【アイドリッシュセブン】を一気見できる動画配信情報!無料視聴方法と最新話見逃し配信のまとめ

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アニピヨでは、
各話のあらすじ紹介とともに

三度の飯よりアニメが好き!
アニピヨライター陣による
感想や見どころを載せてます。

独自視点で作品の楽しみ方MAX!
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その他のシリーズ作品

キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 和泉一織:増田俊樹
  • 二階堂大和:白井悠介
  • 和泉三月:代永翼
  • 四葉環:KENN
  • 逢坂壮五:阿部敦
  • 六弥ナギ:江口拓也
  • 七瀬陸:小野賢章
  • 八乙女楽:羽多野渉
  • 九条天:斉藤壮馬
  • 十龍之介:佐藤拓也
  • 小鳥遊音晴:千葉進歩
  • 大神万理:興津和幸
  • 小鳥遊紡:佐藤聡美
  • 八乙女宗助:小西克幸
  • 姉鷺カオル:川原慶久

<STAFF>

  • 原作:バンダイナムコオンライン / 都志見文太
  • 監督:別所誠人
  • スーパーバイザー:あおきえい
  • シリーズ構成:関根アユミ
  • キャラクター原案:種村有菜
  • アニメーションキャラクターデザイン:深川可純
  • 総作画監督:猪股雅美/サトウミチオ
  • 美術監督:高橋麻穂
  • 色彩設計:篠原真理子
  • 2Dデザイン:髙橋清太/志野木良太(ステロタイプ)
  • 撮影監督:津田涼介
  • CGディレクター:ヨシダ.ミキ
  • 3Dワークス:井口光隆
  • 編集:右山章太
  • 音響監督:濱野高年
  • 音楽:加藤達也
  • 音楽制作:ランティス
  • アニメーション制作:TROYCA
  • 製作:アイナナ製作委員会

(C)BNOI/アイナナ製作委員会

あらすじ

「小鳥遊事務所」に集められた、
未来を担うアイドルの卵たち。

お互いに出会ったばかりの7人は、
性格も個性もバラバラ。

けれど、それぞれに異なる魅力を持ち、
アイドルとしての未知の可能性を秘めていた。

グループを結成し、
共に第一歩を踏み出した彼らの名は「IDOLiSH7」アイドリッシュセブン

光り輝くステージで歌い踊る姿は、
やがて人々の心を惹きつけていく。

華やかだが、時に厳しいアイドルの世界で

彼らは夢を抱きながら、その頂点を目指す―!

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各話紹介

第1話 shaking your heart

「小鳥遊事務所」に入社した
小鳥遊紡は、デビュー前の
アイドルグループのマネージャーを
担当することになる。

そこで紹介されたのは
7人のアイドルの卵たち。

個性豊かな彼らは、
思わず応援したくなる魅力を持っていた。

いきなりの実写映像の声優のあいさつは驚きましたね(笑)。神風動画が担当したOP映像は女性ファンにはかなりの破壊力(?)だなっと感じました。ここのプロダクションの社長は7人でも多いといいますが、48系のアイドルが多数ブレイクしている状況でむしろ7人でも少ないくらいでは?っと思いましたが・・・(アイドル関連の事情にはあまり詳しくないにわかレベルなどでそう感じてしまいますが)しかし、ペットの(?)うさぎを常時抱えて妙に存在感ありましたが(笑)。しかしながらマネージャーの紡ちゃんはやたら可愛く描かれてるなぁっと感じ、マネージャーのみならずホームページまで作成してたりとハイスペック女子な印象でしたね。さすがにライブのシーンは動きのすべてが加えられているぐらいの勢いでしたね。
30代男性
様々な境遇の少年や青年たちが集まり、7人のアイドルグループ「アイドリッシュセブン」として少しずつステップアップしていく物語。第1話では、彼らとマネージャー・小鳥遊紡との出会いや、初対面に近いメンバー同士が交流を深めていく様子が描かれていました。また、主人公の陸を中心に、何かしら含みを感じる台詞や表情が多く、少しずつ内面や事情について明かされていくのでしょう。アイドルは、皆から愛されることが必要不可欠。彼らはそれぞれに魅力があり、アイドルとしての素質が十分に備わっています。しかし、アイドル業界は人気的にもビジネス的にも厳しい世界。また、紡は彼らが所属する事務所の社長の娘ですが、マネージャーとしては新米。彼らと一緒に少しずつ成長していく紡にも注目したいところです。
40代女性
キャラクター原案が種村有菜先生だからやっぱり人物は可愛くて好き。さすがです。マネージャーの声も顔も可愛い。オープニングの歌はわりと好きだけど、ダンスの映像に違和感がある。なめらかすぎるのかと。今どきのアニメダンスの映像はこうゆうものなのかな?バスケから始まり、かっこいい感じで始まるのかと思いきや、いきなりシリアス。衝撃的すぎて最初から気になってのめりこめる。個人的にビジュアルは逢坂壮五君、性格は二階堂大和君が好み。マネージャーも含めての成長物語って感じ。7人のそれぞれの個性は基本バラバラに思えたけど、一話だけで7人分を理解できたわけではないから今後の展開でそれぞれのストーリーがあることを期待する。それぞれの過去や考えに何か含みのある表現がちょこちょこ出てきていたのが、今後の展開を観たくなる内容になっていた。総合的に、二話も観たくなるストーリー展開だと思いました。
20代女性
ゲームに忠実にストーリーが描かれており、アイナナのみんなに声だけでなく動きもついており非常に感動しました。ゲームとはまた違ったテイストもあり、それぞれのキャラクターの魅力が十分に引き出されていました。最初にみんなでバスケをしてはしゃいでいる場面から一転、4人しか合格できないとなり蹴落としあいが始まるかと冷や冷やさせられる展開になるかとも感じさせられましたが、各キャラの優しさを感じることのできるストーリーで良かったです。大和さんの言っていた「復讐」というワードが今後のカギとなってくると思うのですが、さすがに1期ではそこまで到達しないかなと思いました。7人での合格が決まった時のマネージャー含めたみんなの反応が可愛く尊かったです。
20代男性
1期もそうでしたが、ゲームのシナリオを内容の変更はほぼせずに忠実に再現していたと思います。冒頭から驚きの台詞が流れるのですが、今までセンターとして活躍していた陸から一織に変更となるという始まって1分も経たないのに衝撃の内容を聞くことになります。どうしてそうなったのかという理由は1話では明かされません。徐々に明かされていくと思うのですが、既に胃痛がしました。仲間達の絆は深まっており、冠番組まで持てるようになって喜ぶ7人を見て、良かったと涙が出そうでした。三月も自分がアイドルでいいのだと自信がつき、良い方向へ向かっているのですが、陸の喘息シーンが度々入り、とても不安になります。トップアイドルのリバーレと共演する事になり、メンバーの千と環のやり取りを見て、環がアイドルとして少し成長しているなと思い、とても嬉しかったです。最後にリバーレの歌やダンスがとても、カッコよくて感動しました。これから彼らがどんな風に成長していくのか、とても楽しみです。
30代女性
アイドルもののアニメが大好きで、普段からよく見ています。アイドリッシュセブンもアイドルもののアニメということで、放送開始前から楽しみにしていました。アイドリッシュセブンは他の男性アイドル系のアニメと比べて作画がとても綺麗だと思います。ゲームアプリも配信されていますが、ゲームのキャラクターのイラストとアニメのキャラクターのイラストに大きな差がなかったので、最後まで安心して見ることができました。OPが3Dモデル風の映像になっていて、アイドルのMVみたいで良かったです。事務所の社長から7人でデビューすることはできないと言われ、マネージャーが7人をオーディションし、全員合格させたシーンですが、マネージャーが各人の魅力を語っているシーンはとてもかっこよかったです。感動しました。キャラクターの闇も垣間見えたので、今後の展開が気になります。
20代女性

第2話 はじまりのステージ

オーディションを経て結成された「IDOLiSH7アイドリッシュセブン」。

まずはライブを重ねて
知名度を上げることが目標となり、
紡は早速ライブの企画を立てる。

会場に決まったのは、
約3000人が入る野外大音楽堂だった。

その規模の大きさに驚くが、
メンバーとっては大事な初ライブ。

公式サイトや宣伝用の
フライヤー作りに頑張る紡の姿を見て、
全員でレッスンの合間に宣伝を手伝う。

そして、ついにライブの当日を迎えるが……。

マネージャーがひたむきに初ライブを成功させようと徹夜でHPを作成したり、ビラを配るなど努力していたところに胸を打たれた。7人のキャラクターはまだ頭に入っていないが、それぞれが個性的で面白いと思ったし、もう1話くらいみたら完全にそれぞれを憶えられそうだなと思った。また、曲がジャニーズのアイドルソングのようにさわやかでよかった。上手くいくことばかりではなく、お客さんがまずは少なかったことが今後の成長を期待させ、あまり期待して観ていなかったが、これからも観てみたいと思った。個人的には陸のビジュアルと性格の謙虚さが気になっており、応援したいなと思った。当面はマネージャーに感情移入し、7人を応援していけるように思う。
30代女性
第2話の冒頭には既に人気絶頂の3人組アイドル・TRRIGERも登場。完璧なようでいて、天然な一面もあるところが魅力に感じます。3000人入る会場でのライブも決まり、はりきるIDOLiSH7。公式サイトの充実のため、外での撮影も行われましたが、好きなものを問う質問の答えもそれぞれのキャラに見合った答えが返ってきて、ナギがアニメオタクであることも判明し、王様プリン愛に溢れる環も面白かったです。告知はビラを配って頑張った彼らでしたが、初ライブとしては会場が大きすぎたためにほとんどお客さんは集まらず、紡は大ショック。それでもIDOLiSH7のメンバーは前向きに捉え、来てくれた少人数の客席に向かって一生懸命パフォーマンスする彼らの姿は輝いていて素敵でした。最初から上手くいかないことは、社長には解っていたようで、それでも挑戦をさせてくれたところに親心を感じました。
40代女性
オーディションを経て「IDOLiSH7」としての活動をスタートさせた紡とメンバー達。ホームページ用の撮影シーンでは、個性的な7人のそれぞれの良さが楽しめる場面が描かれています。野外ステージでのライブに向けダンスや歌のレッスンをしたり、フライヤー配りをしたりと地道な活動を行い、集客を狙います。マネージャー業務を担当する紡は、受け取ってもらったビラやホームページの反応で、ライブの成功を願いますが、3000人収容できる会場でしたが、客席はガラガラ。初めてのライブは、客席もまばらな状態でしたが、来てくれたお客さんが楽しんでくれて、また来たいと思ってもらいたいという、前向きでひたむきな彼等の堂々としたステージのシーンは見応えがあります。ライブシーンのカメラワークや演出にも拘っていて、実際のライブを観ているような臨場感が味わえました。
30代女性
少しずつアイナナが世間に出ていく過程が展開されるのですが、そう簡単に上手くはいかないという現実味のあるストーリーで良かったです。最近ではどうしてそうなるという急展開がみられるアニメも多い中で、現実の残酷さを兼ね備えたストーリーでリアリティがあって面白いです。宣材写真を撮るシーンでは、各キャラクターの特徴や魅力が描かれており、控えめながらもマネージャーの可愛さも描いており尊かったです。いよいよと初ライブを迎えるにあたって、お客さんが9人しかいないという事実にアイナナもショックを受けるのかなと思っておりましたが、すごく冷静で今の自分の立ち位置を把握しているあたり年齢に似合わず大人っぽいなと感じました。
20代男性
宣伝用の写真の撮影、フライヤーの作成、徹夜でホームページを作るなど、ライブを成功させるまでのマネージャーの努力がしっかりと伝わる内容でした。そんなマネージャーの努力とは裏腹に、お客さんが9人しか集まらなかったのは見ているこちらも胸が痛かったです。楽屋で、マネージャーがアイドル達にお客さんがほとんど入っていないことを報告しているシーンも見ていて辛かったのですが、アイドル達の明るさに救われました。見に来てくれたお客さんは少なくても、一生懸命歌って踊る7人の姿はすごく輝いていました。ライブシーンも、キャラクターの動きが自然ですごくかっこ良かったです。ライバルユニットが登場し、最後はアイドリッシュセブンが潰されるのかと思わせるような意味深な終わり方でした。今後のTRIGERとの絡みが気になります。
20代女性

第3話 それぞれの気持ち

本格的なアイドル活動に備えて、
小鳥遊事務所の寮に入り、
共同生活を送ることになったIDOLiSH7。

紡に自らマネージメント協力を
申し出た一織は、今後の
グループとしての路線にも関わる
センターを決めるよう提案する。

紡がイメージしたのは

「みんなに愛され、
夢や希望を与えられるようなアイドル」。

そのコンセプトに誰が最適か、
答えはひとつだった。

こうして方向性が定まったIDOLiSH7は、
まず路上ライブでの活動を始める。

かなり早く終わってしまい(TRIGGERのライブもありませんでしたし)、少し困惑してしまいました。今回から寮の全貌も明かされ始め、メンバーの好みが徐々に描かれていった印象になりましたね。ナギの女たらしのアニメオタクというのは逆に貴重な存在かもしれません(笑)。代永翼さんはどちらかと言えばあざとい系の役が多いので男前キャラというのも逆に新鮮に感じました。あざとい系はむしろ陸の方が担当している感じで、路上ライブから地道に始めてる結果早速ファンもできた感じでしたね。しかしながら本作は男性アイドルアニメですが、モブも含めて、マネージャーの紡といい、女子キャラのデザインもやたら可愛く描かれてるのも印象的だなっと思いました。
30代男性
最初に前回までの話が簡潔にまとめられていたので、分かりやすくてよかったです。そして第3話のAパートは、結成したアイドリッシュセブンのメンバーたちが寮生活するための準備といった感じでとても楽しく見ることができました。また、7人それぞれのメンバーたちの関係性や個性がよく分かる回になっていたと思います。そしてBパートではその楽しい雰囲気からきれいな流れでそれぞれのアイドルに対する思いなどが描かれていました。それがまた楽しいだけでなく、アイドルの裏側を見ているような感じになり、人間味を感じることができました。そういった演出が見ている側を感情移入しやすくさせているのではないかと感じたものです。作画も好みでとても満足できた作品の1つでした。
30代女性
第3話ではいよいよIDOLiSH7のメンバーが同じ屋根の下での寮生活をスタート。メンバーには内緒で紡と共にマネージメントにも関わることになった一織が、まだ高校生とは思えないほど仕事が完璧で格好良いです。そして一織の提案により、センターを決めることになり、紡が思い描くような人から愛されるグループになれるよう、陸がセンターに決定。陸は見ているだけで応援したくなるような不思議な魅力があり、歌唱力も抜群なので正にセンターにピッタリ。外部から刺激を受ける為、TRIGGERのライブを見るまでの一ヶ月、活動は一旦停止となりましたが、メンバー同士での会話が増え、互いに理解が深まったように感じます。メンバーが初めての男友達であることを打ち明けるナギと三月の会話から、三月はやっぱりお兄ちゃん気質で優しいなと感じました。メンバーが抱えている悩みやアイドルを目指す理由についても触れられ、明るく見える陸や大人な壮五にもやはり胸に抱えているものがあり、今後の展開に更なる期待が高まりました。
40代女性
マネージャーと一織の作戦会議シーンが最高です。何より陸とのドタバタシーン!年下に軽くあしらわれる生活力の低い陸がとても可愛いです。また一織の分析による各メンバーがセンターになった時のグループイメージが興味深く、陸センターのIDILiSH7も大好きですが、他のメンバーがセンターのIDOLiSH7も見たいな~と思いました。一織の分析力、お兄さん思いな性格だけでなくナギの調子に乗ってはしゃぎすぎてしまうところや、環のちょっとめんどくさがりで脱力系なところ。メンバーの悪いところのようでそれぞれ愛着のわくポイントが感じられた良い回。1・2話はあくまでストーリーの導入で、この話からそれぞれのキャラが動き出したという感じがします。
30代女性
今回の3話を見て、ついに事務所の寮に入って、共同生活がスタートしたアイドリッシュセブン。そして、メンバーはセンターを決めようという話になるが、非常に気になっていたところなので、ドキドキしながら見ていました。センターはアイドルの中心といってもおかしくはないポジションなので、誰がやるのかなと気になっていました。結果は、コンセプトの、みんなに愛され夢や希望を与えられるようなアイドル、にぴったりなのは誰か、ということで決めることになってました。メンバーは迷うことなく陸くんを挙げていました。まさにぴったりだと自分も思います。彼の元気なところは誰よりも勇気や元気を与えられるのだろうなと思っています。センターが決まって、今後どうなっていくのか楽しみです。
20代男性
一織が本当に高校生らしからぬマネジメント力をもっており惚れ惚れとしました。年上であろうマネージャーにもどんどんと噛みついていくあたり彼の性格が出てるなぁと思わされます。他のメンバーもライブとなれば別人になりますが、普段の日常は年相応の感じだなと感じました。特に環とナギは放っておくと何をしでかすか分からないので見ていてヒヤヒヤする場面も多々ありました。それぞれの抱えている闇の部分も少しずつ露見してきているので、少しずつストーリー展開が辛くなっていく予兆かなと感じました。後半に合った皆でアニメ鑑賞をするシーンはよくある即落ち2コマの様相を描いており、まさかアイナナでこの感じを見ることができるのかと感動しました。
20代男性

第4話 プロの覚悟

アイドルとしての自覚を促すため、
IDOLiSH7はTRIGGERの
ライブを観るまでの1か月間、
活動停止となる。

次第に活動再開への熱が高まる中、
一織はTRIGGERのライブが
自分たちへのいい刺激になることを
期待していた。

そして、ライブ当日。

待ち合わせに遅刻し必死で走る
ナギと環と大和は会場までの道中で
思いがけない人物に遭遇する。

一方、ライブ会場で陸は、
壮五たちにある秘密を
打ち明けようとしていた。

九条天とアイドリッシュセブンのメンバーが本格的にかかわり始めるストーリーは原作通りでしたが、ボイスだけではなく、動いて表情を変えるメンバーたちの姿を通して改めてストーリーを追うと、陸の苦しさや天の覚悟が強く伝わってきて、陸と天の和解が待ち遠しくなりました。TRIGGERとアイドリッシュセブンの現状でのレベル差もダンスシーンの動きやお客さんのリアクションでよりはっきりと分かりましたし、これから加速度的に重くなっていくストーリーを思わず忘れてしまうようなテンポのいいシーンも多くてよかったです。環と壮五、陸と天のそれぞれの会話を見て、そういえばこの二組を対比させることで、MEZZOもある意味兄弟として描かれていたんだなという気づきもありました。
20代女性
アイドルとしての自覚を持つため、ライブ活動はもちろん、ダンス練習も禁止となったアイドリッシュセブン。前回の第3話では楽しい雰囲気がありましたが、徐々にそのことに対してストレスを感じているようなメンバーたちが描かれており、やはり皆アイドル活動が好きなんだなぁ。と思わされました。そして今回ではアイドリッシュセブンのライバルグループになるであろうTRIGGERについても描かれていたので、作品がよりにぎやかになってきた感じもしました。TRIGGERのセンター・九条天のアイドルとしてのプロ意識も分かり、この後の展開に関わってきそうな感じです。また、そのTRIGGERのライブは第4話の見どころの1つになっているのではないでしょうか。九条天と主人公の七瀬陸との関係性も少し明らかになってきて、ただ楽しいキラキラのアイドルアニメではないということを彷彿させてくれる第4話だったと思います。
30代女性
第4話では壮五と環が本音でぶつかり、壮五が我慢を強いられる環境にいたことが解り、切なくなりました。環は言動が幼いですが、誰にでも素直に正直に気持ちをぶつけるところに好感が持てます。前話でアイドルを目指すそれぞれの理由に示唆されていましたが、第4話では陸がTRIGGERの天と双子であることが判明。陸がアイドルを目指したのも、天が大きく関わっていたことが解りました。環たちが偶然、倒れかけていた天と遭遇し、背負って会場へ走ることになったのには笑いましたが、その時に天が話していたことは、IDOLiSH7がアイドルとしての自覚を持つために重要な会話だったように思えました。IDOLiSH7が客席から見たTRIGGERのライブパフォーマンスは文句なしに格好良く、惹きこまれました。彼らの姿に刺激を受けたIDOLiSH7の今後の成長が楽しみです。
40代女性
三月の人ことによってまさかの活動停止になってしまったアイドリッシュセブン。活動停止になってしまい、メンバーは苛立ちを隠せない状況になっていましたが、みんなの心は歌って踊りたい、という気持ちで揃っていて、陸くんが歌いたいなと呟いた場面でみんなの心は一緒なんだなと実感しました。それと同時にやっぱりセンターでもある陸くんはみんなの意見をまとめられるんだと思いました。そして、今回は天くんが登場しましたね。体調不良でありながらも仕事をやり切ろうとする彼の姿は本当に素晴らしいと思いました。彼のプロフェッショナルというものが見られたような気がします。アイドリッシュセブンはきっと天くんから大きなものを学んだんでしょう。また今後に期待です。
20代男性
作画も安定していて、各キャラクターの良さがよく出てる話でした。活動停止を言い渡されたことでアイドリッシュセブンのみんなが本当に歌ったり踊ったりすることが大好きで、それを禁止されたことでより歌いたい、踊りたいという欲求が強くなっていくところなどもそれぞれの性格に合わせた表現や表情で伝わってきて、早く活動させてあげて!と思いながら見ている方もうずうずしてしまいました。それぞれの個性がうまく調和し、テンポよく進んでいきあっという間に見終わってしまいました。熱で弱っていても待っているファンのためにライブ会場へ向かおうとする天くんとそんな天くんに王様プリンでつられておんぶして運ぶ環くんのやりとりなどそれぞれの性格がよく表れているやりとりはとっても微笑ましかったです。
30代女性
前半は壮五と環が言い合いになるところがあるのですが、原作を見ている側からすると何でそんなこと言っちゃうかなと辛くなる場面が多かったです。ここで発せられた言葉の一つ一つが今後の伏線になると思うとまだ見ていられるのですが、はやく2人がお互いのことを理解できるような関係性になってほしいと思ってみていました。後半のトリガーのライブに遅れそうになる一向の、爆弾事件に巻き込まれるという謎のサブストーリーがほのめかされたのですがそこも機会があれば見てみたいなと思いながら聞いていました。その道中、天と会うのですが体調が悪いにもかからわず現場に向かいパーフェクトに演じ切るあたりさすがプロだなと感じる一方で、もう少しくらい誰かに甘えて休んでもいいのよと思わされました。
20代男性

第5話 秘密

TRIGGERのライブに刺激を受け
会場外で踊ってしまったIDOLiSH7達。

大和と紡は謝罪のために
八乙女事務所を訪れ、
そこで天と出会う。

一方、活動を再開したIDOLiSH7は
新曲のレッスンを始める。

すぐに息が上がってしまう陸を
メンバーが心配する中、
一織は陸の異変に気付く。

不安を抱えたまま迎えた新曲発表の日、
ライブ会場は大雨だったが
駅で立ち往生している人たちのために、
IDOLiSH7はライブを決行する。

第5話ではIDOLiSH7のセンターである陸が抱えてきた秘密について描かれました。陸は明るく、一生懸命さが可愛い男子ですが、意外と頑固な一面もあり、芯の強さも魅力の一つ。しかし、その頑固さは時には自分を追い詰めることにも繋がってしまいます。苦しそうにしながらもライブを続けようとする陸の姿は見ていて辛く、アイドルのライブはハードな運動を長時間続けることと同じで、華やかに見えても実際は大変な仕事なのだということを再確認しました。呼吸器系の病気を患っており、無理を重ねて倒れた陸は、IDOLiSH7を辞めさせられることを恐れていましたが、グループにとって陸が要となる存在であることに変わりはありません。また、陸が身体を張って頑張った甲斐あって知名度もあがり、前回はガラガラだった会場も、今度は一瞬でチケット完売。ますます勢いに乗るIDOLiSH7の今後の活躍に更なる期待が高まります。
40代女性
今回の5話を見てみて、TRIGGERの影響を受けて会場外で踊ってしまうアイドリッシュセブンから始まりましたね。アイドリッシュセブンのメンバーにはもう迷いはなく、前に進んでいこうという気持ちが表れていたのではないでしょうか。そして今回衝撃の事実が知られてしまいましたね。陸くんの体の異変に気づかれてしまいましたね。それでも陸くんは死んでもアイドルを続けたいと言っていましたが、やはり陸くんはアイドリッシュセブンのリーダーになった自覚があってそれのせいで体のことを気遣っている暇がないということなのでしょう。そういったような真実がどんどん明らかになっていく中で、今後どうなっていくのか展開が楽しみですね。
20代男性
今回は陸がアイドルにして主人公としても体に問題抱えてる事が改めて浮き彫りになってしまった話でしたね。陸の体の問題は解決した訳ではなく、今後も波乱を呼びそうな感じはしましたが、これを機にメンバー7人もマネージャーもフォローしていく感じになりそうで、つくづくこのチームはいい関係だなっと感じました。また、回を増すごとに紡のマネージャーとしての手腕も有能ぶりというかしっかりしてきている感が増していって(伝言伝える際もオブラートがかなり分厚い感じにしてますし)より魅力的になっていっている印象です。また、第2話からずっと出ている陸のモブファンも陸の事をよく理解している感じでこちらもいいキャラしているなっと感じました。
30代男性
雨の中でゲリラライブをするシーンの映像がアニメでじっくり観られたことに感動して泣きそうでした。大和が紡と一緒に怒られに行ってあげる名場面も堪能できましたし、原作1部の盛り上がりを、初めて読んだときのようにもう一度体感できたのがとてもうれしかったです。「呼吸器系の病気」と謎にぼかしてある陸の演技は難しかっただろうと思うのですが、声優さんはさすがプロというか、違和感なく苦しんでいる演技で思わず感心しました。野外ライブのチケットが即完売する流れも、アプリの文字を追っていただけで泣きそうになった大好きなシーンだったので、みんなが全身で喜びを爆発させているのが観られて本当に幸せな気持ちになりました。
20代女性
今回のメインはアイドリッシュセブンの新曲発表とその時に明らかにされた七瀬陸の秘密でした。第1話から徐々に伏線をはっていたようですが、ここではっきりさせられましたね。今回はなんとか事なきを得たようですが、今後のストーリー展開でどのような影響を与えてくるのか若干ヒヤヒヤさせられます。登場人物たちの心理描写が表情やセリフから臨場感たっぷりに伝わってきて、ついつい気持ちが入ってしまうのもこの作品の魅力の1つなのではないでしょうか。そしてBパートでは、どんどんアイドリッシュセブンがデビューに近づいていく感じでワクワクしました。アイドリッシュセブンのメンバーを見ていると素直で楽しい気持ちにさせられます。もう少しアイドリッシュセブンの歌を盛り込んでくれたらもっと良かったのにな。と思うこともありますが、テンポよくまとまっているエピソードなので、充分満足の回でした。
30代女性
八乙女プロダクションに謝りに行くマネージャーにしれっと同行するあたり、大和さんが最年長で気づかいのできる人だなと改めて感じさせられる一面でした。こんなにもいい人が「復讐」のために芸能界にいる理由について、辛くなるので知りたくない一方で気になってまいりました。後半のライブシーンでは陸が病気もちということが露見し、またしても鬱展開になるのかと思いきや、マネージャーができた人で協力的な姿勢でいてくれたところは本当に尊く、マネージャーこそがこの作品の唯一の救いかなと感じました。このハンデを抱えながらどうやって今後の激しいライブ活動をしていくか気になるところにあります。アイナナには頑張ってほしいけど、無理してつぶれて欲しくないというジレンマを感じました。
20代男性

第6話 雨の中の凱旋

大雨の中決行した駅前ライブで
話題になったIDOLiSH7は
徐々に知名度を上げる。

初ライブと同じ野外会場のチケットは
あっという間に完売し、
陸たちは満席になった観客の前で
全力のパフォーマンスを魅せる。

TV中継が入るタイミングで
音響機材にトラブルが発生し
会場に不安が広がる中、
咄嗟の機転でアクシデントを
乗り切るメンバー達。

この一件で環と壮五は注目を集め、
次第に人気が高まっていく。

野外リベンジライブのくだり、照明落ちたりとトラブル発生でも逆にトラブルを演出に置き換える臨機応変ぶりがさすがに思えましたね。後半からは八乙女の親子対立が中心に描かれた感じになりましたが、八乙女の父もだいぶ悪役な雰囲気になっていましたが、ある意味息子の反抗期に対して耐性がなかったせいでヤケ酒したるみたいな印象もありましたね。リベンジライブの時もうまく切り抜けたりと紡もマネージャーとしていい仕事をしてきたとはいえ、今回の件は根が深そうなので、男性アイドルアニメなのは判りつつ、ついマネージャーも応援したくなりますね(笑)。全体的に登場人物の感情が揺さぶられている印象の回でしたが、そのなかでも前半の新曲は大きな見せ場と思いました。
30代男性
三月が陸に対して怒ったシーンがとても感動でした。倒れたとしてもみんなのために頑張りたいという陸の気持ちはとてもわかるしそこにも共感できるけれど、なにより陸の健康が大切なんだという三月の気持ちはすごく心にしみました。また、照明も音響も故障してしまい、会場が真っ暗になった時はとてもびっくりしました。もうライブは中止かなと思ったけど、みんなが忙しい中、自分たちのために来てくれたお客さんのためにライブを続けなければと決断した、そのプロ意識にとてもグッと来ました。音はなくてもダンスは届くと、必死にパフォーマンスを続けるみんなにとても感動でした。ハプニングではなく演出とお客さんに思ってもらえるような行動ができたのはすごいと思います。
30代女性
3000人ライブのリベンジということで各キャラクターともに違った面持ちで臨んでいてそれぞれの特徴というか、性格が表れている感じが良かったです。環の子供っぽいながらもカッコいいところが個人的には一番尊いなと感じました。そしてライブが始まり順調化に見えた所で、またしてもアクシデントが起き一筋縄ではいかないなと感じました。しかし、メンバーや紡の機転で上手く言ったあたり報われてきて良かったです。このまま上手く軌道に乗っていくかと思いきや、環と壮五と2人だけに仕事の依頼が来るようになって、段々とギスギスした感じが広がってきて辛いなと思いました。さらに追い打ちで八乙女社長の魔手が襲ってきそうで空中分解しないことを願っています。
20代男性
巻き起こるハプニングを乗り越えた際にとても感動をしました。観客がたった九人だった衝撃のファーストライブから、三千枚のチケットが即ソールドアウトとなった感動のライブもあり、今までの下積みを経て、満員御礼でお客さんを集めた大事なライブの直前に、ライブハウスが停電してしまうハプニングが巻き起こりますが、その状況の中でも、お客さんをなんとか盛り上げようとして、ダンスと手拍子で盛り上げるIDOLiSH7のメンバーには、とても感動を覚えました。また、このアニメは曲もとても良く、聞きほれてしまいます。アニメとしてはベタな展開も多々ありますが、そのベタな展開がまた心地よく、いい気分にさせてくれます。アイドルにハマる人の気もちが少しわかった気がしました。
30代男性
リベンジの野外音楽堂のチケットを完売させることができたIDOLiSH7。6話では、そのライブの話がメインで進んでいきます。ライブは途中までは完璧でしたが、悪天候のせいで機材トラブルによりライブが中断するというハプニングが発生。機転を利かせた紡の努力もあり、得意のダンスで環が時間を稼ぎ、機材復活と共に綺麗に壮五のパートへと繋ぎ、結果的にピンチをチームワークの良さで乗り越え、最高の演出に変えることができ、成長を感じることができました。しかし、テレビ中継されたことで環と壮五の二人が特別に人気を集め、メンバー内で格差が生じることにも繋がってしまいます。グループで活動することは、利点も多いけれど絆を強くしなければ壊れやすいものなのだということに気付かされた6話でした。
40代女性
ライブに向けて着々と準備を始めるアイドリッシュセブンのメンバーたち。前回では陸の秘密がメンバーたちに明らかにされましたが、メンバーたちの優しさが伝わってきた第6話だったように思います。また、ライブシーンでは楽曲もたくさん聞けたし、MCの様子などもセリフがないものの充分に伝わってきてとても楽しい一場面でした。そんな穏やかな前半から後半の停電トラブルでハラハラさせられましたね。そんなトラブルに立ち向かっていこうとするアイドリッシュセブンたちやマネージャーの姿を見て思わず応援したくなっちゃいました。そんな彼らだからこそトラブルにも負けず、意外にも最高の形で終わらせられたことに本当に安堵したものです。このようにさまざまな感情をもたらせてくれるのであっという間の30分でした。そしてまた最後に新たな問題が出てくるようで目が離せない構成になっているのが素晴らしいと思いました。
30代女性

第7話 ひとすじの光

人気急上昇の環と壮五を
引き抜こうとする八乙女宗助は、
デビューを急ぐ環の弱みにつけ込んで
二人に誘いをかけてきた。

環の事情を知った陸たちは、
IDOLiSH7としてデビューできるよう
小鳥遊社長に直談判する。

しかし社長の判断は将来的に
7人揃ってデビューする可能性を
踏まえた上で、八乙女に狙われた
環と壮五だけでデビューさせると告げる。

そんな時、IDOLiSH7に音楽番組
「ミュージックフェスタ」への
出演依頼が舞い込む。

アイドリッシュセブンはゲームからプレイしていて、アニメ7話はとくに重要人物がたくさん出てくる回で、チーム内での人気格差やアイドルの中で二人だけ先にデビューというのが現実的で心が痛くなりますがそこが好きなところでもありますね。6話は楽しくライブをしていたのにも関わらず7話は少々辛いシーンが多いです。7人それぞれの想いがちゃんと描かれていて良かったと思いました。そしてまさかの「miss you」がアイナナ曲だったということに驚きました。mezzoが歌う「miss you」ももちろん好きですが、今回アニメで流れた「TODAY IS」も7人の想いが歌詞に現れていて、何より未来に希望を持てるような歌詞で、私自身すごく元気づけられた1曲です。非常に素敵な作品ですのでたくさんの人に見て欲しいです。
10代女性
エピソードも半分来たこともあり、山場的な話でしたね。八乙女社長、前話では様子見だったんですが、今回の話で本当に悪役な立ち位置だなぁっと再確認したといいますか(顔とかもサイコパスぶりがもろに出ている感じでしたし)過去をバラされた環と壮五のくだりは観ていて胸が痛みましたね。全体的に観ると三月の思いが切ない印象が強かった回で、改めてアイドリッシュセブンは7人揃ってこそで、誰一人欠けてはいけない事を印象付けられました。よくよく考えればメンバーに順位がつけられる2次元アイドルものってあまりない印象で、そういう意味でも本作は割とアイドル系の作品のなかでも比較的身近に感じられる作品なのかなっとも思いましたね。30代男性
環が引き抜きの話をなんの迷いもなく断ったことがカッコ良すぎました。まだデビューも決まってなくて、どう考えても自分だけのことを考えたら大手でデビューした方が楽な道なのに、ここまで頑張ってきた7人でデビューできないなら意味がないと言い切れるところが感動でした。また、環がテレビにうつることにこだわっていたのは、どこかで生きている妹に自分の姿を見せるためだったなんて衝撃すぎました。7人一緒じゃないと意味がないと言っていた環をあそこまで困惑させるということは、それだけ環は妹のことを心配しているということなんだろうなと胸が痛かったです。7人一緒にデビューするということはできるんだろうかととても気になります。
30代女性
前半は八乙女社長の屑っぷりがすがすがしい程に描かれていました。目先の利益にとらわれて八乙女の誘いに乗ろうとする環を見ていると、その気持ちも十分に分かるけどもう少し大人になろうよという気持ちになり見ていて辛かったです。事務所に戻ってからも揉めるのですが、またしても環が先走ってしまい一番重要なところを言わないからこうなるんだと、切なくなりました。その結果、環と壮五だけでデビューすることが決まったのですがこれはこれで、辛い展開になってきたなと感じました。しかしながら、当のメンバーたちが希望を持っているのでそこには救われました。八乙女側のプロデューサー含めて不穏な動きが増えてきたので、これ以上厄介ごとにならないことを願っています。
20代男性
アイドル育成アニメというのに大変リアリティーのある回でした。なかなかデビュー出来ずに燻る環のところにライバル事務所の八乙女プロからの引き抜きの誘いが来ます。しかしそれは壮五も一緒にとのことでした。どうしても早くデビューをしてテレビに出たい環は壮五に一緒に八乙女プロに移籍するように頭を下げます。しかし壮五は自分たちは7人でグループを組んでおり他のみんなを裏切りたくない、環君も今はデビュー出来なくてもそのうちデビューできるよと環を宥めます。焦った環は壮五に言わずに他の5人のメンバーに2人で移籍すると話します。怒ったメンバーが理由を問いただすと幼いころに離れ離れとなった妹を探していると言います。テレビに出れば向こうから見つけてくれるかもしれないと。事情を聞いたメンバーはなら早くデビューさせてもらおうと社長に直談判に行きました。環とメンバーとの衝突や環自身の葛藤などとてもハラハラする展開でした。環の焦りと壮五の環君に力になりたいが皆を裏切りたくないという思い、2人の心情が大きく動いた回でした。仲間の譲れない想いを知ったことで皆のアイドルに対する想いがまた一つ強くなったと思います。
20代女性
野外ライブが大成功したのも束の間、新たな問題が浮上し、皆が葛藤する第7話。それぞれの思いがとても分かりやすく感情移入しやすい演出になっていたと思います。前半の最後まで7人でデビューするのは難しいと思わされ、見ているこちらまでツラくなってしまいました。しかし、そんなところへタイミングよくタイトル通りの“一筋の希望”が見えたときは自分のことのように嬉しく感じたものです。また後半ではさまざまな伏線が散りばめられていたようで、その伏線回収が楽しみになりました。また三月の一生懸命さにも心打たれましたね。本作品は視聴者の感情をつかむのがうまい演出になっていると思いますが、第7話ではそれがより顕著に表れていたように思います。
30代女性

第8話 プリーズ、ミュージック

豪華アーティストが集結する
全国放送の人気音楽番組
「ミュージックフェスタ」に
出演することになったIDOLiSH7。

ここで一気に知名度を上げれば、
7人でデビューするチャンスにも繋がる。

そう意気込む陸たちは、
TV局の雰囲気に興奮しながらも
緊張感を高めていく。

ところが、
急なスケジュールの変更により、
予定よりも出番が早まってしまう。

IDOLiSH7は万全とはいえない状態で
本番を迎えることになるが……。

TRIGGERのおかげでミュージックフェスタに出場が決まり、7人全員でメジャーデビューできる可能性が生まれ、8話ではそのミュージックフェスタでの話が展開されました。良い流れに乗っているように思えましたが、最悪のハプニングにより、結果的にIDOLiSH7のステージは散々な結果に。やり直しが許されない生放送では、どんな精神状態でも体調が悪くても完璧なパフォーマンスを行わなければ評価は下がってしまう。芸能界の厳しさが垣間見えたように思えました。普段は気丈な一織が責任を感じ、涙を見せる姿に悲しくなりましたが、誰か一人のせいにはしないIDOLiSH7のチームワークの良さを再確認できました。環と壮五の二人だけのデビューが決定し、今後IDOLiSH7はどうなってしまうのか。次回の話が待ち遠しくてたまらなくなる8話でした。
40代女性
IDOLiSH7が生放送の音楽番組に初めて出演することになり、「兄の天に会えるかもしれない」と少し期待する陸に対して、一織が陸と天の再会を一人二役でシミュレーションして見せたシーンが、普段はクールな一織の新たな一面をみることができて面白かったです。「陸が発作を起こさないように」ということをメンバーの誰よりも心配して気に掛けていた一織は、本番前に発作を起こしかけている陸の様子に唯一気づきます。そのまま本番を迎えてしまい、どうやってフォローするかということで頭がいっぱいになってしまった結果、ミスを起こしてしまい完璧なパフォーマンスができませんでした。本番終了後、責任を感じていなくなった一織をメンバー全員で探し出したり、落ち込んでいる皆を笑顔にしようと率先して動くナギの姿を見て、IDOLiSH7の絆を感じて感動しました。7人でのメジャーデビューは叶いませんでしたが、いつかデビューできることを信じてこれからも見守っていきたいと強く思いました。
20代女性
アプリゲームからのファンです。今回のアニメ化は一ファンとして大成功だと本当に嬉しく思っていますが、とくにこの8話は本当に良いものを作っていただけたと感動しました。長く続いていくアイドリッシュセブンの物語の中でも序盤に置かれている8話のエピソードなのですが個人的にとても思い入れのある内容でした。一織というキャラクターはパーフェクト高校生を自負したりマネージャーから「完璧」という印象を持たれたり、一緒に育ってきた三月にさえコンプレックスを持たれるほど高校生らしからぬ、何でもそつなくこなす完璧な人間という認識を誰しもから持たれていますが、実際にそうであったとして「そういう一面」を持つ一人の高校生の男の子なんだな、と再確認させられるお話でした。「完璧な一面」があるだけで、完璧な人間ではないので失敗することも当然あるしその失敗に心が囚われることもある。アイドリッシュセブンの物語にはトラブルがつきものですが何か問題が起こったときの「解決方法」が素晴らしいものであることも魅力のひとつだと思っています。今回場が落ち込んだとき、ナギがみんなを奮い立たせてくれたのが私は本当に嬉しかったです。あんなに頑張ってきたのに、出来なかった。もうどうしようもなくなった…というときにそんなことない、まだやれると言ってくれる人がいることは本当に救いなんだ、ありがたいことなんだと思いました。人によってはなぜあの呼びかけだけでみんな立ち直れるのか?と疑問に思うかもしれませんが、1回失敗した事がなんだ、まだ全然終わりじゃないよと教えてくれたナギは本当に頼もしかったです。思えばこのエピソードのおかげで数々の困難に立ち向かうみんなを見ているとき「アイドリッシュセブンなら大丈夫」と思えるようになった気がします。そんなお話をゲームで見たときの感動のまま、それ以上に素晴らしいものにして届けてくださったアニメ化に関わる皆様に感謝です。
10代女性
作曲家が楽屋泥棒なんてしたせいで、陸の吸入器が壊れてしまってとてもショックでした。しかも、出演時間が15分早くなったりと、どんどんハプニングが重なって、精神に影響されてしまう陸の発作は大丈夫なんだろうかとかなり心配でした。そして、陸ではなく一織がミスをしたのも衝撃でした。失敗を恐れてばかりだったという天の言葉はもっともだったと思います。せっかくの初ステージだったのに、失敗に終わってしまい残念でした。だけど、誰も一織や陸のことを責めなかったというのはすごく感動でした。きっとこの失敗をバネに頑張っていけると信じています。2人だけのデビューが決まってしまったけど、逆にこれでアイドリッシュセブンが有名になる可能性もあるし頑張ってもらいたいです。
30代女性
いよいよとテレビデビューで緊張している面々がそれぞれに可愛かったのですが、一番かわいかったのはやはり紡ちゃんだなと感じました。その後、トリガーの楽屋にあいさつに行こうとする陸を天のマネでたしなめるシーンは意外とクオリティが高くて面白かったです。また、紡と八乙女社長の絡みからは小鳥遊社長と八乙女の間にある因縁的なものが垣間見えてきました。要は女性関係であろうなと推測しました。そしていよいよとライブシーンにうつるのですが、ここからが見ていて非常に辛くなりました。上手くはいかないだろうことは想定していましたが、まさか一織がミスをするとは想定しておらずミスをカバーしきれない感じとファンの子の様子が相まって可哀そうでした。その結果、7人でのデビューが先送りになったというのも一織にとってはトラウマものだなと感じました。
20代男性
テレビ局に初めて来たアイドリッシュセブンが浮かれている姿が本当に楽しそうで思わず笑ってしまいました。これも声優さんたちの表現力のおかげなんでしょう。本作品は舞台の裏側も見れて本当に臨場感があります。そして、原作アプリのストーリーや前回ではイントロの部分しか分からなかった新曲の一部を聞くことができたのも第8話の見どころの1つでしょう。そんな楽しく見ているなかで起こった思いがけないミスに心痛まされました。しかし、メンバー思いのアイドリッシュセブンを見ることができて、本当に感動しました。第8話の後半はBGMもセリフもとにかく心揺さぶられます。最終的に幻の楽曲となってしまった“TODAY IS”をエンディング曲にもってきてくれたのもオツな演出でした。
30代女性

第9話 大切な時間

小鳥遊社長は環と壮五に、
二人でのデビューが
正式に決まったと告げた。

いつかIDOLiSH7として
7人でデビューする道を切り開くためと、
二人は決意を新たにする。

社長の計らいで、
キャンプ場での休暇を楽しむIDOLiSH7。

全員で役割分担をして、
釣りやカレー作りをしながら、
それぞれに交流を深めていく。

夜はゲームで盛り上がり、
IDOLiSH7はひとときの安らぎを味わう。

アイドリッシュセブンの中から二人だけデビューが決まってしまってショックではあるが少し楽しみでもあります。その二人のデビュー前に行われる事務所総出のこの回がとんでもなく好きです。一番好きなシーンはそれぞれチームに分かれて準備をするところ。壮五と環の喧嘩からの壮五が静かに怒り出すところは今後の二人のパワーバランスが見えた気がして今後の二人がますます楽しみになるなと思いました。ピーラーを構えて…の辺りはアプリゲームの方でも怖かったですが、アニメで動くことによって更に恐怖感が上がりますね。作画に関しては詳しくないのですが、なんとなく原画の種村有菜先生の絵に近いなと思いました。作画もキャラもアニメになっても素敵でしたが、種村先生の絵に近づくことでまた違った見え方になるので昔から種村先生が好きだった私にとってはとても嬉しかったです。
30代女性
ミュージックフェスタでの失敗後の息抜き回。作画が原案の種村先生に似ていてテンションも他とは異なります。キャンプでの役割分担ではキャラ同士の距離感が絶妙に描かれていてアプリで内容を知っていても楽しめました。特に魚釣りで川に落ちるくだりとか王様ゲームのやりとりが丁寧に描かれています。演出としては壮五の感情をボウルに注がれる水で表現した部分、作画の面では三月の尻文字がよく動くのが印象に残っています。アイドリッシュセブンに感情移入しているほど前回の出来事はショックですが、一視聴者としてメンバーとともに前を向くために必要な回だと思いました。落ち込むような出来事がなくても非日常感が詰まったこのような話がまた見たいです。
30代女性
個人的に全17話の中でとくに好きな箇所が多かった回です。アイドリッシュセブンはみんな前向きでキラキラしている場面、一方不穏な展開に重たい空気が漂う場面、明暗のコントラストが非常にハッキリしている物語なのでいつもハラハラしながら見守っていましたが、9話はいわゆる全編日常パートという感じで癒されました。8話がハードな展開だったのもあって、日常が戻ってきた感が嬉しかったです。あとこの回はとくにキャラクターの表情に種村有菜先生の絵柄を感じられたのもすごく良かったです。頑張ったから次にすることは休むこと、ということでメンバーだけでなく社長や万理さんも一緒になって1日の休暇ということでしたが、事務所や仕事を離れた場所でコミュニケーションをとることで一人一人の内面や境遇が深掘りされて、お互いを知るきっかけになるというのはとても良かったです。みんなでワイワイして明るいシーンが多かったですが、MEZZO”の2人のやり取りが険悪だったのも個人的にはそういう2人の一面が見られて良かったです。あと、いつも台詞が面白いなあと思いながら観ていますが9話はとくに台詞が素晴らしかったと思いました。ひと通りわちゃわちゃしたあと、一織が陸やみんなの気持ちをちゃんと感じ取ってくれていて、またアイドリッシュセブンのみんなと同じ方向を向いてくれたことが嬉しかったです。
10代女性
壮五と環が2人で先にデビューすることが決まってしまい、アイドリッシュセブン内の空気が悪くならないかなと心配だったけど、みんな前向きに捉えていて安心しました。また、川辺でバーベキューといういつもとはちょっと違う休日回にもとても和みました。特に、一織と三月と陸が抱きしめあうシーンは尊すぎました。三月の言う通り、一織は泣いてなんていなくても可愛いです。そんなことを言いながら一織を抱きしめてあげるなんて最高でした。陸も混ざろうとしたんだろうけど、そのせいで川に落ちてしまうというオチもおもしろかったです。王様ゲームなど、久しぶりの休日を満喫して、メンバー全員の絆はさらに強くなったように感じたし、気持ちを切り替えて頑張れそうだなと思いました。
30代女性
メッゾだけがデビューすることになり、ギスギスとした展開になっていくのかと思いきやそんなこともなく、普通にキャンプしていたのは良かったです。しかし、当の環と壮五の関係性が上手くいっておらず、またひと悶着ありそうだなと感じました。そんな2人とは対照的に他のメンバーたちの様子は明るく、デフォルメ絵で描かれてるシーンも多く、可愛かったです。酔って陸に膝枕されている壮五さんとかとにかく可愛かったです。また、特に面白かったのはナギの口説き文句に対しての、紡の対応が素晴らしく慣れてきてるなと笑かされました。何だかんだありながらもまた7人で力を合わせてデビューを目指していくところは凄く応援したくなる気持ちでいっぱいでした。
20代男性
今回はアイドリッシュセブンのオフショットといった感じのエピソードでした。メンバー全員、いつもとは少し違った一面を見ることができたので、全員に注目したいところですが、特にナギ・壮伍は印象が残った回でした。また、陸の可愛い姿や社長のパパ的な姿が見れたのもアニメならではといった感じで良かったです。第9話はほとんどがこんな感じで楽しく視聴できますが、やはり最後には少しシリアスな場面を持ってくるので、作品全体がピリッとまとまった感じを受けました。一織や陸も自然に振る舞っているように見えていろいろ考えていることを知り、やはりメンバー思いのグループだと思います。最後にアイドリッシュセブンの今後の展開も垣間見せてくれるので、どうしても次が気になってしまう終わり方になっているのも素晴らしかったです。
30代女性

第10話 広がる世界

MEZZO”として活躍を続ける環と壮五。

一方、IDOLiSH7は新たな活動の場として
ネット配信番組
『キミと愛ドリッシュないと!』を
スタートさせる。

ゲームや料理など
バラエティに富んだ企画で、
気取らないやりとりを見せる7人の姿は、
少しずつ注目を集めていく。

そんな時、
大和にドラマ出演のオファーが来るが、
当の大和はまったく乗り気なし。

ドラマの仕事を避ける理由を
紡が尋ねても、
大和は軽くかわすのだった──

今回のストーリーは、IDOLiSH7のメンバーたちがWeb番組に挑戦することから始まりました。その初放送のとき、生放送だということを収録中にカンペで知らされたメンバーたちが慌て始めてしまい、てんやわんやになっていたシーンが見ていて面白かったです。特に、紡が出した「伝えそびれてすみません」というカンペをコーナー名と勘違いした陸がそのまま読んでしまった所には、思わずクスッとなってしまいました。Web番組を始めて少しずつ注目度を上げていく中、大和にドラマ出演のオファーが入りますが、大和はその仕事を避け続けます。そんな中で三月が言った「一度きりの人生、俺の人生面白くすんのは俺しかいねえじゃん!」という言葉が、アニメの中の大和と同様に見ていた私の心にも刺さりました。7人でのデビューに向けて前向きにいろんなことに挑戦し続ける皆の姿を見て、「私も何か頑張りたいな」という気持ちにさせてもらいました。
20代女性
環と壮五がMEZZOとして人気を集める一方で、早く7人でデビューできるように、新たにWEB番組「キミと愛ドリッシュないと!」を始めたIDOLiSH7。10話では、前半はWEB番組でのメンバーの賑やかな姿が見れて楽しかったですが、後半では大和の秘密について描かれました。大和が放った「復讐」という言葉。冗談だとごまかしていましたが、そこに大和が抱えている闇が隠されているのでしょう。頑なにドラマ出演を拒む大和を変えたのは三月のがむしゃらな姿と人生にかける想い。アイドルはファンのみならず、運命を共にするメンバーにも影響を与え、救うものなのだと感じました。心を動かされた大和は覚悟を決め、ドラマ出演を決意。本気を見せた大和の芝居は主役がかすむほどに上手く、役者としての天賦の才能を世間に見せつけることとなりました。このドラマをきっかけに大和にはドラマのオファーが相次ぎ、IDOLiSH7全体の人気も急上昇。結果的に良い方向へ進みましたが、大和の秘密について益々気になる10話でした。
40代女性
前話でゆったりとした時間を過ごしたあと、じゃあまた切り替えてお仕事頑張ってこー!という印象のお話でした。この10話から段々とアイドリッシュセブンのみんながそれぞれ活躍していく展開になるので、その1番目にスポットを当てられたのがリーダーの大和さんだったのも良かったです。10話は二階堂大和推しの聖地でした。とにかく大和さんの表情や仕草から、諸々の言動含め演技がすべて素晴らしかったです。原作ゲームのシナリオを読んでいたときよりも動きがついたことで台詞の説得力が凄かったです。大和さんは動機を理由にあらかじめメンバーとの間に温度差がある人物なので、意味深だったり「ん?」と思わせるような台詞が多いですが、それに合わせて真剣な表情や、顔が見えない、どんな顔でこれを言っているんだ!?と想像させるようなカットなど、とても細かく表現されていてアニメ凄い…と感動しました。少しギクシャクした空気がありながらもみんな前向きでエネルギッシュで、話のテンポも良くここからもっと駆け出して行く!という感じが伝わってきて面白かったです。
10代女性
WEB番組という新しい取り組みを始め、どうなるかと思ったけど、まさか生放送であることを伝え忘れるなんてとんでもないなと笑ってしまいました。ファンの前で喧嘩してる姿を見せるなんて前代未聞だと思います。ドミノにチャレンジしたり、料理を作ったり、普通に見てみたいなと思えるような内容で和んだけれど、やっぱり2人がいないことは寂しいなと感じました。また、大和の過去にはどんな秘密があるのかがとても気になりました。ドラマの監督の名前が気になったようだったけど、どういう関係なんだろうかと思いました。だけど、ドラマに出演することを決めただけじゃなく、台本がボロボロになるまで読み込んでいたのにはめちゃくちゃ感動でした。さすがリーダーだと思います。
30代女性
7人での初めてのweb番組が放送されることになったのですが、こんな楽しい番組ならリアルでも見てみたいなと感じさせられる感じでした。その反面、自由奔放にふるまいすぎておりマネージャーの胃が持たないなと同情させられました。何でも素直に答えようとしたり、カンペをそのまま読んでしまうなど相変わらず陸が可愛かったです。そんな中、大和さんにきたドラマの仕事を断るあたりからは、大和の闇の一面が伺え今期中に解消できるのかなと感じました。そんな大和さんもメンバーのことはしっかりと見ており、三月に的確なアドバイスをするところは流石、頼れるお兄さんだなと感じました。メッゾの人気も出てきて壮五さんの負担も増えてきたので、ここいらに何か次の問題が起きる要因がありそうだなと睨んでいます。
20代男性
新たに発足したアイドリッシュセブンのweb番組の収録の様子が中心で楽しかったです。アイドリッシュセブンらしさを感じることが出来ました。また、原作アプリで出てきた彼らが警察になるという設定も垣間見えたのはファンにとっては嬉しい演出だったように思います。そして後半では大和が何やら意味深で気になりました。いつか大和がアイドルを目指した理由や過去なども描かれるといいな。と思わせる第10話でしたね。そして大和の背中を押した三月の言葉にはグッときました。三月の魅力が込められたセリフになっていたのではないでしょうか。大和の新たな才能開花といった感じでまた1つアイドリッシュセブンが成長していったような気がします。
30代女性

第11話 夏のゆくえ

正式にデビューが決まったIDOLiSH7は、
デビュー曲のPV撮影のために沖縄を訪れる。

滞在中のホテルで偶然TRIGGERと遭遇し、
陸は天に声をかけようとするが、
天は無視して立ち去ってしまう。

一方、IDOLiSH7とMEZZO″の仕事を
掛け持ちしている環と壮五のもとに
現れた番組のスタッフが、
環にある企画を持ちかける。

無事仕事を終えた翌日、
陸たちが東京へ帰ると、
小鳥遊事務所では
思いもよらない事件が起きていた……。

編集中

第12話 5人と2人

IDOLiSH7として念願のデビューを
果たしたものの、デビュー曲の行方に
複雑な想いを抱える陸たち。

だが、レギュラーでの冠番組も決まり、
7人は気持ちを立て直して
アルバムツアーをスタートさせた。

環と壮五はMEZZO”とIDOLiSH7仕事を
両立させる超過密スケジュールをこなすが、
環のフォロー役も務める壮五は
次第に疲れをにじませる。

無事ツアーを終了させた7人だったが、
スポンサーの意向で
冠番組を白紙に戻されてしまう。

編集中

第13話 失われたもの

遂にストレスで倒れてしまった壮五。

環は負担をかけていた自分のせいだと謝るが、
壮五はIDOLiSH7とMEZZO”を
辞めるかもしれないと口にする。

その理由は、
壮五と父親との複雑な関係にあった…。

共に困難を乗り越えることで、
改めて気持ちをひとつにしたIDOLiSH7。

後日、「ミュージックフェスタ」出演時に
TRIGGERの楽から推薦があったことを知った
紡は、礼を言うために楽屋を訪ねる。

そこで会った天は、紡に陸への伝言を託す。

編集中

第14話 あの歌をもう一度

順調に活躍を続け、
生放送の人気音楽番組
「サウンドシップ」に出演した
IDOLiSH7。

スタジオの観覧席は、
同じく出演者である
TRIGGERのファンばかりだったが、
目の前にいる人たちを楽しませようと
全力で挑んだ7人のステージは、
大きな拍手と歓声に包まれる。

その頃、舞台裏では番組側と
八乙女事務所間でトラブルが発生し、
TRIGGERは出演できなくなってしまう。

IDOLiSH7は彼らの代理として、
急遽番組のトリを務めることに……。

編集中

第15話 閉じられる扉

雑誌やネットにIDOLiSH7の
悪質なゴシップ記事が出回るようになり、
忙しさでスレ違いがちなメンバー間にも
不穏な空気が漂い始める。

そんな時、小鳥遊社長と八乙女社長が
口論していた件で紡を訪ねた楽は、
会話の中で、IDOLiSH7が
「サウンドシップ」でTRIGGERの曲を
完璧に歌えた理由を知ってしまい愕然とする。

一方、環が家族を捜している件で
協力を約束していたディレクターが、
番組で再会できることを知らせてきた。

編集中

第16話 ゼロ地点の決意

ジャパンアイドルミュージックアワード
(JIMA)新人賞へのノミネートを
素直に喜べず、IDOLiSH7は社長から
解散を告げられてしまう。

憧れの地・ゼロアリーナが見える場所で、
陸たちはそれぞれに自らの初心と向き合うことに……。

編集中

第17話 making the dream

世界的ミュージシャン、
ダグラス・ルートバンクとの
突然の交流を通して、
アイドルとして大切な
アドバイスをもらう陸たち。

そして大晦日の夜──
決戦のステージ
「ブラック・オア・ホワイト」
が幕を開ける!

編集中

Ep1「TRIGGER -before The Radiant Glory-」前編

人気絶頂のアイドル
TRIGGERの楽、天、龍之介は、
グループ結成の日に思いを馳せる。

2年前──。
八乙女事務所に所属したばかりの龍之介は、
楽に連れられ、極秘の存在として
特別扱いされる天に会いに行く。

楽は天がどれほどの逸材か、
メンバーだけで顔を合わせ、
自分の眼で見極めるつもりだった。

初対面の印象は最悪の楽と天。

だが、二人ともグループへの想いは
真剣だと感じた龍之介は、
2人にある提案をする。

編集中

Ep2「TRIGGER -before The Radiant Glory-」後編

JIMAの新人賞候補として注目される
TRIGGERは、Re:valeと共同で
チャリティライブを行うことになる。

だが、楽はチャリティを利用した
売名行為だと反発。

天はプロ意識から反論するが、
二人の板挟みとなった龍之介は…!?

編集中

Ep3「巻き込まれた男」前編

1か月の活動停止期間を経て、
待ちに待ったTRIGGERライブの
当日を迎えたIDOLiSH7。

遅刻常習組の環とナギは準備万端で、
大和と共に出発する。

向かった先は日本一の高さを誇る
ソライロタワー。

ここで大好きな『まじかる★ここな』の
限定コラボグッズ付き
原作コミックス全巻セットを
買うつもりのナギは、
環たちと別行動をとる。

そんなナギの様子を見つめる
怪しげな男たち。

彼らの狙いは、ナギが持っている
大型のバッグだった……。

編集中

Ep4「巻き込まれた男」後編

テロ組織の爆破計画に巻き込まれ、
ナギのバッグと間違えて
テロリストの爆弾入りバッグを
背負ってしまった環。

怪しげな男たちに襲われて
事態を把握したナギと、
駆けつけた警察に説明され、
環と大和はようやく自分たちが
最悪な状況にあることを知る。

一方、テロ組織のリーダーは計画を続行し、
爆弾を爆破させるために
狙撃でナギたちを狙う。

思いがけない事件に遭遇した3人は、
無事にTRIGGERのライブ会場へ
たどり着けるのか……!?

編集中

Ep5「PARTY TIME TOGETHER」前編

明日はIDOLiSH7メンバー全員がオフ。

そんな貴重な機会にナギはワクワクし、
皆で何かをしようと瞳を輝かせるが、
一織と環には学校があるため
結論は持ち越しになる。

翌朝、三月はみんなの朝食と
学生組の弁当を作り、
壮五は寝ぼけた環に
必死で朝の仕度をさせる。

一織と環を送り出して一息ついた頃、
ようやくナギが起きてきた。

これから休日をどう過ごすのか、
ナギは様々な案を出すが、
予定はなかなか決まらない……。

編集中

Ep6「PARTY TIME TOGETHER」後編

寮でくつろぐ大和と壮五、
昼休みに三月特製の弁当を開く一織と環、
事務所のレッスンルームで
トレーニングに励む陸と三月とナギ。

オフの日を思い思いに過ごし、
いつもよりのんびりした時間が
流れていく中、三月はふいに
皆でやれることを思いつく。

学校帰りの環たちに買い物を頼み、
寮で開かれたのは餃子パーティー。

それぞれが自分好みの餃子を作り、
楽しく盛り上がってきた頃、
パーティーに誘ったゲストたちが
寮へやってくる……。

編集中

Ep7「NATSU☆しようぜ!」前編

多くのアーティストが出演する
リゾート地での野外ライブ
「夏ノ島音楽祭」に
IDOLiSH7の出演が決まった。

そんな時、ナギはTV局で会った龍之介に
TRIGGERが「NATSU☆しようぜ!」
を歌わない理由を尋ねる。

「NATSU☆しようぜ!」は
TRIGGERも出演する
「夏ノ島音楽祭」のセットリストに
入れようとするが、八乙女社長に
歌うことを反対されてしまう。

その状況を知った陸たちは、
複雑な心境になるが……。

編集中

Ep8「NATSU☆しようぜ!」後編

音楽祭が開催される夏ノ島に入ったIDOLiSH7。

ホテルで天と会った陸は、
ステージでの段取りについて、
ある提案を持ちかける。

それはIDOLiSH7が次のTRIGGERへ繋ぐ時に
「NATSU☆しようぜ!」の曲紹介をする
というものだった。

その夜、楽と天と龍之介は
「NATSU☆しようぜ!」への思いを語り合い、
ひとつの決意をする。

そして、音楽祭当日。

出演者の登場順が急に変更され、
IDOLiSH7はTRIGGERの後に
出ることになっていた。

編集中

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本ページの情報は2020年3月時点のものです。
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