【Fate/stay night -Heaven’s Feel- 第二章 .lost butterfly】アニメ映画の動画配信情報!無料視聴方法のまとめ

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キャスト・スタッフ

 

<CAST>

  • 衛宮士郎:杉山紀彰
  • 間桐 桜:下屋則子
  • 間桐慎二:神谷浩史
  • セイバーオルタ:川澄綾子
  • 遠坂 凛:植田佳奈
  • イリヤスフィール・フォン・アインツベルン:門脇舞以
  • 藤村大河:伊藤美紀
  • 言峰綺礼:中田譲治
  • 間桐臓硯:津嘉山正種
  • ギルガメッシュ:関智一
  • ライダー:浅川悠
  • アーチャー:諏訪部順一
  • 真アサシン:稲田徹

<STAFF>

  • 原作:奈須きのこ/TYPE-MOON
  • キャラクター原案:武内崇
  • 監督:須藤友徳
  • キャラクターデザイン:
    須藤友徳
    碇谷敦
    田畑壽之
  • 脚本:桧山彬(ufotable)
  • 美術監督:衛藤功二
  • 撮影監督:寺尾優一
  • 3D監督:西脇一樹
  • 色彩設計:松岡美佳
  • 編集:神野学
  • 音楽:梶浦由記
  • 制作プロデューサー:近藤光
  • アニメーション制作:ufotable
  • 配給:アニプレックス

(C)TYPE-MOON・ufotable・FSNPC

あらすじ

Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly Fate/stay night -Heaven's Feel- 第二章 .lost butterfly

「俺の戦うべき相手は
――まだこの街にいる」

少年は選んだ、自分の信念を。

そして、少女を守ることを。

魔術師<マスター>と
英霊<サーヴァント> が
願望機「聖杯」をめぐり戦う――
「聖杯戦争」。

10年ぶりに冬木市で始まった戦争は、
「聖杯戦争」の御三家と言われた
間桐家の当主・間桐臓硯の参戦により、
歪み、捻じれ、拗れる。

臓硯はサーヴァントとして
真アサシンを召喚。

正体不明の影が町を蠢き、
次々とマスターとサーヴァントが
倒れていった。

マスターとして戦いに加わっていた
衛宮士郎もまた傷つき、
サーヴァントのセイバーを失ってしまう。

だが、士郎は間桐 桜を守るため、
戦いから降りようとしなかった。

そんな士郎の身を案じる桜だが、
彼女もまた、魔術師の宿命に
捕らわれていく……。

「約束する。俺は――」

裏切らないと決めた、彼女だけは。

少年と少女の切なる願いは、
黒い影に塗りつぶされる。

 

 

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ライターコメント紹介(ネタバレ注意!)

ついに物語も第2章まで進み、間桐桜の本質が少しずつ出てきた印象です。1章で謎の消失を遂げたセイバーでしたが、とうとう闇堕ちしたバージョンが現れて、大迫力の戦闘シーンに終始驚かされました。アーチャーが士郎に託した腕や、イリヤとバーサーカーが今後どのように物語に関わってくるのか非常に楽しみです。lost butterflyで私が最も驚いたのが、ギルがメッシュの存在感の無さです。これまでのシリーズでは、まるでラスボスかのように絶対王者として君臨していましたが、あまりにもあっけない退場となってしまい、思い出すだけでその衝撃が頭から離れません。もちろんストーリーだけでなくBGMも最高で、物語と本当によくあっており、終始盛り上げてくれました。
30代男性
第二章で一番おもしろかったシーンは、バーサーカー対オルタサイバーの戦闘シーンでした。オルタセイバーは、普通のセイバーとは比べ物にならない位の強さで、宝具を連発する反則級の強さですが、バーサーカーもそれに怯むことなく、十二の試練で幾度と倒されても復活して立ち向かっていく姿は、イリヤの「負けるなバーサーカー、やっちゃえ」の気持ちになりました。そして、あの影は強すぎます。英雄王は、あっさりやられましたし、アーチャーのランサーの宝具ですら耐えたローアイアスを、ぶち破る辺りが、強さを強調したシーンだと思います。大人の桜のシーンもあり、士郎と気持ちも通じ合えたと思いましたが、最後にバカ兄貴のせいで、闇落ちしてしまい、今後、どんな結末を迎えるのか、気になります。
30代男性
第一章では聖杯戦争や各サーヴァントの強みなど全体へスポットを当てていたのに対し、第二章ではヒロイン間桐桜に対してスポットを当てる比重が大きくなっています。境遇や性格、主人公への好意の深さなどが繊細に描写されており、彼女が持つどこか仄暗い雰囲気が作品全体に影響されているように感じました。見ていて常に重苦しい緊張感がありますが、その張り詰めた空気が重厚なバトルシーンをより一層際立たせていたと思います。特に物語中盤のセイバーオルタとヘラクレスの戦闘シーンは瞬きするのも惜しい程に、目まぐるしい攻防線が神がかった作画で描写されており、個人的にはこの作品一番の見所だと思っています。ストーリーのテンポ感も非常に良く、見終えるまでがあっという間に感じました。続編もあり、大変気になる終わり方をしていたので、第三章も是非劇場に足を運んで見たいと思います。
30代女性
PCゲーム時代からのファンですが、よくここまでの作品に仕上げてくれたと感動と感謝の思いで胸が一杯です。原作者の奈須きのこ氏が「HFは衛宮士郎という人間のフリをしている壊れたロボットが人間性を取り戻す話」だとどこかのインタビューで語っていました。その言葉通り、HFは他のルートと比べ、英霊同士の派手なバトルという要素はなりをひそめ、「衛宮士郎」という存在の在り方をひたすらに問うストーリーになっています。HFのヒロインである間桐桜は衛宮士郎にとって「守るべき日常」であると同時に「排除すべき悪」でもあります。彼が選んだ道は「桜だけの味方になる」という今までの自分を否定するものでした。その選択がどんな結末をもたらすのか。最後まで見守っていきたいです。(まぁ、PC版プレイ済なので結末は知っているのですがw)
30代男性
まずサーバントたちの戦いも各シーン細かいところまで細かっているところです。アーチャーとアサシンの戦闘でのアーチャーの鬼気迫る姿は原作を忠実に再現されていると思いました。バーサーカーとオルタセイバー戦は原作では途中経過はほとんど触れられずバーサーカーが敗北する流れでしたが、今作では戦闘シーンが描かれており、バーサーカーの大健闘していることがわかるようになっており、戦闘シーンが少ない今作において個人的に一番の見どころだと思っています。次に桜が覚醒していく過程がきちんと描かれているところです。前作の桜は控えめなかわいい士郎の後輩っていう印象だったのですが、お色気シーンにしても捕食シーンにしても桜が異常であることが徐々に判明していくことが今作の核だと思います。特に桜が邪魔してくる人形を飴玉に変えるシーン(実際は人間を捕食している)は見ていてぞっとしました。
20代男性
Fate/stay night -Heaven’s Feel- 第二章.lost butterfly は第一章の雰囲気とは大きく異なり、全体的に暗く重たい印象でした。サクラの心の中のメルヘンな部分と影の残虐で重たい部分が対で描写されており、怖かったです。今までのFateのストーリーではセイバールートや凛ルートなど主人公の史郎がヒロインと恋仲になるが、今回のサクラルートのストーリーはR指定があるくらい生々しいところまで描かれていて観るのが恥ずかしかったです。史郎はサクラのことを好きであるが、サクラが暴走する前に史郎がサクラを殺そうとするシーンは史郎の葛藤が表情や声に細かく描かれており、とても良かったです。
20代女性
初めて見たときは「これ、映画館でやったのか……!」でした。前作の時点で既に物語は不穏な方向へ進み始めていたのですが、今作は想像以上。前作の続きから始まりストーリーの説明などはないので、必ず前作を見た上で視聴してくださいね。見所としては前作に引き続き大迫力の戦闘シーン。特に物語の中盤におけるバーサーカーVSセイバーオルタのシーンは本当にびっくりするほど動くし、しかもその作画で割と長尺。これ、制作するのにどれだけかかったんでしょうか?また今作は士郎と桜の関係が更に深くなることもあり、いわゆるラブシーンが存在します。エロスよりは切なさを感じられずにはいられない名シーンなのですが、気になる方はお一人で見たほうが良いと思われます。さて、物語は桜がとある変貌をするシーンで終わります。正直ここでお預けは辛い(笑)。私はインターネット配信にて視聴をしたのですが、今度公開する最終作は劇場に行って結末を確かめてきたいと思います。
20代男性
士郎がどんどん桜の正体に気付いていくのだが、気づかないフリをして、桜を守ろうとする姿に辛くなりました。桜に悪いことをしたら、怒ると言っていたが、どうするのかも気になります。桜を中心にしたストーリーで、他のキャラクターはあまり活躍せずに、倒されてしまう場面もあり、バーサーカーはイリヤを守る為に奮闘しますが、そのシーンで倒されてしまう。是非他のキャラクターが中心になったストーリーもみてみたい。そして桜はまだまだ謎を多く抱えている存在。本当に大切な人をみつけ自分のやりたいこともわかり始めたとたんに、かわいそうなことばかり起こる。しかし、ずっと騙してまで、好きな人の側に居たかったのだということはわかる。結末が気になります。セイバーの影の存在もどうなるのでしょうか。
40代女性
セイバールートではセイバーと、凛ルートでは凛と士郎は親密になるわけだが、本作の桜ルートにおける桜との親密度はこれらとは比較にならない。士郎と桜は肉体関係を持ち、恋愛感情を持っているからだ。それゆえに士郎の行動原理が「正義のため」から「桜のため」に変化しているように見受けられた。この士郎は人間臭く、年相応の若者と言える。あくまで私見としてだが、過去作の士郎に比べてわかりやすく、感情移入もしやすかった。一方の桜も、温和な性格とかわいそうな過去で思わず同情してしまう。さて本作は3部作の2作目であるが、もうアーチャーが退場してしまった。これには大変驚いた。アーチャーは左腕を士郎にくれたが、これは士郎が魔術師として覚醒するフラグでもあると同時に、身の危険を感じさせるフラグにも感じた。不穏なフラグをばらまいている本作だが、次作ではハッピーエンドを所望したい。
30代男性
セイバーVSバーサーカーという戦いは第一章でもありましたが、この第二章でも二人の対決が迫力たっぷりで描かれます。無尽蔵の魔力を用いて戦うセイバーはここまで強いものだったのか……と驚愕させられる凄まじい戦いでしたね。彼女と戦う事になる大三章に向けて、ここでその異常なまでの強さをしっかり描いておくのは大事だと思いますが、あそこまで強いと「これ本当にどうするの……? 倒せるの?」と心配になったりも(笑) また第二章は他にもアーチャーが相変わらずのかっこよさを見せつけていってくれたり、第一章よりも更にホラーテイストが増したストーリー展開など見所が満載でした! そしてヒロインの桜も色々な意味で大活躍というか見逃せないシーンがこれでもかと用意されているので、桜ファンにも必見の一作となっています!
30代男性
第2章とのことで物語が一気に加速し、最後まで引き込まれてしまいました。今回もさくらはひたすら痛めつけられ、士郎に優しくされ、結ばれても、返って悲惨な状況と境遇が強まり破滅に向かう様は、首を絞められる感じで見ていて非常に苦しかったです。悲しい場面は多々ありましたが、士郎がさくらを雨の中抱きしめるシーンが、二人が決してハッピーエンドにはたどり着けない運命を表していて、まさに涙雨としか言えない情景に感動させられてしまいました。次で最終章のようですが、少しでも穏やかな幕引きであればと思います。
30代男性
加速していく歪んだ聖杯戦争で、ついに第1章で正体不明だった謎の影が桜の中に眠る力だったことが証明されたのには驚きました。虚数という魔術が桜の意思に関係なく発動して、今まで街の人間から魔力を吸い上げ、そしてクー・フーリンやキャスター、セイバーをも飲み込んでしまったのかと思うと少し怖かったです。それを撃破しようとしたギルガメッシュでさえも、追い詰めたはいいものの無残にも殺されてしまったので悲しかったです。そして、あんなにも仲睦まじく微笑ましい士郎と桜の恋も、成就はしたものの、上手く喜べないような展開に切なさを感じました。そして士郎をあんなにも毛嫌いしていたエミヤが片腕とともに希望を託していったシーンは感動しました。最高の第2章でした。
20代女性
初代「Fate/stay njght」が発売された当初からのファンで、個人的に今回アニメのモチーフになっている「Heaven’s Feel」ルートが一番のお気に入り。勿論期待値は爆上がりで観賞したのですが、それを余裕で上回る素晴らしい出来映えとなっていました。さすがufotableといったところ。映像の美麗さはあれこれ言を尽くすより、予告編でもご覧になって確認して頂きたいです。間違いなく過去最高峰レベルのクオリティ。そして肝心の物語ですが、今作でいよいよ大きく動き始めます。他のルートでは「正義の味方」という曖昧な(しかし致命的な)理想を抱いていた士郎が、ただ一人の少女のための味方であろうと決意する姿が描かれます。この時の桜との交流が痛々しくも微笑ましい、これこそ桜ルートの真骨頂!と喝采を挙げたいほどです。そしてもう一つ、このルートに絶対必要な淫靡で官能的な描写について…ここも逃げることなく、さらには原作よりも生々しさを感じるほどしっかり描写しています。綺麗事抜きの人間同士として深く交わるほどに拭えない過去や容赦ない現実が牙を向く理不尽は、まさに那須きのこワールド。果たして完結編がどのような形になるのか、期待せずにはいられません。
30代男性
アニメ「Fate/stay night -Heaven’s Feel- 第二章 .lost butterfly」の感想としては、第一章を観てからこちらを観るようにしないと内容が入ってこないです。自分は原作、コミック版、第一章と観てきましたが、第二章が1番面白いと感じました。この作品は、PG12、12歳以下の子供は観れなくなっています。エログロシーンがあるので、注意が必要なアニメです。しかし、今回の作品は「ヒロイン間桐桜の魅力を最大限に生かすためには仕方ない」と感じました。性的表現だけではなく、血や肉片などのスプラッタ表現も含まれているので、子供だけではなく、大人も苦手な人は観ない方がいいかもしれません。
30代、男性

とても次回が気になる最後でしたね。正義の味方になりたい士郎が桜とどう向き合うのか、敵に回ってしまったセイバーとはどうなるのかとてもきになります。バーサーカーとセイバーの戦いはとても迫力があり、キャラが縦横無尽に動いていて目が離せませんでした。アニメのUBWも視聴したのですが、あのバーサーカーを圧倒するセイバーの姿には見惚れてしまいました。仲間になった?と思われるライダーもマスターである桜を思っていてとても好きなキャラになりました。セクシーなお姉さん……大好きです。アニメーションもとても良かったです。さすがufotableですね。キャラの動かし方やカメラワーク、表情の出し方なども素晴らしいと思います。武器がぶつかり合う音や音響も聞いていて心地よかったですし、迫力も増してとてもいい映画でした。
20代男性

 

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