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各話のあらすじ紹介とともに

三度の飯よりアニメが好き!
アニピヨライター陣による
感想や見どころを載せてます。

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • [ヒイロ・ユイ]緑川 光
  • [デュオ・マックスウェル]関 俊彦
  • [トロワ・バートン]中原 茂
  • [カトル・ラバーバ・ウィナー]折笠
  • [張五飛(チャン・ウーフェイ)]石野竜三
  • [リリーナ・ドーリアン(リリーナ・ピースクラフト)]矢島晶子
  • [レディ・アン]紗ゆり
  • [サリィ・ポォ]冬馬由美
  • [ルクレツィア・ノイン]横山智佐
  • [火消しの風・ウインド]子安武人
  • [デキム・バートン]依田英助
  • [マリーメイア・クシュリナーダ]佐久間レイ

<STAFF>

  • [企画]サンライズ
  • [原作]矢立 肇、富野由悠季(『機動戦士ガンダム』より)
  • [脚本]隅沢克之
  • [キャラクターデザイン]村瀬修功
  • [メカニカルデザイン]大河原邦男、カトキハジメ、石垣純哉
  • [衣装デザイン協力]出渕 裕
  • [美術監督]佐藤 勝
  • [音楽]大谷 幸
  • [監督・絵コンテ]青木康直

 

あらすじ

コロニー国家群と地球を巻き込んで行われた
大規模な戦乱が終結し、新たにコロニーと地球勢力を集約した
地球圏統一国家が設立されたA.C.(アフター・コロニー)196。

統一国家は非武装・非暴力思想による和平実現を目指していたが、
戦乱終結からちょうど一年が経ったA.C.196のクリスマス・イヴ、
外交官として活躍していたリリーナ・ピースクラフトが
X18999コロニーで拉致されてしまう。

リリーナを拉致したのは、トレーズの娘を名乗る
マリーメイア・クシュリナーダをリーダーとする反乱軍であった。

マリーメイアは統一国家に対して蜂起を宣言し、
MS・サーペントと資源衛星MO-IIIを使った
「オペレーション・メテオ」を実行に移す。

これに対し、統一国家の諜報機関プリベンターと、
ヒイロ・ユイ、デュオ・マックスウェルら、
前大戦で戦乱の終結に貢献した
ガンダムのパイロットたちが再び立ち上がる――。

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ライターコメント紹介

この作品は、機動戦士ガンダムシリーズのOVAで、テレビシリーズ「新機動戦記ガンダムW」の続編および完結編として1997年に全3話が制作されました。テレビシリーズではコロニーと地球との戦争が描かれましたが、この作品はそれから1年後の世界で再び起こった戦争が舞台となっています。私がこの「Endless Waltz」で一番好きなシーンは、デュオ・マックスウェル(関俊彦)、トロワ・バートン(中原茂)、カトル・ラバーバ・ウィナー(折笠愛)の3人が、廃棄されるはずだった3機のガンダム(ガンダムデスサイズ、ガンダムヘビーアームズ、ガンダムサンドロック)にそれぞれ搭乗して地球に降下し、マリーメイア軍の大部隊に挑むシーンです。彼らは、この戦いで、かつてなら簡単に倒していた敵に対して、できるだけ敵パイロットにダメージを与えず排除するという難しい戦闘を繰り広げざるを得なくなります。それでも、苦戦しながらも真正面から戦い続けるトロワたちの姿勢に、彼らなりの考え方の変化や人間的な成長をみた気がしました。ストーリー展開的にも、非常に含蓄のある作品だと思います。
60代男性
テレビアニメで観ていて大好きであった「新起動戦記ガンダムW」の劇場版ということで、テンションが上がりながら観ました。内容はテレビシリーズの続編となっているため、当時からのファンとしてはとても嬉しかったです。モビルスーツ全てがかっこよく、とくに新モデルのウィングは最高にかっこよかったですし、劇場で観たときの作画のクオリティも半端じゃないです。私は、ガンダムシリーズのパイロットでは、アムロの次に好きなのがヒイロです。ヒイロの超人的で孤高な雰囲気、たまに人間味のある失敗をするところが、憎むことができず好きになってしまうのですが、今作でもそれがいかんなく表現されていました。相変わらずWの登場人物は、真顔でふざけた感じだったのが懐かしく感じました。この映画はファンとしては最高におもしろかったです。
40代男性
この作品単独で見ても楽しいとは思いますが、新機動戦記ガンダムWを見てからだと尚更楽しめるように思います。新機動戦記ガンダムWシーズンでは小さい頃から戦士として戦争に駆り出され社会情勢などを気にするようになり戦争とは何かということを考えるようになる心の成長過程が描かれていました。それがEndless Waltzでは一旦戦争から身を引いたヒーローたちがそれぞれに戦争のない社会に身を置いてからそれぞれが「戦士として育てられた人は戦争で戦わずして生きている価値を見いだせるのか?」という疑問との戦いが戦闘シーンの演出の裏でとても印象的なアニメでした。またガンダムシリーズで登場するヒーローたちが乗るモビルスーツとしても、それまではヒロインキャラがモビルスーツに乗ったりするものはありましたが、それぞれの個性を活かしたモビルスーツに乗るというものが初めて登場したアニメでもあったように思います。
30代男性
新機動戦記ガンダムWの一年後の世界で、平和の道を歩もうとしている地球圏で支配を目論む一族が現れ、それを阻止するために主人公たちが再びガンダムに乗って戦う姿を描いた作品です。その中には主人公たちが地球に降下する前のエピソードも語られており、戦いに対する各々の心情や戦う意味を知ることができより主人公たちを理解することができました。さらに作品の中盤あたりから行方不明だったゼクス・マーキスが登場し、敵対関係だった主人公たち・かつての部下ノインと共闘するという嬉しい展開があり、胸が熱くなりました。そして作品が終わる直前には、ゼクスとノインが再び行動を共にし宇宙へ旅立つシーンが描かれて、二人がもう離れ離れにならず幸せになってほしいと切に祈りたくなりました。とても素晴らしい作品でした。
30代女性
最終回を見てから20数年は経ったでしょうか…その当時の最終回から1年後の世界の話になってます。相変わらず、ヒイロはヒイロのままの性格で、当時は無口だなと思っていましたが、今見るとこじらせている厄介な性格…困った奴だったんだと思います。何だかんだと抱え込んで、純粋なんですよね、昔子供のぬいぐるみを抱いていたシーンは印象的でした。今作も最後、子供に銃を突きつけて打ちますが空砲で…昔と変わらず子供に優しい…いや何考えているかわからないけど絶対助けに来てくれる、相変わらずの無茶はするけど。他のキャラも曲者揃いは相変わらずで、五飛の勝手さと仕事ぶりにさすがだなと。平和が訪れたはずなのに、真の平和を求め…人は戦わずにはいれないのかと問いかけてくる…相変わらず無茶なのは、リリーナもで…あの性格当時から自信家ですごいと思ってました。ヒイロばかり追いかけるし…とにかく無鉄砲なお嬢様で危ない目ばっかり…ヒイロが最後に助けに来るのですが…無茶をしてリリーナの前で倒れるし。お嬢様は相変わらずすごいなと思いました。今回の作品では、オペレーション・メテオはこうあるべきという理想があって、もう人を傷付けず平和、自由に暮らしたいがテーマです。そんな世界は簡単ではないのですが彼らの一生懸命な姿に民衆が立ち上がります。武器を持ってなくても戦おう。人を殺さず抵抗しようと。ガンダムWでの本当の平和はそういう、優しい世界を作ることなんですね。現実、今までたくさんの人々を傷付けてきたので難しいと葛藤します。ガンダム作品はこういうヒューマンドラマを丁寧に描くので、その世界に引き込まれるんだと思います。今作では、人物だけでなくガンダムの機体にも注目で…当時のデザインのままのようですが当時のデザイン作画の方たちによって少し新デザインになっているそうです。あまり変化が分からないですが、ちょっとかっこよくなった?気もします。何だか新モデルということになっていて名称まで変わったみたいですけど…あんまり気にならない、デザインは当時からよかったので、あまり変えず良かったなと思います。今回、当時を感じられるエピソードも多数見られるので、そういうところを見つけながら見るのも楽しいと思います。あと、音楽もtwo-mixで感動です。当時、楽曲が素晴らしくてよく聞いていました。この世界観をもう一度見たい方、必見だと思います。
30代女性
今回のシリーズでの魅力というのは、バトルシーンや、対決のシーンが非常に美化されていてなおかつ迫力満点だったということです。ヒイロと五飛の決戦のシーンは今でも忘れられません。ウイングガンダムゼロカスタムとガンダムナタクの対決シーンが見られるとは思ってもいなかったので興奮してしまいました。お互いがお互いの大切なものを守るために軌道線上で命をかけて戦うその姿はまさに戦士でしたね。そして、ウイングガンダムゼロカスタムのラストのツインバスターライフルでの狙撃のシーンは素晴らしかったです。狙撃でラストを飾るというのが今までになかった斬新な発想であるのもありますし、その迫力に驚かされました。この迫力は是非とも伝えたいですね。
20代男性
序盤シーンで描かれるヒイロの見る悪夢が印象的です。顔色一つかえず殺しのミッションを追う彼が、子犬と少女を死なせたことは絶対に忘れられず、それがまるで呪いのようにして彼の命につきまとうという深くも暗い人間心理を捉えた展開には息を呑みました。進化したガンダムが戦うパートは爽快で楽しいですが、少年の身で感じる戦争の恐ろしさと虚しさをうたっている点には社会派な一面も見られて良かったです。大きくデザイン性を変えたサンドロック、ヘビーアームズの姿が印象的でした。そしてなによりも格好良かったです。大気圏再突入用のマントで身を覆うサンドロックの考え抜かれた無駄なきデザイン性には脱帽ものでした。スーツ姿できれいに決めて登場するリリーナ・ドーリアンの強さと美しさも目立っていて良かったです。
30代男性
登場する新たなるガンダム、そしてガンダム以外の敵味方含めた人間たちの言動も見どころとなる傑作でした。ガンダム乗り5人それぞれを活躍させて展開するシナリオも素晴らしいです。TV版最後に死んだものとされていた戦士ゼクス・マーキスが仮面を脱いだ美しき姿で再登場する流れにも興奮しました。最終形態となったガンダムウイングの背中に輝く白き羽は機械敵な感じが一切せず、まるで神話に出てくる天使の羽のようで印象的なデザインでした。美しきウイングゼロが放つ強力なツインバスターライフルの描き方の迫力がすごかったです。ゼクスやノイン達がたった5体のモビルスーツで一個団体と渡り合う後半の戦闘シーンは格好良かったです。作画は当時の技術で最先端くらいのもので美しかったです。
30代男性
TV版よりもさらにカスタマイズして進化した5機のガンダムやトールギスが最高に格好良く、この作品90分でしか楽しめないのが勿体ないくらいでした。まだ幼い少年の身でありながら、一度は訪れた平和を受け入れることが出来す、心はいつまでも戦っている張五飛の葛藤がTV版よりも色濃くでている演出は素晴らしかったです。ウイングゼロとアルトロンガンダムが戦うシーンでヒイロ・ユイが発する「起爆スイッチを押せ」のセリフは心にのこります。討つべき敵を討ってもなお、人は戦いをやめないという虚しい性を、幼い少年の張五飛が口にするシーンは胸にささるものがありました。太陽に向けて発射されたガンダムを回収に向かう展開にはドキドキしました。
30代男性
ガンダムWで活躍していた機体が更にパワーアップして帰ってきたのですごくワクワクしました。今でもデザインが非常に大好きな機体です。アニメで完結していたのではなく、再びパイロット達が終結していくストーリーには熱くなって楽しめた作品です。ガンダムWが好きな人からは評価が高いのではないでしょうか。この作品はストーリーも楽しめたのですが、一番の印象に残っている内容が機体でした。ガンダム機がとにかくかっこいい仕上がりになっており、特に大好きなのはガンダムWゼロカスタムです。ストーリーは熱い展開になっていきますので、そのような作品が好きな私には最高でした。リメイクされて綺麗な映像でもう一度見れたら最高だと思うガンダム作品でした。
30代男性
アニメ版ガンダムWの追加エピソードのような内容ですが、全体としてはモビルスーツがリニューアルされていて武器が厳選されたものに収まっていた感じがします。ただ、ウイングガンダム0のツインバスターライフルはテレビアニメ版では何発打っても壊れませんでしたが、この作品では、最後相手の基地の装甲を破るために、打ち過ぎたのか、壊れていました。単純なパワーアップとは違うのかなとちょっと違和感を覚えました。後、ヒロインのリリーナピースクラフトはこのガンダムwiでは、トラブルの種になる運命なのかなと思い悲しくなりました。最後にガンダムはもう要らないということですが、爆破するのは悲しいと共に平和を勝ち取ったという証で良かったです
30代男性
キャラクター人気が高く、斬新かつ衝撃の多いシナリオ展開で有名なガンダムWですが、劇場版ではさらにキャラクター美を際立たせている本作です。個人的には当時、デュオ・マックスウェルが大好きでしたため、彼の活躍の多さに加え、よく動くので大変魅入った記憶があります。また、ガンダムWと言えば皆それぞれなんやかんやでパートナーがいる点も魅力的です。しかも女性が全員強い…(笑)。エンディングでそれぞれの明るい未来を予感させる終わり方がガンダムシリーズでは珍しいですし、ガンダムWらしいとも言えます。暗い気分になりがちな人達に是非観ていただきたい作品です。本編を知らずとも今作だけでなんとなく楽しめてしまうのも醍醐味ですし、観賞後は本編が気になってしまうこと間違いなしです。
30代男性
『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz』は、歴代のガンダムシリーズのなかでも「戦いを終わらせること」に真摯に向き合った名作だ。とくに宇宙世紀シリーズは大きな戦争が舞台であるがゆえに、戦いを終わらせるという意識が乏しい。その点、作中でヒイロ・ユイが五飛に問いかけるシーンは、少年兵たちの戦後を考えさせる非常に深いやりとりだ。機械のように任務を遂行してきたヒイロが、過去の過ちと悔恨を口にする。戦争を繰り返すことは、その悲劇を繰り返すこと。エンディングでヒイロたちが自らの手でガンダムを破棄するシーンは、歴代のガンダムシリーズのなかでももっとも平和へのスタートを感じさせる象徴的な一幕といえるだろう。
30代男性
シナリオ、キャラクター、音楽、全てにおいて完成度が高い作品です。ガンダムWと言えば女性人気が非常に高いガンダムシリーズとして有名ですが、機体の斬新さや敵役が魅力的な点から男性にも支持率が高い作品です。本編では主人公の敵役、ゼクス・マーキスの搭乗機であるトールギスの見せ場も今作にあり、非常にお勧めです。また、キャラクターそれぞれの特性を生かした役割分担や使命をこなすシナリオ展開に胸が熱くなります。そして、何より「TWO-MIX」が届ける「LAST IMPRESSION」。この曲の流し方に毎回鳥肌が立ちます。歌詞やメロディ、高山みなみさんの歌声が美しく、映像と共にいつまでも頭に残ります。他作品のガンダムしか見たことがないという方にも、どのガンダムから観たら良いか迷うという方にも、是非お勧めしたい作品です。
30代男性
世界へ初進出を果たしたガンダムシリーズとして名高い新機動戦記ガンダムW。本作は本編後にリリースされたOVAを再編集したものに加え、新規カットを追加した劇場作です。まず、90年代の作品とは思えない程の映像美が素晴らしいです。重厚感のあるガンダムの戦闘シーンや、キャラクターの美しさ、シナリオの丁寧さ、全てを持ってしても「ガンダムW」だからこそ為せた作品だと感じます。また、本編を全く知らないまま観賞してもキャラクターの立ち位置や性格などが分かり、引き込まれる程に夢中になる物語の展開がパーフェクト。実際、私もガンダムWは劇場作から入りました。主人公ヒイロとヒロイン・リリーナの恋人のようでいてベタベタしない二人ならではの絆の強さを感じるラストシーンは、何度見ても胸にグッと来るものがあります。
30代男性

 

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本ページの情報は2020年4月時点のものです。
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