【ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld(第2部)】を一気見できる動画配信情報!無料視聴方法と最新話見逃し配信のまとめ

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三度の飯よりアニメが好き!
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SAO
ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld -THE LAST SEASON-

 

キャスト・スタッフ

<CAST>

  • キリト(桐ヶ谷和人):松岡禎丞
  • アリス:茅野愛衣
  • アスナ(創世神ステイシア):戸松遥
  • シノン(太陽神ソルス):沢城みゆき
  • リズベット(篠崎里香):高垣彩陽
  • シリカ(綾野珪子):日高里菜
  • リーファ(桐ヶ谷直葉):竹達彩奈
  • ユイ:伊藤かな恵
  • クライン(壷井遼太郎):平田広明
  • エギル(アンドリュー・ギルバート・ミルズ):安元洋貴
  • セルカ:前田佳織里
  • 菊岡誠二郎:森川智之
  • 比嘉タケル:野島健児
  • 神代凛子:小林沙苗
  • ティーゼ・シュトリーネン:石原夏織
  • ロニエ・アラベル:近藤玲奈
  • ソルティリーナ・セルルト:潘めぐみ
  • ゴルゴロッソ・バルトー:杉崎亮
  • ベルクーリ・シンセシス・ワン:諏訪部順一
  • ファナティオ・シンセシス・ツー:生天目仁美
  • デュソルバート・シンセシス・セブン:花田光
  • シェータ・シンセシス・トゥエルブ:Lynn
  • レンリ・シンセシス・トゥエニセブン:田村睦心
  • リネル・シンセシス・トゥエニエイト:木野日菜
  • フィゼル・シンセシス・トゥエニナイン:小原好美
  • エルドリエ・シンセシス・サーティワン:益山武明
  • ガブリエル・ミラー(暗黒神ベクタ):石田彰
  • ヴァサゴ・カザルス(暗黒騎士):小山剛志
  • クリッター:千葉一伸
  • イスカーン:八代拓
  • ディー・アイ・エル:甲斐田裕子
  • リルピリン:榎木淳弥

<STAFF>

  • 原作:川原礫(「電撃文庫」刊)
  • 原作イラスト・
    キャラクターデザイン原案:abec
  • 監督:小野学
  • 助監督:佐久間貴史
  • キャラクターデザイン:足立慎吾/鈴木豪/西口智也/山本由美子/戸谷賢都
  • 総作画監督:鈴木豪/山本由美子/戸谷賢都
  • プロップデザイン:早川麻美/伊藤公規
  • モンスターデザイン:河野敏弥
  • アクション作画監督:菅野芳弘
  • 美術監督:小川友佳子/渡辺佳人
  • 美術設定:森岡賢一/谷内優穂
  • 色彩設計:中野尚美
  • 撮影監督:脇顯太朗/林賢太
  • モーショングラフィックス:大城丈宗
  • CG監督:雲藤隆太
  • 編集:近藤勇二
  • 音響監督:岩浪美和
  • 効果:小山恭正
  • 音響制作:ソニルード
  • 音楽:梶浦由記
  • プロデュース:EGG FIRM/ストレートエッジ
  • 制作:A-1 Pictures
  • 製作:SAO-A Project

(C)2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO‐A Project

あらすじ

キリト、ユージオ、アリス。

二人の修剣士と一人の整合騎士が
最高司祭・アドミニストレータを
打ち破ってから半年が経った。

戦いを終え、故郷ルーリッド村で暮らすアリス。

その隣には、親友を失い、
自らも腕と心を失ったキリトの姿があった。

彼を献身的に支えるアリスに、
以前のような騎士としての心は残っていない。

「教えて、キリト・・・・・・どうすればいいの・・・・・・」

しかし、アンダーワールド全土を悲劇へと誘う
《最終負荷実験》へのカウントダウンは、容赦なく進む。

それと呼応するように、
《ダークテリトリー》の深奥で、
暗黒神ベクタが復活した。

闇の軍勢を率い、
《光の巫女》を手に入れるべく、
《人界》へと侵攻を開始する。

《人界》軍を指揮する整合騎士ベルクーリらは、
《ダークテリトリー》軍との
かつてない大戦争になることを決意する。

だがその傍らに、いまだアリスは見当たらない。

そして、《人界》を救った英雄二人の姿も――。

『SAO』シリーズで最も長く、
美しい戦い《アリシゼーション》編。

その最終章がついに開幕!

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各話紹介

第1話 北の地にて

アドミニストレータとの
激闘から半年が過ぎた。

右腕を失い、
廃人のようになってしまった
キリトを連れたアリスは、
故郷であるルーリッド村のはずれで
静かに暮らしていた。

彼と共に守った世界を眺め、
これまでを思い返すアリス。

そんな彼女の前に、
整合騎士の同僚であり、弟子でもある
エルドリエ・シンセシス・サーティワンが
姿を見せる。

1話目からいきなりキリトが廃人になっていたのが衝撃的でしたが(正に洒落にならないネトゲ廃人といいますか・・・)松岡さんの演技も息がつらそうな感じとか見ていて余計胸に辛いものが来る印象でしたね。アリスは騎士をやめてキリトの介護につきっきりになっていましたが、騎士をやめ、丸くなっているアリスの雰囲気はお母さん感がありましたが、この作品的にアスナとの修羅場がついチラついてしまうのがなんとも(笑)(現実世界でアスナに心配されているであろうし)。しかしながらアブソリューション世界の住民はつくづく民度が悪いというのを改めて認識させられたといいますか、キリトが結局復活できず、アリスに騎士への復帰の話も持ち掛けられ、2話以降も先が読めない展開が続きそうな勢いでした。
30代男性
新章が開幕しましたが、前作終盤で心と体に傷をおったキリトが言葉を発せず、意識があるだけで霊が抜けているようになっていました。せっかくキリトが登場しても全然話さないので寂しく思いました。キリトが自分の剣同様、消えてしまったユージオの氷の剣を大切そうにもっている姿に痛ましいものを感じました。心身に傷を追ったキリトを、甲斐甲斐しく介護してサポートするアリスの存在が儚く可憐にも見えました。今回はアリスにたくさんスポットがあたるのが見所のようでした。アリスが里帰りしても、地元民はこころよく思わず、不当に労働ノルマを与えるなどしてひどい扱いをしていました。開幕から景気のよいものとはならない暗雲立ち込める展開に次回への視聴意欲がわきました。
30代男性
最初の村で療養生活を送るキリトと、それを甲斐甲斐しく世話するアリスの様子が描かれました。キリトは現実世界の脳が危険な状態にあるのに、その上このアンダーワールド内でもあんな状態になってしまって、ここから無事に回復できるのかが心配になってきますね。それより先に、菊岡達が設定していたダークテリトリーと人間界との決戦が起きてしまうようですし。このピンチをフラクトライト達がキリトら現実世界からの助けなしで乗り越えられたら、それはそれで熱い展開になるとも思いますが、いったいどう転んでいくのか? フラクトライト同士の大規模戦争というのも不謹慎ながらかなり興味を惹かれる事象なので、ここからますます見逃せない展開になっていきそうです。
30代男性
SAOアリシーゼーションの第2期第1回は主人公が廃人というショッキングなスタートで見始めるのがなかなか辛いシリーズとなりました。前期の最後に片腕を落とされ親友を目の前で失った為、菊岡が伝えた北の大門に向かうミッションも出来ずアリスに看病される姿がかなり悲惨です。そもそもアリシゼーションのシリーズ自体がデスガン事件の残党に毒物を注射され意識不明に陥るという重いスタートだったのに、その行先の仮想世界の中で迄廃人になるなど、ここまで主人公にダメージを負わせる必要があるのかと疑問を覚えます。しかし、この第2期はどうやら主人公に救われた人々が恩返しするシリーズになりそうで、まずはアリスの活躍を楽しみたいです。それにしても村人の薄情&ゲスぶりにはがっかり。何のためにキリトは戦ったのでしょうか。
30代男性
第一話の感想を一言で表すとすれば「虚しさ」だと思います。前クールの最終回で命がけで、そしてカーディナルと親友のユージオを失いながらもアドミニストレータに勝利したにもかかわらず、幸せな生活が送れていないのは見ていて心が苦しくなりました。あれだけ頑張ったのに、キリトは心を失ってしまい、アリスも戦う意味をなくしました。世界を救った2人の英雄がルーリッドの村では全く歓迎されず、むしろ虐げられているのを見ると、何のために戦っていたのかという虚しさがこみ上げます。心を失ったキリトが唯一反応を示すのが夜空の剣と青薔薇の剣だけというのも虚しさを引き立てます。キリトの中ではまだ戦いは終わっていないように私は思いました。キリトの復活が早くみたいです。
20代男性
全クールの死闘から一変ほのぼのとまではいかないまでも日常が描かれており、ひとまず落ち着いたかなと思いました。アリスが妹と再会できたことは微笑ましくいいのですが、肝心かなめのキリトが抜け殻状態になってしまっており、今後どのようにして復活を遂げていくのか気になる展開です。普段見れないようなキリトの表情ですが早く戦闘狂に戻ってほしいと思います。。そんなキリトに寄り添うアリスの演技は、声優とも相まってママのようだなと感じました。その反面、整合騎士という身分を隠しているのか、厄介者扱いされているあたり見ていて辛くなりました。1期と比べて鬱展開が増えていくのかなと感じましたが、アリスの可愛さだけが当面の救いになりそうです。
20代男性

第2話 襲撃

ダークテリトリーの軍勢が
ルーリッド村を襲撃した。

飛竜《雨縁》に乗り、
村に駆け付けるアリス。

そこには、《禁忌目録》によって
衛士長の命令に逆らえず、
ゴブリンたちから逃げることができない
村人たちがいた。

戦う目的を見失っていたアリスは、
自らの家族のため、キリトとユージオが
守ろうとした人々のために、
再び整合騎士の鎧を身にまとい、
《金木犀の剣》を振るう!

キリトとユージオが命がけで守ろうとした故郷、ルーリッド村をダークテリトリーのゴブリン勢が襲撃してきたその惨状は本当に酷かったです。でも、そのピンチにいち早く気づいたアリスが駆けつけてくれた瞬間、ホッと安堵しました。ずっと戦う目的を失ってしまったアリスがついに故郷の人たちを家族を守るために再び剣を取って、整合騎士として戦ったその姿は本当に格好良かったです。やっぱりアリスの剣技は綺麗だなと思いましたし、あんなに大勢いたゴブリンたちを一掃したのは凄かったです。そのおかげで村のみんなとの間にできてしまった溝も少し埋まって良かったなと思いました。これから始まる戦いはこんなものじゃないのだなと思うと、少し怖く感じてきました。
20代女性
キリトと共にルーリッド村の外れに住んでいたアリスは、禁止目録によって衛士長の命令から逃れる事が出来ない村人たちがゴブリンと戦っているのを手助けしに行くシーンが良かったです。そして、ついにアリスは整合騎士の鎧を来て、復帰する姿は神々しかったと思います。アリシゼーション編の第1期では、キリトとユージオの活躍が見ものでしたが、第2期はアリスを軸に話が展開していくようで、2話は生真面目な女性騎士という感じの彼女の良さが出ていました。キリト復活は第3期になりそうですが、アリスが好きな人には、第2期はとても素晴らしい仕上がりになっています。アリスの魅力的なキャラクター造形と凜とした強さは、とても格好良いです。
40代男性
キリトが廃人状態になっているのは悲しいですが、まだまだ存在感がかなり大きいようですね。村が襲われていても、アリス的にはあまり村に思い入れがないようにみえますが、ユージオやキリトが守ろうとしていた村や人を守ろうと整合騎士団の鎧をきたところは、とてもかっこよかったです。アリスの心の葛藤が表情で少しは読み取ることができますが、全てではないのでしょうね。ユージオももういないですし頼りのキリトも廃人状態で、アリスが一番辛い立場にいるように思えます。そんなキリトも廃人ながら自分を責めている状態なのでしょうね。ソードアートオンラインは人の死が頻繁に起こりますが、残された人たちの悲しいとか恨みとか、深いところが表現されているのが面白さの一つだと思っています。
30代女性
前半は力が弱っている及び相手がゴブリンとはいえども、圧倒的な無双状態のアリスがカッコよかったですね。一方で植物状態のキリトがゴブリンに襲撃される街を見て本能的に剣を取ろうとする姿も胸が痛みますね。後半からは説明会といった印象で、現実世界でもキリトの身体は危機的状況(ゲーム世界で精神崩壊のような状況だから余計ヤバい印象ですね)なうえ、テロリストの襲撃もあるので、より緊迫した雰囲気が漂っていましたね。ここでアスナが近いうちにゲーム世界に行くのかも気になりますが、その際のアリスの今後も少し心配になってきますね。本格的にEDも挿入されましたが、とにかくEDはアリスが非常に美しいという印象で、どこか神秘的でした。
30代男性
アリスは戦線に復帰する決意を固めましたが、キリトを放っておけるわけもなく車椅子状態で同伴させるという形になりましたね。……大丈夫でしょうか? アリスが故郷の村で酷い扱いを受けていたように、キリトも教会の人々から冷たい目で見られそうで心配です。こういう人間の、というか生き物の醜い部分も見事に再現しているのがフラクトライトの凄いところではあるのですが。ただ同時に優しさも再現しているのでアリス以外のフラクトライトもキリトを守ってくれるようになるかもしれなくて、そこに期待するしかないかもしれません。それにしても人界側でさえこのような感じですから、ダークテリトリーなんて物騒な名前がついている向こう側の文化や価値観はどうなっているのか気になりますね。物凄く非道な者達ばかりの世界なのかも?
30代男性
今回は村に闇のモンスターたちが襲撃してきます。アリスは村人を守るために避難を呼びかけるのですが、アリスの父は罪人として連れ去られたアリスを全く受け入れようとはしません。アンダーワールドの人々は公理協会の禁忌目録を守らされているのですが、ここまで来るとカルト信者です。しかも、村一番のゲス、バルボッサが最凶ワード「魔女」をアリスにぶつけた場面はもうこの村は見捨ててよいのではとすら思わされましたが、アリスは奥の手である騎士の身分を明かします。教義に縛られている村人及びアリスの父は途端に平伏するのですが、思考停止状態の村人には公理協会の禁忌目録から解放されたとしても生きていけるのかと思う程です。後半はキリトが親友の死で自分を責めている時に運悪く電流のショックで自閉したとの解説が語られますが、前半の村人のカルトっぷりや主人公の自閉の理由など、アンダーワールドは凶悪な実験場としか思えず非常に気分の悪くなる回でした。
30代男性

第3話 最終負荷実験

《オーシャン・タートル》を襲撃した
謎の組織――

それはアメリカ国家安全保障局の
極秘任務を受けた特殊工作部隊だった。

部隊を率いるリーダーのガブリエルは、
過去にキリトやシノンと交戦したことがあり…。

《ソウル・トランスレーション・テクノロジー》
で造られた人工の魂《A.L.I.C.E》=アリス
強奪を狙うガブリエルは、
《アンダーワールド》内にいる
アリスを探し出すため、ある秘策を試みる。

Aパートの見所は、やはり炭次郎の修行シーンにつきます。炭次郎自らナレーションをし物語が進んでいきますが、その壮絶な修行内容には驚いてしまいました。鱗滝は炭次郎を殺す気なのかと思ってしまいましたが、徐々に強くなる炭次郎を見ていて、思わずわくわくしてしまいました。体も鍛えられたのでこれで修行も終わりかと思いましたが、Bパートからは岩を切るための修行が描かれました。そこからついに鬼滅でも人気の高い錆兎が登場し、鮮やかな戦闘シーンに終始鳥肌がたちっぱなしでした。瞬く間に半年間が過ぎてしまいましたが、炭次郎が錆兎を倒す瞬間は、見ている私もテレビの前で思わずガッツポーズをしてしまったほどです。修行編も今回で終わりなので、次回からどのように進むのか楽しみです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
鬼殺隊入隊のための試験「最終選別」に向けて、鱗滝左近次による炭治郎の訓練は凄く過酷な物でヒヤヒヤしました。山を駆けずり回るシーンは、よくそんなに高い山の酸素が薄い所で肺が持つなと感心していました。しかも、罠が仕掛けられている山道を抜けていくのは普通の人間はできないよなと思いました。一歩間違えて罠に引っかかると死ぬのに怖くないのかなと質問したくなる気持ちでした。妹の為と自分に過酷な修業を与え続ける炭治郎はカッコいいと思いました。それほど妹を鬼から救いたいのだとアニメ越しに伝わってきました。最後の修行てわ大きな岩を切れと聞いた時には、こんな大きな岩切れないだろうと思いました。刀が折れて終わりだと思いました。でも、最後は切れたので炭治郎の妹への愛が勝ったのだと思いました。
20代男性 とても満足 ★★★★★

傭兵が命懸けでゲームに参加と書くと別の意味で危険な聞こえともとれますが、今回はアスナもいよいよゲーム世界に飛び込むことになりましたし(キリトは今回出番なかったのですが、アリスの介護を受けてる身で修羅場が来そうだなっと邪推が・・・苦笑)、また、リーファ達キリトのパーティも全員集っていたので徐々に役者が揃ってきている印象がありました(この話だけ観てたらシノンの扱いがあんまりな感じはありましたが)。クライマックスのリピアとシャスターの下りはもろにというかお約束的な死亡フラグになってるなぁっと感じました・・・(ガブリエル達が来なかったら和平も結ばれたでしょうに)ガブリエルは石田彰さんのボイスなのでラスボス感が半端ない感じでした。
30代男性
GGOでキリトとアスナと対決したことがある手練れの特殊部隊が、アリスを奪還するために動くなんて1番の強敵だと思いました。しかも軍にも関与しているからオーシャンタートルに助けが来ることがないなんて、絶望的だなと思いました。でも、アリスを奪還することができれば助かると聞いて名乗りを上げたアスナが、アンダーワールドに敵としてダイブするガブリエルたちとどんな戦いをするのか少しワクワクしてきました。キリトとアスナの無事を心配する仲間たちにユイが頼むこととは一体何かも気になるので、早くそうならないかなとワクワクしています。
20代女性
今回の話はアリスもキリトも出てこず、外野の現実世界の人達の話となりました。アメリカが送った特殊部隊で日本の自衛隊と話をつけてオーシャンタートル内に侵入した、ってすごいスケールの話になっていませんか。アメリカは武器に人工魂を使うってまた恐ろしい話だと思うのですが、日本機関の一部はそれを認めているなんて、すごく政治の匂いがするなと思いました。正直キリトが命をかけてダイブしているので、キリトが死ぬことになったらどうしてくれるんだ、とすごく妬ましい連中に見えてきました。でもアスナも特殊部隊もアンダーワールドにダイブすることになり、すごくストーリーがかき乱されていくようです。ダークテリトリーでも、全てが悪者ではなく、和平を望む人もいるなんて、すごく人間的だな、と思いました。アンダーワールド内の人物が多くなったことから、話の展開も加速するのか期待しています。
30代女性
今回は現実世界側の描写でしたが、菊岡達ではなく彼らを襲撃した者達のお話が主でした。この襲撃以前にもしっかり登場して伏線を張っていたのですね。彼らがアンダーワールドの最終負荷実験に介入してくるとなると、菊岡達もやっぱりそれに対抗してアリスを守らなければいけなくなります。まあ菊岡は既にキリトを送り込んではいたのですが、キリトは現在行動不能の状態に陥っていますからね……。これは追加でアスナやシノンといった凄腕プレーヤーを送り込む展開になっていきそうです。フラクトライトの相手はフラクトライトが、そしてプレーヤーの相手はプレーヤーがするというのが真っ当な形に思えますし。その中間的存在になりつつあるアリスがどうなるかがこの先で一番の楽しみですね。
30代男性
前回は気分の悪い回でしたが、今回もなかなかに気分の悪い回でした。前半はかつてガブリエル達がキリト達とガンゲイルオンラインで遭遇した時のエピソードでしたが、ガブリエルはゲーマーでなく戦闘集団のボスであり冷酷な男である姿が描かれます。それだけだとまだいいのですが、後半はシノンの首をしめて耳元でささやくなど残忍さと異常性が強調されデスガン並みに気持ちの悪いキャラであることが分かり、敵とはいえ何故こうもロクデナシばかり出てくるのかとうんざりしました。そして、アンダーワールドの最終負荷実験=人類と闇の世界の最終戦争が始まろうとするわけですが、そもそも人の魂の研究と言いながら結局、アンダーワールドの人々をゲームのNPC程度にしか思っていない事がこの実験で明らかになり、菊岡こそが今シリーズ最大の悪役だと思わざるを得ませんでした。次回はいよいよ戦争へと向かうようですが鬱展開もほどほどにしてほしいです。
30代男性
開幕冒頭でキリトとアスナの戦闘シーンが流れたので、一瞬再放送かなと疑うような展開でしたが、敵対組織の思惑を描写していたようでなぜ彼らが襲ってきたかについて少しまた分かりました。現実世界での戦闘も白熱してきており、ついに敵側もアンダーワールドに侵入してきて内部での戦いも白熱してくることが予想できます。それに便乗したかのように、ついに正妻であるアスナもアンダーワールドに向かうことになるのですが、アリスと変な感じにならないか心配に感じました。また、ユイちゃんなどもキリトたちを救うために少しずつ出番が増えてきたのは嬉しかったです。その中でも相変わらず、シノンが可愛らしくて癒しが増えて良かったと思います。
20代男性
イベントの宝探しゲームでしたが、スマホの連動機能をいろいろ使ってるのがユニークでした。もし現実にダーウィンズゲームがあるのであれば、自分のスマホで擬似体験みたいなことができるので、想像しやすくリアルです。要がだいぶ焦っていましたが、見ていて可哀想に思えてきました。と同時に、ガイコツプレイヤーさんの評価は上がり、好きになりました。新しくレインが出てきましたが、こういう冷静キャラは個人的に好きです。もっとも、シュカがなんだかんだで凄いのは想像通りでしたが、にしても要が情けなく見えてきました。もう少し、要には度胸と根性を見せてもらいたいものです。こういったデスゲームだからこそ、自分の心を鬼にして、自分の能力を最大限に発揮してもらいたいです。あんまり逃げるシーンが多いと、なにしてんだかと呆れてしまいます。もっと頭使え要!
30代女性 やや満足 ★★★★☆
イベント「宝探しゲーム」が始まりましたが、ワープしてしまうというのは最先端のような感じがしました。正にゲームという感じがします。しかも、カナメをシュカは離れてしまったので、心配になりました。シュカは強いので心配は少ないですが、カナメは甘い性格だと思うので、いつやられてもおかしくないと思いました。そして、カナメは情報屋のレインと出会いますが、レインはカナメのことも情報として客に売ったりしていたので、皮肉な感じもしますが、見た目が可愛いので許せそうです。しかも、敵が武装していた奴もそうですが、黒幕みたいな敵が、高みの見物という感じで、根性が悪くて、しかも強いと思うのでカナメとレインが心配です。シュカと合流できれば良いのですが、無理みたいでした。
20代男性 とても満足 ★★★★★
アニメ「ダーウィンズゲーム」第3話で、カナメが一人で戦わなくてはならない状況になってしまいすぐにやられてしまうのではないかと冷や冷やしました。シュカの力がなければ生き残れないのではと思っていたのですが、予想外にカナメがしぶとかったのが意外でした。宝探しゲームにまたしても強制参加させられたカナメが、どうにか殺されずに見逃されたので良かったです。ホテルに閉じ込められたそんなカナメと同じ境遇にいた情報屋と呼ばれている女の子のレインと共闘することになったのも意外でした。なんで女の子がカナメに寄って来るのか、不思議に思いました。レインは、カナメなら自分に危害を加えないだろうと安心して共闘することを持ちかけたのだと思います。カナメが襲われながらも反撃せずにいたのを見て、「この人は他人を傷つけることが出来ない」と思ったのかもしれません。そんな甘い考えでこの後生き残れるのか不安ですが、仲間が増えて行く展開は面白いです。
40代男性 とても満足 ★★★★★
無敗の女王とのベットでの勘違いしかできないような展開に進展が早すぎると驚き、家族を作るという意味の真意を知り二人でタッグを組み急遽行われるイベントへの下見にデートをする姿は、そこだけを切り取ればラブコメのように思えるのに、路上でバトルに絡まれたりシュカが建物の上から現れたり、ゲームがまだ始まっていないのに身体能力の高い人にスマホを取られたり絡まれたりすれば命に関わることだと教えられる危険極まりない恐ろしい状態になることを理解できる新しい見方ができました。ゲームへの転生方法が死に方と同じで少し工夫をしてほしいと思ってしまいましたが、緊急イベントが開始され新しい展開にとスピーディに進むところが飽きる事なく楽しめます。
30代女性 とても満足 ★★★★★
渋谷での宝探しゲームが始まりカナメ、シュカ、イヌカイの三人はそれぞれ別の場所に転送されてしまいました。転送のシステムや目撃者に対する意識操作など相変わらずダーウィンズゲームではオーバーテクノロジーが当然のように働くので世界観や主催者の正体が気になるところです。一方でホテルに飛ばされたカナメは早々に不気味なマスクで顔を隠したプレイヤーに襲われてしまいます。いまいちカナメに覚悟がないところをそのプレイヤーに見抜かれましたが、そのあたりは視聴者目線でもモヤモヤするポイントなのでカナメには早くダーウィンズゲームで積極的に行動する覚悟がほしいところです。そのあと情報屋とカナメが邂逅しました。OPでも並んでいたので仲間にはなると思っていましたがこれは思ったより早い展開でした。この二人の共闘とシュカとの合流後の展開が楽しみです。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
今回の3話、骸骨のマシンガンがジャムる件はおそらく演技カナメの本心を見たかっただけで、捨て台詞を残して見逃したところが本当に最低でくそだと思いました!!今回のダーウィンズゲームもくそさが出てて非常に面白かったですよ!!あと考察も加えますねあのマスクの人、随分余裕しゃくしゃくだったけど元軍人とか?それで経験則や構えからしてカナメが撃てないことを看過していたとか?或いは撃たれたところで銃口の向きからを射線を割り出して当たることはないと確信していたとかかな?ってな感じに考察もしやすい回でした。
10代男性 とても満足 ★★★★★

第4話 ダークテリトリー

ダークテリトリーの暗黒騎士団を
率いる騎士団長シャスターは、
アドミニストレータが死んだことを機に、
人界へ和平を持ち掛けようとしていた。

しかしその試みは皇帝ベクタの
暗黒界帰還によって打ち砕かれる。

ベクタのアカウントを使って
《アンダーワールド》に
ログインしたガブリエル。

彼は《A.L.I.C.E》を見つけ出すため、
闇の軍勢たちに向かって
人界との全面戦争を指示する。

4話で一番印象に残ったシーンはカブリエルの過去の話でしょうか。悪者臭が初めからしていたガブリエルですが、ちょっと異常者ですよね。任務より私情でアリスを狙っている感じで、裏がありそうです。そして暗黒騎士リピアとシャスターの愛情の深さも感動しましたが、二人ともあっさりと死んでしまったことが悲しかったです。ダークサイドにいるとはいえ、二人の物語もしっかり見たかったです。しかし現代からきたガブリエルなのにゲームの中の人物のシャスターに「魂がない」なんて言われるなんて滑稽です。悪者サイドの人物なんて残虐な性格しかかかれないことが多い中で、愛情とか信頼とかを描写するこのアニメは本当に面白いなと思います。
30代女性
この先キリト達が戦う事となる敵「ガブリエル」が思っていた以上にヤバい男だと判明しました。SAOのラスボスというのは最初の茅場もそうでしたけど、ぶっ飛んだ発想や行動を見せる人が多くて面白いですね。そしてキリトも廃ゲーマーの変人扱いになるのでしょうが、歴代ボスに比べるとずっと普通の少年なのだと感じます。そんなキリトがどうやってこのガブリエルという狂人に打ち勝ってみせるのかはとても興味がわきますね。ガブリエルはGGOでシノンをあっさり倒しているみたいですからゲーマーとしても超一流なのでしょうし、スーパーアカウントまで使っています。これは過去最強の敵となってしまうかも?
30代男性
今回は暗黒神として降臨したガブリエルがいよいいアンダーワールドに進軍を開始する回です。ガブリエルがアンダーワールドに最悪のタイミングで降臨した事で和平派はやはりというか当然というか生贄のごとく排除されます。アンダーワールドの人々は彼が元は民間軍事プロバイダーとは知らないので、その実力を知らないのは仕方がないのですが、暗黒騎士とはいえ女性のリピアがそうなるであろうパターンとはいえ悲しいものがありました。その後、恋人の亡骸をさらし者にされ激怒したシャスターがこれまた、ガブリエルの実力を衆人に証明するかませ犬のごとくあっさり倒されたのも悲惨でした。しかし、この強烈な悲劇が次に来る戦争の狂騒につながる流れは分かっていても興奮し次回への期待が大いに高まりました。
30代男性
cv石田彰という時点で普通のキャラではないなと感じていたベクタの本性が見えたのですが、単純にやべー奴だなと感じました。あのような行為で快感を感じてしまうあたりもう末期なのですが、それとは違った性癖もありそうで怖かったです。改めて、ダークテリトリー側の戦力がわかってきたのですが、割とモブかなーと感じるキャラクターも多く、まともに戦ったら整合騎士側が勝つのではないかと思いました。しかし物量的な面では敵側が有利かなと感じるので、なんだかんだ互角の戦いになっていくのかなと思いました。敵側もそれぞれの思惑で戦っており、最終的に仲間割れのような形になるのではないかと思う一方、早く戦闘シーンの作画を見てみたいなと感じました。
20代男性
ここで敵役の、ガブリエルの生い立ちが出てきたが、ガブリエルの思考回路に狂気を感じた。人の過ぎた知的探究心は、こうも人を間違った方向に向かわせるのかと恐怖を感じる。少年ガブリエルの声を釘宮さんが担当していて、とても可愛く感じたがガブリエルのキャラと掛け合わすと、恐怖を感じた。人の魂を考える視点、ダークテリトリー側にも人間のようなキャラが多数居る事、またも現るラフコフや、本当の敵とは誰か分からぬまま、ガブリエルにより全面戦争へと発展していく展開に、この先どうなるのか非常にワクワクし、それが過激な描写との相乗効果で非常に面白く感じる。初期からSAOを見てきたが、新たな視点が次々現れるこの作品に、僕はこの話の虜になっています。
10代男性

第5話 開戦前夜

人界とダークテリトリーを
隔てる《東の大門》。

そのすぐそばまで、
闇の軍勢が迫ってきた。

人々のために戦うことを
決意したアリスは、
キリトを連れて人界軍に合流する。

しかし圧倒的なダークテリトリー軍の
兵力に比べ、人界軍で戦闘可能な
整合騎士は、わずか十三人しかいなかった。

絶対的劣勢の中、前線でも
心神喪失状態のキリトを
帯同するかどうか迷うアリスだったが……。

整合騎士は全盛期に比べてこれほどまでに人手不足になってしまうとは驚きましたが、そこへアリスが加勢しにきてくれたのはエルドリエ同様心強く思いました。そして、ベルクーリが試したことでキリトが今は心はここになくとも、アリスを守ろうとしてくれたこと、アリスが必要としたその時に助けにきてくれるという希望が見出せたのは、泣いて喜んだアリスと同じくらい嬉しかったです。そんなアリスが2人っきりの時に、切ない気持ちを抱きながらキリトにキスしようとしたシーンは一番ドキドキしました。アリスに導かれるまま目にした、耳にしたキリトとユージオの現状を知ったティーゼたちの悲しみのシーンはもう悲しすぎて涙が止まりません。キリトやベルクーリを巡るアリスとファナティオのやり取りは面白かったです。
20代女性
今回は戦争に挑むアリスと他の騎士達の会話が印象的な回でした。一番はベルクーリとの会話です。ベルクーリがキリトに突然攻撃を仕掛けた際に見事キリトがアリスを守り攻撃を受け切ったところなんて「おお!」と声が出てしまいました。「心はここにいなくても、死んでいない。アリスが本当に必要な時に帰ってくる」という言葉も印象的でしたが、それ以上にアリスがその言葉で泣いていたところなんて感動しました。きっとずっとキリトの世話をしながら、不安だったのでしょうね。アリスは頼もしい騎士でかっこいいシーンが多いのですが、たまにちらっとみせる女の子の顔が可愛くて仕方ありません。皆命がけで戦争に望む中で、思う気持ちが入り混じっていて、余計気持ちが落ち込んでしまいます。今こそキリトが帰ってきてくれたら、と心から願います。帰ってくるシーンはそれはかっこいいものなのでしょうね。楽しみです。
30代女性
キリトの復活が間に合わないまま最終負荷実験が始まってしまいましたね。それでもアリスら整合騎士が集結しているので敵フラクトライトとの戦いは何とかなりそうですが、向こうは外部世界から来たプレーヤー・ガブリエルが指揮を執っているというのがあります。それもただのプレーヤーではなくて軍人部隊の指揮官をやっている男ですから、このまま戦っていくといずれ人界側がピンチに陥りそうな予感です。また人界側のフラクトライトが人間味あふれる成長を見せているのが少々不安でもあり……。この変化と成長は、これから始まる凄惨な大規模戦争においてどういった結果をもたらすのか? 優しくなりすぎたせいで戦いに勝てなくなってしまうなんて展開もありそうですよね。
30代男性
今回ものっけから悲しいBGMで物語が始まります。まあ、最終戦争の話なので重くなりがちなのですが、それにしてもこのシリーズは暗いです。そしてそのシリーズの中心に座っている廃人キリトの元を整合騎士やかつての側付きだったフレニーカ達が訪ねてくるわけですが、ここで彼らに主人公が如何にすばらしい人物であるかを語らせます。それはいいのですが、それほど強く素晴らしい人物ならば何で自閉してしまったんだと残念感が沸き上がります。最終戦争はまだまだ始まってもいないので当分、主人公は置物状態なのでしょうがいつまで引っ張るのかと思います。ひょっとして最終回間際まで廃人のままなのでしょうか。出来れば、今シリーズの中盤ぐらいには目を覚ましてほしいものですが。
30代男性
1期でキリトたちと死闘を繰り広げていた整合騎士たちが次々と登場してきてこのうち、果たして何人が生き残るのかなと思いました。結局のところアリスとキリトたちしか生き残らない展開になるのではないかと思うので、そうならないように祈りながら見ています。また、ティーゼとロニエが久しぶりにキリトと会えたシーンでは1期での悲惨な記憶が。甦らされて胸糞が悪くなりました。がしかし、本当にキリトのことを思っている二人に癒される描写でもありました。そこでアリスと二人が正妻戦争のような形になるかなと頭をよぎりましたが、意外にも友好的な関係でほのぼのとしていて良かったです。最後に何故か最前線にキリトがいる描写があり、!?となりびっくりしました。
20代男性
毎シリーズ、キリトとアスナコンビが強く2人のラブラブ無双で爽快するのが面白いアニメなのですがアリシゼーションでは心神喪失状態のキリトが長く、どこか物足りなさを感じてしまいます。また献身的なアリスは一途で健気で良いと思いますが個人的にはキリトとアスナの深い絆が大好きなので、アスナが登場しない、アスナを知らないアリスが彼女面しているのがのんとも胸の奥がモヤモヤしてしまいます。アスナと早く再会してほしいです。ただアリスとファナティオの女同士の言い争いは微笑ましくくだらない言い争いながらも女性の強い1面が垣間見れて面白かったです。いよいよ暗黒界側との決戦が開始されるようで今後どのように事が運ぶのか気になります。何よりアスナが早く仮想世界へダイブし何よりはやくキリトと再会を果たし、キリトにはやはりアスナしかいないんだという2人の深い愛を見せてほしいです。一刻も早く心神喪失状態から覚醒しいつも通りのキリト無双を見せてほしいです。
30代女性

第6話 騎士たちの戦い

トグルボックス内容

《最終負荷実験》が始まり、
《東の大門》がついに崩壊した。

皇帝ベクタとなった
ガブリエルにたきつけられ、
大規模な軍隊を形成した
闇の軍勢は、人界へと進軍する。

少数精鋭の人界軍は、
部隊を分けて迎え撃つ。

絶望的な戦力差にもかかわらず、
人界軍の整合騎士たちは
一騎当千の凄まじい力で
敵を打ち倒していく。

だが闇の軍勢はその圧倒的な兵数で
徐々に人界軍を蹴散らしていくのだった。

 

 

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本ページの情報は2020年3月時点のものです。
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