【ソードアート・オンライン アリシゼーション(第1部)】を一気見できる動画配信情報!無料視聴方法と最新話見逃し配信のまとめ

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アニピヨでは、
各話のあらすじ紹介とともに

三度の飯よりアニメが好き!
アニピヨライター陣による
感想や見どころを載せてます。

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SAO
ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld -THE LAST SEASON-

 

キャスト・スタッフ

<CAST>

  • キリト:松岡禎丞

  • アスナ:戸松 遥

  • アリス:茅野愛衣

  • ユージオ:島﨑信長

  • セルカ:前田佳織里

  • ロニエ・アラベル:近藤玲奈

  • ティーゼ・シュトリーネン:石原夏織

  • カーディナル:丹下 桜

  • アドミニストレータ:坂本真綾

  • 神代凛子:小林沙苗

  • 菊岡誠二郎:森川智之

  • ライオス・アンティノス:岩瀬周平

  • ウンベール・ジーゼック:木島隆一

  • ソルティリーナ・セルルト:潘めぐみ

  • ウォロ・リーバンテイン:村田太志

  • デュソルバート・シンセシス・セブン:花田 光

  • エルドリエ・シンセシス・サーティワン:益山武明

  • リネル・シンセシス・トゥエニエイト:木野日菜

  • フィゼル・シンセシス・トゥエニナイン:小原好美

  • ファナティオ・シンセシス・ツー:生天目仁美

  • ベルクーリ・シンセシス・ワン:諏訪部順一

<STAFF>

  • 原作:川原礫(「電撃文庫」刊)
  • 原作イラスト・
    キャラクターデザイン原案:abec
  • 監督:小野学
  • 助監督:佐久間貴史
  • キャラクターデザイン:足立慎吾/鈴木豪/西口智也
  • 総作画監督:鈴木豪/山本由美子/戸谷賢都
  • プロップデザイン:早川麻美/伊藤公規
  • モンスターデザイン:河野敏弥
  • アクション作画監督:菅野芳弘/竹内哲也
  • 美術監督:小川友佳子/渡辺佳人
  • 美術設定:森岡賢一/谷内優穂
  • 色彩設計:中野尚美
  • 撮影監督:脇顯太朗/林賢太
  • モーショングラフィックス:大城丈宗
  • CG監督:雲藤隆太
  • 撮影監督:脇顯太朗/林賢太
  • モーショングラフィックス:大城丈宗
  • 編集:近藤勇二
  • 音響監督:岩浪美和
  • 効果:小山恭正
  • 音響制作:ソニルード
  • 音楽:梶浦由記
  • プロデュース:EGG FIRM/ストレートエッジ
  • 制作:A‐1 Pictures
  • 製作:SAO‐A Project

(C)2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

あらすじ

「ここは・・・・・・どこだ・・・・・・?」

気づけばキリトは、なぜか壮大な
ファンタジーテイストの仮想世界に
フルダイブしていた。

ログイン直後の記憶があやふやなまま、
手がかりを求めて辺りを彷徨う。

そして、漆黒の巨木《ギガスシダー》のもとに
たどり着いた彼は、一人の少年と出会う。

「僕の名前はユージオ。よろしくキリト君」

少年は仮想世界の住人――《NPC》にもかかわらず、
人間と同じ《感情の豊かさ》を持ち合わせていた。

ユージオと親交を深めながら、
この世界からのログアウトを模索するキリト。

そんな彼の脳裏に、ある記憶がよみがえる。

それは、幼少期のキリトとユージオが
野山を駆け回る想い出――

本来、あるはずのない記憶。

更にその想い出には、ユージオともう一人、
金髪の髪を持つ少女の姿があった。

名前は、アリス。

絶対に忘れてはいけないはずの、大切な名前――。

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各話紹介

第1話 アンダーワールド

 

《ルーリッドの村》で育った
少年キリトは、幼馴染のユージオとともに
巨大な黒樹・ギガスシダーを倒すという
天職を背負っていた。

今日も巨木を倒すべく
斧を振るっていると、
幼馴染のアリスが手作りのパイを
差し入れにやってくる。

昼食のさなか、3人はおとぎ話にでてきた
《果ての山脈》の洞窟へと
遠出することを決める。

世界の掟である禁忌目録に違反しないか
不安がるユージオに、キリトとアリスは
大丈夫だと口々に言い、出発の日を迎える。

SAOシリーズで再長編にして一番面白いシリーズがついにアニメ化されました。といっても幸いにも読んでないので、アニメで毎回新鮮な展開が楽しめるのは幸いです。今回はほのぼのとしたシーンから始まりますが、やはりそこは仮想世界でした。今回はキリトに加え親友のユージオがかなりの存在感を放っているので、W主人公で物語は進みそうです。しかし、今シリーズのヒロイン、アリスが些細な過ちから逮捕され連れ去られる場面でユージオは全く動けずに見送るというヘタレっぷりをさらけ出します。その場面から、ここからユージオが成長し、アリスを取り返すのが今シリーズのテーマなのかと思いました。ところが、後半はショッキングな場面が流れます。一転、現実世界に舞台は移り、キリトがアスナに海外への夢を語る場面でフラグ臭がたちこめます。そして、やはりというか、キリトはデスガンの残党に襲われ意識不明に。とりあえず、もう少しスマートな展開はないのか、毎回、主人公が死に瀕しないとこの作品は進まないのかと思いました。主人公を痛めつけて物語を引っ張る展開は好きではないので、ここから早期に回復して欲しいものですが、不安たっぷりのスタートになってしましました。
30代男性
開幕はいきなりGGOの世界での戦闘シーンが描写されており、まさか物理で殴るタイプのアスナが銃撃戦の世界に来ていることに驚かされました。今までの装いとはまた別の雰囲気を醸し出しており、これはこれでありだなと感じました。それでもやはり戦闘は豪快なものがあり、人間の本質は買わないのだなと思いながら見ていました。中盤からはキリトのやっている怪しいバイトの話になるのですが、おそらく菊岡さんが一枚かんでいるあたりロクでもない展開になっていきそうだなと感じました。巻き込まれ体質があるので、今回もまたゲーム内の世界に拘束されてしまわないかとヒヤヒヤして事の顛末を伺っています。また、暴漢に襲われるシーンでは現実世界でのキリトの技量が見れ、アスナを守る姿には惚れ惚れとします。
20代男性
ソードアートオンラインの作品は今まで全作みていますが今回のアリシゼーション編の1話はキリトを含む主人公3人の幼少期を描いているので絵のタッチがとてもかわいいと思いました。1話から物語の内容に入り込め、禁忌目録はなぜ定められているのか、ダークテリトリーに入ってしまったアリスはこれからどうなってしまうのかがとても気になります。アリスを助けようとしたユージオも目に出た赤いエラーで動けなくなる理由もこれからのストーリーの鍵となっていく部分なのでそこにも注目すべきですね。作品の中には懐かしい仲間たちもしっかり登場していたのでうれしかったです。また1話の最後に出てきた金本がキリトを襲うシーンも迫力があり、2話が早くみたくなる終わり方でとても良いと思いました。
20代女性
ダークテリトリーに手が触れた演出とか、謎の顔だけおじさんのシーンとかフラグたっぷりの演出凄かったです。しかも、アリスを翼竜で連れて行って処刑するとか、急展開にもほどがあるんですけど。しかもユージオの右目なんか凄いことになってましたよ。厨二病みたいな。これが禁忌目録ってことなんでしょうか。凄い演出ですね。しかも、急にキリトの目が覚めるからこんな壮大な夢でもみたのかと思いましたよ。からの急に始まるGGO。そして、相変わらずキリトとアスナのラブラブ感いいですね。スマホでストーカーっぽいことされてますけど愛があって好きです。ここら辺のフラクトライトの説明所見だと全然わからなかったです。後々やっと理解できました。
20代女性
この世界ではキリトとユージオの役職は木こりなんですね。剣士のキリトしか観たことが無いのでなんだか新鮮でした。幼いキリトとユージオが仲良くワチャワチャしてるシーンとか、アリスが叱りながらもお昼御飯を持ってきてくれるところとか本当にほのぼのしていて好きな作画でした。システムコールの呪文とかエフェクト本当に良いですね。ゲームの世界で魔法を使ってる感が凄い出ていてこの演出好きです。1話でこの世界の世界観の話をしていましたが、禁忌目録とかまだまだわからないことが多かったです。これからまた説明があるんでしょうね。ダークテリトリーに入った瞬間の美術の変化最高でしたね。一気にダークファンタジー感が増して好きな演出でした。
20代女性
待ちに待ったアリシゼーションのアニメが観られて本当に嬉しいです!!しかも、第1話は1時間放送だったのでボリューム満点でした。小説未読の私は冒頭、キリトが子どもでびっくりしたんですけど、とにかく、幼いキリトとユージオとアリスが本当に可愛らしいです。キャラクターデザイン最高です。美術も光彩が美しいし、丁寧に描写されていて本当に好きな作画でした。個人的に、幼いキリトとユージオの声優さんが松岡禎丞さんと島崎信長さんで仲の良いお2人だったのでアフレコ現場はどんなだったんだろうと思いを馳せながら観てしまいました。個人的に天命っていうシステムが好きですね。響きも良いですし、指で開くモーションとかアニメならではで本当に良かったです。
20代女性

第2話 悪魔の樹

絶命の危機にあるキリトが目を覚ますと、
そこはファンタジーゲームを
彷彿とさせる謎の世界の中だった。

記憶が曖昧なままログアウトを試すも、
現実世界に戻ることはできない。

キリトが途方に暮れながら散策していると、
やがて巨大な樹の下にたどり着く。

そこで一人の少年と出会う。

その少年の名は、ユージオといった。

キリトはこの世界について
話を聞き出そうとするが、
ログアウトの方法はわからない。

そしてユージオは、
かつて自分の幼馴染だった
アリスという少女のことについて
語りはじめる。

キリトがアンダーワールドにログイン。ゲームの中である事を疑いながらもあまりに現実世界との区別が付かないため困惑する様が視聴者にとっても不安感を煽るものとなっていました。そしてユージオとの出会い。ユージオの天職が、全く天命が減らない大樹に2000回斧を叩きつけること、と聞いたキリトが仕事を手伝おうとしたシーンは印象的でした。これまでのソードアートオンラインではキリトは仮想世界の中なら無敵だったのに、アンダーワールドでは斧を振ることすら満足に出来ないのをみたら、アンダーワールドが今までとはなにか違うと思わざるを得ませんでした。第2話の内容は全体的に世界の説明が中心だったので少し退屈と感じる場面もありました。この先の展開が気になります。
20代男性
1話ではキリトとユージオの子供時代の事で、すでに親友なのに2話では大人になっていて、他人から始まるのは困惑しました。キリトがダイブするのがアクシデント的なものだったので、記憶が書き込まれず、おささ馴染み設定も更新されなかった、と後々になって気づきましたが、見ている間は全然意味がわかりませんでした。ログアウトできないなんて、昔のシリーズを思い出してしましますが、キリトはいつでも冷静ですよね。情報をどんどんゲットして、周りに溶け込んでいってしまうのですから、さすがです。しかも剣技はしっかり身についたままって設定もいいですよね。前話がスペシャルの1時間だったこともあって、2話が短く感じてなりません。毎度SAOの世界は綺麗でクオリティーが高いですが、今回のシリーズも世界観に引き込まれてしまいます。
30代女性
キリトが「ログアウトできない!」というSAO一期を思い出させるような状況に陥っているのが面白かったです。ただ前回は「戻れないと死ぬ」という状況でしたけど、今回は現実世界の彼の肉体が大怪我してしまっているわけですから、逆に「仮想世界でないと生きていけない」みたいな事になっていそうですよね。それならそれで第1話のように、ここが仮想世界だと分からないまま生活していく方がストレスは無さそうですが……どうして今回は現実世界の記憶を消されないままにログインさせられているのでしょうか? それでいてユージオという少年の事を、つまり前回のログイン記録を覚えていないのも不思議でした。なんだかアンバランスですよね。色々と謎だらけで先が気になる幕開けです。
30代男性
今回はアンダーワールドにてキリトの冒険が始まります。現実世界の記憶はあるのにデスガンの残党に襲撃されただけがありません。しかし、いきなりアンダーワールドの中に放り出されたのに仮想世界だとすぐに認識出来てしまうのが凄いです。そこで、ユージオと再び出会うのですが、双方と共に幼年時代に友人だった記憶がありません。そしてユージオに与えられた巨大な木を切り倒すという仕事を知ります。この木を切り倒すという仕事は途中で投げ出すことが出来ず、達成するまで次の仕事をすることが出来ません。そのままだと一生木を切ろうとするだけで終わってしまい全くもって無駄な仕事です。大体、村人は大勢いるのになぜ一人にだけやらせるのか。せっかくの仮想世界なのに今回までのところは楽しい要素が少なく残念ですが、これからの盛り上がりに期待したいです。
30代男性
冒頭からいきなり仮想世界にログインしているようで、いつの間に入ったんだと思わされました。しかもログアウトできないようになっているあたり、絶対に菊岡さんの策略が張り巡らされているのではないかと感じました。しかも今までダイブしてきた世界とは違って、NPCにも意思があるようで驚きました。その世界で最初にユージオと出会うのですが、もう絶対にこいつと最後の辺りまでともに旅をしていって悲しい結末に繋がるんだろうという邪推が入ってしまいました。また、連れ去られてしまったアリスという少女も、今後絶対鍵を握ってくる重要なキャラクターになってくるんだろうなと感じました。知らない世界でも焦らず、行動できるようになっているあたり、キリトも毒されてきたなと感じました。
20代男性
1話の最後にはキリトが金本に襲われた形で終わっていました。キリトが目覚めるとアリスの中の世界だったので現実では一命を取り留めたみたいですが、どうしてこの状況になっているのか1話でユージオとキリトは過去に会っていたはずでしたが記憶が曖昧になっていることも気になります。村の人々は全て禁忌目録にしばられ、一見犯罪も起こらないようで安全に見えますが自由がないようにも見えました。みんな天職を持っていてそれを放り出したら禁忌目録に違反してしまうということはそれでしばりつけていて村から出さないようにしているということなのでしょうか。1番最後に映っていた央都と思われる場所にある塔の最上階にいる女の人は一体何者なのかこれからどんどん物語が進んでいくと思うので楽しみで待ちきれません。
20代女性

第3話 果ての山脈

《アンダーワールド》人界の中心、
央都へ旅立つことを決めたキリト。

そのためにはユージオの協力が必要で、
彼を天職から解放するために
ギガスシダーを倒そうと決意する。

交代で斧を振るうキリトとユージオだが、
そのさなか、ユージオはかつて
北の洞窟で見つけたという
青薔薇の剣をキリトに差し出す。

この剣なら、ギガスシダーを
倒せるかもしれない
と考えるキリトだが……。

一方、アリスの妹・セルカは、
アリスが公理教会に連れ去られて以来
笑わなくなってしまったユージオを
心配しており、そんな胸の内を
キリトへと明かす。

Aパートの見所は、やはり炭次郎の修行シーンにつきます。炭次郎自らナレーションをし物語が進んでいきますが、その壮絶な修行内容には驚いてしまいました。鱗滝は炭次郎を殺す気なのかと思ってしまいましたが、徐々に強くなる炭次郎を見ていて、思わずわくわくしてしまいました。体も鍛えられたのでこれで修行も終わりかと思いましたが、Bパートからは岩を切るための修行が描かれました。そこからついに鬼滅でも人気の高い錆兎が登場し、鮮やかな戦闘シーンに終始鳥肌がたちっぱなしでした。瞬く間に半年間が過ぎてしまいましたが、炭次郎が錆兎を倒す瞬間は、見ている私もテレビの前で思わずガッツポーズをしてしまったほどです。修行編も今回で終わりなので、次回からどのように進むのか楽しみです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
鬼殺隊入隊のための試験「最終選別」に向けて、鱗滝左近次による炭治郎の訓練は凄く過酷な物でヒヤヒヤしました。山を駆けずり回るシーンは、よくそんなに高い山の酸素が薄い所で肺が持つなと感心していました。しかも、罠が仕掛けられている山道を抜けていくのは普通の人間はできないよなと思いました。一歩間違えて罠に引っかかると死ぬのに怖くないのかなと質問したくなる気持ちでした。妹の為と自分に過酷な修業を与え続ける炭治郎はカッコいいと思いました。それほど妹を鬼から救いたいのだとアニメ越しに伝わってきました。最後の修行てわ大きな岩を切れと聞いた時には、こんな大きな岩切れないだろうと思いました。刀が折れて終わりだと思いました。でも、最後は切れたので炭治郎の妹への愛が勝ったのだと思いました。
20代男性 とても満足 ★★★★★

引き続きアリスが居なくなってから数年後の世界描写となります。キリトはアンダーワールドでのキリトの記憶がありませんので、よりリアルに近いキリトと言うべきなのでしょう。ユージオは金髪はそのままに素敵な少年に成長していて、キリトと良いコントラストになりますね。ただ少し子供っぽさはありますね。お互いに影響を与え合って精神的にも成長すると思うので、彼の変化が楽しみです。アリスの妹であるセルカはやはり面差しが似ているところを感じました。当然ですが、修道服なのが少し残念な気もします。また少しづつ、アンダーワールドの設定が見え始めます。原作未読なので、もう少しわかりやすいセリフや描写を使ってもいいのではないかと思いました。しかし世界観から考えるとあまり付け足すのも、というのも分かります。初見でここから見始めるとやはり分からない人物等も出てくるので、シリーズをある程度視聴している、もしくは並行して視聴できるかたにおすすめしたい作品です。
30代女性
王都に行くためにはユージオの協力が必要だと思って天職から解放したいと考えるキリトと、アンダーワールドで初めて出会ったユージオとの昼食シーンは本当に微笑ましくて和みました。いつも木を切っていた斧よりも強い武器ということでユージオが差し出したのは、キリトも実験中にアリスとユージオと一緒に行ったことがある山脈で見つけた青薔薇の剣で、それをずっと持っていたことに感慨深くなって少しうるっとしてしまいました。そして、アリスが連れ去られてしまってから元気を無くしたユージオをずっと心配していたセセルカの気持ちは切なくて泣きそうになりました。キリトから自身の姉のことを聞いたセルカが意を決して入った果ての山脈でゴブリンに囚われてしまったのを見て固まってしまったユージオの気持ちが分かって、早く恐怖を克服できたらいいなと思いました。
20代女性
ユージオがバンバンとこのゲーム内の世界について説明してくれる回でした。ユージオは本当に真面目ですね。その真面目さでセルカを泣かせるなんて、ちょっと純粋すぎる気もします。ゲーム内のキャラクターなのに、人と同じように育って考えるAIだなんて、ちょっと信じがたいですよね。恋したり、人が死んだり、悲しんだりする事もできるなんて、現実世界と同じなので、見ていてちょっと複雑な気持ちです。キリトの入浴シーンは笑ってしまいました。本当にいるシーンだったのでしょうか?ファンサービスな気もします。そして1話でも出てきた洞窟にはいっていきますが、1話と同じような展開になるかと思ったら、全く別の展開で驚きました。キリトは確かに強いけども、他のゲーム内の時ほどの強さはないようだし、ゴブリンの数も多いのに倒せるのか、ヒヤヒヤします。先が読めない展開で目が離せません。
30代女性
ユージオはかつて連れ去られたアリスの事を覚えているのに、同じ場に居合わせたキリトの事はさっぱり思い出せないというのが不思議ですね。仮想世界の住人ですので、外部からのプログラム操作でそういった記憶も綺麗に消してしまえるのでしょうか? 面白かったのはゲーム内から特殊な操作をする際に「システムコール」と英語を使っていたところです。どうも呪文扱いになっているみたいですが、ユージオ達にその言葉の意味が分からないという事は、あの世界の公用語は日本語なのかもしれませんね。ステータス画面は英語表記になっていますけど、あれも神様が使う言語であって日常では別の言葉を使っているのかも? そんな仮想世界独特の文化が色々と垣間見えてきてどんどん面白くなってきています。
30代男性
今回は地味な展開でした。あいかわらず巨木を切り倒すという仕事と格闘する場面が丁寧に描かれます。ユージオやセルカの心情が細かに描かれて今回は深みのあるエピソードでした。しかし、後半アリスの逮捕の真相をセルカに話してしまったばかりに展開が一気に進みます。この辺は、慎重にこの世界を探っていたキリトにしては大事な話をあっさりしてしまう点に少し不自然な感じがしました。そして、いなくなったセルカを追って果ての山脈に行く道中で、もしセルカが禁忌目録に反し闇のテリトリーに入ったとしても自分が連れて逃げるから大丈夫というキリトが、慎重な人物なのか、大胆な人物なのか、軽率な人物なのかちょっと分からない感じがしました。今シリーズでは主人公をどのように動かしたいのか。色んな意味で展開が読めないです。
30代男性
冒頭での、ツンツンしながらも何だかんだで面倒見のいいセルカがとにかくいい子で可愛かったです。前回に引き続き、ユージオに与えられた責務を果たしているシーンで、キリトが手助けをしていたので、これは早くも木を切り倒すことができるのかと思いましたが、初見の世界ということもあってまだまだ攻略は難しいようでした。その後、再びセルカとキリトの絡みが見れるのですが、髪を下したセルカは割とアスナに似ているなと感じ、こんなところを正妻に見られたら大変なことになるぞと思いながら見ていました。まだ、外部の様子が分からないので、モニタリングされていたら修羅場になるなと思いました。そのセルカがラストに攫われてしまい一気に展開が読めないなと思わされました。
20代男性
イベントの宝探しゲームでしたが、スマホの連動機能をいろいろ使ってるのがユニークでした。もし現実にダーウィンズゲームがあるのであれば、自分のスマホで擬似体験みたいなことができるので、想像しやすくリアルです。要がだいぶ焦っていましたが、見ていて可哀想に思えてきました。と同時に、ガイコツプレイヤーさんの評価は上がり、好きになりました。新しくレインが出てきましたが、こういう冷静キャラは個人的に好きです。もっとも、シュカがなんだかんだで凄いのは想像通りでしたが、にしても要が情けなく見えてきました。もう少し、要には度胸と根性を見せてもらいたいものです。こういったデスゲームだからこそ、自分の心を鬼にして、自分の能力を最大限に発揮してもらいたいです。あんまり逃げるシーンが多いと、なにしてんだかと呆れてしまいます。もっと頭使え要!
30代女性 やや満足 ★★★★☆
イベント「宝探しゲーム」が始まりましたが、ワープしてしまうというのは最先端のような感じがしました。正にゲームという感じがします。しかも、カナメをシュカは離れてしまったので、心配になりました。シュカは強いので心配は少ないですが、カナメは甘い性格だと思うので、いつやられてもおかしくないと思いました。そして、カナメは情報屋のレインと出会いますが、レインはカナメのことも情報として客に売ったりしていたので、皮肉な感じもしますが、見た目が可愛いので許せそうです。しかも、敵が武装していた奴もそうですが、黒幕みたいな敵が、高みの見物という感じで、根性が悪くて、しかも強いと思うのでカナメとレインが心配です。シュカと合流できれば良いのですが、無理みたいでした。
20代男性 とても満足 ★★★★★
アニメ「ダーウィンズゲーム」第3話で、カナメが一人で戦わなくてはならない状況になってしまいすぐにやられてしまうのではないかと冷や冷やしました。シュカの力がなければ生き残れないのではと思っていたのですが、予想外にカナメがしぶとかったのが意外でした。宝探しゲームにまたしても強制参加させられたカナメが、どうにか殺されずに見逃されたので良かったです。ホテルに閉じ込められたそんなカナメと同じ境遇にいた情報屋と呼ばれている女の子のレインと共闘することになったのも意外でした。なんで女の子がカナメに寄って来るのか、不思議に思いました。レインは、カナメなら自分に危害を加えないだろうと安心して共闘することを持ちかけたのだと思います。カナメが襲われながらも反撃せずにいたのを見て、「この人は他人を傷つけることが出来ない」と思ったのかもしれません。そんな甘い考えでこの後生き残れるのか不安ですが、仲間が増えて行く展開は面白いです。
40代男性 とても満足 ★★★★★
無敗の女王とのベットでの勘違いしかできないような展開に進展が早すぎると驚き、家族を作るという意味の真意を知り二人でタッグを組み急遽行われるイベントへの下見にデートをする姿は、そこだけを切り取ればラブコメのように思えるのに、路上でバトルに絡まれたりシュカが建物の上から現れたり、ゲームがまだ始まっていないのに身体能力の高い人にスマホを取られたり絡まれたりすれば命に関わることだと教えられる危険極まりない恐ろしい状態になることを理解できる新しい見方ができました。ゲームへの転生方法が死に方と同じで少し工夫をしてほしいと思ってしまいましたが、緊急イベントが開始され新しい展開にとスピーディに進むところが飽きる事なく楽しめます。
30代女性 とても満足 ★★★★★
渋谷での宝探しゲームが始まりカナメ、シュカ、イヌカイの三人はそれぞれ別の場所に転送されてしまいました。転送のシステムや目撃者に対する意識操作など相変わらずダーウィンズゲームではオーバーテクノロジーが当然のように働くので世界観や主催者の正体が気になるところです。一方でホテルに飛ばされたカナメは早々に不気味なマスクで顔を隠したプレイヤーに襲われてしまいます。いまいちカナメに覚悟がないところをそのプレイヤーに見抜かれましたが、そのあたりは視聴者目線でもモヤモヤするポイントなのでカナメには早くダーウィンズゲームで積極的に行動する覚悟がほしいところです。そのあと情報屋とカナメが邂逅しました。OPでも並んでいたので仲間にはなると思っていましたがこれは思ったより早い展開でした。この二人の共闘とシュカとの合流後の展開が楽しみです。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
今回の3話、骸骨のマシンガンがジャムる件はおそらく演技カナメの本心を見たかっただけで、捨て台詞を残して見逃したところが本当に最低でくそだと思いました!!今回のダーウィンズゲームもくそさが出てて非常に面白かったですよ!!あと考察も加えますねあのマスクの人、随分余裕しゃくしゃくだったけど元軍人とか?それで経験則や構えからしてカナメが撃てないことを看過していたとか?或いは撃たれたところで銃口の向きからを射線を割り出して当たることはないと確信していたとかかな?ってな感じに考察もしやすい回でした。
10代男性 とても満足 ★★★★★

第4話 旅立ち

セルカが《果ての山脈》へ
ひとりで向かったに違いないと考えた
キリトとユージオは、彼女のあとを追う。

だが洞窟の中で《ダークテリトリー》から
やってきたと思しきゴブリンに遭遇、
戦うことになる。

キリトは剣を構えゴブリンたちと渡り合うが、
ユージオは初めて見る《闇の存在》に
身体が硬直し、立ちすくむ。

果敢に戦うキリト。

だがゴブリンの反撃が、
彼に仮想世界では想像できない
激痛を生み出し、恐怖で
起き上がれなくなってしまう。

窮地のキリトに、続けざまに
ゴブリンの刃が振り下ろされたそのとき……。

ゴブリン、ウガチとの戦いのシーンはとても丁寧に作られていて、魅入ってしまいました。しかし、腕を切られて、痛みで悶絶している時は緊張しました。ゲームの中なのに、プレイヤーがそんなに痛がってこのゲーム大丈夫なの!?と心配になりますが、それだけ、キリトが異常な存在なのでしょうね。プレイヤーとNPCの狭間の存在なのでしょうね。ユージオも重症だし、ゴブリン相手にこんなにギリギリの戦いをしていて大丈夫なのでしょうか。でも記憶を取り戻せたのはよかったですよね。たとえシステムに異常があっても、友情は失われていない、と言っているようで感動しました。ユージオがキリトに涙ながらに弟子入りするところも印象に残っているので、この回は何かと視聴者を泣かせにかかっているよな、なんて思ってしまいました。ギガスシダー倒れた時もジーンときましたしね。やっと、村をでた二人ですが、本当に騎士になれるのか。1話1話の内容が濃いアニメだなと改めて思いました。
30代女性
ゴブリン戦は見応えがありましたね! 序盤の戦闘という事から少人数でスキルもほとんど使われない小規模なものだったと思いますけど、その分だけ一つ一つの描写の密度が高く感じてとても面白かったです。ただ怖いのはSAOと違って痛覚が遮断されていないところ。腕を切られたら本当にそれと同じ痛みが発生するというのはゾッとしました。そうした感覚があった方がNPC達の行動もよりリアルになっていくのでしょうが、この先もモンスターとの戦闘があるならばこの仕様はかなり厄介なのではないでしょうか。SAOはゲーム内の死が現実の死とリンクしていましたけど、痛覚はないので思い切った戦法を取る事もできました。しかし今回はそれとはまた違った戦い方が必要になってきそうです。そういった違いが描かれていくのかもしれないのも楽しみですね。
30代男性
やっと戦闘シーンきたー!っていう感じでした!なんとなくアリシゼーションに入ってから3話までは、ストーリーがあんまり進まなあと思っていたので、キリトたちのがっつりした戦闘シーンを見て、ストーリーが進んだ感じがして嬉しかったです。ユージオが結構腰が引けていたのも印象的でした。セルカを助けに行った割には、ビビっちゃったなあ・・・と。対してキリトの腕は全然鈍ってなかったです。さすがでした。セルカちゃんも可愛くて出番が多く嬉しい回でした。大樹を切ることにも成功し、ユージオが木こりを脱出(?)したおかげで旅に出ることができたのもあり、戦闘シーン以外でも、ストーリーが動き出したのが感じられる回でした。次回も楽しみです。
20代女性
今回はかなり劇的な回でした。第1話でまったくのヘタレだったユージオがついに剣を手に取り戦います。結果はモンスターとの戦いで重症を負ってしまうのですが、もう一人の主人公が誕生した場面でした。また、幼年時代の記憶がかすかに蘇りキリト、ユージオ、アリスの3人が親友だったことが思い出されます。ユージオが後悔の念を口にして、アリスの奪還を誓い、ついには立ちはだかっていた巨木を切り倒す場面は今シリーズで訪れた最初のハイライトでスカッとしました。それにしても今までユージオの仕事を意味のない仕事、つまらない天職とバカにしていた村人の手のひら返しがなかなか凄いです。そして、ユージオが剣士を志し、キリトと旅立つ場面はようやく物語が開幕した感じがして、今シリーズで初めてワクワクするシーンでした。
30代男性
相変わらずキリトの戦闘シーンがカッコいい回でした。しかし、圧倒するだけではなくダメージも受け困難に立ち向かうことの難しさを感じました。そんなゴブリン相手に不安とキリトを助けなければいけないという気持ちが入り混じったユージオが勇気を出してキリトを助けるシーンは涙なしでは見れません。負傷したユージオを助けるためにセルカとキリトが命をかけて助けるシーンでは友達を助けるための覚悟が表れていました。そのときに現れた女の人は今後の展開の重要人物なのでしょうか。兎にも角にもこのゴブリン戦でキリトもユージオも成長しました。ユージオのなくしたもの「アリス」を助けれなかった後悔がポロポロと出てきて応援したい気持ちで溢れます。今後の展開が気になるところで終わりましたが、どんどん二人とも成長していくことでしょう。次回も楽しみです。
20代男性
冒頭は久しぶりに戦闘シーンが見れて、相変わらず作画がいいなと感じました。この世界での経験が少ないものの、持ち前の身体能力と経験だけで初見のゴブリンたちと対等以上に戦えているあたりは流石だなと思います。最初は足が竦んで動けなくなってしまっていたユージオですが、キリトのピンチを前にして「今度こそ、僕が守るんだ」と言って果敢にも立ち向かっていく様子は、普段の彼とギャップがあってカッコよかったです。瀕死の重傷を負ったのですが、セルカの尽力もあり一命をとりとめホット一息つけました。先の戦闘で、バッチリと感を取り戻したキリトがユージオに力を貸して彼の天職を全うさせようとする過程は、王道的な感じで良かったです。
20代男性

第5話 オーシャン・タートル

《アンダーワールド》内で
央都を目指すキリト。

一方、現実世界での桐ケ谷和人は
依然意識不明の状態にあった。

菊岡の申し出によって
設備の整った病院へ転院するも、
明日奈と直葉が和人の見舞いに行くと、
回復するまでは面会謝絶だと
言い渡されてしまう。

不審に思った明日奈たちは、
和人のアルバイト先であり、
《ソウル・トランスレーター》の
研究をしている《ラース》に
彼がいるのではないかと予測する。

明日奈たちは手分けして
ラースの調査を始めるが、
しかし和人の行方に
たどりつくことはできず……。

東の大門での闇の軍勢と戦う人界軍に合流したアリスとキリト、アリスとベルクーリの会話は感動するものの、そのベルクーリを間に挟んでしたアリスとファナティオのバトルはとても可愛らしく、面白かったです。ベルクーリへの想いを曝け出して対抗心剥き出しにしているファナティオを見て、キリトと戦ったおかげでこんなに柔和に変わったのだと思うと感慨深くなり、少しうるっときました。アリスとその弟子であるエルドリエとの師弟で語る大戦前の最後の会話シーンは本当に切なかったです。わずかに集まった整合騎士たちと人界軍で果たして食い止めることができるのか、早くキリトが目覚まして加勢してくれないかなと切に願いたいぐらいドキドキハラハラした決戦前夜でした。
20代女性
主人公もかっこいいし、ヒロイン?のアスナも可愛い。2人の純愛っぷりが見てるこっちの方がなんだか恥ずかしくなります。でも、個人的には展開がわかりやすかったかなと思いました。どーせ助かるんでしょ。とか、王道的なストーリー展開だったので、友達から、泣けるから!と言われて見ましたが、そこまで感情移入することがありませんでした。ソードアート・オンラインの表紙がもっとオンラインゲームを全面的に出してる感じだったので、オンラインならではのストーリーかと思っていたのが、普通に恋愛ゲームかよ。と思ったのが正直な感想です。主人公とヒロインが離ればなれにされても、なんだかんだ結局は奪還して、くっつくんでしょ。と思える自分がいて、2期の途中で見なくなってしまいました。作者様すみません。
20代女性
5話は現実世界中心の話でした。しかし、この緊迫感ですよね。ゲーム内でピンチでもなんとか切り抜けてきたキリトですが、現実世界で重症だと辛いものがありますね。アスナが辛そうにしていて、ちょっと見ていてかわいそうでした。主人公なので死ぬことはなくても、周りが悲しそうにしていると、なんだか、切ない気持ちになってきますよね。しかし、菊岡がキリトどっかに連れて行ってしまったのは驚きました!きな臭さありましたが、悪い人だとは思っていなかった分、実はすごく悪い人なのでしょうか。リンコさんも登場しましたが、キリトは実験されてしまうのでしょうか。いろんな人の思惑が交じり合っていて、高校生のキリトが背負うにはちょっと重すぎの世界な気がします。オーシャンズタートルも出てきて、「Underworld」の世界に入っていくのですね。楽しみです。
30代女性
今回は現実世界の方が描かれて、キリトの置かれている状況がようやく視聴者にも説明され始めました。やっぱり現実の彼の肉体――主に脳はかなり危険な状態にあったのですね。それをSAO第二期後半に出てきたメディキュボイドみたいなもので頑張って動かし続けているという事なのかもしれませんが、「それならそれで何故メディキュボイドを使わないのか?」という新たな疑問もわいてきます。あれは既に一定の成果を上げているので、単に治療したいだけならそちらを使えばいいんですよね。次回予告で出てきた「アリシゼーション計画」というのがその理由になっているのでしょうけれど、菊岡さんが胡散臭いオーラを纏ったキャラなので、その計画もなにかロクでもない計画になっているような気がしてなりません。仮想世界にいるキリトも全然説明を受けていないみたいですしね。次回、いったいどんな計画が語られるのか楽しみです。
30代男性
今回は地味ながら重要なエピソードでした。いなくなったキリトをアスナたちが探そうとするのですが、アスナの推理と行動力が凄すぎます。AIのユイがついているとはいえあっという間にキリトの居場所を突き止めてしまうのは驚きです。まずは、最初の手がかりラースが怪しい会社だと見るやすぐさま調査し、そこからキリトがヘリコプターで操作圏外に運ばれたとみるやすぐに海外だと当たりを付け、その場所を特定すべくきっかけとなる人物としてかつてフルダイブ技術を研究していた神代博士に目をつけすぐに接触、ついには極秘施設オーシャンタートルに辿り着いてしまいます。一体なぜそんなに正しい方向への推理が可能なのか、神代博士とはどう交渉したら共に行動してもらえるのか、おまけに変装までバッチリとアスナの名探偵ぶりにどこの国の諜報員だよとツッコミを入れたくなるほどです。この操作の進展ぶりは楽しませてもらいました。次回は誘拐犯?菊岡よりどんな真相を得られるのか。期待したいです。
30代男性
開幕でようやく、1話の続きの描写が見れたのですが、まさかのキリト君が重傷を負っており危険な状態になっていたことには驚かされました。自分の意志でアンダーワールドに潜り込んでいたとばかり思っていたので驚きです。しかし案の定、菊岡さんが一枚かんでいたようで何処まで彼を利用すれば気が済むのかなとほとほと呆れさせられました。そのせいで、キリト君が隔離されていたようでしが、その場所までアスナが乗り込んでいくあたりは正妻として流石だなと思わされました。時系列通りにやらない感じは、SAOシリーズでは初めてなので、新鮮でしたがこういう見せ方もありなのかなと感じました。それでも前半後半に分けて現実世界と仮想世界を両方1話で描いてほしいなとも思いました。
20代男性

第6話 アリシゼーション計画

《ラース》の研究施設である
《オーシャン・タートル》へと
潜入した明日奈は、和人の安否について
菊岡を厳しく問い詰める。

菊岡は観念したように、
和人がこの《オーシャン・タートル》内の
《ソウル・トランスレーター》で
治療していることを明かす。

一安心する明日奈だったが、
明日奈と共に潜入した凛子は、
何故自分を《オーシャン・タートル》に
招いたのかと菊岡に疑問をぶつける。

そして、菊岡が語りだした
《ソウル・トランスレーター》の開発には、
想像を絶するほどの壮大な目的があった。

冒頭では前回に引き続き、正妻であるアスナさんの怒りのシーンが見られました。ここしばらくsaoシリーズで出番の少なかったアスナさんの登場機会が増えてくるのは非常に良かったです。メインのストーリーはアリスがヒロインになってくると思うので、こういうところでの出番は非常にうれしいです。今回は、キリト君がダイブするに至った過程について詳しく説明されているのですが、菊岡さんの企みが所々に垣間見られてある意味での黒幕はやはりこの人だなと感じさせられました。その後は、sao世界の描写などもあり、懐かしのキャラクターたちも次々と登場してきて良かったです。茅場晶彦という名前も久しぶりに聞き、別キャラ視点の話も聞けて良かったです。
20代男性
菊岡の口から語られたアリシゼーション計画の内容がなかなか面白かったです。仮想世界で現実に酷似した生活をさせていきながら人間並みの人工知能を育てていたみたいですね。そこで育った人工知能を上手くインストールできる現実世界側の筐体開発がまた難しそうですが、それに成功すれば本当に人間とほとんど変わらない人型ロボットが誕生しそうです。一方で人工知能が「自分は人間なんだ!」と主張しながらバグを起こして消滅していく様子はかなり怖いものがありましたが……。キリトも今のところはアンダーワールドに閉じ込められた状態でも元気にやっていますが、可能な限り早く現実世界に戻ってこられるようにしてあげないと、脳機能の回復どころではなくなるかもしれませんね。
30代男性

第7話 剣の学び舎

キリトとユージオが
《ルーリッドの村》を出て
2年の月日が経っていた。

央都セントリアへと
たどり着いた二人は、
目的であった
《北セントリア帝立修剣学院》の
入学を果たしていた。

修剣士として腕を磨き、整合騎士になり、
そしてアリスの行方を捜すべく、
修練の日々を送っていた。

キリトは学院次席のソルティリーナの
《傍付き》として仕えていたが、
彼女は稽古を重ねるなかで
キリトには隠された本当の強さが
あることを見抜いていた。

ソルティリーナに頼まれたキリトは、
彼女に自分が持っている全てを
見せると約束する。

修剣学院編が本格スタートしました。前半はめぐまれた環境、すばらしい先輩と理想的な感じで進みますが、中盤にお定まりの嫌な連中が現れます。貴族の地位を鼻にかけた典型的身分差別野郎なわけですが、今の段階ではちょっと嫌味な連中にすぎません。おそらく、このあと嫌がらせがエスカレートして対立に至るのでしょうが、過去のラフィンコフィンや須郷、デスガンなどの連中に比べればまだ可愛い感じで許せます。一方、キリトにもアンダーワールドで使用する剣が定まりました。使用する剣は何と木剣ですがギガスシダーの最も固い部分を使い作ったものなので問題ないようです。ただ、なぜ木から作った剣なのに青色なのか一切の説明がなくキリトも聞かなかったのは少し違和感がありました。青い剣となった成り立ちを説明して欲しかったです。次回は終盤キリトに目をつけたリーバンテインとの対決です。ヒースクリフ戦ばりのアクションを期待したいと思います。
30代男性
おいそうにパンを食べているキリトは初代SAOのクリームパンを彷彿とさせニヤケました。リーナ先輩のオフショットフィギュア化はよ笑SAOは学園色の薄い作品だと感じていましたが、アリシゼーション編では剣術学園に通うことで学園成分が追加されてます。RPGみたいにレベルアップしていくキリト達を見ていけるので先輩との決闘は手に汗握りますね!キリトの代名詞と言える黒剣が後半登場します!エリュシデータを模したデザインになっているようでSAO時代のキリトを思い出します。次回から本調子になったキリトさんが大暴れする期待大です!かっこよさ増し増しで行くかと思いきやリーバンテイン主席に泥をかけた際、伏して謝罪しているキリトさんが斬新で面白いです。次回の決闘が楽しみです!!
30代男性
久しぶりにキリトたちの話に戻ったのですが、冒頭でいきなりユージオがキリトを起こしているシーンがあり尊いなと感じました。これは絶対に後半で2人に別れがやってくるなと思いました。そして、リーナ先輩との模擬戦闘に移るのですが、相変わらず戦闘シーンの作画が素晴らしいなと感じました。特に最近はggoの世界が立て続けに描かれていたので、新鮮で良かったです。中盤ではいかにも噛ませ的なキャラクターたちも出てきて今後の展開が伺えました。後半では、いつもの如くキリトがやらかしてしまい上級生との模擬戦闘になってしまうのですが、実力的に言ったらきっとキリトが勝てるのだろうとは思うのですが、忖度の面なども含めてどうなるか見ものです。
20代男性
主人公達のこれからの辛く、悲しい現実を鑑みると、非常に安息したストーリー展開となっていると思います。映像クオリティも高く激しいバトルが無い分、それがより強く感じられました。これからの主人公(キリト)の相棒となる剣も完成する注目の一話ともなっています。完成した黒い剣はこれまで黒ずくめで通してきた主人公にピッタリな感じがします。まさに主人公のための剣。黒い剣を得た主人公はたまたま主席剣士と遭いまみえるのですが、今後の主人公の立場を少なからず変えていく内容になっています(この立ち合いは第8話以降)また外の世界からMMORPGの世界に干渉している主人公はこの世界の成り立ちや規約、誓約などを脳内で俯瞰するのですが、見ている我々も考えさせられる内容となっており、趣向も凝らしているなと感じとにかくストーリーもさることながら、この辺りも注目して見させてもらいました。
40代男性
視点は再びアンダーワールドへ。仮想世界内ではもう2年も経過してしまったようですが、キリトが本当に正気を保った状態で戻ってこられるのか少し心配になってきますね。またアンダーワールド生活が長すぎて、現実に戻ってきてから何か不具合のようなものが出てこないかとも不安になります。まあ、それはまだまだ先の心配ではあるのでしょうが。システムの仕様の違いでアインクラッド時代と同じ戦闘力は発揮できない様子のキリト。かつての強かった頃の自分の感覚は残っているのに、体や武器がそれについてこないというのはとても戦いづらそうですね。これを実践経験の豊富さやシステムへの理解の深さでカバーしていけるのかどうか、次回の決闘に注目です。
30代男性
今回の話では修剣学院での生活が描かれています。規律の厳しそうな学院でもキリトは自由に生活しているようでキリトはどこに行ってもキリトなようで安心しました。また,そんな中で登場したリーナ先輩は優しく美人で,キリトの周囲には自然と美少女が集まってくるようで羨ましいです。また今回登場したギガスシダーで作製した剣は黒色で,ようやくキリトの代名詞とも呼べる黒色の剣が備わりこれから話が展開していきそうな予感を感じさせました。後半では修剣学院主席のウォロが登場しました。主席は寛大なのかと思いきや,泥はねを理由に実験台とも呼べるような仕打ちをしているのが気になっています。この先輩との立ち合いがどうなるのか,といった場面で話が終了し,非常に続きが気になるところです。
20代男性

第8話 剣士の矜持

学院の主席である
ウォロ・リーバンテインと
実剣による手合わせを
することになったキリト。

観衆たちの好奇の目にさらされるなか、
ソルティリーナからの激励を受けて、
キリトとウォロの立ち合いが開始された。

ウォロは開始早々から
秘奥義の構えを取り……

それを見たキリトは、
縦斬り四連撃
バーチカル・スクエアで対抗する。

2人の力は相応に思えたが、
ウォロが背負うリーバンテイン家の
祖先の戦士たちの《イメージ力》が
強い剣圧となってキリトを凌駕する。

キリトとリーヴァンテインの試合はまぁまぁ熱くなれる。今までのキリトの戦闘を振り返って見るとそこまで熱くはなれないかなと感じるが、この話のいところはこの試合を観たセレルトが自分の剣技、流派に自信を持って試合に臨もうと決意するところがいい。またこの試合を観た貴族の二人が、キリトの大切な花を潰すシーンは本当に腹が立つが決してやり返そうとはせずにいるのは考えさせられる。キリトのかっこいい戦闘シーンよりもキリトが信じて考えて、精神的に成長していく姿が見られる。結果キリトの先生であったセレルトとがリーヴァンテインに勝ち無事に卒業していくという短いシーン短くとも感動させられた。またキリトたちの新しい後輩が登場し、これからの二人がどう言った行動をしていくのかがとても楽しみになる。
20代男性
今回は学院ナンバー1のリーバンテインとの対決です。ヒースクリフ戦を彷彿させる対決を期待していましたがそれ以上でした。とにかく映像美と効果音の進歩が素晴らしいです。エフェクトは派手になり、剣同士でぶつかり合う金属音やエフェクトの際の効果音など以前のシリーズにおける剣戟の場面とは迫力が違います。また、闘技場と学院の道場の違いはありますが衆人の前で白黒をつけるというシチュエーションはヒースクリフ戦と似ていて、今回のアクションシーンは大いに楽しめました。しかし、SAOに付き物の不快シーンがその後襲ってたのは残念でした。クソ貴族ライオスたちによってキリトが大切に育てた花が荒らされます。ライオス達もリーバンテインとキリトの戦いを見ていた筈なのですが、実力ある剣士に対してこんな事しか出来ないとは彼らは一体学院に何をしに来てるのでしょうか。全くサッサとキリト達に切り倒されて欲しいものです。
30代男性
ライオスとウンベールは絶対に噛ませ的なキャラクターになるフラグがビンビンに立っているなと冒頭の会話で感じました。そして、先輩騎士との対決に移るのですが態度だけでなく、実力もある相手で驚きました。お互いの全身全霊の一撃を見舞うところで待ったがかかったのですが、よく動きを止められたなと驚きました。また、試合後にキリトに駆け寄ったリーナ先輩がとにかく可愛くて、今作のメインヒロインかと感じるほどでした。戦いも終わり一息つけるかと思ったのですが、例の小物達がキリトに絡んできてこれから何か一波乱があるなと感じました。最後には後輩ちゃんがでてきたのですが、とにかく新人っぽい感じの初々しさが全面に出た演技で素晴らしかったです。
30代男性
現実世界に通用する人工知能の育成場としているだけあり、アンダーワールド内の人間関係の面倒くささもかなりリアリティがありますね。これくらい面倒な世界で鍛えられておいた方が、いざ現実世界に出てきた時にもその理不尽さに戸惑わないで済むのかもしれませんが。それにしても人工知能どうしてもイジメや足の引っ張り合いが横行するというのは悲しい展開です。こういったものは競争心の一つの表れだとも思うので完全に無くす事も不可能だし、無ければ無いで何か異様な世界になってしまいそうではありますが、どうかこんな世界であっても真っ当で綺麗な心を持ったAIが育っていってほしいものですね。キリトもその手助けをしてあげてほしいです。
30代男性
子供と一緒に拝見してしました。子供が楽しんでいたので良かったしお仕事や育児や子育てで疲れた時に拝見した時に癒されたので良かったしお子様がいる方にお勧めのアニメだと思いました。コロナで学校が休校になったけど学校が休校になった事で暇な時間を過ごしていました。子供はコロナの生活で楽しくなさそうにしていたけど笑顔を拝見出来たし楽しそうにしていたので嬉しかつたです。子供にも分かりやすいストーリーだった事で好印象でした。コロナで学校が休校の間は子供は暇なので再放送で良いので放送して頂きたいと思いました、子供だけでは無くて大人にもお勧めのアニメだと思ったので年齢層関係無しに拝見出来るアニメだと思ったし視聴率が高い事を期待しています。
20代女性
第7話で勝負をかけられたウォロとの立ち合いから始まる第8話。ウォロの秘奥義の際にイメージの力によって気圧されていたが,逆にイメージの力で押し返すあたりがSAOらしいようにも感じた。またウォロが先生の一言で引き下がったところに潔さを感じた。単純に自分を強くするためにキリトに戦いを挑んでいたあたり,多少なりとも武人らしさを感じれて少し好感度が上がりました。最終的にはリーナ先輩がウォロを破って第1位で卒業できた際もウォロは少し晴れやかな表情をしているようだったのでより好感度が上がりました。部屋で祝杯をあげた後に出てきた第7話からたまに出てくる貴族っぽいキャラクターはそのくずっぷりが強調されてきており,いつか気持ちよくぶっ飛ばしてくれることを願っています。また上級修剣士に昇格してそば付きを付けたキリト達,このそば付きたちがまた美少女なのがお約束感を感じます。上級修剣士に上がったキリト達がどんな話を展開するのか,今後が楽しみです。
20代男性

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本ページの情報は2020年3月時点のものです。
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