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SAO
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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • キリト:松岡禎丞
  • シノン:沢城みゆき
  • アスナ:戸松遥
  • リーファ:竹達彩奈
  • ユイ:伊藤かな恵
  • シリカ:日高里菜
  • リズベット:高垣彩陽
  • クライン:平田広明
  • エギル:安元洋貴
  • サチ:早見沙織
  • 茅場晶彦:山寺宏一
  • ユウキ:悠木 碧

<STAFF>

  • 原作:川原礫(「電撃文庫」刊)
  • 原作イラスト・キャラクター原案:abec
  • 監督:伊藤智彦
  • キャラクターデザイン:足立慎吾
  • サブキャラクターデザイン:山下祐
  • 総作画監督:足立慎吾/山下祐
  • アクション作画監督:柳隆太/竹内哲也
  • 銃器作画監督:青木悠
  • メインアニメーター:松本顕吾
  • モンスターデザイン:柳隆太
  • プロップデザイン:常木志伸/石本剛啓/高木晴美
  • 美術監督:竹田悠介(Bamboo)/長島孝幸(Bamboo)
  • 美術設定:塩澤良憲
  • コンセプトアート:堀壮太郎(CyDesignation)
  • 色彩設計:中島和子
  • CGI監督:雲藤隆太
  • 撮影監督:臼田睦
  • 2Dワークス:廣岡岳
  • 編集:西山茂
  • 音響監督:岩浪美和
  • 効果:今野康之
  • 音響制作:ダックスプロダクション
  • 音楽:梶浦由記
  • プロジェクト統括:GENCO
  • アニメーション制作:A‐1 Pictures
  • 製作:SAOII Project

(C)2014 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/SAOII Project

あらすじ

《SAO》事件から一年が経ったある日、
キリトは、総務省《仮想課》の
菊岡誠二郎から奇妙な依頼を受ける。

それは、銃と鋼鉄のVRMMO
《ガンゲイル・オンライン(GGO)》で
突如発生した怪現象
《死銃(デス・ガン)》事件の捜査であった。

漆黒の銃を持つ謎のアバターに
撃たれたプレイヤーは、
実際に現実世界でも《死》に至る・・・・・・。

その不気味な事件の捜査を断りきれなかったキリトは、
《仮想世界》が《現実世界》へ物理的に
影響を及ぼすことに疑いを抱きつつも、
《GGO》へとログインする。

《死銃》の手がかりを掴むべく、
不慣れなゲーム内を彷徨うキリト。

そんな彼に救いの手を差し伸べたのは、
長大なライフル《ヘカートIII》を愛用する
スナイパーの少女・シノンだった。

彼女の力を借りたキリトは、
自らがターゲットとなって
《死銃》との接触を試みるべく、
全ガンナーの頂点たる対人トーナメント
《バレット・オブ・バレッツ》に挑む・・・・・・。

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各話紹介

第1話 銃の世界

 

《SAO》クリアから約1年後。

総務省《仮想課》の菊岡から
呼び出された和人は、
日本で唯一プロゲーマーが
存在する人気のVRゲーム
《ガンゲイル・オンライン(GGO)》
にまつわる、奇妙な事件について
聞かされる。

《GGO》の有力プレイヤー2名が、
《死銃(デス・ガン)》を名乗る
プレイヤーにゲーム内で銃撃された後、
いずれも謎の死をとげたというのだが……。

好きなシーンは、主人公の「桐ケ谷和人」とヒロインの「結城明日奈」が待ち合わせをしてデートをしているシーンです。前作で過酷で壮絶な運命を乗り越えて仮想世界から現実世界に生きて戻って来ることができた2人が、街中で待ち合わせをして、腕を組んで歩いたり、記念写真を撮ってもらったり、夕焼けの空の下でベンチに座って手をつなぎながら寄り添い合ったり…。ありふれたデートかもしれないけれど、2人にとってはかけがえのない幸せな時間なんだろうな…良かったなと心の底から思えて、見ていて幸せな気持ちになりました。しかし和人は「仮想世界で銃撃されたプレイヤーが現実世界で謎の死を遂げる」という事件の謎を解明するために、再び仮想世界へと向かうことになります。一体この不可解な事件の真相は何なのだろうか、と続きが気になる作品です。
20代女性
SAO事件からかなりの月日が流れているところから物語は始まります。SAOの一期がファンタジーオンラインゲームをイメージしたような雰囲気であったのに対してこのGGO編は近代兵器を用いた流行のFPSのシューティングゲームのようなイメージになります。ゲームの毛色が変わる為、正直どうなのかなと思っていましたが杞憂でした。相変わらずの胡散臭い事件に主人公であるキリト君が巻き込まれるというスタンスは相変わらずでした。第1話は、物語の導入部分であり、一期から視聴者側としても時間が経ってしまっている為、おさらいと新キャラの顔みせだけといった感じでした。GGOのゲーム内で謎のリアルな殺人事件が発生し、首謀者は自身をデスガンと名乗る。そんな事件にキリト君が巻き込まれ、新キャラのシノンが可愛い、といったのが第一話です。これからどんな展開が始まるのか楽しみになる導入ではありました。
30代男性
キリトとアスナが幸せそうにデートしているのがとても印象的でした。ソードアートオンライン編、フェアリ-ダンス編共に平和とは言えない事ばかりでした。キリトとアスナがゆっくり幸せな時間を送ることが出来ていたのはデスゲームに閉じ込められていた中の僅かな時間だけでした。だからこそ今回のような何気ない日常が視聴者としてもとても嬉しいものでした。キリトが菊岡と話していたことからここから先はまた平和じゃなくなることが予想されますが、この時間がキリトとアスナの2人にとって大切な時間になったんだと思います。そして最後には新キャラクターシノンが登場しましたが、インパクトが強かったです。今までは剣と魔法の世界で戦っていたので、銃が出てくるのは新鮮でここから先の展開が楽しみになりました。
20代男性
今度は剣ではなく銃が活躍する仮想世界GGOを描いていくSAOの第2期。アインクラッドとは雰囲気がまた全然と違ったものになっていそうで楽しみですが、それと同じくらい期待しているのが現実世界でキリトが追いかける事になる「デスガン事件」ですね。犯人捜しのためにキリトもGGOに潜り込む事になるのでしょうけれど、SAOの時と違って現実と仮想世界を行き来しながら調査を進めていくというのは面白い話になりそうです。そして第2期のヒロインとして新登場したスナイパー職の女子プレーヤーにも期待です。この子はキリトと戦う事になるのか、それとも逆に仲間として活躍してくれるのか? ラストのOPアニメではキリトが何やらライトセーバーみたいなものを振り回していましたから、剣VSライフルなんて異色の戦いもみられるかもしれませんね。
30代男性
今回はこれまでとは違う全く新しい世界のゲームに入っていく展開になっていました。これまでの剣と魔法の世界ではなく、銃をバンバン撃ちまくる油臭いゲーム世界へと入っていきます。展開と、扱うゲームのテイストを大きく変えてきたことが印象的でした。今回の追加ヒロインのシノンの物語がメインで描かれ、そこにキリトも新たなアバターをつかって参戦します。前回シリーズの剣でのバトル描写も緻密な作画が目立って光っていましたが、今回の銃をぶっ放すシーンも格好良くて美しく、発射時の音もかなりこだわったリアルに作りになっていました。ゲーム内で死ぬと外の世界でも死ぬという怪奇事件を起こすデスガンの存在も不気味で、ストーリーにスリルを加えていました。
30代男性

第2話 氷の狙撃手

大型狙撃銃《へカートⅡ》を武器とし、
《GGO》随一のスナイパーとして
活躍する少女シノン。

所属するスコードロンの仲間と共に、
他のスコードロンを襲撃した彼女は、
第1目標の狙撃に見事成功。

だが、第2目標として狙った
マント姿の巨漢に、
銃弾をかわされてしまう。

巨漢はマントの下に隠し持っていた
重機関銃を取り出すと、
圧倒的な火力で反撃し、
シノンらは一転窮地に。

仲間たちが弱気になる中、
強敵との出会いを求めていたシノンは……。

今シリーズのヒロイン、シノンが語られる回です。早速、彼女のガンゲイルオンライン内での凄腕プレーヤーぶりが描かれるのですが、周りの男性プレーヤーとのレベルが違いすぎて浮いており少し気の毒な感じがします。男性プレーヤーたちはあくまでゲームとして参加しており、ゲームを楽しもうという姿は本来ならば正しいのでしょうが、シノンが真剣である為、チームとしての雰囲気があまり良くなく険悪な雰囲気が見ていて寂しい感じがしました。しかし、敵チームが現れ戦闘が始まり雰囲気が一変。男性プレーヤー達もガッツを見せ熱い展開になり見ていて気分が良くなってきます。敵にはターミネーターのようなミニガン使いのお時がおり、シノンが強敵と認め最後は片足を失いながら仕留める場面は最高にかっこよかったです。この回はまだ、彼女がなぜゲームだというのに異常に真剣なのかは描かれていませんが、異様な張り詰め方で心に重いなにかを抱えている圧が伝わってきて、主人公が殆ど出てこないにも関わらず、緊張感に満ちた面白い回でした。
30代男性
同じVRMMOでも、武器が剣から銃に変わるとその闘い方や雰囲気もガラッと変わるので面白いですね。ダメージ表現とかHPが無くなって砕け散る描写はSAOやALOと共通なのに、GGOの方が何だか怖くも感じました。モンスター相手ではなくプレーヤー相手の対人戦が主という事も関係しているのでしょうか? とにかくゲームとはいえ今までよりも物騒な雰囲気の世界になっていたので、ここにキリトが上手く順応できるのかなと少し心配にもなります。OPでは相変わらず剣を使って戦っていましたけど、銃を相手に剣で戦うというだけでもかなり不利なように思えますしね。しかし、だからこそ見てみたいという気持ちもあり、続きが気になる展開でした。
30代男性
ソードアートオンライン2エピソード2、ついに今エピソードから今クールのヒロイン、シノンが登場します。このエピソードでのシノンはとにかくカッコいいです。今エピソードではシノンはggoというガンゲーでパーティーを組んで狩に出かけているのですが、その狩り場で出会った敵を仲間がやられていく中、ほぼ一人でカッコよく撃ち倒ししていきます。そんなカッコイイ姿が目立つシノンなのですが、カッコイイだけではなく、美しさも見せてくれるので、クールビューティーなキャラクターでもあります。また、演じている声優は沢城みゆきさんです。クールで美しい女性を沢城みゆきに演じさせてハズるわけがありません。更にリアル(現実)のか弱い少女を演じる沢城みゆきの声も聞けるため、1エピソードでシノンというキャラクターの強さと求めている理想、そして沢城さんの良いとこ取りな二つが見れるエピソードでした。
20代男性
今までのSaoと違って銃撃メインの戦闘シーンというのは非常に新鮮でしたが、こちらの戦闘もありだなと感じさせる内容でした。話が長引くにつれてストーリー展開が一辺倒になるという作品もある中、非常に引き出しの広い作品だなと感じました。今までと違って女性(シノン)がメインになり、主観的に話が進んでいくのでそこにも新鮮さを感じることが出来ました。シノン側の味方が頼りなさ過ぎて少しいらいらとさせられましたが、その人たちを一蹴するシノンのセリフには迫力があり、沢城さんの演技も相まって私が凄く好きな感じのキャラクターだなと感じました。最後に申し訳程度にキリト君たちが出てきたのですが、この話にどう絡んでくるのか楽しみです。
20代男性
「なら死ね!せめてゲームの中でくらい銃口に向かって死んでみせろ!」のセリフがあまりにも衝撃的でした。ガンゲイルオンラインというゲームが、ソードアートオンラインやアルヴヘイムオンラインとはひと味違うことが分かったシーンでした。そしてこのセリフに込められたシノンの気持ちがどれほど大きいのかを推し量るには十分すぎるセリフでした。最後の戦闘では、自分の位置がバレている状態でライフルを抱えてガトリング装備のベヒモスに向かっていくシノンがめちゃくちゃ括弧や勝ったのと同時に、恐怖すら感じさせられました。シノンはここまでのアニメで活躍してきたメインキャラクター、キリトやアスナ、リーファたちとは全く違ったタイプのキャラクターなのでここからの活躍が楽しみです。
20代男性
シノンの振り返りと活躍回でした。レアアイテムを手にして無双状態のシノン。パーティー仲間のモヒカンからはリアルが女子高生と正体バレで色目で見られますが、これを軽くあしらい、スナイプミッションではオープニングヒットを放つ冷静さ。その一方で、ベヒモスのガトリングガンに臆したリーダーに対してログアウトしないように喝を入れたり、ベヒモスとの最終決戦はスナイパーであるにもかかわらず、姿を見せて銃撃しながらの近接戦闘など熱い場面も見られました。無鉄砲なバトルスタイルは何となくキリトに似ている?しかし、リアルのシノンはメガネっ娘とまたツボでしたが、さらに強くとGGOの世界にのめり込み過ぎの印象を感じたのが少々心配です。
40代男性

第3話 鮮血の記憶

シノンのプレイヤーは、
女子高生の朝田詩乃だった。

彼女は下校途中で不良少女たちに
路地裏に連れ込まれる。

詩乃は不良少女のリーダーである
遠藤から金をよこせと迫られるが、
毅然と拒否。

すると遠藤は手を銃の形にして
詩乃に突きつける。

それを見た詩乃は突然蒼白になって
震え出してしまう。

詩乃は幼い頃のある事件が理由で、
銃に対してトラウマを抱いていたのだ。

その事件とは……?

女子高生のなにげない下校シーンも描かれますが、この回のメインはなんといっても詩乃の郵便局での回想シーンでしょう。本当に監督いい仕事していますね。天才じゃなかろうか。郵便局に入るところから、犯人とのもみ合い、そして詩乃が正当防衛で銃を撃つ、犯人の反応、そして犯人の抵抗、さらに詩乃が2発目、3発目を打ち、犯人の反応、回想終了、犯人の顔を思い出し、詩乃が吐いてしまうまでのシーン、どのシーンも本当に完璧です。演出、カメラワークが近年まれにみる秀逸さで、現場での緊迫感がびりびりと伝わってきます。この回は絵コンテを伊藤監督自らされたということで、さらに詩乃役の沢城さんの演技力も重なり感動すら覚えました。後半、川澄綾子さん演じる美人看護師のサービスシーン?がありますが、これもいいアクセントになっていますね。
30代男性
今回はシノンの現実世界での現状と過去にあった出来事が描かれた回でしたが、想像以上に重く、辛く、惨めな回でかなり引きました。前回のゲーム内での異常なまでの真剣さと異様な張り詰め方で何か心に重いものを抱えているのだろうとは察しがつきましたが、凄腕プレーヤーシノンの雄姿から想像つかない現実世界での惨めな姿は見ていて辛いものがありました。特にイジメグループに銃をつきつけられ固まってしまう場面は、ガンナーなのに銃が怖いという矛盾をさらけ出す事となり、彼女の恐怖と屈辱が伝わる実に心の痛い場面でした。しかし、このシーンと過去の強盗の発砲シーンで彼女が本当は銃が嫌いであり銃への恐怖に打ち勝つためガンゲイルオンラインに参加している事情がふに落ち、なぜこのシリーズのヒロインが彼女なのかに納得できました。銃で戦うゲームで銃に対し深いトラウマを抱えながら戦うヒロイン。これはもう彼女が主人公でいいんじゃないかと思うほどの設定ですが、次回は本作の主人公がガンゲイルに参戦するので、二人の出会いがいかなるものかが楽しみです。
30代男性
GGO編のヒロインとなるシノンが、SAOサバイバーに負けず劣らずのハードな人生を歩んでいるのが分かって驚きました。その精神的トラウマから脱却するために、あえて銃の世界であるGGOに乗り込むというショック療法。あの世界観は殺伐とし過ぎていて、本当に治療になるのかなとちょっと心配にもなりますが、人並みならぬ想いを抱えてログインしているからこそシノンはあれだけ強いプレーヤーになっているのかもしれませんね。が、プレーヤーとして強くなりすぎたせいでデスガンか誰かのターゲットにされてしまったような描写が……。シノンのトラウマ克服とキリトが追っているデスガン事件とが、この先どのように繋がっていくのか楽しみです。
30代男性
ソードアートオンラインⅡ3話、今エピソードを一言で言うとシノン...だからggoにダイブしていたんだね、大変だったね..です。前エピソードでは強く美しいシノンが描かれましたが、今エピソードではシノンというキャラクターが何故ggoであんなに強いのか、その理由とシノンの弱さが描かれます。このソードアートオンラインに登場するキャラクターはどの人物も過去のトラウマや人間関係のしがらみに疲れている人ばかりです。シノンもその一人であり、彼女の場合は過去に偶然出くわしてしまった強盗の現場で、犯人から自分の身を守るために犯人を銃で撃ってしまうというトラウマをもっています。それ以来おもちゃでも銃を観ると気持ちが悪くなったり、動けなくなってしまうのでした。ggoというゲームをしているのもこのトラウマから克服するためだったのです。そんなシノンというキャラクターが今エピソードでカッコイイだけではなく、何故カッコ良くなったかも描かれたのでよりシノンというキャラクターを好きになれる、そんなエピソードになりました。
20代男性
開幕ではシノンのリアルの姿を見ることが出来ました。ゲーム内と同様に強気な感じで男勝りな感じなのかなと思っていましたが、逆にいじめられっ子のような立ち位置でそのギャップに驚きました。新川君という人が理解者のような立ち位置にいたのですが、どうも胡散臭い感じで今後何か仕掛けてくるのではないかと感じました。その後、シノンの幼少期のトラウマが描写されており、なかなかにハードな人生を送ってきたのだなと感じさせられました。このトラウマをどう解決していくというのかも今後の焦点になりそうです。そしてキリト君がどうGGOの世界に介入しているのかと見ていると、案の定菊岡さん絡みの展開で予想はしていましたが、災難だなと思いました。
20代男性
シノン、朝田詩乃の恐ろしい現在と過去が分かる回でした。今の詩乃は高校でクラスメイト達に虐められているというなんとも見ていられない展開でした。助けてくれる人はいたものの詩乃がどれだけ苦しんでいるのかは想像に難くありません。そして何よりも壮絶な過去が明かされました。子供のころに銀行強盗に遭遇してしまうだけでもトラウマものなのに、相手から奪った拳銃で人を撃ち殺し、母親にまで見捨てられた詩乃の気持ちは私には想像することすら出来ません。想像は出来ませんが、それが原因で銃にトラウマを持ってしまうのは仕方ないことだと思いました。だからこそ詩乃がシノンとしてGGOで活躍するのを見ると、嬉しくもあり、悲しくもあると個人的には思いました。
20代男性

第4話 GGO

菊岡の調査依頼を受け、
《GGO》にログインするキリト。

彼は《死銃(デス・ガン)》に
自分を狙わせる方法として、
《GGO》最強のガンナーを決める大会
《バレット・オブ・バレッツ(BoB)》に
エントリーしようとする。

しかし初めてのゲーム世界で
勝手がわからず、
道に迷ってしまったキリトは、
近くにいたシノンに声をかける。

シノンは、親切心から案内役を引き受け、
《GGO》の世界をレクチャー。

武器の選び方や、
《GGO》独自のシステムである
弾道予測線のことなどを教える。

初期のSAOから見ていますがまさかのシューティングゲームをやり始めて最初はビックリしましたが、流石のキリト反射神経がえげつない事がわかるシーンもあり、改めてキリトの凄さがわかる話だったと思います。そして何よりシューティングゲームなのに結果剣(フォトンソード)を選んでいてなんかホッとした気分と流石キリトと思いました。好きなシーンはこの話は色々ありますが、その中で何個か答えさせていただきます。一つ目は初めてオンラインした時のアバターが女性っぽい姿でビックリし、キリトの声が女性っぽい声にちょっと変わっているシーンです。これは声優の松岡よしつぐさんの凄さがわかるシーンで、キリトっぽい声も残しつつちょっと声が高くなる、声優松岡さんの凄さがわかる一面でした。二つ目はやはりフォトンソードを選んだシーンです。GGOにも剣があることがわかり喜ぶキリト、そして迷いなく即決で購入するシーンのキリトはちょっと可愛いと思ってしまう場面です。SAOは私的にはどのシリーズも面白くしかも感動するアニメだと思っているので興味があればぜひ見てもらいたいアニメの一つです。
20代男性
冒頭ではキリト君のGGOでのアバターが見れたのですが、まさかのレアアバターを引くという展開でしかも女っぽい感じになっていたのは笑かされました。見た目を把握する前と後とで、松岡さんの声色も結構変わっていて尚のこと笑かされました。その後、シノンと出会い思いのほか良好な感じで事が進んでいくのですが、絶対にキリトを女の子と勘違いしているなと思いました。バレた時にどうなるか見ものだと思います。その後、お金稼ぎのためにとあるゲームをするのですがそこでもキリト君の異質さを見ることが出来ました。予測線を予測するというあたりからこいつは何を言ってるんだという感じで見ていましたが、これもある意味で異世界転生系に見られる「俺なんかしちゃいましたかね」という感じなのかなとも思いました。
20代男性
ソードアートオンライン2、4話目、今話からキリトがggoにダイブします。このダイブしてからいきなり今話の見所なのですが、本来カッコイイ見た目のキリトガggoのアバターの姿だと、カワイくなります。つまり女の子っぽい見た目に….この点が4話の一番の面白さなのですが、キリトを演じる松岡禎丞もとても女の子っぽい話方になり、それもまた可笑しく、今まで他作品の松岡禎丞が演じてきたキャラクターは少しひ弱なキャラクターでも、単に気の弱い雰囲気の話し方なのですが、今作のキリト改めキリ子ちゃんの話し方はとても女の子です。キリトがネカマになったのを見れるのが、いえ、それを見るためにこの作品を観るべきと言っても過言ではないくらい、面白い演技をしてくれるエピソードでした。他にもキリトのカッコイイシーン、シノンのも登場するので一気にsao二期が始まった感が増します。
20代男性
遂にキリトがGGOにログイン。いきなりシノンと出会うのは驚きでしたが、スムーズな展開で良かったです。銃弾よけゲームでは改めてキリトのチートっぷりを認識しました。1話でキリトは、GGOに自分が行っても他のプレイヤーと戦えるわけない、といったことを言っていましたがそんなことはないと証明されたと思いました。多くのGGOプレーヤーがクリアできなかったミニゲームを、予測線を予測、というチート級のシステム外スキルでクリア。GGOでもキリトが活躍することを確信したシーンでした。そしてシノンとの買い物でキリトがメインウェポンに選んだのはビームサーベル。銃の世界に来ても剣で戦うのはキリトらしいなと思いました。ただ銃をメインウェポンにして戦うキリトも見てみたかった気はします。
20代男性
「ソードアート・オンラインⅡ」第4話は、キリトくんのGGO初ダイブエピソードでした。以下多少ネタバレを含んでしまいます。キリトくんが、デス・ガンの調査をするためにガンゲイル・オンライン(GGO)にダイブしていきなりびっくり、なんとも可愛らしい姿になってしまいました。もともと中性的な容姿ではあったけれど完全に女性。もうこのデザインで新たなヒロインを登場させてもよかったような気もしますが、、、でもまあキリトくんがこの姿なのがいいんですよね。そして今回はキリトくん以外にも新しいヒロインが登場するわけですが、ボーイッシュでかっこいい。キリトくんは女の子のふりをしていて面白い。キリトくんの女子像がぶりっ子なのか演技下手なのかとにかくニヤニヤしてしまう。前半は、ドタバタコメディーであっという間に過ぎ後半。いよいよキリトくんのいわゆる俺TUEEEEEE満載のネットゲームアニメが始まります。お金集めのミニゲームの場面は難しさが分かりづらかったですが、モブキャラが説明していたのでなんとなく把握。その後、そのお金で武器を買いに行く。銃のゲームでどんな姿を見せてくれるのか楽しみだった我々視聴者を最高の形で裏切りまさかの武器を選択。やっぱりキリトくんはこうでないと、と今後の展開にワクワクするところ。そして、超カッコイイ女の子(キリト)と出会って気分がハイのシノンの満面の笑みで締められる今話です。キリトくんが男の人であると知ってしまった時の新ヒロインのリアクションが気になります。やっぱり惚れちゃう展開になるのかとも思いますが。というわけで、やっぱりキリトくんが俺TUEEEEEし始めて、面白くなってくると思われます。
20代男性
キリトとシノンがあったところです。この回の最も面白いところはキリトとガンマンのところだと思います。誰がやっても倒せなくて賞金が溜まりに溜まったところキリトがあらわれました。そんな中ソードアートオンライン上最高の反射神経を持つキリト、そのガンマンを相手に次々と銃の連射をかわしていきます。そしてガンマンのゼロ距離なったところです。超人的な反射神経を見せ見事ガンマンの倒してしまうのです。そして大金を得たキリト、そこでシノンに武器やに連れて行ってもらいます。そこでソードアートオンラインのクセが出るのか銃ではなく剣を手にしますそこでキリトが見せるいつもの素振りにはつい、笑いがでしまうところです。銃の世界なのですがキリトは取ったのは剣でした、そこでこの世界の基本的な仕組みをシノン教えてもらいます。 これで デスガンを倒す準備がととなったキリトというのがこの会の見所だと思います。
40代女性

第5話 銃と剣

《BoB》にエントリーするため、
端末に必要事項を
入力しようとしたキリトは、
入力フォームに現実世界の
名前や住所を入力する欄が
あることに驚く。

入力しないと上位入賞した際の
賞品を受け取れないという記述を見て
しばらく悩むが、結局、
現実世界の項目には記入せず
エントリーを終える。

キリトが出場するのは
予選トーナメントFブロック。

シノンも同じFブロックで、
勝ち抜けば決勝で当たる可能性がある。

二人は決勝で当たったら
全力で戦おうと誓い合うのだった。

BoBの大会にエントリーする為に爆走して何とかエントリーに成功します。そして、いよいよ始まった大会ですがさすがキリトというべきシーンが山盛りにでした。なんといっても銃の弾丸を剣で弾くなんて人間業を軽く超越していると思いました。銃の扱い自体が苦手なキリトでも、近づいてハンドガンを打ち止めは剣で相手を突き刺すというのはまさに、SAOだと思いました。そして、ついに現れたデスガンですが一体何者なのか、どうやって人を殺害しているのかこのまま突き進んでいくとデスガンでどこで出会う事になるのか注目される展開で話が終わったので続きが気になりました。今回はキリトのキリトらしいシーンが良かった楽しい話に仕上がっていたと思います。
30代男性
ソードアートオンラインⅡ5話の感想です。今話ではついに出てきましたデスガン!ソードアートオンライン1期でも明確な悪役はたしかに2クール目には登場しましたが、sao2で悪役となるデスガンはどうやら、キリトと過去に会ったことがある模様、一体誰なのか、とても気になるキャラクターが登場してきた話となりました。デスガンの印象はとにかく不気味、といった感じです。というのも、デスガンは素顔が他のキャラクターと違い隠されているため、どんな表情をしているか分かりません、そのため考えが全然分からないキャラクターなのです。更に付けているマスクも髑髏のようなマスクです..一体どのようなキャラクターなのか、それが気になり、2期ではこの謎を解き明かすのがメインとなる様な気がするエピソードになりました。
20代男性
sao2エピソード5、今エピソードは一言で言うとキリトくんやっぱりアンタすごいよ!です。とういうのも前のエピソードではキリトが女の子姿でカワイイとい場面が多かったのですが、今エピソードではキリトガggoでも強いぞキリトな場面を見せてくれます。ガンゲーなのに剣を扱って敵をカッコ良く倒すキリトを5話でついに観ることができました。今までのキリト剣を二本扱う二刀流のイメージでしたが、今エピソードでは剣と銃の二刀流を見せてくれてまた新しいキリトのかっこよさに気がつかせてくれます。ここまではキリトの話を中心にしてきましたが、勿論前エピソードに続き、シノンも登場します..が、このエピソードでキリトが実は男でった事がシノンにばれて嫌われてしまいます...今後の二人はどういう絡みを見せてくれるのかにも期待を持たせてくれるエピソードでした。
20代男性
いつキリトが男とバレるかなと思ってみていたらさっそくバレていて笑かされました。男と分かった途端に冷たくなるシノンさんですが、何だかんだで面倒を見てくれるあたりリアルでの気の優しいところが反映されているのかなと思いました。そしてようやく、キリトのGGO内での初戦闘が見られたのですがやっぱり銃撃戦には向いていないなと戦闘1秒で分かりました。その代わり、Saoで培ってきた刀を使った戦闘技術は流石で常識はずれな戦闘シーンは素晴らしかったです。最後に、デスガンらしき人影が見れたのですが、どうやら過去にキリトたちと因縁があるようで、一気に話が進んできた感じがありこれからどう話を持っていくのか非常に楽しみになりました。
20代男性
キリトの無敵っぷりが見ていて気持ちが良かったです。一瞬のうちに多くの銃弾を撃ち込んでくるマシンガンに真っ向から突っ走っていく姿は流石としか言い様がなかったです。銃弾を切り捨てながら突っ走っていくのはズルすぎました。自分の銃弾を切りながら向かってくるキリトを見ていた対戦相手のことを考えると不憫でなりません。銃弾を切ることが凄すぎて埋もれていましたが、敵の動きを感じ取るというシステム外スキルもチート過ぎでした。2年以上ソードアートオンラインに閉じ込められていたとはいえ、黒の剣士の実力は飛び抜けていたんだと改めて実感しました。そして最後には死銃、デスガンが登場しました。デスガンがラフィンコフィンのメンバーだったというのは衝撃的でした。
20代男性

第6話 曠野の決闘

予選第一回戦で勝利した
キリトの戦いぶりを見て、
「本物か?」と問いかけてきた
ボロマント姿の男。

かつて、《SAO》に存在した
殺人ギルド、《ラフィン・コフィン》の
タトゥーをしたその男は、
キリトに「いつか殺す」と言い残し、
姿を消した。

ボロマントの男との接触で、
《SAO》での死闘を思い出したキリトは、
そのトラウマに苦しめられる。

そんな中、
互いに予選を勝ち進んだキリトとシノンが、
Fブロック決勝で対戦するが……。

剣で戦い抜いている姿は、この銃をメインとして戦うゲーム世界においては異様だろうなあ。シノンが動揺しているところ(弾を外す)は、周りからはそれが理由って見られてたりするのかな?一度落ち込んで目が死んでたキリトだけど、VSシノンではちゃんと目の光が戻って良かったー。でもキリトさん、ゼロ距離までシノンに迫った時、さらっと腰に手を回してるんだよね。見たことないわそんなの(笑)。あの様子だけ見てたら、「手を回されたシノンの顔が赤くなって公算したぞ!口説かれたのか!?」みたいな勘違いをする人たちがちらほらでそうな気がする。お願いだから、せめてこのシーンだけはアスナさん見ないでー!修羅場になりかねないから!(今度は妹という言い訳は通用しない)
20代女性
「お前本物なのか?」って尋ねられた時のキリトの脳裏に、まさか釣りのおっちゃんが映るとは(笑)。いやいや、それはないって流石に(笑)。もしそうだったらいったい一ちゃんの家庭に何があったっていうのさ。そしてその後に出てきたタイトルが読めない(n回目)。今回はSAOでのキリトたちの回想が多かったなー。キリトはああいう、「ゲーム内での死が実際の死につながる」っていう大変な状況を乗り越えてきたけど、メンタルの強さって必ずしも「大変な状況を乗り越えれば乗り越えるほど強くなる」とは限らないんだよね。辛い肉体労働をしてきた人が戦争での悲惨な体験に耐えられるわけではないし、その逆も多分そう。今回はそういう部分がキリトにもあったっていうのが明らかにされた回っていえるのかな。
20代女性
デスガンのキャラが割といかつくて迫力があったし、デスガンが前作からつながってきてるのにはびっくりしました。今回の見どころは何といってもキリトとシノンの対決シーンでキリトが普通に歩いてるのに弾を当てれないシノンの仲間を傷つけたくない思いやりの気持ちがあるように感じました。一番すごいと思ったのは、距離が10mしかない中、弾丸を止めたところでどう考えても予測線が出てないのにシノンの視線の向きだけで止めるのは人のやることじゃないです(笑)。映像に迫力があったり、白熱する戦いこそなかったが一発の弾丸に勝敗がかかっているなどの、ストーリーで人の心をつかむ作品だと思います。とてもおもしろくて、広い世代で楽しめる作品です。
10代男性
この回は大きくいって2部構成でした。前半はキリトのSAO時代の殺人の記憶、後半はガンゲイルオンライン内でのソロ戦イベントBOBの開幕戦です。前半の回想部分は凶悪なラフィンコフィン相手とはいえ身を守るために人を殺さざるえなかったという重い話です。そもそもゲームの中の話なので死んでも復活というのがお約束のはずが、死んだらそれっきりというのがゲームの世界の中では非現実的であるのが皮肉です。ソードアートオンラインシリーズに渡るテーマとしてリアルな世界とは何かというものがありますが、ラフィンコフィンメンバーとの戦いといいデスガン事件といいこの第2シリーズは更にその問いかけが強いと感じました。後半は殺人の記憶と苦悩を抱えるキリトにシノンが魅かれる話ですが、その接点というのが共に人殺しの経験というのが何とも切ないです。
30代男性
なんといっても後半の決勝戦キリトvsシノンの対決ですね。キリトの自信満々ぶりとずば抜けた動体視力の高さ。それに慌てふためくシノンとの緊張感ある駆け引きが、手に汗握るシーンとなりすごくおもしろかったです。シリーズ通してですが、ここのシーンの演出もとにかく素晴らしい。シノン役の沢城さんの演技力も作品の質をさらに高めており、さすが実力者だなと思いました。キリトがスコープ越しで視線がどこを向いてるかでわかった、と種明かしをするシーンはさらにかっこよすぎでしたね。仮に見えたとしても普通弾を剣で当てるなんて出来ないですよね。同じ男ながらそのクールさにしびれました。松岡さんは番宣ではいつもへっぽこなのに、このキリト役ははまっていて、かっこよすぎますね。
30代男性
キリトとシノンのBOB予選でようやく相対して戦う姿がかっこいい!シノンももちろん強くて、他の人に比べればあっとうてきな強さなんですけど、SAOで戦ってきた死線がちがうので圧倒してしまうキリトにシノンじゃなくてもあこがれちゃいます!普通そんな小さくてはやい銃弾が剣で切れちゃうの?!って思いますが、SAO時代から培ってきたキリトの剣裁きなら納得しちゃいました。そんな彼にもトラウマがあることがこの回によって明かされるわけですが、剣も強くて女の子にも優しい彼に陰のある過去があるなんてキリトの魅力は底がなくなることはなく、むしろ増していくかっこよさ愛しさがどんどん増しています。次回は本大会で活躍するキリトさんにトラウマに関係のありそうなデス・ガンがどうかかわってくるのか期待に胸を膨らませています。
20代女性
BOB本戦を前にして早くもキリトVSシノンが実現しましたね。しかも1対1のタイマンです。そして今回の軍配はキリトの方に上がりました。最後は両者の距離がある程度近かったので、あの条件だと剣士がスナイパーに勝つのも不思議ではないのかもしれません。今度またスナイパーの得意距離から戦いが始まったらどうなるのか、キリトはどう対処していくのかも見てみたいですね。それにガンナーは何もスナイパーだけではないので、様々なプレーヤーが出てくるであろう本戦決勝にも期待が高まります。そしてそんな中でもキリトは予選と同じようにフォトンソードをメインに戦い抜いて、他のプレーヤーとあっと驚かせてもらいたいですね。
30代男性
ソードアートオンライン1期から見ている人が大半だと思いますがその頃の背筋が凍る感覚が蘇る感じがあります。それがとても面白いです。予選一回戦のキリトの闘いぶりを見たプレーヤーはSAOプレーヤーだったところ、体に彫られたタトゥー、その頃のキリトへの様々な感情などが見え、どうなるんだろう、、と思わせてくるところです。ちょうど次気になるー!と思うような内容だと思います。シノンと決勝で出会うことは叶うのか?剣ではなく銃の世界で懐かしいキリトの闘いぶりを見られるなんてと思いワクワクしました。銃の世界でもキリトなんだなあ、と言う風な感想です。世界が変わっても自分らしく戦うキリトはやっぱり応援したくなるはずです!
20代女性
ソードアートオンラインⅡの中でも、自分の好きな話のひとつです。キリトの前に現れたのはSAO時代の殺人ギルド、ラフィンコフィンのメンバー。この再会がきっかけにキリトは自身があやめたラフィンコフィンのメンバーや、失った仲間のことを思い出します。やはりゲームの死が現実の死である以上自身の行動には責任が伴い、キリトもまだそれを受け入れられてないように感じました。場面は変わりシノンとの決勝戦。このシーンはカッコいい戦闘シーンの一つにも挙げられる方も多いでしょう。私もその1人です。さらに、このシーンではシノンがキリトと対話をする中で自身の過去をキリトと重ねます。キリトが過去に過ち(過ちとは言えない気もするが)をおかし、同様にシノンも過ちをおかした。シノンはそれを乗り越えられる強さが自分にはなく、キリトにはあるのだと感じたが、視聴者からみるとキリトもシノンと同様に苦しんでいる。今後その苦しみをどう乗り越えるのか楽しみにさせてくれる1話です。
10代男性
印象的だったシーンは、アニメの世界線では一期にあたるキリトがSAOサバイバーの時に起きた殺人ギルド掃討作戦の過去が記憶を振り返るかたちで初めて明かされた所です。本当は生き残ってるプレイヤー同士で殺し合いなんてしたくなかったキリトにとっては辛い記憶だなと切なく思いました。あまり良くない精神状態のキリトですが、初めてプレイするGGOで着々とBOBを勝ち上がっていくのはやっぱりさすが無二のヒーローだなと思いました。そしてシノンさん、かっこいいです。あの風貌で銃を構えた時の真剣な顔が本当にクールだなと思います。沢城みゆきさんが演じてますが、シノンさんのイメージぴったりです。欲を言えば、アスナがGGOをプレイする姿も見てみたかったです。
20代女性
今回はキリトの過去とそれゆえの苦悩の話でした。前半はアインクラッドでのラフィンコフィンとの望まぬ切りあいの場面でしたが、ラフィンコフィンは完全にイカレた連中であり切りあいで相手を死なせたのは自衛の為どう考えても仕方がないとおもわれました。しかし、主人公を非常にそれを重く受け止め苦悩する姿は余りにもイイ人すぎて見ていて苦しいものがありました。一方、後半からはBOBの予選が始まりスカッとする展開となります。特に、キリトが剣士スタイルで特攻を繰り返すアクションが最高にかっこよく、彼の超人ぶりが際立っていました。決勝ではシノンとの決闘となりましたが、どう決着をつけるのかと思いきやまさかの至近距離からの決闘とは驚きました。しかもライフル相手に距離10mで勝負など自殺レベルにも関わらず、銃弾を真っ二つに切り裂いての完全勝利。もう人間ではないレベルです。デスガンも謎の強さを持つわけですが、超人対死神の対決はどう決着がつくのか。次回以降の展開がたても楽しみです。
30代男性
デスガンとキリトの関係性が明確になりSAOとのつながりが分かった回でした。そもそもデスガンがSAOと関係しているという伏線はずっとあったのですが、今回は直接会話をすることでキリトへの宣戦布告も兼ねて関係性が明らかになりました。基本的に強気なキリトくんでしたが、どうもトラウマが強いのかSAO関連の話になると違和感があるくらい弱気になるキリトくん。正直、強さで言ったらキリト君の方が上なんだからもっとしっかりしなさいと、言いたくなりました。そんなメンタルがやられてしまったキリトくんと、経緯を知らない為、不思議がるシノンとの会話は見ていて面白いものがありました。というよりはどちらも可愛いと思えました。そんな中からの直接対決。結果としてはキリトくんの余裕勝ちといった感じでした。これは対決なのか、口説いているのか、何を見せられているんだと画面越しの他プレーヤーもきっと私と同じ気持ちだったと思っています。そんな感じで次回はどうなるか話が次の段階に進むお話でした。
30代男性

第7話 紅の記憶

ボロマントの男は《SAO》からの生還者で、
殺し合いを繰り広げた相手かもしれない……。

そんな思いにとらわれ
苦悩を端々ににじませるキリトを、
妹の直葉は心配する。

一方、キリトへのいら立ちが
収まらない詩乃は、恭二を相手に
キリトの悪口をまくし立て、
大会本戦で倒すことを誓う。

だが、シノンのクールな戦いぶりに
憧れめいた感情を抱く恭二は、
いつになく熱くなっている詩乃を
彼女らしくないと感じるのだった。

冒頭の直葉との絡みで、誤魔化しているつもりのキリト君も可愛かったしそれを、ジト目で見ている直葉も両者ともに可愛かったです。その後のシノンと新川君が会話している描写になるのですが、どこか噛み合わないような感じで新川君の本性がどんどんと見えてきた感じでこれは絶対にシノンのことを狙っているなと誰もが思うような感じでした。これで別の目的があったらそれはそれで驚きなので少し期待もしています。再びggoの世界で遭遇したキリトとシノンですが、ライバル関係というものだけでなくそれを超えた友情的なものも目覚めることを期待していますが、どうせキリト君が天然ジゴロでシノンまで惚れてしまうという未来が見えてしまい怖いです(笑)
20代男性
今回は大まかにみるとキリトがスキンシップカウンセリングを受けていたぐらいで実際はあまり話が進んでいない感じでしたね。この時キリトがSAOの時に3人の命を奪ってしまった事を後悔している心境が語られましたが、意外といいますか、キリトの場合どちらかといえばSAOは助けられなかった人達の事の方がトラウマになりそうな感じがしました。新川は劇中2回もフラれたりとウザキャラに歯車がかかっている感じでしたが、シノンにとっても大事な大会前にゲーム内では御法度な本名呼びで絡むのだからウザがられても仕方ない感じでしたね。今回はALO内の様子も描写されてクライン達の出番が回ってるのも良かったですが、アスナが上の空状態でピンチになっても大らかに接せるクラインは相変わらず(役回りは損ながら笑)人間出来てるなと思いました。
30代男性
今回はキリトとシノンそれぞれが現実世界で支えてくれる人たちと触れ合う時間を描く回でした。冒頭はキリトと妹すぐはとのほのぼのしたシーン、中盤はシノンへの新川の告白シーンと対照的な場面が続きます。キリトが比較的安定した環境に包まれているのに対し、恋愛感情という不安定な気持ちの中に身を置くシノン。キリトもシノンも共に心に深い傷を抱えていますが、やはり主人公だけあってキリトの方が恵まれておりなおかつタフです。前回、キリトにどうしたそんなに強くなれるのかと問うたシノンでしたが、人との絆がとても少ないシノンがその質問をするのは見ていて辛くなります。また、シノンの友人からもう1歩踏み出そうとする新川ですが、彼もシノン以外の絆を持たないのが寂しく、この回は孤独な人々の群像劇となってしまいました。
30代男性
バチバチとした前話と変わってBOB決勝に挑む直前の現実世界でのお話で、今回のラフなかっこうのキリトくんもかわいさ抜群です。恋人のアスナには心配をかけまいとテレビ電話で報告しているときのキリトの姿が直葉と一緒にいるときと変わらないような気がして、アスナのことがすごく好きで気を許しているだなと感じました。まあ、SAO時代にあれだけ一緒に住んで入ればそうなるよね、結婚してましたもんねと思うと2人の絆が大好物な私はニヤニヤが止まりません!そして次回からBOB決勝、ということで戦いを前にシノンとキリトが顔を対峙させ次回に続くのですがこの2人の視線がとてもすきです。前回の勝敗なんて気にせず、2人とも俺が私が勝つと視線で語り合っている2人を見ると妄想が膨らみます!!
20代女性

シノンの周辺がなんだか物騒な雰囲気になってきましたね。リアルでもVR上でもあの男の子にべったりくっつかれているのは息が詰まりそうですし、彼の好意に応えてあげないといつか何かされてしまいそうで恐ろしいです。さすがにBOB決勝中に彼が邪魔をしてくるとは思いませんが、終わった後で何か待ち構えている気がしてなりません。傍から見ていると「あ、フラれたな」って分かるし、もうあきらめろとも思うんですけどね。彼としてはそんな風に思いたくないので、シノンももっとはっきりと言葉にしてあげないといけないのかもしれません。そしてキリト。シノンとの勝負の約束を果たすつもりでいそうですけど、彼は彼でまた命がけの勝負に巻き込まれていて、正直シノンとの再戦どころではなくなってしまうかも?
30代男性
主人公であるキリトなのですが、アカウント名を変えずに「キリト」のままGGOにコンバートしていたため予選で活躍したことがオンラインゲームの記事になったのを見た妹の直葉にばれてしまいます。ここでの兄妹間のやり取りは互いのことを心配する思いやりに溢れており必見です。一方そのころキリトに予選で敗れたシノンは自分を馬鹿にしたキリトへの苛立ちを隠せませんでした。と、同時に詩乃(シノン)の友人である新川恭二は普段と異なる彼女を心配するのですがここには少し邪な感情も入っているようでした。ストーリー展開的には幕間に当たりますが登場人物たちのリアルにおける人間関係にフューチャーされる回でもありますので少しいつもの回とは見方を変えると面白いと思います。
20代男性
BOBの本戦前にキリトに対する闘志をメラメラと燃やすシノンでしたが、彼女に好意を抱いている新川くんとしては面白くない事態ですよね。愚痴でも何でも、自分以外の男の子の話をあんなに熱心に語られたら嫌な気持ちになるし、焦りもするでしょう。ただ新川くんも自分がそこまでシノンから好かれていないのをそろそろ認めるしかないような……。リアルでもバーチャルでもシノンは彼を友人としては信用しているみたいですし、心も開いているようなんですけどね。新川くんとしてはそこで満足しておいた方がいいように思えます。このまま自分の気持ちを抑えきれずに暴走してしまうと、その友人というポジションすら失う結果になってしまいそうです。
30代男性
英雄キリトの闇が見えてきた回でした。SAOをクリアに導いた英雄のキリトが心に抱えた傷、ゲーム内で人の命を奪ってしまったという事が未だに心に残っていることは驚きもしましたが、納得もしました。キリトがゲーム内で行なったことは正当防衛であり、誰かを助けるためなのだから間違いなく仕方が無かったと思います。でもキリト自身は自分を許せず、責めてしまうのは悲しいと思いました。そんなキリトの悩みを受け止めてくれる人がいたのが幸いだったと思います。1人で抱え込んだままGGOにまたログインしたらキリトがいつも通りの力が発揮できたかどうかはわかりません。ここから始まるGGOでの激戦を前に、全ての準備が完了した回だったと思います。
20代男性

第8話 バレット・オブ・バレッツ

《BoB》本戦に《死銃》と
ボロマントの男が出場していると
考えるキリトは、
本戦開始までの時間を利用して
シノンに情報交換を持ちかけ、
参加者を探ろうとする。

予選第一回戦の後、
様子がおかしくなったキリトを見て
何か訳アリだと察していたシノンは、
事情を話すようキリトに迫り、
彼が《SAO》からの
生還者であることを知る。

そのような中、
いよいよ大会本戦の
火蓋が切って落とされ、
直径10kmの広大なフィールドを舞台にした、
30名のプレイヤーによる
バトルロイヤルが始まる。

冒頭では、あんなに嫌われているであろうシノンに対して情報提供を求めるというキリト君の鬼メンタルが伺えました。それに対して何だかんだで情報をくれるシノンさんも、実はとっくにキリト君に心を許してるのではと思わされました。その後のキリト君(松岡さん)の精一杯の可愛い声はギャップがありすぎて笑かされました。そしてついにggoの戦いが始まったのですが、キリト君がいきなりシノンを押し倒していて何してんだこいつと思わされました。デスガンを見つけるためとはいえ、躊躇ないなこいつと笑かされました。そして唐突に流れたキリト君が全裸で泳ぐシーンは誰得かと思いましたが、女性にはそういう需要もあるのかなと思わされました。
20代男性
遂に始まったBOB決勝戦! それに先立ってルール説明がありましたけどなかなかよく考えられていて面白いですね。この広大なフィールドを近接武器の光剣メインで戦うのはかなり大変そうに思えますので、キリトの目標がデスガンならば片っ端から接触するのではなく、ある程度の当たりをつけてから動かないといけなくなりそうです。とりあえず一番怪しいのはやっぱり黒マントのSAOサバイバー(?)ですが、今回の戦いぶりというか立ち回りを見るになかなか手強そうな相手でした。これはシノンと協力して二人がかりで挑んでも苦戦を強いられそうですね。しかし今回もまたSAOのように命がけの戦いになっていると思うので、どうにか犠牲者なしに終わらせてほしいところです。
30代男性
シノンの過去とキリトの過去が少しリンクした回だったと思います。自分や誰かを守る為にSAOで人を殺めたキリトと、自分と母親を守るために現実世界で拳銃の引き金を引いたシノン。似た過去を持つ2人がこの後どうなっていくのかが気になりました。キリトの過去を察しながらも黙っていたシノンが何を思っていたのかが気になりました。それがキリトに対する同情なのか、自分と同じだという仲間意識なのか、もしくは自分と違って過去の傷を乗り越えたことに対する嫉妬なのか。そして始まったバレットオブバレットですぐに共闘状態になるのもなんだかいい感じでした。BOBでの勝利を目指すシノンと、デスガンが誰なのかを考えながら戦うキリトが一緒に戦うのはいい展開でした。
20代男性

 

 

 

 

 

 

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