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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • [シーブック・アノー]辻谷耕史
  • [セシリー・フェアチャイルド(ベラ・ロナ)]冬馬由美
  • [リィズ・アノー]池元小百合
  • [レズリー・アノー]寺島幹夫
  • [モニカ・アノー]荘司美代子
  • [マイッツァー・ロナ]高杉哲平
  • [鉄仮面(カロッゾ・ロナ)]前田昌明
  • [ドレル・ロナ]草尾 毅
  • [ザビーネ・シャル]梁田清之

<STAFF>

  • [企画・製作]サンライズ
  • [製作]山浦栄二
  • [原案]矢立 肇
  • [脚本]伊東恒久、富野由悠季
  • [キャラクターデザイン]安彦良和
  • [メカニカルデザイン]大河原邦男
  • [美術]池田繁美
  • [作画監督]北原健雄、村瀬修功、小林利充
  • [音楽]門倉 聡
  • [演出]杉島邦久
  • [原作・監督]富野由悠季

 

あらすじ

宇宙世紀0123年、クロスボーン・バンガードの襲撃によって、
新興コロニー群フロンティア・サイドの平穏は突如として破られた。

そのサイドに属するフロンティアIVに暮らすシーブック・アノーは、
妹のリィズや仲間たちとともにコロニーからの脱出を試みる。

しかしその最中、仲間のひとりであるセシリー・フェアチャイルドが
クロスボーン・バンガードに連れ去られてしまう。

彼女は自分がこの争乱を引き起こしたロナ家の血縁
ベラ・ロナであることを知り、苦悩する。

一方、フロンティアIにたどり着いたシーブックたちは、
地球連邦軍の練習艦スペースアークに身を寄せていた。

そして、シーブックは母が設計に関わった新型モビルスーツ
「F91」のパイロットとなり、戦いに身を投じていく。

一方、セシリーもベラとして歩むほかはないと、
戦う決意を固める。

だが、それぞれの葛藤と戦いの裏では、
クロスボーン・バンガードを率いる鉄仮面の
恐るべき計画が進行しつつあった……。

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ライターコメント紹介

ガンダムの映画化10周年を記念して製作され、「逆襲のシャア」から40年後という世界を舞台に冨野監督を始めオリジナルのガンダムを手掛けたスタッフが集結する正統派というべき内容になっています。本作は新世代のファンの獲得も視野に入れていたため、主人公シーブックの明朗快活なヒーロー的キャラクターや家族間の問題に揺れるヒロイン・セシリーのストーリーはガンダム初心者に対しても比較的入りやすい流れになっています(これには前作・逆襲のシャアが比較的難解なストーリーだった反動のようですが)。敵軍の自立兵器・バグの描写の凄惨ぶりはおそらく本作でもっとも有名なシーンですが、ストーリー全体を観た場合、後半は所謂「冨野節」が強調されてる印象がありますが、前半はかなり入りこみやすい流れになっています。
30代男性
F91はガンダムを見るようになったきっかけとなった作品です。ヒロインが実は敵国のトップの娘であったり、F91を作ったりしたのが主人公の母親でそれによって不本意ながら戦争に巻き込まれてしまう主人公やその友人たちを描いていて、人間模様もしっかりしています。ただの学生で学園祭を楽しんでいた主人公たちに突如訪れる戦争、友人や仲間の死、好意を寄せていた相手が実は敵国の人間といった非日常でありながら実は現在でも社会問題になっている国や対象への急激な敵意であったり、平和な学生が戦争に巻き込まれてしまうことなど、世界のニュースを見ているとアニメとはいえかなり感情移入が出来る作品になっています。大好きなシーンとしてはF91好きの間でなら誰でもわかるようなベタなシーンではありますが「質量をもった残像」のシーンです。あの前後は好意を寄せているものへの思いであったり、その後のシーンでは母は強いと改めて実感できるシーン構成になっています。
30代男性
巨大兵器ラフレシアが暴れまわる中盤での戦闘パートの迫力はすごかったです。F91、ビギナ・ギナなど、ここで初登場となるモビルスーツはまずは格好良く、そして美しいものでした。触手が動き、遠隔攻撃も飛ばしてくるラフレシア戦は白熱のもので、いつまでも記憶に残っています。序盤では子供たちが最新兵器ではなく、博物館にでもあるような古い兵器でなんとか戦ってやりすごします。アナログな兵器も多数登場する展開は意外性がありました。宇宙空間に投げ出されたセシリーを助けるために、冷静なシーブックが取り乱しますが、それを落ち着かせる母の強さが見えるのがよかったです。母の言葉に導かれて最後にシーブックが愛しの彼女を助け出すラストには泣いてしまいました。
30代男性
ただの少年だったシーブックがガンダムに導かれ、大きな戦争にも立ち向かいます。行き着く間なくストーリーが進行し、中だるみなく物語が楽しめました。新たなガンダムF91には、シールド、背中から羽がはえて分身能力もつかえるなど変わった機能がたくさんみられました。威力のつよいビーム兵器のヴェズバーの存在感は際立つものがありました。敵軍の最強兵器ラフレシアは巨大で武不気味で怖かったです。仮面の男カロッゾが残忍で狡猾なのも際立つ要素となっていました。暗闇の宇宙空間に生身のまま流されたセシリーを探すために必至になるシーブックの姿が印象的です。最後にはレーダーではなく、自分のニュータイプの感覚とセシリーへの愛で彼女を見つけ出します。二人が再会するラストでは泣いてしまいました。今は亡き名優辻谷耕史さんが演じたシーブックの芝居も最高でした。
30代男性
どこかファーストガンダムを思わせるかのようなストーリー、そしてガンダムをはじめとしたモビルスーツのデザインがファーストガンダムを知る世代にもすっと馴染める感覚を覚えたはずです。また、鉄仮面という宿敵の存在やモビルアーマーの圧倒的な能力とサイコミュの力。そして、最終決戦でそれを打ち負かすガンダムの力。あまりニュータイプには触れられる展開にはなっていませんが、ファーストガンダムの正統な宇宙世紀を継ぐ物語として地球の重力に引かれる人類とスペースノイドの争いが描かれています。主役のシーブックのキャラクター、印象が強く描かれていないところもこの作品の中では大きなポイントの一つかもしれません。
40代男性
ガンダムの代名詞であるシャアとアムロやジオンが登場せず、新しい設定でのストーリーがよかったです。さらに主人公のシーブックが母親が開発したと理由だけでガンダムに乗せられ、戸惑いながらも徐々にニュータイプとして覚醒していく姿や同じくヒロインのセシリーが自分の出生を知って受け入れながらも葛藤するというガンダムらしい人間の内面を描いているのも面白かったです。特に好きなシーンは冒頭の学園祭最中にフロンティア4が襲撃されるシーンです。クロスバンガードに翻弄される連邦軍がシーブックたちを人質として使おうとし、シーブックが操縦するガンタンクが変形して逃げるのが戦争の不条理さみたいなのが描かれているような感じがして印象深かったです。
30代男性
機動戦士ガンダムF91は宇宙世紀に起こった1つの戦争の始まりを、人間関係含めて上手くまとめ上げた私にとっての名作です。その作品の中で私が最も印象に残っているのが、鉄仮面と呼ばれる人物。彼はヒロインであるセシリー・フェアチャイルドの実父であり、劇中のラスボスも務めています。そんな彼のキャラクター背景はバラエティに富んでいて、妻に娘を連れて逃げられたり、義父から無茶な命令を受けたり、自ら強化人間になったりと無茶苦茶ハードです。そしてそれを普通の一般人が受けたらどうなるかを、このガンダムF91では劇中で如実に表現しています。最後の戦いの際、対峙している娘への彼の言動は、彼がラスボスではなく、ラスボスへと追いやられた人間だと象徴するような名シーンです。名悪役のいる作品に間違いはないと思わせる、良い作品でした。
40代男性
前作の逆襲のシャアから30年たった世界の物語でファーストガンダムから続いた連邦とジオンの戦いから全くの別の争いの物語に話は変わっていました。ファーストから見続けていた者にとってはアムロもシャアも出こない物語はどこか物足りなさを感じてしまいましたが、モビルスーツのデザインも一新されて新たなガンダムの物語が始まるという意気込みが伝わってきました。物語は冒頭からいきなり戦闘シーンが描かれていて唐突な印象を受けますがこれは原作にあるプロローグの部分を一切カットしてしまった為で物語を進める上で一番重要なシーンを切り捨ててしまったのが少し残念な所ではあります。商業的にはあまりうまく行かなかった映画ですが、内容は一部を除いてとても良かったと思います。
30代男性
他のガンダム作品と比べて放送時間が約2時間と圧倒的に少ないのであっという間に話の展開が進んでいきますけど長い時間でまとめればもっと人気が出たと思いますし最高のストーリーにも出来たような気がして勿体ない感じがしました。ただ主役級のキャラクターは皆ブレのない持ち味を持っていて印象に残るキャラクターばかりでよかったと思います。ザビーネの離反したアンナマリーに放った「感情を処理できない人類は、ゴミだと教えたはずだがな」の台詞はまさに貴族主義を象徴させるような台詞でしたし他にもインパクトの残る台詞が多かったですね。戦闘面もF91の残像ができる機能やクロスボーンのMSのショットランサーであったり機能や武装面でも斬新で楽しめる面がありました。物語終盤の宇宙に漂うセシリーを見つけたときに流れる森口博子さんのETERNALWINDが流れる瞬間は感動ものでした。
30代男性
「機動戦士ガンダムF91」を見ると、「なんとー!」といちいち叫びたくなります。テーマとしては平民と貴族、庶民と軍人の話で、そこには格差や差別などの複雑な関係性があります。主人公のシーブックはもちろん庶民の一般人なのですが、戦争に巻き込まれ、さらに貴族主義の支配と弾圧に抵抗します。また、セシリーも貴族の娘なのですが、シーブックとの様々な関係を持ちます。作品では、このシリーズのモビルスーツは全体的に小型化されており、高速戦闘に見応えがあります。中でも、シーブックが乗るF91ガンダムの武装や性能がとてもユニークで面白いです。ヴェスバーは破壊力が段違いの高速射撃武装で一撃で敵機を破壊できるだけでなく、ここから始まった質量を持った残像(M.E.P.E.)の力は、ガンダムの歴史に最高の興奮を加えたと思いました。
30代男性
F91は今見返しても実に面白い作品だと思いますし、主題歌も実に良いです。森口博子さんが歌う「ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜」は、森口博子さんが歌う曲の中では最大ヒット曲でもあります。当時はこの作品が好きで、今でも時間がある時にはDVDで再度観ています。個人的には映画館でまた放映して欲しいです。そうなれば、ガンダムファンとしては行くつもりです。そのくらい好きな作品です。なお、2018年にシーブックを演じた辻谷耕史が亡くなってしまったことに本当に辛かったです。大ファンでもある声優だったので、ニュースで亡くなったことを知った時にはしばらくは放心状態でした。自分の中ではシーブックはファーストガンダムのアムロやゼータガンダムのカミーユよりも好きです。
40代男性
ガンダムF91は鉄仮面という敵が最後に立ちはだかり、ヒロインのセシリーの父親ではあるのですが、ガンダムのシリーズとしては比較的高年齢の敵かつかなりエキセントリックな行動をするなどしており、本来政治家みたいな立ち位置のキャラクターでもここまで動かせるのかと感心します。主人公の乗るガンダムF91のデザインも非常に格好良く、武器を使うイメージのシーンや分身、ガンダムの顔が開くシーンなどアクションも大変魅力的です。ただし、映画一本に収めているため敵勢力の兵器の出し方が目まぐるしく、デザインの映える敵モビルスーツや敵キャラクターがあまり活躍しないというところがこの映画にとっては玉に瑕的な部分ではあります。
40代男性
逆襲のシャアの時代から時がたち腐敗した地球連邦政府と軍事組織クロスボーンバンガードとの戦いの中で生きる主人公シーブックとヒロイン・セシリーを描いた作品です。主人公のシーブックは少年ながら勇気がありとても好感が持てます。ヒロインのセシリーは貴族出身のお嬢様で可愛らしく応援したくなります。また、ガンダムF91はもちろん作中で登場するモビルスーツ、ビームフラッグなどのギミックもかっこいいです。モビルスーツのアクションシーンはどれも見ごたえがあります。時代の変化によりニュータイプについての人々のとらえ方が変わっている点などは歴代ガンダム作品を見てきた方には興味ぶかく見てもらえると思います。音楽の点では森口博子さんが歌う挿入歌とエンディングが素晴らしいです。ボーイミーツガールなストーリーで後味よく見終われる作品です。
30代女性
この作品の主題歌になっている「ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜」は、実は挿入歌になる予定であったことを知った時にはびっくりしました。この曲はF91の作品にはマッチしているので、これが挿入歌になるはずだったというのでかなり驚きました。本来は「君を見つめて」がテーマ曲になるはずだったのが、こちらはイメージソングになりました。自分の中ではそれで良かったと思っています。F91といったら「ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜」だと思います。それと一番好きなシーンは、終盤のラフレシアと戦うシーンのシーブックです。F91の最大の魅力であるヴェスバーがとにかく格好良くて大好きです。ヴェスバーはメガ粒子並みの威力があるので、それでラフレシアを倒すところが今でも忘れません。
40代男性
ガンダムシリーズの中ではF91は、ベスト3に入るほど好きな作品です。宇宙世紀0123の話でファーストガンダムから続いている歴史なので思入れがあります。またシーブック・アノー とセシリー・フェアチャイルドが好きで、その2人を演じた声優のファンでもあったことから思入れのある作品です。劇中の描写でところどころで残酷なシーンが出てきますが、当時はまだ幼かったこともあり衝撃的でした。ですが戦争というものは残酷だということが身に染みたので、実社会では世界各国で紛争が起きていますが早く平和な世の中になって欲しいと思いながらこの作品を見ていました。それとエンディングで流れる森口博子さんが歌う「ETERNAL WIND」は、まさしくこの作品にぴったりの曲です。歌詞も考えさせられるもので、今現在でもこの曲は聴いています。今聴いても実に良い曲です。
40代男性

 

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本ページの情報は2020年4月時点のものです。
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