劇場版 機動戦士ΖガンダムIII A New Translation 星の鼓動は愛 無料動画視聴方法と見逃し配信

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三度の飯よりアニメが好き!
アニピヨライター陣による
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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • [カミーユ・ビダン]飛田展男
  • [シャア・アズナブル]池田秀一
  • [パプテマス・シロッコ]島田 敏
  • [ハマーン・カーン]榊原良子
  • [ミネバ・ザビ]平本亜夢
  • [ブライト・ノア]鈴置洋孝
  • [エマ・シーン]岡本麻弥
  • [レコア・ロンド]勝生真沙子
  • [ヘンケン・ベッケナー]小杉十郎太
  • [ジェリド・メサ]井上和彦
  • [カツ・コバヤシ]浪川大輔
  • [ファ・ユイリィ]新井里美

<STAFF>

  • [企画・制作]サンライズ
  • [製作]吉井孝幸
  • [企画]内田健二
  • [原案]矢立 肇
  • [原作・脚本・絵コンテ・総監督]富野由悠季
  • [キャラクターデザイン]安彦良和
  • [メカニカルデザイン]大河原邦男、藤田一己
  • [キャラクター作画監督]恩田尚之
  • [メカニカル作画監督]仲 盛文
  • [美術監督]甲斐政俊
  • [撮影監督]木部さおり
  • [音楽]三枝成彰
  • [音響監督]藤野貞義

 

あらすじ

エゥーゴとティターンズの軍事衝突が長期化する中、
ティターンズはコロニー基地「グリプス2」を
コロニー・レーザーに改造し、
エゥーゴの本拠地・月面都市グラナダを狙撃する作戦に出た。

事態を憂慮したエゥーゴは、
一度は同盟に失敗したアクシズへ再接触して共闘し、
ティターンズの宇宙要塞「ゼダンの門」の破壊、
グリプス2の確保に成功する。

だが、ティターンズとアクシズの交渉決裂と
ジャミトフの死を契機として、
戦局はグリプス2をめぐる三つ巴の決戦へ移行した。

この激戦の中で幾多の命が消えていき、
シャアすらもハマーンとの戦闘で行方不明になってしまう。

そしてカミーユは、数々の悲劇を引き起こした
シロッコと対峙し最後の戦闘を繰り広げるのだった。

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ライターコメント紹介

機動戦士Zガンダムの劇場版3作目で、一番の見所はやはり物語最後のスペースコロニーのコロニー砲発射の場面です。個人的にはガンダムシリーズの中でも屈指のかっこよさを誇る名機たちが勢揃ししているからです。ハマーン様が搭乗するキュベレイ、狂気の天才シロッコが搭乗するジ・Oに、カミーユが搭乗するZガンダムに、クワトロ・バジーナが登場する百式が、圧倒されっぱなしになるところが好きです。これ以降モビルスーツよりも可変型のモビルアーマーが宇宙世紀で主役をなる展開で最後のモビルスーツのきらめきをみせたところが胸が熱くなります。アーガマで指揮を執るブライトが、このコロニー内での戦いを見守っていて、確実に仲間が脱出したところでコロニー砲を発射させるところも大好きです。
40代男性
中学生の頃、再放送でZガンダムを観て依頼のこの作品のファンです。現代の技術で映像が一部書き下ろされたことはファンとしてはとても嬉しかったです。しかし、過去の映像も一部残したことによってツギハギ感が出てしまったこと、声優が一部変わってしまったことは残念です。声優も亡くなったり、高齢になったりと代替わりは仕方ないのですが、せめて登場人物のイメージが崩れないように声質の近い声優に演じてほしかったです。特にサラ・ザビアロフは別人のように感じてしまいました。非常に好きな作品であることの理由に、エンディングで主人公のカミーユが精神崩壊してしまうというのがありました。私は当時そこに、戦争の空しさや激しさと同時に作品の魅力を感じたものです。ですが、本作品のカミーユ精神崩壊はせず、シロッコとの闘いのあとはハッピーエンドとなっています。これは次作の展開にも影響があり、一部ガンダムファンを落胆させるものだと思いました。私の中で本作品は宇宙世紀ガンダムのパラレルワールド作品と位置づけています。
40代男性
原作をリアルで視聴した世代にはかなり違和感感じる作品。実際にテレビ版のラストの悲劇があってから、カミーユの人気は急上昇したわけでここでラストシーンの修正は大団円になるが、ZZガンダムにも繋がらなくなるので今さらどうなの?と思わざるをえない。それ以外はテレビ版とのちょっとした違いも飲み込めるかなとも思う。とはいえ全般的に“きれいなカミーユ”でこの三部作が締め括られたので違和感は感じざるをえない。多分年齢が上がるほど賛否両論でも否定する割合が多くなると思う。あのキャラクターであの悲劇があったからこそ、ガンダム劇場版人気投票で最終結果発表までシャアに勝っていたわけで、逆襲のカミーユの可能性もあったのだから。モビルスーツ戦はやはり歳月の流れがあって満足。ラストの改変が人による評価で初見の人なら大満足、カミーユファンにはこれはこれでいいけどモヤモヤする終わり方な印象をもたざるを得ない。
40代男性
Zガンダム劇場版3部作の完結編に当たる作品です。Zガンダムは初代ガンダムに比べ、精神的な要素、特にニュータイプへの覚醒などが色濃く描かれていると思うのですが、この完結編になると、若干重く感じてしまう描写も多くなってきます。特に印象的なのはエマ中尉の「私の命をすって」のセリフ。この辺りになると、カミーユ自体も若干変になっている感じもあり、かなりディープな感じになってしまいます。Zガンダムでは特に女性の活躍が多く描かれていて、人の覚醒への女性のありようのようなものがかなりリンクされて描かれているのですが、それだけにエマ中尉やレコアさんなど主要な女性キャラがどんどん死んでいくのもZガンダムの特徴ともいえるのではないでしょうか。ガンダム作品の中でも1,2を争う重さのある作品だと思います。
40代男性
終盤では、三つ巴合戦になり戦況がますます激化しました。クワトロ、シロッコ、ハマーンのそれぞれの勢力のトップが一堂に会する会談の場面には緊張が走りました。それぞれの求める正義が食い違い、三人が乗り込むモビルスーツ戦が展開するのも迫力あるシーンで良かったです。破損した百式が戦線から消える展開にはドキリとしました。キュベレイのファンネルが発動するシーンは美麗で驚きのものでした。カミーユが乗るウェイブライダーがジ・オの腹に突っ込む時、激戦の中で散っていった女性達の魂が見えます。亡き仲間の思いも背負って最後のアタックをかけるカミーユに男らしさを見ました。ボスを討ち、最後にはファと抱き合って喜ぶカミーユがみれたのが良かったです。
30代男性
このガンダムシリーズの第3シリーズ目ということもあって、いろいろ期待していたのですが、作画の部分ではさすがといってもいいほど素晴らしいものだと思いました。動きがよくて、戦闘シーンの迫力は凄まじいものがあって、自分もその世界にいるかのようになりましたね。やはりこのような作品では戦闘シーンというのは非常に鍵となってくるものだと思うので、そこがしっかりと強調できていたので、楽しめましたね。また、ストーリなんですが、二作目までのストーリーとは違って、綺麗さっぱりとスッキリとしていましたね。第3シリーズから見てもある程度物語がわかると思うので、かなり見やすい作品となっていると思いました。さまざまな面でも評価されるべきだと思います。
20代男性
強敵のシロッコが乗るモビルスーツジ・オが強くて格好よいです。木星帰りのエリートのシロッコに、ただの少年だったカミーユが噛み付くのを見れば、カミーユの成長も分かります。自分が世話になった、そして好きだった人たちの無念の思いを胸に、カミーユの乗るウェイブライダーがジ・オに突っ込む最後の戦いを描いたシーンはすごかったです。ここはテレビ版とは違う画、違う演出に差し替えられていて、どちらも良かったですが、新しいこちらの作品でのシーンが名シーンだったと思います。クワトロとハマーン・カーンのこじれた男女関係も絡めて展開するラストの頂上決戦は作画もすごかったです。そして出演する俳優陣の演技もすごかったです。カミーユを演じる飛田展男さんの叫びの芝居は胸に響くものがありました。
30代男性
いくつもの命がいとも簡単に散っていく激戦を描く後半の戦争シーンには息を呑みました。一番の印象は、TV版では精神が汚染されて発狂してしまうカミーユが無事に生還するラストです。TV版とこことで展開を差し替えたのはすごい挑戦だと思いました。無限に広がる宇宙空間をバックに、カミーユとファが涙して抱き合う最後のシーンを見た時には、シリーズを応援してきてよかったと思いました。TV版から何年もたって再び若き少年カミーユを演じた飛田展男さんの役者としての腕前のすごさが見られた名作でした。新たにファを演じたのが若き日の新井里美さんだったのも声優ファンとしては嬉しく、注目できる点でした。美麗なグラフィックで展開するモビルスーツでのバトルが熱かったです。
30代男性
機動戦士ゼータガンダムの劇場版三部作の最終作。ネオジオン、ティターンズ、エウーゴの三つ巴の戦いの中、最も見所になるのは最終決戦です。原作アニメのエンディングと劇場版のエンディングのストーリーが大きく異なるところも上映当時大きな話題になりました。ここでネタバレはできませんがカミーユがどのようにニュータイプの力を発揮してこの戦いに終止符を打とうとするのか、そしてガンダムシリーズのキーを握るシャア・アズナブルことクワトロ大尉がどのように立ち振る舞うのかが最も大きな見所になってきます。ガンダムファンであればゼータガンダムは外せない作品ですからこの三部作の最終作は必ず見るべきだと思います。そしてエンディングについて意見を交わすことが非常に楽しいのではないでしょうか。
40代男性
テレビ版と基本的には同じあらすじ、エゥーゴとティターンズ、そしてアクシズが三つ巴の最終決戦に向かって突き進んでいきます。今から考えても、子供向けの時間帯に放送していたとはとても思えない難解さで、それをやってのけた点は当時のテレビ版のすごいところ。しかし映画版である本作品なら、もっと大きく編集してクワトロが因縁のあるジオン残党ともっとバチバチ感を出してみても良かったのでは…と感じましたね。どうせ作り直すのなら、クワトロ、つまりシャア・アズナブルをカミーユ以上に活躍させても良かったような。それに、皆さんご存じだと思いますけど、カミーユはテレビ版ではシロッコとの対決に勝利するも、引き換えに精神崩壊してしまいます。ところが本作品は、そうなることなくファ・ユイリィのもとに無事帰還。うーむ。ここ以外はテレビ版同様、どの勢力の主要キャラクターがバッタバッタ死んでいきますので、ゴリ押しハッピーエンド感が、何か違和感ありました。
40代男性
ラストがテレビ放送とは違ってハッピーエンドだったのが印象的でした。シロッコを倒した後、カミーユとファが宇宙の中で抱き合いながらもアーガマでは二人のやり取りを聞きながら戦闘の後処理し、最後にカミーユとファ、Zガンダムの映像は感慨深いものがありました。テレビでは精神障害を患って色々とツッコミ満載な終わり方だったからすっきりした感じでよかったです。そして、ストーリーの中で少し気になったのがティターンズとエウーゴ、アクシズとの三つ巴での戦闘です。コロニーレーザーにてクワトロことシャアがシロッコとハマーンとの戦闘後、百式が大破していましたがその後どうなったのかが映画でも描かれていなかったので、どう離脱したのか注目しています。
30代男性
劇場版三部作の最後の映画でカミーユのラストがどのようになるのか公開前から色々と話題にはなっていました。ただ一貫してこの映画のシリーズに言えることなのですが、やはりテレビシリーズ50話ほどの物語を映画全体でで6時間ほどにまとめるのには少々無理があったと思われます。当然の事ながらカットされるシーンが多くあり物語の流れがうまく繋がっていないと思えるシーンがかなりありました。テレビシリーズではラストシーンでカミーユが精神崩壊を起こしてしまいますが、今作ではそのシーンが全て書き直されていてカミーユは無事でハッピーエンドでした。このラストに関しては自分の中ではとても良いラストだと思っていて納得が出来る展開でした。ただ欲を言えばどうせならば完全な新作としてこの映画を製作してもらいたかったです。
30代男性
劇場版Zガンダム三部作のラストというだけあり、後半のクライマックス部分が凄かったですね。特にトリハダ物だったのは、クワトロ・バジーナ(シャア)vsシロッコ+ハマーンの1vs2の戦いでしょうね。シロッコはZガンダムのラスボス、ハマーンはZZガンダムのラスボスとして描かれる程その戦闘力は突出していました。そんな二人から狙われるなんてありえないですね。しかもシロッコはジ・O,ハマーンはキュベレイとどちらも超最新ハイスペックモビルスーツなのに、クワトロは以前から使っている百式でファンネルすらない機体です。実際はまともな戦いとならず終始逃げに徹していたわけですけど、それでもあの場面はカッコ良かった。またクワトルに戻ってきて欲しいというハマーンの想いも観れてとても良かったです。
40代男性
「機動戦士ZガンダムⅢ」はクライマックスというだけあって、とにかく会話による対峙と戦闘シーンが楽し過ぎでした。アムロとクワトロ(シャア)をはじめ、シロッコやハマーンなど、ガンダムシリーズの強者が勢揃いしました。モビルスーツもカミーユのZガンダムだけでなく、キュベレイやジ・Oなど今でも最高といえる機体同士の直接対決が凄まじいです。映像が当時より遥かに綺麗になっているので、その迫力や展開に釘付けになります。さらにTV版とは大きく変わっていて、恋愛や女性絡みのエピソードは変更された分、主役たちの会話や戦闘シーンが増えたことで、より純粋に楽しめます。特にはラストシーンは完全に別物になっており、Zガンダムの歴史が良い方向に変わった名作だと思います。
30代男性
TVアニメの機動戦士Zガンダムとはかなり違う部分がある反面、古い画の部分があるのですが、これに関してはアニメーションでしかできない作品づくりで、ちょっとした画でも書き直されていたりして驚かされます。主人公カミーユが劇場でエウーゴ、ティターンズ、アクシズのトップのにらみ合いに入り込んで諭すシーンはTV版とはセリフが完全に異なっていて響くものがあります。アクションの面ではアクシズのモビルスーツ・キュベレイの遠隔操作兵器である無数に浮遊するファンネルをビームを散らして破壊するビームコンフューズというシーンがとても迫力があります。ラストも変化しているのですが、メットの予備があるというセリフはなにか嬉しくなるものがあります。
40代男性

 

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