【ガンダムビルドダイバーズRe:RISE】を一気見できる動画配信情報!無料視聴方法と最新話見逃し配信のまとめ

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各話のあらすじ紹介とともに

三度の飯よりアニメが好き!
アニピヨライター陣による
感想や見どころを載せてます。

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • ヒロト(クガ・ヒロト):小林千晃
  • カザミ:水中雅章
  • メイ:渕上 舞
  • パルヴィーズ:南 真由
  • フレディ:加隈亜衣
  • イヴ:水瀬いのり
  • ムカイ・ヒナタ:若山詩音

<STAFF>

  • 企画:サンライズ
  • 原作:矢立肇、富野由悠季
  • 監督:綿田慎也
  • シリーズ構成:むとうやすゆき
  • キャラクターデザイン原案:ハラカズヒロ
  • キャラクターデザイン:戸井田珠里
  • メカニックデザイン:大河原邦男、海老川兼武、阿久津潤一、石垣純哉、形部一平、島田フミカネ、寺岡賢司、寺島慎也、森木靖泰、柳瀬敬之、鷲尾直広、
  • アクション監督:大張正己
  • チーフメカアニメーター:久壽米木信弥、宇田早輝子、
  • 美術:スタジオなや
  • 音楽:木村秀彬
  • 企画協力:
    BANDAI SPIRITS ホビー事業部
  • 制作協力:
    ADKマーケティング・ソリューションズ
  • 制作:SUNRISE BEYOND
  • 製作:サンライズ・創通

 

あらすじ

伝説のフォース、ビルドダイバーズが
ELダイバーを救った第二次有志連合戦から2年。

その舞台となったガンプラバトル・ネクサスオンライン
(GBN)は感覚をフィードバックして
より臨場感のあるプレイが楽しめるように
バージョンアップしていた。

しかし、さらに盛り上がりを見せるGBNとは関係なく、
様々な想いでプレイするダイバー達もいる。

傭兵プレイを続けながらディメンションを
ひとりさまようダイバー、ヒロト。

憧れの存在を目指し、様々なパーティーを渡り歩く
孤高のお調子者ダイバー、カザミ。

ガンプラバトルに明け暮れ、
謎めいた雰囲気を漂わせるソロダイバー、メイ。

協力プレイに興味を持ちながら、
引っ込み思案でいまだそのきっかけを掴めずにいる
ひとりぼっちの初心者ダイバー、パルヴィーズ。

それぞれが孤独な彼らは、ある出来事がきっかけで
もうひとつの「ビルドダイバーズ」を
結成してしまうことになる。

ヒロト達を待ち受けていたのは、
GBNをこえる果てしない超体験だった。

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各話紹介

第1話 彷徨のコアガンダム

バージョンアップしたGBNで、
1人傭兵プレイを続けるヒロト。

そんな彼に声をかける、
カザミと名乗るダイバー。

俺と組もうという提案に
とりつくしまもなく拒否された
カザミだったが、めげる様子は
一切見せない。

彼の目的は、
噂の隠しミッションの攻略だった。

ガンダムビルドシリーズの第4段は、テレビ放映ではなくネット配信からスタートという初めての試みで、テレビもBS、U局という、いわゆるキー局を経由しないため、ガンダムの新作を知った人はその告知を十分に知りえたのかは評価が別れるところでしょう。また主人公についても、レイジやセカイ、リクなどは異なり「ガンプラ初心者ではない」という設定のため、ガンプラを作りながらのハゥツーの工程は今回は無さそうです。腕は一流ですが単独でバトルに挑むヒロトは何となく影のある印象で、歴代の主人公が明るい、前向きな性格だったために対照的です。
小ネタとしては冒頭のバトルシーンでアーマを装着しながら腕部ガトリングガンを放つアレックスのギミックは、プラモデルだけのオリジナル設定です。
40代男性
最初にリアルなガンダムのバトルシーンから始まったのでガンダムのアニメかと思いましたがガンプラを使ってバトルをするアニメだったので楽しく見ることが出来ました。主人公のヒロトがバトルフィールド内で何かを探していて悩んでいるクールな感じが良いです。多分最初は一人でやっていたのが最後には無理矢理パーティーに入った感じだったのでここから仲間とのコミュニケーションだったり少しずつヒロトが変わっていくのかと思いました。ヒロトが持っているガンプラが凄くシンプルでパーツが少なそうに見ていましたが最後に飛行型の物と合体したのは興奮しました。あのシンプルな機体にはあの合体する物があったからだったのだと納得しました。
30代男性
今回はガンダムビルドダイバーズの続編ということで、ついにやってきたなの嬉しく思っています。今回は前のシリーズの2年後が舞台となっているそうで、かなり前のシリーズとは大きく変化しているなと驚かされましたね。主人公のヒロトは1人でずっと戦い続けている孤独な感じがしました。そんな中でも、そのヒロトと共に戦おうとする者も現れて、今後どうなっていくのか楽しみです。前のシリーズとの比較をしてみると、前のシリーズはガンダムでのバトルを明るく楽しんでいるイメージがあったのですが、今回のシリーズでは、なんとなく暗めなイメージがありました。主人公は1人の少女を探してずっと1人で戦い続けているし、その他のキャラクターも暗めな感じがしました。前のシリーズとの比較もしながら見ていきたいです。
20代男性
前作にあたる『ガンダムビルドダイバーズ』の後日話にあたる話のようで、主人公の『クガ・ヒロト』の影のあるキャラが物語に幅を持たせてくれており、2話以降の展開に大きな期待を持たせてくれている作りになっています。また、主人公と一緒に戦う『カザミ』や『パルヴィーズ』・『メイ』と、各キャラクターたちの個性がそれぞれ異なりつつも、際立っていてその掛け合いも大いに興味を引く中身でした。シナリオの構成自体は前作とは毛色が変わって、まったく違う切り口になっているため前作を見ていない人でも楽しめる作りになっているのも良かったです。最後に肝心のバトルシーンですが、ガンプラだけあって自由度の高い描写でありながらもガンダム作品でお馴染みの新機体の紹介兼戦闘描写の時間はしっかりと取ってくれており、ガンプラが好きな人もガンダムアニメが好きな人も楽しめる作品になっています。
30代男性
ガンダムビルドダイバーズRe:RISE第1話感想。登場人物から話をすると前作からのヒロトは成長して強くはなっているが、影がある性格になっている。カザミというキャラは口ばかりの見栄っ張り。動物の耳をつけた男の子は引っ込み思案。女の子はツンツン系。あとは犬みたいなNPC。全体的にキャラクターが弱く感じます。肝心のガンプラに関しても物語中でカザミが言ってたように「まともな機体、俺だけじゃねぇか〜」という感じです。隠しミッションに挑戦するにあたってヒロトの機体がコアチェンジ、ドッキングしてカッコよくなるんです。このシーンはなかなかロボットアニメの定番シーンとしてかっこいいです。なんとかガンダムって感じがする機体になります。ガンダムはやっぱりカッコよくないと!w
50代男性
これまでのガンプラ系アニメとは違い、主人公のヒロトは初回から高度な技術を披露するなど、クールで単独行動を好むキャラクターは、ガンダムWのヒイロ・ユイに近いと思いました。ヒロトが使用するコアガンダムは、モビルアーマーの上に乗って戦いながら、援護射撃や最前線での白兵戦など、オールマイティに動けるだけでなく、コアチェンジによるドッキング仕様もカッコよく、ガンプラ系アニメには欠かせないアイデアがあって見応えがありました。今回、フレディ救出と彼を襲う敵の撃破を目的としたミッションでは、カザミ、メイ、パルヴィーズの3人とともに出会ったばかりの即席フォースの結成であるが故に連携ができていなかったのですが、メイのウォドムポッドの戦闘力の高さなど、メインキャラの未知数の戦力が楽しみです。
40代男性

第2話 知られざるミッション

フレディが伝説のフォースと息巻く
「ビルドダイバーズ」を
名乗らざるを得なくなったヒロト達。

メンバーが様々な反応を見せる中、
ヒロトだけがその名前に
特別な感情を抱いていた。

そんな中、再び
フレディのミッションを
プレイすることになった4人。

フレディは彼らを
自分が住む村へと招待する。

 

アースリィガンダムとエルドラアーミーの戦闘が非常に良かったです。港を舞台に戦闘を繰り広げ、エルドラアーミーたちの銃撃がアースリィに襲い掛かり、銃撃を交わしながら応戦するアースリィガンダムが非常にかっこよかったです。またエルドラアーミーの重厚感がある黒い機体が非常に私好みです。モブが並んで機銃を掃射する場面などが好きで私はロボット物において主人公期よりもモブの戦闘員が操縦するようなヤラレメカのほうが好きなのです。ガンダムは昔から好きな作品なので、このガンダムビルドダイバーズRe:RISEにも非常に期待が持てる作品だと思いました。この先の展開がどうなるのか非常に気になるので、続きも見ていきたいと思います。
20代男性
前回の話でヒロトが1人で戦っていたのをカザミたちが見つけて、そのまま4人でパーティーを組んでミッションに臨むことになりましたが、今回はそのミッションに臨むヒロトたちが見られましたね。フレディ村を守るミッションでしたが、村で情報を集めているときに謎の少女のことをヒロトが思い出しているシーンが気になりました。ヒロトがずっと探し続けている少女は何かガンプラと大きく関わっているのではないでしょうか。正体が気になります。ミッションなんですが、この4人だとなかなか難しそうですね。連携が大事だとは思うのですが、まだ出会って少ししかしてないヒロトにはその連携が取れるかどうかは怪しいと思います。そんなところに注目していきたいですね。
20代男性
主人公サイドのガンプラに注目。ヒロトのガンダムはSDとは異なる投身で、従来のビルドシリーズとは異なり、モチーフとなるMSがないオリジナルというのが斬新です。そのほかはSEEDやターンAなど様々な作品から出典となっていますが、ガンドランダーなどマニアックな作品からの登場も嬉しい一方、ファーストなどいわゆる宇宙世紀シリーズのガンダム作品が出ていないのは古いファンからすれば寂しい気もします。一方、敵はGガンダムからのデスアーミーがベースという、一つ目の大量兵器というコンセプトにぴったりな敵役。プラモデル化して売れそうにないマイナーなMSまで出演させるあたりは40年というガンダムシリーズの膨大なストックがあって可能な方法といえます。
40代男性
舞台は横浜みなとみらい。お台場以外にも実物ガンダムが設置してあるようで、レンガ倉庫の側にに立つエールストライクガンダムが妙にリアルです。OPはスピラ・スピカの元気な歌声と、メカ作監大張氏のお馴染み合体シーンやパースの効いたケレン味溢れるポーズが格好いいです。剣を用いた近接戦闘は赤、砲撃戦のイメージカラーは緑など、この辺りの配色は「ガンダムSEED DESTINY」のインパルスガンダムを彷彿とさせます。初登場したヒロトの幼馴染ヒナタ。ガンダム初心者ですが、ネタ本に沢山の付箋が貼ってあり努力の後は見られますが、お客さんの塩ネタについていくにはまだまだのようです。前作のファンとしては、マギーさんの再登場に歓喜でしょう。
40代男性
前回でも思いましたがヒロトの幼馴染のヒナタが健気で可愛いです。ガンダムのことが疎いながらも一生懸命仕事している姿がいいですね。ガンダムカフェで出てきた料理も本当にありそうな物ばかりで食べてみたいと思いました。前回達成しまミッションがまさかストーリーミッションだったとは驚きです。絶対に次のミッションが発生してそれを繰り返していくと思っていました。今回は4人のパーティでの戦い方の練習でしたがジャスティスナイトが酷いですね。自分が突っ込んでいき仲間がフォローする形になっていました。もう少し周りを考えた行動をとれるようになってほしいですね。最後にはなんとか練習ミッションを達成してましたがギリギリもいい所だったので次回はもっと良い結果を期待しています。
30代男性
まず、最初の場面でヒナタがカフェでちゃんと働けていてなんとなく安心しました。前回の話で面接をしていたので、ちゃんと受かったんだと思いました。ヒナタ自体はガンダムについてあまり詳しくはなさそうなんですが、接客はできていましたね。ビルドダイバーズを名乗っていかなければならなくなったヒロト達はいろいろ困惑していながらもミッションに向かう決意を立てていましたね。4人でミッションを成功させなければならないのに、連携などはバラバラでこの先この4人でやっていけるのかと心配にもなってしまいました。ヒナタはヒロトの優しさも十分理解しているし、ヒロト達がビルドダイバーズとしてこれからどんな活躍を見せてくれるのか楽しみです。
20代男性

第3話 守るべき場所

フレディの村を守るミッションを
受けることになったビルドダイバーズ。

事前に行ったリハーサルのバトルでは、
拙いチームワークで
どうしても村に被害を出してしまう
問題が発覚。

ヒロトは、村に損害を出すことなく
クリアする秘策を皆に提案する。

まずはなんといっても主人公『ヒロト』の搭乗機である『コアガンダム』の新しい換装スタイル『マーズフォーガンダム』のお目見え回が一番の推しです。近接戦闘に特化した機体で、装備した大剣で敵機を切り裂く様はガンダムシリーズのある種お馴染みの撃破シーンですが、やはり何度見ても感慨深いシーンに仕上がっていました。また、戦闘シーンも主人公が絡むガンダム戦では機体性能やパイロットスキルを全面に押す、いわゆるゴリ押し戦法が多いなか、ゲームという世界観を壊さないように戦略を立てて戦う――ゲームプレイじみた戦い方も楽しめるポイントだと思います。最後に主人公の『ヒロト』をはじめとする、各主要人物たちの心情描写も忘れておらず、これから続く話がどう進んでいくのか、楽しみに思えるように仕上がっていました。
30代男性
ヒロトたちビルドダイバーズが守る集落に住む山の民は、人間と同じような生活を送っていると感じて感情移入しました。例えば、ジリクが、耕していた畑には1つだけ芽がチョコンと出ています。そこへヒトツメが、集落に侵入しようとしました。ヒトツメを倒したヒロトでしたが、ジリクの畑が岩石まみれです。呆然と畑を眺めるジリクですが、1つだけの芽は無事でした。それを見たジリクが、表情を和らげたところが胸に来ました。戦争や災害の脅威にさらされながら作物を耕す人間と同じだと感じたのです。そして、子供は予測不可能で危なっかしいものだと感じました。ヒロトたちビルドダイバーズが、ヒトツメと激しい戦いを繰り広げる中、山の民の子供たち(アシャ、トワナ、フルン)が紛れこんでしまいました。ガンプラに乗って戦うパルヴィーズの応援をしたかったのでしょう。ヒロトやカザミの助けで、パルヴィーズは無事でしたがハラハラしました。そして、子供は予測不能なところが怖いと感じました。ヒトツメが撃退されて、ごめんなさいと泣く子供たち(アシャ、トワナ、フルン)に怪我が無かったことに安堵する私の気持ちは、まるで親とか親戚のおじさんの感情のようです。そういったことで、山の民が人間みたいだと感情移入しました。
40代男性
村を守るミッションでヒロトは村に被害を出さないようにするための作戦を考えたが村人はそれに反対したが妥当な作戦だと思いました。人数が少ないので2本の入り口の片方を潰してもう片方の道だけを使い誘い込んで撃破していく作戦が見事にハマりました。相手がどんどん倒されていくのですがヒロトの強さが圧倒的でした。他のメンバーがもう少し強ければあそこまでヒロトが負担することがなかったかもしれませんが作戦が上手くいったので良かったです。ですが潰した方の道で敵の生き残りがいてどうなるんだろうと思いましたがまさかヒロトの機体にもう一つの合体機体がいたとは思いませんでした。今までのと違い色は赤でマーズと言っていました。炎を使うかと思いましたが近距離接近戦用の機体のようで凄いパワーでした。
30代男性
フレディの村を守るミッションをコンプリートするため、ヒロトたちは村人たちに計画を説明しヒトツメとの戦いをできる限り村に被害が及ばないように配慮をします。その計画を淡々と説明するヒロトと村人を圧迫して話を押し通そうとするカザミが対照的でありながら、話をとんとんと進めていく様子には、寄せ集めのパーティーながら少しずつそれぞれの個性が出てうまく作用しているように感じます。今回のミッションは村に続く2本の道のうち、1本の街道を塞ぎ、他方の道に敵をおびき寄せそこで集中的に攻撃、撃破するというもの。少し無茶な計画ではあるものの、創造主という権威が背を押すのか村人たちの反応はやや困惑気味ながらも良好です。特にガンダムを前にした村人たちは戦時下の大砲や戦車にはしゃぐような様子です。パルヴィーズと村の子供たちのやり取りも次へのフラグになっていてるなと感じます。戦いのシーンではガンダムから打ち出される閃光と爆発が目を奪います。スピードと迫力があってハラハラします。村の子供たちが勝手に戦場に飛び出してきた時、パルヴィーズは不注意で敵に弾丸を打たれさらなる攻撃をしかけられるという場面では、タメがありあわやとこちらにも緊張感が漂います。そんなパルヴィーズをカザミとメイが連携プレーで敵を退治し、ほっとするパルヴィーズの様子に、こちらもほっとしました。彼が少しずつ怖がりながらも成長していく今後を予想しています。今回、最後の最後でヒロトが用意していたマーズフォーアーマーによって敵を殲滅することに成功し、めでたしめでたしでした。見ていながら、ガンダム格好いいなと思わせます。ヒロトが村人たちとの交流によって少しずつ心が柔らかくなっていく様子にもほっこりする、いい回だったと思います。
20代女性
今回の話では、ヒロトの素晴らしい作戦が活躍していたと思います。村に続く2本の街道から敵が攻めてくるのだろうと推測したヒロトは作戦に出ましたね。メンバーは4人しかいないという点を考慮して、2つある内の1つを封鎖してしまって、敵が一つの街道からしか攻められないようにしようという作戦でした。メンバーには反対されながらも、ヒロトがリーダーとして責任を持った発言によって、この作戦でいこうとメンバーにも納得してもらえましたね。前回の話では連携が全くといっていいほどなってないのが不安で仕方がなかったのですが、今回はリーダーのヒロトを中心としてしっかりと作戦を実行できていましたし、成長しているなと感じました。これからもチームワークが良くなっていくと信じてます。
20代男性
今回は戦闘がメインの話だったので終始迫力がありましたが、複線のように村の現状が語られていたのは良かったと思います。村では子供がたくさんいる反面、食べ物が少ないといった描写がありましたので、鉄血を思い出し少し懐かしい気持ちになりました。もちろんメインである戦闘シーンも面白く、これまでの過去作と比べても剣の構え方などだいぶ変わっているので、新鮮さを感じることができた点は良いです。ただ今回は私の好きなキャラクターであるヒナタの登場機会が少なかったのは残念でしたが、回想に出てきたイヴが予想以上にかわいかったので、今後のストリーにどのように関わってくるのかがとても楽しみです。また3話ではCパートまであったのは驚きです。
30代男性

第4話 傷ついた翼

フレディのミッションを
GBNで導入された
長編ストーリーミッション
だと考えた4人は、
ミッションの継続を決める。

フレディに紹介された
レジスタンスのメンバーから、
彼らが展開している
反攻作戦の計画内容を聞く
ビルドダイバーズ。

次の任務は、砂漠に存在する
ヒトツメの巨大基地の
攻略に関わる陽動作戦だった。

 

 

 

 

 

 

 

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