【ゆるキャン△】を一気見できるアニメ動画配信情報!無料視聴方法と最新話見逃し配信のまとめ

スポンサーリンク
U-NEXT

【ゆるキャン△】の動画をネットで見るならここがおすすめ!

\この作品を31日間無料で見よう!/

動画配信サイト 配信の有無 配信方法

見放題配信

今すぐU-NEXTを31日間無料視聴する

(31日間以内に解約したら料金は0円で無料です。)

 

アニピヨでは、
各話のあらすじ紹介とともに

三度の飯よりアニメが好き!
アニピヨライター陣による
感想や見どころを載せてます。

独自視点で作品の楽しみ方MAX!
(ネタバレ防止のためクリックで開いてください)

作品無料視聴リンク

この作品は数多くのアニメ作品を配信している動画配信サービス
U-NEXT(ユーネクスト)」で第1話から最新話まで、
全話フル動画配信しています。

今すぐU-NEXTを31日間無料視聴する

  • 初回31日間は月額料金無料!
  • 今なら無料トライアル特典で600円相当のポイントを【無料】プレゼント!
  • 上記特典で、見放題作品14万タイトルを31 日間無料で視聴が可能!

詳しくは下記の記事でわかりやすくまとめています。

U-NEXT(ユーネクスト) 実はお得な月額料金を分かりやすく解説!無料期間や作品数・特典のメリットを比較
\U-NEXTを31日間無料で見よう!/ 月額料金 月額2,189円(税込み) 31日間無料 作品数 作品数16万本(内見放題14万本)!新作の配信も早い! ...

キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 各務原なでしこ:花守ゆみり
  • 志摩リン:東山奈央
  • 大垣千明:原紗友里
  • 犬山あおい:豊崎愛生
  • 斉藤恵那:高橋李依
  • 各務原桜:井上麻里奈
  • ナレーション:大塚明夫

<STAFF>

  • 監督:京極義昭
  • シリーズ構成:田中仁
  • キャラクターデザイン:佐々木睦美
  • 色彩設計:水野多恵子
  • 美術監督:海野よしみ
  • 撮影監督:田中博章
  • 音響監督:高寺たけし
  • 音楽:立山秋航
  • 音楽制作:MAGES.
  • アニメーション制作:C-Station
    (C)あfろ・芳文社/野外活動サークル

あらすじ

これは、ある冬の日の物語。

静岡から山梨に引っ越してきた女子高校生・なでしこは、
“千円札の絵にもなっている富士山”を見るために
自転車を走らせて本栖湖まで行ったものの、
あいにく天気はくもり空。

富士山も望めず、
疲れ果てたなでしこはその場で眠りこけてしまう。

目覚めてみるとすっかり夜。

初めての場所で、帰り道もわからない。

心細さに怯えるなでしこを救ったのは、
1人キャンプ好きの女の子・リンだった。

冷えた身体を温めるために焚き火にあたる2人。

ぱちぱちと薪の爆ぜる音が、湖畔の静寂に沁み込んでいく。

焚き火を囲み、カレー麺をすすりながら会話するなでしことリン。

やがて2人が待ちに待った瞬間が訪れる。

「見えた・・・・・・ふじさん・・・・・・」

なでしことリン、2人の出会いから始まる
アウトドア系ガールズストーリー。

配信中のおすすめサイト

動画配信サイト 配信の有無 無料期間

(見放題配信)
31日間無料
今すぐ見る

(見放題配信)
14日間無料
今すぐ見る

(見放題配信)
1ヶ月間無料
今すぐ見る

各話紹介

第1話 ふじさんとカレーめん

ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

志摩リンは
「一人キャンプ=ソロキャン」
が趣味の女子高生。

11月の寒空にもかかわらず、
自転車を走らせて
今日は本栖湖でソロキャン。

冬のキャンプ場は
リンの貸し切り状態だけど、
なぜか外のベンチで
ずっと眠りこけている女の子が……。

その子の名前は各務原なでしこ。

山梨に引っ越したばかりで、
“千円札の絵にもなっている富士山”
を見に来たらしい。

ひょんな出会いをきっかけに、
二人は夜の本栖湖で
一緒に過ごすことになり……。

女の子のソロキャンプなんてどんなものなんだろうと思っていたけど、結構魅力的で、なでしこのようにキャンプがしたくなってきました。寒空の下で焚き火したり、夜の富士山の美しさを眺めたり、すごく楽しそうでした。また、なでしこのキャラクターがドジなんだけど可愛くて良いなと感じました。リンの冷めた感じと真逆なところがまた笑えます。疲れて道端で寝てしまうなんて、いつの時代のマンガのヒロインなんだろうかとおもしろかったです。かなり鬼気迫った感じにリンのことを泣きながら追いかけ回していたけど、本当に危機的状況に陥っていてびっくりです。さらに、最後のシーンで、気づいてはいなかったけど、リンとなでしこがすれ違うシーンはこれからワクワクが始まるんだということを予感させるような感じで最高でした。
30代女性
アニメ一期後半にあったミニコーナーを単体でアニメ化した意欲的な作品だと思いました。短い時間ではありますが、再び楽しくて可愛いヒロイン達に出会えたのが良かったです。それとなくキャンプ知識や地元情報を盛り込んでくる展開はとっつきやすくて良いと思えました。申し訳程度にしかスペースがない狭苦しい部室で、部員の女子たちがコミカルなトークを展開するのが良いと思いました。山を降りたいのししが普通になでしこの前に現れる展開もコミカルで、いのしいも可愛いかった。ツナ缶の油を利用して足跡ライトを作る知識は緊急時に役立つアイデアだと思いました。キャンプ知識を可愛いキャラクターが語るのがよいと思えるショートアニメでした。
30代男性
ソロキャンプが好きな女子高生・志摩リンと、静岡県から引っ越してきた女の子・各務原なでしこが初めて邂逅する第1話。写実的に描かれた日本の風景美と、メロウでアコースティックなBGM、ポップで可愛い登場人物など、全てがどストライクでした!背は小っちゃいけどクールで大人びた雰囲気の志摩リンと、天真爛漫な各務原なでしこはどこか対称的な存在です。最初は互いに互いを「変わった人」だと感じていますが、本栖湖の富士山が月明かりに照らされ姿を現すと、2人ともうっとりとその雄姿を見つめます。このシーンの静寂が実に素晴らしく、キャンプの醍醐味を視覚的に伝えると同時に、彼女たちの距離がグッと縮まるというストーリーの展開が1つに凝縮されていました。勿論、キャラクターも魅力的です。カレー味のカップラーメンを美味しそうに頬張るなでしこちゃんの姿はあまりに可愛すぎて、見てる私も幸せな気分になりました!何度見返しても飽きません。
20代男性
いやー、ゆるキャン△っていいアニメですね。最初のみんなで焚き火するシーンでハマってしまいました。なでしこののほほんとした顔が最高です。志摩リンちゃんもバイク(ビーノ)に乗ってるのがいいですね。ソロでキャンプをやる姿が可愛いです。志摩リンちゃんは僕が見たイメージではツンデレなのかなと思いましたが、全然違いましたね。ああいう子が大好きです。声も可愛いですし。各務原なでしこちゃんも初見でこのアニメを見たときは「随分と破天荒だな」と思いました。ですが、明るくフレンドリーな性格に僕も惹かれてしまいました。さすが主人公です。二人でカレーメンを食べて仲良くなるシーンは必見です。お姉ちゃんの桜も好きです。友人の斉藤恵那ちゃん、犬山あおいちゃん、大垣千明ちゃんは冒頭のシーンにしか出てきませんが、存在感をアピールしてくれてますよ。とにかく、キャンプを知らない方でも楽しめるアニメです。僕もこれのおかげでキャンプをやりたいと思いました。さらに、山梨県の地理にも強くなりました。まだ見てない方は是非見てください!
20代男性
私はゆるキャン△は漫画の原作の方を読んでいたので、そもそもの内容は知っていました。その上でこの第一話は素晴らしかったと感じます。まずアニメでは珍しい一話からオープニングがあることに驚いたとともに、オープニングのクオリティの高さに驚きました。そしてアニメが始まると、まずはキャンプを始めます。この時の解説が丁寧でかつリアルであり、他の日常系アニメと呼ばれるアニメとは一線を画するものがあると確信しました。そしてキャンプ中の背景や焚き火などの背景もとても綺麗で、思わず見ている私も綺麗と呟いてしまうほどでした。さらにラーメンの作画も綺麗であり、お腹が空いたりするなどとにかく作画の綺麗さから作品にどんどんのめり込んでしまいました。
1話で重要なのは作品をいかに継続して見させていくかだと私は思いますが、まさにこのゆるキャン△第一話はその点において素晴らしかったと感じます。
20代男性
芳文社のきらら系の漫画原作のアニメは割と好きでアニメ化されると、どの作品も必ず見るようにしています。ゆるキャン△もその一つで原作の漫画は読んだ事は無かったのですが、そのおかけで先入観がなくアニメを見る事が出来ました。まず、一話を見て思った印象なのですが、キャンプをテーマにしたアニメがとても珍しかった事と背景や周りの景色をとても綺麗に描いているなと思いました。タイトル通りただ女の子がキャンプをするだけというゆるい物で特に盛り上がる事はありませんでしたが、その何も変哲のない内容がどこか癒しを感じるような感じがして時間の流れがゆっくりと進むような気がしました。この第一話のラストの方のシーンで、ただカップラーメンを食べるシーンがあるのですが、アニメの中とはいえ凄くおいしそうに食べているなと思いました。
30代男性

第2話 ようこそ野クルへ!

  ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

転入先の高校で野外活動サークル、
略して野クルに入会したなでしこ。

サークルと言っても、
会員は大垣千明と
犬山あおいの二人だけ。

いつもは焚火をおこして
コーヒーを飲むくらいだが、
キャンプ道具は使わないと意味がない!

三人はグラウンドで
テントを組み立ててみることに。

そんななでしこたちを
校内から見ていたのは、
本栖湖で出会ったリン。

再会に感激して、
野クルに誘うなでしこだったけど、
リンの反応はいまいちで……。

たまたま観たドラマ版が面白かったのでアニメの方も観てみました。正直、この種の画にはニガテ意識があるのですが、楽しく視聴できました。野クルのウナギの寝床部室はやはり笑えます。序盤でテントの種類の説明があり、キャンプ経験がない自分にはとても勉強になりました。その後、実際にテントを張るシーンがあり、こちらも参考になります。無理にやるとポールが折れてしまう、折れてしまったときの応急処置方も紹介されていて、参考になりました。後半のリンちゃんのキャンプシーンでは、こんな富士山が目の前に見える広々としたキャンプ場で自分もキャンプをしてみたいと思いました。動物の置物や施設の紹介もあり、益々行ってみたくなりました。最後には大量の食材を抱えたなでしこがやってきて、どんな料理を作ってくれるのか、次回が楽しみになる展開でした。
40代男性
前半は転校した高校で1話でキャンプ場で出会った少女に感化されて、野外活動サークルに入ったなでしこ。部員のちあきとあおいと仲良くなり、活動の一貫でテントを建てるのですが、その際にテントに指すポールが壊れてしまい、図書館で様子を眺めていたなでしこと出会った少女りんと、りんと仲がいい斉藤。直す方法をりんに聞いてそれを斉藤が伝えに行くのですが、斉藤があの子に教えてもらったんだよとりんを指差し、なでしこにりんが同じ高校に通っているのがバレてしまいます。バレて突進するなでしこが可愛くて仕方ないのですが、他のメンバーも仲がよくなっていくのも魅力的なゆるキャン。ちあきがしまりんじゃん!ってゆるきゃらみたいに言うのがまた面白くて可愛い要素です。後半はまたりんが一人でキャンプしに行くのですが、その時の自転車に乗ったりんの髪のなびく姿や背景の描写がすごい綺麗なので見どころです。一人でキャンプをしていたりんのところに斉藤の差し金でお礼としてなでしこが来るのですが、なでしこが来た時に眠そうなりんがいました。寝ぼけたりんにお鍋をしよう!と来るのでびっくりです。かわいいゆるキャン△の高校生メンバーが全員登場する2話をぜひ見てみてください。かわいいチワワのちくわも登場するので犬好きにもおすすめのキャンプアニメです。
20代女性
なでしこが高校に転入したのですが、リンもその高校に通っていました。すれ違いはありなでしこのバタバタした空気に気が付いても良さそうな気はしましたが、リンも天然な所がありますので運命の再開とは行きません。アウトドアに魅せられたなでしこは登山部ではなくちょっとゆるめの「野外活動サークル」を見学に行きましたが部室は妙な所でした。資料室といった感じの場所でとにかく狭い。後から来た千明にからかわれながらもすぐに溶け込んでしまうのはなでしこの良さでしょう。部室もらえるだけ恵まれていますが。すんなり入部し千明、あおいともすぐに仲良くなりました。なでしこが入部して野クルの最初の活動テント張りが行われたのですが致命的な失敗。たまたま図書室で様子を見ていたリンと恵那に助けらて何とかテントの設営ができました。主要キャラが全員絡んだのがここが最初なので思い出深いシーンです。なでしこのドタバタぶりがやはり目立った回でした。
40代男性
ゆるキャン△二話。前回と変わって学校での一幕。なんというか、この作品に登場するキャラってみんな馴染みやすい見た目してますよね、ほっこり見られます。なでしこが転校してきた学校が島りんと同じところで、日常アニメだなぁって緩やかな展開があります。部室には新キャラが二人、しかし部室狭っ!(まだ部ではないけど)しかしこういう印象に残る部室って、いい思い出として残るんですよね。なでしこが部室で合流し部員が三人に、あと二人。しかしすぐに溶け込んでいて、こういうお互いにウェルカムな姿勢大好きです。私の住む田舎だと、他人に対してはどこか排他的な年上が多いので(´Д` )。そして島りんサイド、友達の声優がりえりーでこれまた癒されます。そしてサバイバルパートで大塚明夫ナレ、こういうテイストでやっていくんすね!ナレが何度も言わなきゃいけないところ笑いましたw
30代男性
野クルの部室が変な形をしていてびっくりでした。いくらできたばっかりの部活とはいっても、先生たちからすぐに潰れると思われてやしないかと思いました。また、千秋か最初はなでしこの入部を拒否したくせに、部活に昇格できるかもという言葉を聞いて、君のような人材を待っていたのだと、ものすごく綺麗に手のひら返ししたのがおもしろかったです。落葉焚しようと誘っておいて昨日の落葉焚で落ち葉がないことを忘れていたりと、なでしこ以上にボケキャラなのかもと感じました。さらに、なでしこがリンのことを見つけた時の行動が、まるでご主人様を見つけた時の子犬みたいでめちゃくちゃ萌えました。しかも、ガラスがあることにも気付かず激突するなんて爆笑でした。
30代女性
第二話ではキャンプの魅力にハマってしまったなでしこが高校の野クルに入部することになるのですが、人数が足りず部ではなくてサークルの扱いでした。このサークルにはすでに二人の部員がいてなでしこが加入することで部に昇格できると思いきや4人ではないと部に昇格できないと知り落胆していた場面がコミカルで面白かったです。この回はキャンプ用品に関するうんちくが多かったと思いました。テントだけでも色々な種類があり、このアニメを見たおかげでキャンプの事について詳しくなりそうでした。この回もラストの方にキャンプ飯を作るシーンがあったのですが、最近増えてきたメシテロドラマならずメシテロアニメという装いになって来てキャンプか食事かどちらがメインなのか判らなくなってきました。
30代男性

第3話 ふじさんとまったりお鍋キャンプ

ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

富士山の麓でソロキャンをしていた
リンの目の前に、突然なでしこが現れた!

どうやらリンの友達・斉藤恵那が
居場所を教えたらしく、
なでしこは本栖湖で食べた
カレーめんのお返しにと、
ここで鍋を作ってくれると言ってくる。

最初はなでしこの料理に
不安しかないリンだったが、
出来上がった担々餃子鍋は、
ぽかぽかと体の温まる美味しさで……。

そんな鍋をつつきながら、
二人はまったりとおしゃべりを始める。

ゆるキャンの女の子たちはみんな可愛らしいのですが、特に主人公の撫子とリンのふたりの会話や関係が好きです。3話ではそんなふたりのやりとりがのんびりじっくり堪能できたように思います。リンのどこかドライで静けさを愛する、言葉を変えれば寂し気なところに、撫子というそれこそ彼女の作るお鍋のようにあったかいものが入り込んでくる様子は、寒い冬のキャンプ場で食べるお鍋の温かさにほっとする図式そのもののように思えて。リンも撫子を拒んでいるわけではないんだなぁとなんとなく感じて、嬉しくなってしまいました。ゆるキャンは冬のお話ですし、寒々しい景色や気温の低そうな描写が多いですが、それと同時に温かそうな防寒具や温かそうなご飯の描写なんかも多くあって、寒さと温かさが身に染みるようなアニメだなと感じています。
30代女性
リンが富士山の麓のキャンプ場でソロキャンをしていたところになでしこが現れます。以前のお礼に一緒にお鍋を食べようと食材を持って生きてくれました。今回のキャンプではインスタント食で間に合わせようとしたリンにとってはすごく助かることでしょう。ここからリンとなでしこが仲良くなっていくのですが、話はなかなか噛み合いません。突っ込みどころが多い会話ながらも次第になじんでいく様子は面白く感じました。また、当初からなでしこが大食漢な描写は何となくありまりましたがここではっきりしました。用意してきた餃子鍋ですがほとんどなでしこが食べてしまったのです。呆れたようなリンでしたが自分を慕ってくれるなでしこなのでさほど気にも留めない様子でした。夜が明け朝の富士山を眺めたなでしこの表情がとても印象に残る回となりました。
40代男性
開幕からとにかく可愛い回でした。キャンプ道具探しに苦戦するなでしこ、勝手に個人情報を流す斎藤さん、なんだかんだで妹に優しいお姉ちゃん皆が尊かったです。ソロキャンプが好きで人と群れるのが苦手なリンちゃんでも何故か、なでしこに対しては優しく素の部分を見せているところがいいなと感じました。リンちゃんがなでしこ姉のことをキウイをくれた人と認識していたところは笑かされました。なんだかんだ息の合った二人の兼ね合いが面白くも尊いなと感じました。女子高生にしては凄く行動的で、料理の腕前もなかなかだなと、私も見習わなければなと感じました。最後になでしことの写真を見てにやけているであろうリンちゃんの顔は見せてほしかったなと思いました。
20代男性
第2話は、ひとりキャンプ中のリンを、なでしこが電撃訪問するところで終わりました。第3話はなでしこ目線で物語が始まります。なでしこは鍋料理を作る道具と食材一式を持参し、寝具のことまでちゃんと考えて、リンのところを訪れます。なでしこは準備を進めながら、この鍋は最初に助けてくれたリンへのお礼だと伝えます。天然系キャラのなでしこですが、言動はしっかりしており、性格も可愛く礼儀も正しくて、女性目線で見ても好感がもてます。いつもソロキャンプばかりのリンは、突然の出来事に少し戸惑いながらも、鍋ができるのを静かに待ちます。この2人のほどよい距離感がうまく描かれており、名場面の一つになっていると思いました。そして出来上がった坦々餃子鍋は少し辛いから、寒い冬に外で食べるのにはピッタリです。2人ともとても美味しそうに食べていて、同じものを作って食べてみたくなりました。
50代女性
なでしこがリンのことが大好きなんだろうなというのがすごく伝わってきて可愛らしかったです。食材などをたくさん持って、お姉ちゃんの車でワクワクしている姿に萌えました。キャンプは夏にしかしたことがなかったので、鍋をするという発想は新しくびっくりでした。なでしこに料理なんてできるのかと不安だったけど、餃子鍋がすごく美味しそうでたまりませんでした。そして、相変わらずのなでしこの食べっぷりにはびっくりです。さらに、リンがなでしこの寝顔ショットを撮っていたことも衝撃でした。恵那にはなでしこにキャンプに行ったことを話したことについて文句を言っていたのに、実はめちゃくちゃ仲良くなってるじゃないかと、結末がかなり微笑ましかったです。
30代女性
富士山の麓でソロキャンプしているしまリンの元へなでしこが押し掛けるのですが、富士山が見える場所でのキャンプという物は何とも眺めの良い場所なのだろうと思いました。なでしこが前にしまリンにカップラーメンを食べさせてもらったお礼にとギョウザ鍋を作ってくれるのですが、その調理方法がとても大胆で悪く言うと大雑把な調理の仕方で材料も包丁ではなく、はさみでザクザクと切っていく所はなでしこのキャラクター性がはっきり判るシーンでした。事前に下処理をしておけば良かったのにとも思いました。、ギョウザ鍋のギョウザを50個も食べてしめのご飯を忘れたと絶叫していましたが、しまリンでなくとも、まだ食うのかよとツッコミを入れたくなってしまうシーンでした。
30代男性
イベントの宝探しゲームでしたが、スマホの連動機能をいろいろ使ってるのがユニークでした。もし現実にダーウィンズゲームがあるのであれば、自分のスマホで擬似体験みたいなことができるので、想像しやすくリアルです。要がだいぶ焦っていましたが、見ていて可哀想に思えてきました。と同時に、ガイコツプレイヤーさんの評価は上がり、好きになりました。新しくレインが出てきましたが、こういう冷静キャラは個人的に好きです。もっとも、シュカがなんだかんだで凄いのは想像通りでしたが、にしても要が情けなく見えてきました。もう少し、要には度胸と根性を見せてもらいたいものです。こういったデスゲームだからこそ、自分の心を鬼にして、自分の能力を最大限に発揮してもらいたいです。あんまり逃げるシーンが多いと、なにしてんだかと呆れてしまいます。もっと頭使え要!
30代女性 やや満足 ★★★★☆
イベント「宝探しゲーム」が始まりましたが、ワープしてしまうというのは最先端のような感じがしました。正にゲームという感じがします。しかも、カナメをシュカは離れてしまったので、心配になりました。シュカは強いので心配は少ないですが、カナメは甘い性格だと思うので、いつやられてもおかしくないと思いました。そして、カナメは情報屋のレインと出会いますが、レインはカナメのことも情報として客に売ったりしていたので、皮肉な感じもしますが、見た目が可愛いので許せそうです。しかも、敵が武装していた奴もそうですが、黒幕みたいな敵が、高みの見物という感じで、根性が悪くて、しかも強いと思うのでカナメとレインが心配です。シュカと合流できれば良いのですが、無理みたいでした。
20代男性 とても満足 ★★★★★
アニメ「ダーウィンズゲーム」第3話で、カナメが一人で戦わなくてはならない状況になってしまいすぐにやられてしまうのではないかと冷や冷やしました。シュカの力がなければ生き残れないのではと思っていたのですが、予想外にカナメがしぶとかったのが意外でした。宝探しゲームにまたしても強制参加させられたカナメが、どうにか殺されずに見逃されたので良かったです。ホテルに閉じ込められたそんなカナメと同じ境遇にいた情報屋と呼ばれている女の子のレインと共闘することになったのも意外でした。なんで女の子がカナメに寄って来るのか、不思議に思いました。レインは、カナメなら自分に危害を加えないだろうと安心して共闘することを持ちかけたのだと思います。カナメが襲われながらも反撃せずにいたのを見て、「この人は他人を傷つけることが出来ない」と思ったのかもしれません。そんな甘い考えでこの後生き残れるのか不安ですが、仲間が増えて行く展開は面白いです。
40代男性 とても満足 ★★★★★
無敗の女王とのベットでの勘違いしかできないような展開に進展が早すぎると驚き、家族を作るという意味の真意を知り二人でタッグを組み急遽行われるイベントへの下見にデートをする姿は、そこだけを切り取ればラブコメのように思えるのに、路上でバトルに絡まれたりシュカが建物の上から現れたり、ゲームがまだ始まっていないのに身体能力の高い人にスマホを取られたり絡まれたりすれば命に関わることだと教えられる危険極まりない恐ろしい状態になることを理解できる新しい見方ができました。ゲームへの転生方法が死に方と同じで少し工夫をしてほしいと思ってしまいましたが、緊急イベントが開始され新しい展開にとスピーディに進むところが飽きる事なく楽しめます。
30代女性 とても満足 ★★★★★
渋谷での宝探しゲームが始まりカナメ、シュカ、イヌカイの三人はそれぞれ別の場所に転送されてしまいました。転送のシステムや目撃者に対する意識操作など相変わらずダーウィンズゲームではオーバーテクノロジーが当然のように働くので世界観や主催者の正体が気になるところです。一方でホテルに飛ばされたカナメは早々に不気味なマスクで顔を隠したプレイヤーに襲われてしまいます。いまいちカナメに覚悟がないところをそのプレイヤーに見抜かれましたが、そのあたりは視聴者目線でもモヤモヤするポイントなのでカナメには早くダーウィンズゲームで積極的に行動する覚悟がほしいところです。そのあと情報屋とカナメが邂逅しました。OPでも並んでいたので仲間にはなると思っていましたがこれは思ったより早い展開でした。この二人の共闘とシュカとの合流後の展開が楽しみです。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
今回の3話、骸骨のマシンガンがジャムる件はおそらく演技カナメの本心を見たかっただけで、捨て台詞を残して見逃したところが本当に最低でくそだと思いました!!今回のダーウィンズゲームもくそさが出てて非常に面白かったですよ!!あと考察も加えますねあのマスクの人、随分余裕しゃくしゃくだったけど元軍人とか?それで経験則や構えからしてカナメが撃てないことを看過していたとか?或いは撃たれたところで銃口の向きからを射線を割り出して当たることはないと確信していたとかかな?ってな感じに考察もしやすい回でした。
10代男性 とても満足 ★★★★★

第4話 野クルとソロキャンガール

ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

いよいよ野クル初の冬キャンプを決行!

行き先はイーストウッドキャンプ場……

とはいえ、まだキャンプ道具は揃っていなかった。

なでしこたちは準備を進めながら、
なんとか身の回りにあるもので
安く済ませられないかと模索する。

一方で、リンも次のソロキャンの
計画を立てていた。

野クルの冬キャンと同じ日に、
ひとり原付にまたがって長野へ出発。

道中でメールのやり取りをしつつ、
野クルとリンはそれぞれのキャンプ場へ向かう。

ゆるキャン4話。キャンプの準備回でした。野クルメンバーは部室で漠然とキャンプをしようと計画を立てます。いやこのメンバーがわいわいしてる光景はいつ見ても飽きません。キャンプ用品を用意するのにはそれなりの金額がかかりますがなでしこには刺激が強すぎたみたいですねwwwそして寒冷期のキャンプとなるので、どうやって暖をとるか、創意工夫がされる度に大人しく簀巻きにされるちあきかわいい。島りんパート。バイトしてたんですね、道理でキャンプ用品揃えられてるなと思いました。そして在学中に原付の免許を取得する有能っぷり、キャンプのためには力を発揮するタイプなんですかね?このアニメの食事描き方はかなり丁寧です。ボルシチ…うまそうでした。あれ?もう終わり?いやもっと見たいですよ。
30代男性
前半、野クルの3人が冬場の寝袋について考える展開で、とても勉強になりました。寝袋の種類の違いも説明されていて、寝袋購入時の参考になります。冬用ではないシュラフでも冬に使えるかと、プチプチシートや段ボールを巻いたりして実験していましたが、やはりだめなのだなと実感できました。なでしこがプチプチや段ボールをどこかから見つけてきて次から次へと持ってくるシーンには笑えました。彼女のアクティブさ、コミュ力の高さが窺えます。後半のリンちゃんが原付バイクで冬の霧ヶ峰へ行く展開では、本当にガッツがあるなと思いました。自分も中型バイクで霧ヶ峰は何度も行っていますが、寒いし雪も怖いので、雪前・道路閉鎖前でも冬場に行こうとは思いません。まして冬に、荷物を積んだ原付で霧ヶ峰への峠道を登って行くのは、かなり大変だと思います。リンちゃんのキャンプへの執念を感じるエピソードでした。
40代男性
前回とは一転した、野クルのメンバーに焦点が当てられており楽しめました。開幕いきなりのなでしこちゃんの「部長ー」の連呼はいい演技しているなと笑かされました。キャンプ用の寝袋を見ていて、5000円を高いというあたり普通の女子高生の金銭感覚を表現していていいなと思いました。寝袋を自作しようとするくだりでは、当人たちはいたって真面目なのでしょうがはたから見ていると何してるんだという感じで良かったです。所々で登場するリンちゃんも可愛く、犬との絡みが可愛かったです。特にホーミング式で追尾してくるワンコは可愛かったです。また、なでしこ華奢そうに見えて意外と体力もあり驚かされましたが、あれだけ食ってればそうもなるかと納得のいくところもありました。
20代男性
アウトドア用品はお金がかかるものだという認識はあったけど、やっぱり値段が高すぎてかなりびっくりして、なでしこまではいかないけど衝撃を受けました。だけど、みんなが道具を安価なもので代案できないかと考える様子はなんだか若い青春のようなものを感じて良かったです。プチプチシートや段ボールであったかくなれるものなんだなと感動でしたが、急にトイレに行きたくなってものすごい格好で運ばれていく千秋の姿には爆笑でした。また、キャンプというと自給自足というふうに思っていたけど、カフェで食事というのもアリなんだとびっくりでした。特にリンが食べていたボルシチがすごく美味しそうで、寒い体にはぴったりだろうなと思いました。さらに、リンのライブカメラ映像には、今だとこんなことも楽しめるのかなとおもしろかったです。なでしこのはしゃぎ方が可愛すぎました。
30代女性
アニメ「ゆるキャン△」の第4話は、野クルが初の冬キャンプを決行するエピソードになっています。自分のお気に入りのシーンとしては、「千明がダンボールに包まれている」ところです。「千明、発送します。」と言った時は、とても可愛くて面白かったです。あと、リンが原付でキャンプ場へ向かうシーンで、犬が車の後部座席から顔をのぞいてくるシーンも可愛くて癒やされました。リンと野クル3人の対照的に描かれており、ひとりはひとりの良さが、グループはグループの良さがうまく描かれていました。別々に行動していても、SNSでリンと野クル3人は繋がっているのを見て、今風な関係が表現されていていいなと感じました。エンドロールに流れている「へやキャン△」もほのぼのとしていいです。
30代男性
またしてもキャンプうんちくと言ってもキャンプを題材にしたアニメなので当たり前の事なのですが、前回はテントの事に関しての事でしたが、今回は寝袋、シュラフについて色々と語ってくれました、それにしても寝袋やシュラフといった物は結構、値の張る商品が結構ある物だなと思いました。高校生であの金額を出すのはかなりきつい物だと思います。それでも、なでしこ達は夏用シュラフで何とか乗り越えようと色々、アイディアをを出して工夫していましたが、最終的にはもう、訳の分からない事になってしまいました。何気に最後の方でしまリンが原付に乗っていましたが、いつの間に原付免許を取得したのだろうと思いました。それにしても、免許取り立てで遠乗りするとはしまリンは結構アクティブなキャラクターなのだなと思いました。
30代男性

第5話 二つのキャンプ、二人の景色

  ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

地元グルメや温泉の誘惑に
勝ったり負けたりしながら、
なんとかキャンプ場に辿り着いた
なでしこたち。

さっそくテントを立て、
焚火を起こし、
キレイな景色を見ながら
煮込みカレーに舌つづみ。

長野へ向かったリンは、
高ボッチ高原で
スープパスタ作りに挑戦。

カレーめんとは一味違う
手作りごはんの美味しさを堪能した。

すっかり夜も更けて、
寝る前にリンとメールをしていた
なでしこは、リンに夜景を見せようと
テントを抜け出して……。

今回もめっちゃいい話でした!野クル初のキャンプ、それだけでも話が成立しそうなのにとんでもなく豪華な仕様の30分でした!野クル目線と島りん目線で同じ日にキャンプをしており、それぞれがキャンプをするためにどのような苦労をしたか、そのキャンプ場ではどういう風に楽しめるのかをしっかりとコミカルに表現してあります。野クルメンバーは温泉に入ったり美味しそうな物たべたり、島りんは一人ですが観光名所ながらのオブジェクトを堪能したりして日中を過ごしていましたね。現地はもっと寒いだろうけど、お得意の日常感で厳しく感じさせないそんな描き方だから見ていてほっこりできる。そして夕食、リアルタイム視聴勢には毎回このタイミングでの食事は飯テロ以外何者でもない。腹減った!就寝の時間となりなでしこと島りんが夜景を送り合うシーンでほっこりしていた気持ちから浄化されたような、とんでもない感動と尊さが心にきてそこからのEDで涙が止まりませんでした。疲れてるんだなぁ
30代男性
開幕冒頭からの野クルの温泉シーンは眼福でした。アキちゃんも眼鏡を外すと本当に別人レベルで美人さんだなと思いました。あおいも高校生にしては発育がよすぎてけしからんと思いました。それと対比するかのようなリンちゃんの寒そうなシーンがまたいい感じでした。さらに不運なことに向かっていた先が閉館していたところは、さすがに可哀そうだと思いました。「くすん」とつぶやくシーンは声優さんの演技とも相まってキュンときました。それにもめげずに一人でのキャンプを楽しんでいるあたりさすがでした。反対に順調に楽しいキャンプを送っている野クルとの対比が良かったです。また、最後になでしことリンちゃんが2人で連絡を取り合ってそれぞれの成果を話し合っているシーンは尊かったです。
20代男性
なでしこたちが楽しい思いをしている一方で、リンが災難続きだったのがおもしろかったです。温泉が閉店していただけならまだしも、絶景を見るために登った展望台で何も見えなかったといのは可哀想でした。だけど、山頂から見た景色はまさに絶景で、今までの苦労も吹き飛んだだろうなというくらい感動でした。さらに、キャンプ飯もすごく美味しそうでした。リンのスープパスタも手軽だし作ってみたくなるくらいだったけど、やっぱりなでしこたちがみんなでワイワイしながら作ったカレーの方が良いなと感じました。しかも、とんこつ味だなんてとても食べてみたいです。また、リンとなでしこが、夜空を見上げながら二人で同じ景色を見ているように感じている姿はなんだか美しすぎてグッと来ました。すごく青春って感じがして良かったです。
30代女性
アニメ「ゆるキャン△」第5話は、高ボッチ高原に着いたリンは、スープパスタを作ったりしてソロキャンプを満喫しています。その頃に、パインウッドキャンプ場に着いたなでしこらは、煮込みカレーを作り始めるのですが、、、といった感じのあらすじになっています。リンが行った高ボッチ高原は、かつてはキャンプをすることができたのですが、現在ではできなくなっています。しかし、リンが見た夜景は見ることができます。ファンも多い夜景で、「君の名は」に出てくる「糸守湖」のモデルとも言われています。リンが見た長野県側の夜景は、人生に1度は行ってみたいスポットの中に仲間入りしました。アニメの中でもとても綺麗に描写されていたので、見に行ってみたくなりました。
30代男性
第5話はおいしそうなシーンの連続でした。おんたま揚げたの、食べたことないから食べたい!同じく食べたことないから食べてみたくなったのがミルクいっぱいのスープパスタ。寒いキャンプの中で食べたらおいしそう。豚骨煮込みカレーも出てきましたが、カレーはやっぱり定番として外せないですよね。焚き火しながらマシュマロとか焼き鳥するのも一度やってみたいな~。今回はキャンプの魅力がいつもよりさらに詰まってました。最初はせっかく原付を走らせていったのに、温泉が閉鎖されてしまっていたというリンちゃんの悲しいところから始まったので、どうなるかと思ったのですが、楽しく、おいしそうな感じで終わって良かったです。温泉シーンがあったり、今回はサービスシーンもある回でしたね。
40代女性
今回は温泉のシーンがあって割とサービスカットが多かったような気がします。シリーズも折り返し地点辺りになると結構、高確率でこのようなサービスカットを入れてくる傾向が有るようですが、何か決まりでもあるのでしょうか、野クルのメンバーとは別に一人でソロキャンプに向かうしまリンでしたが、寒風吹き荒む中原付を走らせて温泉に向かうのですがまさかの営業休止中という憂き目にあって散々な思いをしていました。後半はやはりメシテロアニメと言った感じになりキャンプ飯を披露していましたが、なでしこ達もしまリンの物もどちらもとてもおいしそうで見ていて辛くなってきました。ラストのお互いのキャンプ地の夜景をスマホで見せ合うシーンは二人の関係性が分かる場面で良かったです。
30代男性

第6話 お肉と紅葉と謎の湖

ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

リンはソロキャン用の新アイテム
「コンパクト焚火グリル」を手に入れた!

これがあれば直火禁止の場所でも
焚火や料理が作れる。

思い付きで肉を焼いてみようかと言うと、
その場に居たなでしこは
焼肉キャンプだと思い込み大興奮し、
週末にキャンプへ出かける流れに。

なでしこの姉の桜に車を出してもらい、
肉を買い込んで意気揚々と
四尾連湖キャンプ場へ向かう二人だったが、
このキャンプ場にはとある言い伝えがあって……。

トグルボックス内容
撫子ちゃんとリンちゃんのふたりでのキャンプ計画を、わくわくしながら見ることができました。ゆるキャンではいつも、様々なアウトドア用品を知ることができますが、今回登場した炭火焼ができるグリルというのは驚きでした。アウトドアでバーベキューや焼肉というと、大掛かりで大人数で楽しむものというイメージがありましたが、コンパクトなグリルで少人数でも、そしてこじんまりとでも楽しめるのは発見でしたし、自分でもやってみたいととても強く思えました。ゆるキャンはかわいいキャラクターやのんびりしたお話が魅力ですが、こういう具体的で自分でも取り入れられそうなアウトドアの実践アイデアを見られるのが本当に楽しいですね。今後のふたりのキャンプ模様にも期待しています。
30代女性
今回は凜ちゃんメインの話になりましたね。コンパクト焚火グリルというまた実際にキャンプ場で役立ちそうなアイテムを持ち込んできましたが、それで焼く肉料理がまた終始上手そうに描写されている所謂飯テロになっていて(笑)、つくづくこちらの食欲をそそられてしまいます(笑)。ただ生チョコ饅頭のくだり、凜ちゃんはバレンタイン当日チョコを渡せないタイプ(例にもれず本作も百合っぽい雰囲気なんで無縁な気もしますが)に邪推ながら思えてしまったなっと。図書館でも平然と寝るなでしこをローキックでたたき起こす凜ちゃんの遠慮のなさも面白かったですね(笑)。キャンプ場で肉を焼いていた老人も実にワイルドで(いい歳の取り方だなぁっと)何処となく藤岡弘、さんみたいな印象もありました。
30代男性
いつものように図書室でボーっとしていたリンですが、先日の長野キャンプでなでしこに買ってきたお土産を渡していなかった事に少し憂鬱な感情をもちます。野クルに行けばいいのですがどうにも気が乗らない。どうしようか悩んでいる時に恵那がやってきます。恵那にお土産を持っていってもらえないかと頼むのですが直接渡した方がよいと断られてしまいます。実はこの時なでしこは図書室で寝ていて、気がついたリンのびっくりした表情はいつもとはちょっと違いました。当然なでしこは大喜びでお土産を受け取りリンと一緒にお土産の生チョコまんじゅうを食べようと言い出します。これまでのように食べるのはほとんどがなでしこですが、うれしそうな表情にはリンもほっとしたようでした。実はこの時リンがコンパクト焚き火グリルを持ってきていてそれに興味を持ったリンが週末キャンプに行かないかと誘います。こうしてコンパクト焚き火グリルを使った焼肉キャンプが決定。姉にキャンプ場まで送ってもらいます。。紅葉を見ながらテントの設営をする2人。期待と怖さが合わさったキャンプが始まりました。
40代男性
今回の話はコンパクト焚火グリルを手にしたことによってリンとなでしこは週末に焼肉キャンプに行くということになってしまうという話でした。今回の話の見どころとしてはなでしこのお姉ちゃんの優しさですね。ドライブが趣味だとはいっていたものの、なでしこたちをちゃんと送り迎えしてくれるところがすごく優しくなと思いましたね。キャンプ場に着いたなでしこたちであったが、そこのキャンプ場ではお化けが出るという噂があると聞いて、なでしこが震えながら変な声をあげながら倒れていったのは面白かったですし、なんとも可愛らしかったです。今度の回で、お化けは出てくるのであろうか、なでしこたちはいったいどうなってしまうのか。無事キャンプできるのか、楽しみです。
20代男性
さて「ゆるキャン△」も折り返し地点の6話となりました。前回長野でソロキャンを満喫した島りんパートからスタートです。「ゆるキャン△」のいいところの一つとして、グループでもソロでも楽しめることがわかりますね。島りんがネット注文した新しいキャンプ道具、凄くコンパクトでした。私も20年近く前までは家族とキャンプへ行くことがあったのですが、やはり時代ですねw斉藤さんの髪弄りも面白かったですw今回はアウトドアは休みで準備回みたいです。野クルを充実させるためにそれぞれバイトしている風景が新鮮でした。そして次回の四尾連湖の段取り、キャンプのスタイルや四尾連湖にまつわる言い伝えなど、話が膨らんでいて良かったです。キャンプ回もいいですが、こういったまったりした回も癒されます。
30代男性
リンちゃんも一見クールに見えますが、何だかんだで年相応の女子高生なのだなとしみじみと感じさせられました。メタル賽銭箱の天丼の件は分かっていたけれども笑かされました。なんやかんやで急にキャンプをすることになったにもかかわらず、車を出してくれる当たりお姉ちゃんは優しいなと思いつつも、社内で臭いのきつい物を食べている妹に制裁を加えるあたり、本当に仲のいい姉妹なんだなと感じました。道中のスーパーではリンちゃんとあおいという珍しい組み合わせの描写がありましたが、友達とは言えないけど他人でもないという絶妙な距離感の同級生との絡みが新鮮で良かったです。中の人の演技も相まって相乗効果で尊かったです。お化けとか信じなさそうなのに、お化けに怯えるなでしこは可愛かったです。
20代男性

第7話 湖畔の夜とキャンプの人々

ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

四尾連湖の言い伝え……
それは丑三つ時に現れるという
牛鬼の亡霊……。

「だったら丑三つ時になる前に寝ればいい!」
と切り替えて、なでしことリンは
キャンプを開始した。

リンはコンパクト焚火グリルの準備をするも、
なぜか思うように着火してくれず、
お隣のベテランキャンパーさんの力を借りて
無事、火おこしは成功!

焼肉と鱈鍋をたらふく食べて、
二人は夜を迎えた。

真夜中の丑三つ時、
リンはトイレに行こうとテントを離れて……。

リンは新しい炭火焼きグリルを買って、今回初デビューだったが備長炭に火が付かず困っています。ソロであれば、なかなか問題解決方法に思いが至らず、使うのを止めてしまっていたかもしれませんが、今回は、なでしこがいたので隣のベテランキャンパーにアドバイスをもらい、無事に料理を完成させることができました。また、おいしそうなあつあつの豚串を食べることができました。キャンプに行って、夜炭で焼いた豚や鳥の串刺しを食べるのは最高においしいだろうなと思い、私もキャンプに行ったらこういうことをやってみようと考えています。そのため、炭火焼グリルは必需品として、買うことを決めました。炭焼を楽しんだ後は、焚火台にもなるし、そこまで大きな荷物になることもないと思うのでこれは実践していきます。
50代男性
湖畔でのふたりキャンプ、すっごく楽しそうでした。稿億世時代は私にとってはもうずいぶん昔のことですが、あんな経験が高校生のうちにできるなんて撫子たちが羨ましいです。ゆるキャンのキャンプ場面では毎回、辺りの景色の描写がすごく綺麗だと感じていましたが、今回はとくに綺麗だと思いました。紅葉に色づく湖のシチュエーションは憧れてしまいます。登場する食べ物も、どれも本当に美味しそうでした。特に串焼きは見ているだけで思わずお腹がすいてしまいそうでした。あんなキャンプが出来たら楽しそうです。登場するキャンプ場は、実在する場所なのだとか。湖の感じも紅葉も、それに施設もすごく素敵だったので、実際に行ってみようかなと思っています。
30代女性
前回のワイルドな老人はリンの祖父でしたね、今回も冒頭だけとはいえバイク乗り回したりとワイルドな存在感は変わらずでした。今回はキャンパー同士の交流も描かれ、実際にキャンプをやる際、こういうのがあったら心あったまるだろうなぁっと思いました。また、なでしこのコミュ力の高さも改めて浮き彫りになった感じですね。後半はもろなでしことリンちゃんの漫才的掛け合いが中心で、お化けとか平気そうな印象だったのに酔っぱらいを牛のお化けと勘違いしてビビりまくるリンちゃんが面白かったなぁっと(笑)。百合的には前述の漫才的掛け合いといい、テントで背中合わせで添い寝するなでしことリンちゃんといい、ここぞとばかりに百合派が喜ぶ描写が多かった印象でした(笑)
30代男性
前回の話の終わりの方でお化けが出るかもしれないということで、なでしこはめちゃくちゃ怖がっていたのだが、今回の話でどうなるのだろうかという気持ちで見ていました。まず、なでしこの怖がりようがとにかく可愛かったです。今夜だけは出ないでくださいっていうコメントがなんとも面白おかしくて笑っちゃいました。また、今回は吊り上げ式のテントを設営するシーンがありましたが、柄にもなく勉強になりましたね。ポールを入れるだけで固定されることなどはテントってなかなか複雑な構造になっているんだなーと感じました。また、火を起こすシーンでも、今まで見たことのない炭を使った火の起こし方をしていて、なるほどなと思わされました。また次回にも期待したいです。
20代男性
「ゆるキャン△」7話。前回の続きで、なでしこと島りんの初ペアキャン回。なんでなのか、女の子が仲良くしているのを見るととても尊くキマシタワーです(意味不)。キャンプをする上で必ず訪れる飯テロ、今回のテロは予想を超えた形で襲いかかってきたした!キャンプの定番飯であるバーベキューやカレーなどありますがジャンバラヤですよ!?一瞬外に出ている印象が消えました。そして他のキャンパーとの交流、こういうのいいですね。同じ物にならない作った食事の交換、食べるレパートリーも増えて交流もできる。またどこかキャンプやバーベキューへ行った時は私もやりたいです。また、スーパーで買った食材も使い更にお腹がすきましたw今回のキャンプの経験は、島りんにとっていい刺激になったかもしれませんね。
30代男性
2人だけのキャンプ模様でしたが癖のある新キャラも登場して面白かったです。飲んだくれのキャラなのですが、cv伊藤静と相まって本当に適材適所で演技じゃなくて素なんじゃないかと笑かされながら見ていました。火を起こすシーンでは珍しくリンちゃんが苦戦をしており、しょぼくれた彼女の顔を見ることができました。キャンパー同士で助け合ったり、お互いの料理を振る舞ったりする感じはすごく憧れました。私がキャンプに赴いた時にもそういうひと時の出会いがあればいいなと感じました。夜も更けて二人での会話を繰り広げる、なでしことリンちゃんがの雰囲気はとにかく尊かったです。その途中で現れた、秘密結社ブランケットはよく分からないけど癖になる可愛さでした。
20代男性

第8話 テスト、カリブー、まんじゅううまい

ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

テスト前にも関わらず
野クルの活動に勤しむ千明とあおい。

今日は千明が買ってきた木の食器と
スキレットのお手入れをすることに。

通りかかった斉藤も引き入れ、
次のキャンプの話に花を咲かせる。

そしてテスト期間が終わると
野クルの3人はアウトドア用品店に繰り出し、
魅力的なアイテムに心躍らせていく。

しかしキャンプ道具は大人価格で
簡単には手を出せず……。

なでしこは欲望のため、
アルバイトを始めようと決心するのだった!

テスト前だけど野クルの活動をしている千明とあおいの様子がとても微笑ましいです。キャンプ用品を試しに使ってみたり、並べてみたりして満足気にしている千明が、遠足前に眠れない小学生みたいでワクワク感が伝わってきました。そしてテスト後、野クルのメンバー、千明とあおいとなでしこの3人がアウトドア用品店にいくところも遠足前にお菓子を買うような期待感が滲みでていてとても楽しんでいる様子が伝わってきました。特になでしこのはしゃぎ具合が子犬のようで可愛かったです。そしてキャンプの下準備という目的だけでなく、訪れた先の名物、みのぶまんじゅうを食べながらお茶を飲み、皆でまったりしているシーンも和んでいて好きでした。
30代女性
久しぶりりにアニメを見ました。この「ユルキャン△(アニメ)」は聖地巡礼をテーマに2次元と3次元を合わせた独創的な楽しいアニメになっていて観ているひとが楽しい面白いまた見たいとなるような作品になっています。南部町を舞台に聖地巡礼の旅に出る準備をしたりするところをインターネットで実際調べている所を乗せたり2次元の会話を織り交ぜたりして南部橋ではカップ麺を食べる際にバーナーがつかないからと火打ち石を使って火を出したりリアルな旅が見れてとてもいいです。また、ペダル考察講座という視聴者が為になるような内容もあるので知識も増えていくという一石二鳥みたいな作品です。南部町のほうとう鍋がとても美味しそうでした。自分も南部町に行きたくなりました!
10代男性
すごく学生っぽい回で、懐かしい気持ちになりました。テスト期間に「今しなくても良いんじゃ」ということをしてしまったり、お金がない中でなんとかやり繰りして理想に近付こうと頑張ってみたり、テスト後の開放感だったり、高校生特有の底無しの食欲で買い食いしたり。そういうことが、キラキラしていて本当に楽しそうで、見ていてほんわかしてしまいます。アウトドア用品店での野クル3人組のやり取りも可愛らしいですよね。学生はとにかくお金がないということを思いだしました。そんな中で「いつか買いたい!」って商品を見つけて、「アルバイトしたい!」って決意するなでしこは偉いです。少しキャラクターの作画が乱れている回なので、そこだけ残念です。
30代女性
「ゆるキャン△」アニメ好きだったので感想述べさせていただきます。この回はキャンプ道具について描かれていますね。ユーモアも含んでおりとても面白かった記憶があります。前半の木皿と鉄フライパンのならしかた、使用上の注意点についてはキャンプ初心者には是非見てほしいなと思う内容が多かったです。私もキャンプには憧れがありますが道具の使い方について詳しくなかったのでとても勉強になりました。後半のアウトレットは見るだけでもわくわくさせられました。(この回を見終わった後アウトレット店に行ってテントやランプ、調理グッズを眺めてました(笑)) 又この回はアキ&犬子がメインとなっていてボケ、ツッコミが多かったのもとてもよかったです。キャンプ初心者、未経験者にとってとても為になる回だと思います。
20代男性
今回の話は、キャンプに行きたい千明とあおいが、キャンプ用具を買うためにアルバイトをしようという話でしたね。今回改めて思ったのは、実際にキャンプに行こうと思った時に、必要なものは案外安価で買えるし、3000円前後で食事面の道具などは揃ってしまうという事実に驚きました。また、火をおこすのに使うガスランプなどもお手頃な値段で売ってて、結構便利なものも安い値段で売ってるんだなと実感しました。その他にも、キャンプではマットが必需品だという事実にも驚きましたね。冬には、外のくうきだけではなく、地面までもが冷えるので、マットも必要なんだと改めて思いました。今回もなるほどと思わされてばかりですが、また今度の話も楽しみにしたいです。
20代男性
開幕冒頭、部室で一人で寝袋にくるまっている千明がシュールでした。テストも近づく中で、千明の面倒ごとに何だかんだで付き合ってくれるあおいの優しさを感じると同時に、その途中に繰り広げられるなでしことの面白ラインがツボにはまってしまい笑かされました。千明・あおい・恵那という珍しい組み合わせでの絡みも見れ、ついに恵那ちゃんもキャンプに参戦かという展開になり、クリスマスの話が気になりました。後半では、キャンプ道具の専門店に向かうのですが、そこではしゃぐ姿がオタクのそれと全く一緒で笑かされました。前回出てきた飲んだくれが、まさかなでしこ達の通う高校に赴任してくるという、分かりきっていたような展開ですが、どちらが振り回していくのか気になりました。
20代男性

第9話 なでしこナビと湯けむりの夜

ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

試験休みになでしこを
キャンプに誘ったリン。

しかし、タイミング悪く
なでしこは風邪を引いてしまう。

「私に構わずキャンプへ行って!」
と懇願され、リンは一人、
長野の上伊那へ出掛けることにした。

観光プランも立てず、
道だけは調べて出たものの、
突然の遠出はハプニング続き。

一方、なでしこの家に訪れた千明は、
快復したなでしこと一緒に
リンのナビをして遊んでいく。

そしてなぜかお見舞いに持ってきた
ほうとうを作ることになって……。

リンとなでしこは2人でキャンプする予定を立てていましたが、なでしこが風邪を引いてしまい急遽リンはソロキャンをすることになります。なでしこは早々に風邪から回復し、リンのソロキャンのナビをします。そして途中からなでしこの家にお見舞いに来た千明と一緒にリンのナビをすることになります。千明の明るいキャラが旅を盛り上げてリンに刺激を与えているようで新鮮です。加えて、離れていてもお互いにつながっている感じは、まるで一緒に旅をしているようでほのぼのしました。そして千明はお見舞いで持ってきたほうとうを成り行きでなでしこ一家に料理をして振舞うことになります。お互い全く違う場所で違うことをしていますが、お互いの状況を実況する様子に楽しさを感じる回でした。
30代女性
この話で一番印象に残っているのはリンちゃんが通行止めに遭遇してしまい絶望するシーンです。近道を見つけたはずが通行止めという最悪の結果になったときのリンちゃんの反応はここまでで見たことがない反応で新鮮でした。ここで絶望したこともあって、その後に入った温泉がめちゃくちゃ気持ちよさそうでした。本人は寒い日にわざわざ出かけて温泉に入るのはマッチポンプ、と言っていましたが、楽しそうで羨ましいです。温泉でゆっくりしすぎて思いっきり寝過ごしてしまうのも面白かったです。ED後も面白かったです。斉藤さんがリンちゃんの髪型を意味が分からないようなすごい髪型にしてしまうのには感嘆しました。リンちゃんと斉藤さんの仲の良さが窺えるシーンでした。
20代男性
リンのソロキャンをなでしこ達が助けるというお話でした。ソロキャンを幾度も経験してきているリンも、パーフェクトな子じゃないんだなと伝わる良い回だったと思います。通行止め等、思いがけないトラブルの連続ではありますが、なでしこや彼女を手伝うことになった千秋といったキャンプ繋がりの知り合いを通じて乗り越える…といったら少し大仰ですが、緩やかにハラハラせずに見守れる物語構成でした。ただ、リンのサイドだけでなく、風邪でダウンしてしまったなでしこのために、大風呂敷を広げられながらもほうとうを振る舞う…と思いきや、いつの間にか各務原家全員にほうとうをごちそうすることになり、一気にハードルを上げられた千秋のトラブルにも注目です。今回でほうとうが食べてみたくなりました(笑)ゆるキャン△は本当に料理がおいしそう。
30代男性
リンちゃんのソロキャン回です!最初はなでしこちゃんと行く予定でしたが、なでしこちゃんが風邪を引いてしまい、リンちゃんが一人で行くことに…。なでしこちゃんのナビゲーション(途中から千明ちゃんも笑)で、リンちゃんがソロキャンに行くのですが、リンちゃんとなでしこちゃんのやりとりがとってもかわいいです!リンちゃんの優しさが垣間見えるのもGood!なでしこちゃんの家族もアットホームで見ててほんわかしました笑。あと千明ちゃんのほうとうめっちゃ美味しそう。いつも通り作画も安定していて、音楽、構成も素晴らしかったです。展開も内容もゆったりしてるので、ノンストレスで見ることができます。ゆるキャンはBGMがわりにも使えますね笑。今回も安定の面白さでした。
20代男性
前半はなでしことリンちゃんのイチャイチャが尊かったです。まさかなでしこが風邪をひいてキャンプに行けなくなるという展開に驚きつつも、テンポのいい二人の掛け合いを楽しむことができました。ラインでの会話を繰り広げている中、明らかになでしこの声質が変わってきたと思ったら案の定千明に変わっていた件は面白かったです。心の中ではありますが、千明のことを苦手というリンちゃんはぶれないなと思いました。なでしこのお見舞いに行った千明ですが、ひょんなことから本場のほうとうを各務ヶ原家に振る舞うことになった展開は予想できませんでした。梨っ子あきちゃんの30分クッキングが始まった瞬間、何してんだこいつと笑かされました。その場面で、なでしこ姉との絡みもあるのですが、本当に二人は似ているな(顔が)と思いました。
20代男性
なでしこと二人でキャンプに行くはずだったのに、なでしこが風邪をひいてしまってしまリン一人でキャンプに行くことになります。自分が同じ立場だったら仕方がないから今回は諦めようと思いますが、さすがにしまリンはソロキャンプの常連者という事もあってか一人でキャンプに行きます。一方で自宅で療養しているなでしこの元へ大垣千秋がお見舞いに来ましたがお土産として持ってきた山梨名物のほうとうを作る事になります。気が付いたらなでしこの家族全員分を作る羽目になるのですが、家族からは妙な期待値を上げられて緊張した面持ちで作る事になるのですが、山梨県民とは言え誰でもうまくほうとうを作れるわけではないと思うので自分がもし、同じ立場だったら物凄く緊張してうまく作れないと思います。
30代男性

第10話 旅下手さんとキャンプ会議

ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

千明となでしこのアシストのおかげで無事、
上伊那ソロキャンを遂行できたリン。

ちょっぴり苦手だった
千明とも打ち解け、リンは野クルの
クリスマスキャンプの誘いを受ける。

5人のグループキャンプに向けて
計画を立てる野クルメンバーと斉藤。

校庭で焚火をしていると、
新しく赴任してきた鳥羽先生が
慌てて注意をしにやってきた。

その流れで、鳥羽先生は
野クルの正顧問に着任。

でもこの人、
どこかで会ったことがあるような……?

ソロキャンをするために目的地へ向かうリンでしたが、途中で通行止めがありました。落胆するリンはなでしこと千明に通行止めがあったと報告します。リンから送られてきた通行止め写真を見た千明はそれはきっと通れるとアドバイスしました。結果無事に通れて、リンは遅くなりながらもキャンプ場へ辿り着くことが出来ました。普段のリンは千明に対して苦手意識を持っており、嫌いではないけどあまり一緒にいたくない空気を出しているのですが、この件で2人の関係が少し良い方向へ進んだのではないかと思いました。実際、千明がリンをキャンプに誘ってリンは一度はそれを断りますが、最終的に一緒にキャンプをすることになるので、リンの中の千明への好感度は上がったと感じます。今回、無事に野クルの顧問も決まりキャンプの準備は着々と進んでいる様子で、ワクワク感が伝わってきました。
30代女性
リンは今までソロで行動していたので、今回のようなアクシデントには友人がいて本当に助かったことだろう。夜遅くなり、田舎道は街灯も少なく暗い状況の中、あとわずかでキャンプ場につくのに通行止め、これはかなりショックで思考停止状態になっていたに違いない。そんな時に、相談できる相手がいて良かった。今回なでしこは病気になってしまい行けなくなり、リンも行く先の変更を余儀なくされただけに、なでしこもリンを助けることができてうれしく思ったのではないだろうか。大垣のアドバイスは過去の経験から出てきたものだが、現実世界でも通用しそう。林道などで、このような通行止め見たことがあるような気がする。完全に道をふさいでいないで、ずらした跡があるような看板のところを強引に進んだら道が開けた経験、そういえばあるなと気が付いた。
50代男性
上伊那ソロキャンをなんとかやり遂げられたリン、苦手であった千明とも打ち解けられて、なんだか見ているこっちでもほんわかしてしまいましたね。そのままリンはクリスマスキャンプの誘いを受けるわけだが、クリスマスにまでキャンプするのかよって思っちゃいましたね。彼女らにとってキャンプというのはそれほど大切なものなのかと思わされるような気がしました。そのクリスマスキャンプには斎藤さんも参加するということになってましたが、どことなくわくわくしている自分がありますね。斎藤さんが参加することによってめちゃくちゃにならなければいいですけど、個性の強いキャラクターだらけで、クリスマスキャンプの回がとても楽しみになりました。
20代男性
次回のクリスマスキャンプ前の、いわゆる溜めの回なのかなとも思ったんですが、そんなことは無かったです。冒頭のリンが原付で立ち往生するシーンのハラハラ感、その後のテント設営時のゆるっと感など、じゅうぶんに緩急のある展開でした。ゆるキャン△は本当に背景が美しいんですが、この10話の夜景もとても綺麗です。音楽との親和性が高すぎる。そして、原作の漫画登場時も話題になっていた、肉まんをホットサンドメーカーでプレスする魅惑の食べ物がたまりません。千明によるなでしこの真似でちょっと和んだところで、次回のクリスマスキャンプへ向けて、お肉と顧問をゲットして、行き先も決定。期待が高まります。千明が出てくると会話のテンポが良くなるし、皆のリアクションが可愛いので、良いですね。
30代女性
ソロキャンを試みるリンちゃんですが、開幕冒頭の不穏な空気をまといつつも、突如としてラインで送られてきた「通行止めなう」が切なさも相まってツボでした。千明の機転もあり、ようやくキャンプ場へと到着したリンちゃんですが、深夜帯にこんな美味しそうな料理を作るなど、飯テロもいいところだと言いそうになりました。途中で見せるギャグのようなものも一人だからこそ見せてくれる表情なのだなと感じました。後半では野クルと斎藤さんの絡みがあるのですが、全体的にほっこり度がまして尊かったです。たまたま通りかかった鳥羽先生が野クルの顧問になるあたりはやっぱりなと思いました。最後に鳥羽先生が、キャンプ場で出会ったアル中の人と判明するくだりは、なでしこのお絵かきも相まって可愛かったです。
20代男性
キャンプ地へと向かうしまリンに思わぬアクシデントが、山道のまさかの通行止めの看板があって通れないというまさかの事態になってしまいます。夜中の山道であんな通行止めの看板を見てしまったらもう頭が真っ白になってしばらくフリーズしてそうです。あそこで大垣千秋がナイスフォローをしなければ絶望しかないと思います。そんなこんなで何とかキャンプ地に到着したしまリンでしたが、毎回思うのは割と眺めの良い場所でキャンプをしているなと思いました。そのせいで吹き曝しで風が強くテントを張るのに難儀してしまいましたが、あの夜景で帳消しにできたのではないかと思います。軽めの夕食にと肉まんをホットサンドメーカーでプレスして焼いて食べるシーンがありましたが、あれは手軽に出来そうで真似をする人が居るのではないかと思いました。
30代男性

第11話 クリキャン!

ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

クリスマスキャンプは静岡の朝霧高原。

集合時間より2時間も早く到着した
千明とあおいは、近くの牧場でアイスを堪能。

リンも早めに来てテントを設営する。

メンバーが揃い、斉藤の飼い犬のチクワや
高原に訪れていた子供たちと
遊んで過ごしていると、
徐々に日が落ち気温も下がってきた。

今夜の献立はA5ランク牛肉のすき焼き!

あおい特製の関西風すき焼きと
トマトすき焼きに、なでしこたちは
身も心も温まるのだった。

今回の話は、鳥羽先生が個性丸だしの面白い回でしたね。まさかの朝っぱらからおもいっきりお酒を飲んでいた鳥羽先生。現実でもそんなような人もちらほら見かけましけどね。それにしても鳥羽先生が焼いていた炙りベーコンはめちゃくちゃ美味しそうでした。やっぱりキャンプに行ったらベーコンを焼きたくなりますよね。それにしても千明たちはアイスを食べていましたが、よく冬のキャンプでアイスを食べれるなと思いました。寒い冬だからこそ冷たいアイスを食べるのは正義なのだろうか、それは分かりません。そしてしまりんも合流しましたね。みんなでマシュマロを焼いてチョコビスケットで挟んでおやつにしていたのは、こちらもお腹が空きましたね。また次回も楽しみにしてます。
20代男性
遂に始まったクリスマスキャンプ。これまでは全員集まってキャンプに行くことはなかったので、ようやく、と感じました。1つ印象的だったのがリンちゃんが野クルのメンバーや斉藤さんと同じように子供たちと遊んでいたことです。コミュニケーションが得意でなく、子供は苦手なのだと思っていました。しかし、周りのメンバーの影響もあってか楽しそうに遊んで、別れ際には手を振っているというのはリンちゃんの新しい一面が見られたようでとても良かったです。もう1つ印象に残っているのは食事シーンです。ゆるキャンは飯テロシーンも醍醐味ですが、その中でも今回のすき焼きとトマトすき焼きは飛び抜けて美味しそうでした。アニメを見た後に自分でもトマトすき焼きを作ってみたほどでした。
20代男性
物語の根幹となっているほのぼのとした雰囲気は残しつつ、かわいい女の子たちが楽しそうにキャンプをしているにぎやかさも感じることが出来、心が癒されました。この回は、これまで一人でのキャンプ(そろキャン)しか行ってこなかったリンの心情の変化を感じることが出来るストーリーとなっています。物語初期のリンちゃんは少し内向的な女の子でしたが、なでしこ、野クルのみんなとの関わりの中で、ちょっとだけ成長していく様子が感慨深いです。後半にすきやきを囲んで食べるシーンは、素晴らしい作画とあわせて、こちらまでおなかがすいてくるような大ボリュームの内容でした。かわいい女の子たちがワイワイしている様子を見るのが好きな方には、是非とも見てもらいたい話です。
20代男性
これまでの集大成とも言うべきクリスマスキャンプ編で、盛り上がりも最高潮です。食べ物もいつもながら美味しそう。先生のベーコンとビール、牧場アイス、スモア、ラム酒を入れたココア、そしてすき焼き!トマトすき焼きと締めのチーズパスタまで全部美味しそうで、トマトすき焼きは実際に真似して家でも作ってしまいました。最後の、リンがガスボンベを買いに走る際の回想の「みんなでやるキャンプは違うジャンルの楽しさがあると思うよ」という斎藤のセリフに対して微笑むシーンが効いています。ゆるキャン△っぽいゆるいシーンも、飯テロなシーンも、ちょっとだけじーんとするシーンも、全てがこの11話には入っている!体感5分くらいで終わってしまう神回です。
30代女性
クリスマスキャンプにやって来た野クルの面々ですが、新たに顧問となった鳥羽先生も当然の事ながら来ますが、完全に一人で飲んで楽しもうとしていて顧問として大丈夫なのかと不安になるような描写がありました。でも、その他のメンバーが割としっかりとした人たちが多いのであのような顧問でもなんとか成り立っているのではないかと思います。この後、終始ただ飲んだくれている描写が多々あり、そのせいで車を運転できず薪を購入しても運ぶ手段がなくてしまリンにお願いしてバイクで運んでもらう羽目になるのですが、顧問もうちょっとしっかりしてよ、と思いました。ラストの夕食のすき焼きのシーンがとてもおいしそうに見えて飯テロドラマならず、飯テロアニメといった装いなって来てあの場面は見ていてつらかったです。
30代男性
ついにフルメンバーでのキャンプが実現したのですが、初っ端から酒を呷っていくスタイルの鳥羽先生はさすがと言うかブレないなと感じました。リンちゃんが、大垣と犬山さんと呼び分けているあたり、それぞれへの距離感というか関係性を感じることができました。大垣の薪だけ持って行かないのは流石に笑かされました。そして斎藤さんの連れてきたちくわとはしゃいでる辺りのなでしこちゃんがとにかく可愛くて尊かったです。夜になり寒くなってきたところで再び秘密結社ブランケットが登場しまた見れるとは思いました。あおいの持ってきた肉を食べている際に、鳥羽先生が泣き出すから何かと思えば日本酒を忘れたのだと本当にこの人はどうしようもないなと笑かされました。フルメンバーでの絡みが見れ大満足です。
20代男性

第12話 ふじさんとゆるキャンガール

ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン ゆるキャン

買い出しに出たリンの帰りを待つなでしこたち。

リンも戻り、食器の片づけや
お風呂を済ませた一行は、
クリスマスキャンプの夜はまだまだ長い!

と、お風呂上りの髪を
お揃いのお団子あたまにしたり、
タブレットで動画を見たりしながら、
楽しい夜を過ごしていく。

最後まで起きていたなでしことリンは、
星を見ながらキャンプについて語り合い……。

初心者キャンパーには、お風呂付がいいなと感じました。特に、冬キャンプだと寒いだろうから温かい食べ物だけでは寒すぎると思うので、お風呂で温まったあとに寝たい。富士山があんなに大きく見えるキャンプ場は感動ものだろうなと思いました。実際の目でみるとその雄大さがより実感できると思うので、私も富士山の見えるキャンプ場でソロキャンプしてみたいと思いデビューの計画を立てています。また、あたりは暗いだろうから、夜は星がきれいに見えること間違いなく、満天の星空を見ながら、時間に捕らわれずに、寝袋で寝ながら、流れ星を探したり、天の川や有名な星座などを探し夜も楽しみたいと思います。前日の買い出しの時に、夜何を食べようか、朝は何をつくろうか考えるのも楽しそう。デビューに備え、バーナーやクッカーは使いやすいものを選びたいと思っています。
50代男性
一番最初のシーンがとても良かったです。野クルのメンバーと斉藤さん、リンちゃんが大人になってから再び集まってキャンプをするのはぐっとくるものがありました。実際にはなでしこの妄想でしたが、本当に10年後くらいにはそうなっていそうだなと思えました。千明が酒飲みになっている未来はきっと間違いないだろうなと思いました。登場キャラクター全員集まってキャンプをする姿が見られて感無量でした。リンちゃんは最初はソロキャンしかしていなかったはずなのに、なでしこに出会い、少しずつ変わっていく様が分かるのが印象的でした。アニメの最終回が主人公のなでしこのソロキャンというのがにくい演出でした。ソロキャンをしているリンちゃんに会うところから始まった物語の終わりが、ソロキャンで終わるのはエモすぎました。
20代男性
今回の話は、相変わらずなんともほのぼのした感じでしたね。最終回ということで、少し悲しい感じもしますが、ゆったりとほのぼのしたスタンスでなんだか落ちつきました。キャンプの夜の過ごし方とは、といった話題でしたが、千明の提案したのは動画観賞会でしたね。わざわざ冬にキャンプにまで来て動画を見るのかよ、と思ったのですが、みんなでお喋りしながら動画を見るというのもなかなかいいものなのかな〜と思いましたね。そして夜も深くなっていってみんな寝る頃かなという時に、なでしこのまたキャンプしようねという言葉になんだか温かいものを感じました。このキャラクターたちがずっと一緒にいてほしいと思いました。今回で最終回ですが、今後も何か楽しみにしてます。
20代男性
冒頭の、なでしこによる10年後妄想でオープニングの空飛ぶテントの伏線が回収されるなんて、思いもよりませんでした。こういうところが楽しいですよね。この最終回の一番大好きなところは、ラストシーンです。1話のリンのように、今度はなでしこが自転車で本栖湖へ向かいソロキャンプ!原作漫画はクリスマスキャンプの後もそのまま日常が続くので、こんなシメのようなエピソードはこの位置にないんです。でも、リンをなぞるようにソロキャンにハマって、アルバイトで装備一式を揃え、設営も1人で出来る様になっているなでしこが描かれていて、胸がぎゅっとしてしまいました。最終回にこういうシーンが見られるなんて、最初から最後まで作りが丁寧なアニメで感動です。
30代女性
なかなか面白かったこのアニメもついに最終回となり少し寂しいような気がします。鳥羽先生は今回も飲んだくれていてこの先生、素面の時があまりないなという印象です。今回は最終回という事もあってかお風呂のシーンがあり、ここにきてメンバーのすべてのサービスカットを披露するという制作側の視聴者に対するありがとうの気持ちが込められていたと勝手に想像しながら視聴していました。ここでメガネを外した大垣千秋が結構可愛くて最終回にして彼女の魅力に気づきました。ラストではなでしこもついにソロキャンプデビューを果たしますが、実はしまリンも同じ場所にいてこの後は二人でキャンプを楽しんだのだろうなという終わり方でほのぼのとしていました。キャンプを題材としたアニメは珍しい作品だったので最初はどうなのかなとは思いましたが、なかなか面白く仕上がっていて良かったです。
30代男性
開幕冒頭みんながいきなり大人になっており、?!と驚かされましたが、なでしこの妄想だとわかり納得しました。10年後はこうなっているのかなというなでしこに対して、「ねーよ」とキレッキレに突っ込む一同の様子が可愛くて良かったです。その流れで温泉に浸かることになるのですが、最終話にしてサービス旺盛だなとスタッフさんに感謝です。鳥羽先生も普通にしていれば可愛いのになと思う回でした。風呂上がりにみんなで髪型を、シマリン団子にしているあたり女子高生らしくていいなと感じると同時に、なでしこだけサボテンダーになっており可愛いかったですが、斎藤さんの技術がヤベーなと思い知らされました。夜も更けてなでしことリンちゃん二人の絡みが繰り広げられるのですが、1話から今までの全部の話に繋がる尊い絡みが見れて大満足です。はやく2期が見てみていたいという気持ちでいっぱいです。
20代男性

————————————————————————
本ページの情報は2020年3月時点のものです。
最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。
————————————————————————

アニメ見るならお得なキャンペーン実施中! | U-NEXT
アニメ<U-NEXT>お得なキャンペーン実施中!31日間無料トライアル登録で今すぐ見よう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました