【∀ガンダム I 地球光/II 月光蝶】ターンエーガンダムを一気見できる動画配信情報!無料視聴方法のまとめ

スポンサーリンク
U-NEXT

この動画をネットで見るならここがおすすめ!

\この作品を31日間無料で見よう!/

動画配信サイト 配信の有無 配信方法

レンタル配信

今すぐU-NEXTで31日間無料視聴する

(31日間以内に解約したら料金は0円で無料です。)

 

アニピヨでは、
各話のあらすじ紹介とともに

三度の飯よりアニメが好き!
アニピヨライター陣による
感想や見どころを載せてます。

独自視点で作品の楽しみ方MAX!
(ネタバレ防止のためクリックで開いてください)

 

作品無料視聴リンク

この作品は数多くのアニメ作品を配信している動画配信サービス
U-NEXT(ユーネクスト)」で第1話から最新話まで、
全話フル動画配信しています。

今すぐU-NEXTで31日間無料視聴する

  • 初回31日間は月額料金無料!
  • 今なら無料トライアル特典で600円相当のポイントを【無料】プレゼント!
  • 上記特典で、見放題作品14万タイトルを31 日間無料で視聴が可能!

詳しくは下記の記事でわかりやすくまとめています。

U-NEXT(ユーネクスト) 実はお得な月額料金を分かりやすく解説!無料期間や作品数・特典のメリットを比較
\U-NEXTを31日間無料で見よう!/ 月額料金 月額2,189円(税込み) 31日間無料 作品数 作品数16万本(内見放題14万本)!新作の配信も早い! ...

キャスト・スタッフ

<CAST>

  • [ロラン・セアック]朴 璐美
  • [ソシエ・ハイム]村田秋乃
  • [キエル・ハイム]高橋理恵子
  • [グエン・サード・ラインフォード]青羽 剛
  • [ディアナ・ソレル]高橋理恵子
  • [ハリー・オード]稲田 徹
  • [アグリッパ・メンテナー]石丸博也
  • [ギム・ギンガナム]子安武人

<STAFF>

  • [製作]吉井孝幸
  • [企画]内田健二
  • [原作]矢立 肇、富野由悠季
  • [キャラクター原案]安田 朗
  • [キャラクター設定・総作画監督]菱沼義仁
  • [メカニカルデザイン]大河原邦男、シド・ミード、重田敦司、沙倉拓実
  • [美術監督]池田繁美
  • [音楽]菅野よう子
  • [総監督]富野由悠季

 

あらすじ

【地球光】

正暦2345年、北アメリア大陸のイングレッサ領に、
月に住むムーンレィスが降下した。

かつて地球の文明破壊から生き延びたムーンレィスは、
女王ディアナ・ソレルが悲願とする地球への入植を目指し
イングレッサ領と交渉を開始するも、
文化や価値観が大きく異なる両勢力は対立。

各地で断続的に戦闘が起きる状態となった。

この状況を打開しようとしたのは、
先遣隊として2年前にイングレッサ領に降下し、
地球民と友好な関係を築いていた
ムーンレィスのロラン・セアックであった。

ロランはムーンレィス降下時に偶然乗り込んだ機械人形、
∀ガンダムを使って両者の対立を解消しようと奔走する――。

 

【月光蝶】

地球民とムーンレィスの対立は、
徐々にその規模を拡大させていた。

地球側の軍隊ミリシャは、根本的な解決を図るために、
マウンテンサイクルから発掘した宇宙船ウィルゲムを使い、
ムーンレィスの本拠地である月に辿り着く。

月では、地球に降下したディアナの不在を利用して、
執政部のアグリッパ・メンテナーと、
武門を司るギム・ギンガナムが
主導権を握ろうと画策していた。

∀ガンダムの兄弟機、ターンXを入手した
ギンガナム艦隊が地球への侵攻を開始すると、
地球の戦火はさらに拡大。

これを知ったディアナは、
封印されたかつての歴史「黒歴史」の解放を決意する。

配信中のおすすめサイト

動画配信サイト 配信の有無 無料期間

(レンタル配信)
31日間無料
今すぐ見る
×
14日間無料
今すぐ見る
×
1ヶ月間無料
今すぐ見る

ライターコメント紹介

昔からガンダムが大好きで一通りの作品は見てきましたがその中でも3本の指に入るくらい面白いのが∀だと思っています。髭が生えたガンダムで一見ブサイクガンダムですが、実は地球文明を滅ぼした最強MSというギャップがあり大好きです。物語も地球人として暮らすムーンレイス(月面人の総称)のロランが封印されていたターンエーガンダムに偶然乗り込んでしまい戦いに身を投じ葛藤と成長する物語の面白さが一番の見所です。その中でガンダム作品に通じる戦争の悲惨さ(核兵器やMSなど)を知ることができます。私は今作だけでなくアニメ放送版も視聴しましたがロランの活躍や月と地球の関係を要所要所まとめ上げられておりこの劇場版だけで∀ガンダムの魅力が分かるかと思います。一番好きなシーンはロランの「人の英知が生み出したものなら人を救ってみせろ!」というセリフです。優しいロランが戦争を通して知ったからこそ言うことのできるガンダム作品屈指の名言だと思います。
20代男性
ほのぼの「∀ガンダム」の劇場版。ファーストやZなどお馴染みのTV版に新作フィルムを追加した再構成版ですが、Zの時よりも新旧カットの落差はひどくないので全体を通した違和感はないという気がします。ガンダムシリーズは長い歴史から、作品によっては初見の人には敷居の高いのもありますが、本作においては予備知識なしでも鑑賞は可能ですが、地球光と月光蝶はやはりセットで観るのを断然お勧めします。地球光では中世ヨーロッパのような退廃した世界からラストは核爆弾と、編集の鬼である冨野監督の手腕が炸裂。個人によって好きなシーンが尺の都合でカットされるのはは仕方ないのかな。第二部の月光蝶はギンガナム御大将の活躍に注目。そしてラストは神回と言われるTV版と比較しながら余韻を楽しむという方法もありでしょう。
40代男性
TVシリーズを無理やり映画版の収めた為か個人的にはカットが多く、アニメ版ありきのようだと感じたが知っている人からすると、素晴らしいものがあるように思う。音響含めて映画館で観たかったというのが正直な感想だ。∀ガンダムは評価が分かれるガンダムではあるが私個人としては大好きなガンダムである。ロラン・セアックをはじめとしたパイロットやそのほか魅力的な登場キャラクターも躍動感にあふれ今作の魅力を十二分に上乗せしている。そして個人的にすきなシーンといえばロラン・セアックと∀ガンダムの迎合である。いつ見ても心躍らされるシーンであると思う。今作では冒頭でも記した通りカットが多い。ぜひアニメ版を見ていただきたいと思う。
20代男性
長い作品をコンパクトにまとめているので、ストーリーを知らないと分かりにくいとは思いますが、重要なシーンを列挙しているので楽しめました。核爆弾のシーンは何度観ても考えさせられます。悲しいことに人間はいつまでも戦争をし、核を爆発させるのです。総監督の富野由悠季さんは非常に頭の良い方だとこの作品を観れば分かります。音楽も非常に素晴らしくこの作品をさらに高めています。菅野ようこさんの「月の繭」はアニメファン以外の人にも聴いてほしい名曲です。菅野さんはその後マクロスFなどで大活躍されますが、∀ガンダムですでに才能は爆発していました。主役のロラン役、朴ロ美さんが少年声であることを初めて見出したのも富野さんで、その後朴さんが鋼の錬金術師エド役で大活躍されたことを思えば富野さんの天才ぶりがよく分かる作品です。
50代女性
富野由悠季監督が作った久しぶりのガンダムシリーズの新作でテレビ版を映画用に再構成した内容となっていて一部設定が変更されていたりします。このガンダムに関してはデザインについて色々な人から賛否両論が巻き起こったデザインでしたが、自分の中ではそこまで悪いと思えるようなデザインでは無かったと思います。今まではガンダムをキャラクターとして描いているような節もありましたがこのガンダムではモビルスーツを道具としていかに扱うのかという所に主眼が置かれていて、道具としてのガンダムの描き方がとても秀逸だったと思いました。ただ、やはり映画にするにあたりテレビシリーズで描かれていたシーンがカットされていたのが少し残念な所であります。
30代男性
このシリーズでは、まさに新しい発想というのが展開されたシリーズだと思いました。突然月から未来人のような人がやってきてガンダムが発掘されてしまうという内容がありましたね。今までのガンダムシリーズを見ている人からいったら、この設定はなんなんだと思いかもしれませんが、個人的には斬新で良い発想だと思うのです。ロボットという立場ではなく何か期待という形で表現されているのではないでしょうか。独特の世界観を繰り広げてくれたのは初だと思うので、これは素晴らしいと思います。その他にも、登場人物の葛藤するシーンを見ていると、その人物に同情してしまうこともありましたし、キャラクターとひとつになれた気もしたのでよかったです。
20代男性
ターンエーガンダムのテレビ版を再編集して映画にした作品です。ストーリーは月の民・ムーンレィスが地球に入植してくる過程でおこる争いや和解を描いています。モビルスーツを故シドミード氏がデザインされており独特の丸みを帯びたフォルムが私は好きです。特に主人公機のターンエーガンダムの最大のライバルであるターンエックスはライバルらしい顔立ちと英字の”X”をモチーフにしたデザインがとてもかっこいいです。ターンエーも白ヒゲと呼ばれ、ガンダムハンマーを駆使して戦う姿がとてもよいです。また過去のガンダム作品に登場したモビルスーツが鉱山から発掘されるという設定がおもしろいです。ザクⅡ(作中ではボルジャーノンと名付けられます)、カプール、陸戦艇ギャロップなどが登場し活躍しますのでぜひ過去作品を見たことがある方にも見てほしいです。
30代女性
これまでの戦争色の強かったガンダムとは違ってちょっとおとぎ話っぽいストーリーが新鮮でした。ストーリーも月の住人が地球への帰還を望むも地球人は自分たちよりも文明が発達していることを恐れて敵対する姿が印象的で、そんな中でロランが望まずにどんどん戦いに巻き込まれながらも最後にはディアナやソシエたちとの懸け橋になって平和を築いていく展開も面白かったです。そして、印象的なシーンでは冒頭のロランたちが儀式中に月からの襲来で石像からホワイトドールことガンダムが登場したシーンで、まさかのヒゲには驚きました。さらに発掘から色々なモビルスーツが登場するのも面白かったです。特にザクの登場には非常にビックリし、名前も違うのは驚きました。
30代男性
∀ガンダム I 地球光/II 月光蝶はTVシリーズの∀ガンダムを再編集したものですが、計4時間の映画で1年間放送された∀ガンダムの良さが詰まっており、編集の見事さに驚かされます。当時話題になったモビルスーツのデザインのインパクトや生き生きとしたキャラクターはもちろん、作中の都市のエネルギー供給の設定なども魅力的です。アクション描写も大変見事で、モビルスーツは地上を走る描写が多くなっています。TVシリーズと映画の基本的なストーリーは当然同じなのですが、セリフをカットしていることによってシーンの意味合いが少し変わっているところがあったり、明確にセリフを変更しているシーンなどもあり、TVとの比較も楽しめます。
40代男性
主人公ロラン・セアックの物語が展開する中、ロランの側で展開するキエル、ソシエの美しき姉妹の物語も魅力的なものに映っています。お嬢様らしくふるまうキエルに対し、女子ながら活発にモビルスーツを乗り回すお転婆なヒロインのソシエ、対比する魅力をもつ二人のヒロインを登場させた点は興味深かったです。テレビ版、劇場版で同じシーンではややセリフが違っているのも印象的でした。力を開放したガンダムが糸に覆われてまるで繭のようになる終盤シーンは心象風景となって心に残ります。独特なモビルスーツ、戦闘スタイルも見どころでした。キエル、ディアナのそっくりな二人が入れ替わって政治を回す展開はスリルがあり、政治的駆け引きを行うシーンには緊張感も走っていて良かったです。
30代男性
見た目はシュールで装甲がうすそうとも思えるターンエーガンダムが放つ最終必殺技の月光蝶は美しく、強大な威力を誇ります。これまでのガンダムにはない特殊な立ち位置のデザイン性、能力をもつ異質な点が魅力でした。屋敷の使用人にすぎなかった月の民ロラン・セアックが恐ろしい力を持つガンダムを手にし、核エネルギーの存在をしり、そんな中でも戦争に参加して人間的に成長するサクセスストーリーが見どころでした。ディアナ・ソレル、キエル・ハイムのそっくりな女性二人が入れ替わって政治を動かすという特殊な展開は興味深いものでした。ガンダムによる戦闘だけでなく、緊張感漂う政治的な駆け引きにも魅せられる、シリーズの中でもどこか違う魅力が楽しめるものでした。
30代男性
月から地球にやってきた浅黒い肌の主人公ロラン・セアックの革命の物語にめを奪われます。シリーズの中でも極めて中性的な見た目の男性主人公で女装してミッションを遂行するシーンもあるのが印象的です。嫌味なく、言動が爽やかで気持ち良い主人公なのが良かったです。通称ヒゲと呼ばれる特殊なデザインのターンエーガンダムの存在感は光っていました。どこか牧歌的な作風で、ガンダムが時代の最新機種ではなく、土の中に埋まっていたものが出てきたという設定も異質でした。まるで現代に蘇った化石と言った具合の存在なことに驚きです。テーマ性のひとつに「核エネルギー」を掲げていることは、物語に影を刺す暗く重い要素でした。夜に作動すれば周りが朝にかわってしまうという歪を起こす核爆発の恐ろしさが分かるのも印象的でした。
30代男性
ターンエーガンダムの映画版です。2作品でテレビシリーズを網羅しているのでお得です。産業革命後くらいのアメリア大陸(アメリカ)にある日月に暮らすムーンレィスという人々が宇宙船で降りてきて…といったストーリーです。地球に入植したいムーンレィスとそれを拒む地球人のいさかいや歩み寄りを通して人間の営みを描いています。私が好きなキャラクターは主人公のロラン・セアックです。ロランは実は先行部隊として月から降りてきたムーンレィスなのですが途中まで地球人にそれを隠して暮らしています。地球人にもムーンレィスにも区別なく優しく作中通していろんな価値観に触れ成長していく姿が好きです。また月の女王であるディアナ様も女王としての威厳があるだけでなくお茶目なところがあったり自分の罪を悔いていたり人間らしいところがあり好きです。
30代女性
テレビアニメシリーズのターンエーガンダムを再編集し新規映像が足された映画版前後編です。前編では主に地球を舞台に、後編では月を舞台に月に暮らすムーンレィスと地球人の争い・歩み寄り・和解を描いた作品です。20世紀初頭のアメリカをモデルした世界観の中でモビルスーツが動いている画面は他のガンダム作品とは一線を画しており牧歌的な雰囲気や趣があります。個人的に好きなシーンはダンスパーティにでることになったロランが女装しキエルと一緒にダンス練習をするシーン、またキエルとディアナ様がお茶をし、お互いの衣装を取り換えて笑いあっているシーンもディアナ様の素朴で可愛らしい面が見られて好きです。新規映像としては宇宙船ウィルゲムがはじめて飛ぶシーンがテレビアニメシリーズよりもかっこよくなっており見ごたえがあります。
30代女性
∀ガンダム独特の作画や動画にアナログ作画の意地とも取れる、富野由悠季氏渾身の作品の劇場作後編です。アニメ本編を再編集し、劇場作として世に出した今作。数々のガンダムシリーズを製作してきた富野氏が、その圧倒的な仕事量と重圧に苛まれ、自身が鬱気味だった頃に癒しとして生み出したとの噂もある∀ガンダム。そのためか勢いや激しさと言った要素は少ないですが、観賞していてどこか懐かしさを感じる作品独特の柔らかさがあります。ただし、今作では非常に戦闘シーンが多い上に、物語の展開も速いです。癒しに浸っていると、あっという間に「ん?今何がどうなってるんだ?」と展開の速さに置いていかれかねません。そういったシナリオ展開の運び方にも、∀ガンダムならではの「味」を感じられ、お勧めしたいガンダムシリーズ作品の一つです。
30代男性

 

————————————————————————
本ページの情報は2020年4月時点のものです。
最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。
————————————————————————

アニメ見るならお得なキャンペーン実施中! | U-NEXT
アニメ<U-NEXT>お得なキャンペーン実施中!31日間無料トライアル登録で今すぐ見よう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました