトキュレムに変え、
圧倒的な強さでサトシたちの前に立ちはだかるキュレムの目的は?

サトシたちは、この危機を乗り越えられるのか?

仲間を救うため、真の力と誠の勇気、
そしてサトシたちとの友情が、ケルディオの未知なる力を呼び覚ます!

©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon
©2012 ピカチュウプロジェクト

キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 松本梨香
  • 大谷育江
  • 林原めぐみ
  • 三木眞一郎
  • 犬山イヌコ
  • 石塚運昇

<STAFF>

  • 原案:田尻智
  • 監督:湯山邦彦

ライターコメント紹介

懐かしい!子供と見に行きました〜。幻のポケモンケルディオが、登場したシーンでは子供達が、目を輝かせていました!ケルディオが、可愛くて、かっよくて、好きになりましたー。ちょっと弱気なケルディオが、守ってあげたくなりました。聖剣士の三体をもう少し見たかったです。あと、残念だったのは、個人的に大好きなロケット団の登場があまり無かった事です。いつも面白いやり取りをして、楽しませてくれるロケット団を、もっと登場させて欲しかったですー。ストーリー的には、コンパクトにまとまっている印象を受けました。ケルディオが、眠っていた力を呼び覚まして、戦うシーンには、ワクワクしました。子供と一緒に楽しめる作品で、満喫させてもらいました!
40代女性
この映画は、ポケモン映画の中では珍しく、単発で出てくるポケモンの成長に重点を置いている作品だと思います。初めのうち、ケルディオはキュレムと戦いたいが故に「自分は聖剣氏だ」嘘をつくような心の幼さがあるキャラクターとして描かれています。しかし、サトシたちと出会い、共に困難を乗り越えることで、心も体も強くなっていきます。2時間もないくらいの決して長くはない映画ですが、その中で1匹のポケモンの成長が見られるというのは新しく、面白かったです。またキュレムというポケモンは見た目が厳つく、実際にいたら怖いような顔をしています。この映画の中でも暴力的な側面が見えることがありますが、ある意味で器の大きな存在で、ケルディオの成長に必要な存在だったと思います。悪役っぽく見えがちなポケモンをそういった位置に置いたというのが、とても面白いと感じました。
10代女性
ケルディオが可愛くて、かっこよくてとても良かったと思います。ビリジオン、コバルオン、テラキオンの3匹はゲームプレイ時からとても好きで映画に出た時は嬉しかったです。出番がちょっと少なかったのは少し残念でしたが、ケルディオの成長を見守るのはとても見応えがありましたね。若さ、未熟さ故に突っ走って危険な目に会い、挫折してしまうケルディオを見ていると子供だった頃の自分を思い出してしまって感情移入もしやすかったです。そしてそんなケルディオが全てを乗り越えて成長する様には少しウルッと来てしまいました。大人になってもポケモン映画は楽しめるものだと実感しました。キュレムが常に敵キャラとしてしか出てきてませんし、もうちょっとそういった所の掘り下げが欲しかったですね。
20代男性
サトシとピカチュウ、アイリス、デントたちが山沿いを走る電車の中で、傷ついて倒れている幻のポケモン・ケルディオと出会う物語で、そこに突然地上最強のドラゴンポケモン・キュレムが現れて、サトシたちに襲いかかるシーンがとても怖かったです。とても迫力があり、びっくりしました。姿をブラックキュレムとホワイトキュレムに変化させたりして、圧倒的な強さでサトシたちの前に立ちはだかり、とても最強なポケモンだと思いました。ゲストキャラクターとして、ローラがマリン役として特別出演していました。映画の主題歌もローラが担当していました。ゲストポケモンのケルディオの声をしょこたん(中川翔子)が担当していました。ケルディオのセリフがとても決まっていて、良かったです。ケルディオの成長を描いている映画でした。ケルディオが覚悟の姿にフォルムチェンジをした時は、とてもカッコいいと思いました。良い立派な剣でした。一人前の聖剣士に認められて良かったと思いました。感動的な映画でした。
20代女性
一番感動したのはケルディオのたくましさです。キュレムに何度やられても向かっていく姿には心を打たれました。物語の序盤はキュレムに全く歯が立たずボロボロに負けていました。ケルディオがボロボロになるまで攻撃するキュレムの非情には怒りを感じながら見ていました。それでも物語が進むにつれてケルディオが力をつけていきキュレムと互角に戦えるようになるシーンにはふるえました。バトルシーンも伝説のポケモンにひけをとらないくらいの迫力でした。結局勝つことはできませんでしたが、キュレムが力を認めてくれて「いい剣だ」と言っていたシーンには涙が止まりませんでした。ケルディオが最後に聖剣士になることができ、今までの映画に出てきた幻のポケモンの中で一番たくましさを感じました。
20代男性
この作品では、聖剣士を目指すケルディオとキュレムの壮絶なバトルシーンが見どころでしたね。今回ケルディオは、コバルオン、テラキオン、ビリジオンの弟子という形で登場しましたが、なかなかいい案だなと思いました。コバルオンは勇敢なんだけど、実力が不足していて、まだ聖剣士と呼べるようにはなれなくて、そんな中でサトシたちに出会って腕を磨いてキュレムに立ち向かっていく姿には勇気づけられました。コバルオンたちがケルディオを親目線で見ていたのも、なんとなくほっこりしましたね。今回はキュレムが悪役のように描かれていたのですが、そうでなくてもいいとは思いましたね。伝説のポケモンでもあるので、もっとかっこいい場面が欲しかったです。
20代男性
 

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本ページの情報は2020年5月20日時点の情報となります。
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コメント

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