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キャスト・スタッフ

 

<CAST>

  • 衛宮士郎:杉山紀彰
  • 間桐桜:下屋則子
  • 間桐慎二:神谷浩史
  • セイバー:川澄綾子
  • 遠坂凛:植田佳奈
  • 藤村大河:伊藤美紀
  • 言峰綺礼:中田譲治
  • 間桐臓硯:津嘉山正種
  • 美綴綾子:水沢史絵
  • 柳洞一成:真殿光昭
  • 衛宮切嗣:小山力也
  • ランサー:神奈延年
  • ギルガメッシュ:関智一
  • ライダー:浅川悠
  • アサシン:三木眞一郎
  • キャスター:田中敦子
  • アーチャー:諏訪部順一
  • 葛木宗一郎:てらそままさき
  • イリヤスフィール・フォン・アインツベルン:門脇舞以
  • セラ:七緒はるひ
  • リーゼリット:宮川美保
  • 真アサシン:稲田徹

<STAFF>

  • キャラクター原案:武内崇
  • 監督:須藤友徳
  • キャラクターデザイン:須藤友徳/碇谷敦/田畑壽之
  • 脚本:桧山彬(ufotable)
  • 美術監督:衛藤功二
  • 撮影監督:寺尾優一
  • 3D監督:西脇一樹
  • 色彩設計:松岡美佳
  • 編集:神野学
  • 音楽:梶浦由記
  • 制作プロデューサー:近藤光
  • アニメーション制作:ufotable
  • 配給:アニプレックス

(C)TYPE-MOON・ufotable・FSNPC

あらすじ

Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章 Fate/stay night -Heaven's Feel- 第一章

「もしわたしが悪い人になったら許せませんか?」

少年は少女を守りたい。

そう、思った。

魔術師〈マスター〉と
英霊〈サーヴァント〉が、
あらゆる願いをかなえる願望機
「聖杯」をめぐり戦う――

「聖杯戦争」が起きて10年、
冬木市で再び戦争が始まった。

前回の「聖杯戦争」の参加者である
衛宮切嗣の養子・衛宮士郎は
遺志を継ぎ、戦うことを決意する。

士郎のそばには、彼を慕う少女――
間桐桜がいた。

彼女は毎朝、毎晩士郎の家に通うと
朝食と夕食を作り、天涯孤独だった
士郎と優しい日々を過ごしていた。

だが「聖杯戦争」が始まると、
冬木の町に流れる空気が変わった。

あちこちで殺人事件が起き、
不穏な空気が流れ始める。

士郎は桜を自宅に泊めることを決意した。

士郎は召喚したサーヴァント
セイバーとともに、魔術師の遠坂凛と
同盟を結び「聖杯戦争」に臨む。

だが、その戦いは暗躍する者たちによって
大きくきしみ、歪み始めていた。

 

 

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視聴者コメント紹介(ネタバレ注意!)

桜ルートと呼ばれる今作ですが、まず、映像のクオリティの高さにはビックリしました。冒頭の士郎と桜の出会いの場面からスタートしますが、桜の士郎に対する想いが伝わってきますし、この桜がどんな形で変わってしましい、闇落ちしていくのか、想像が付きません。また、サーバントの戦闘シーンは、もうカッコいい、圧巻でした。特に、ランサー対真アサシンの戦闘シーンは鳥肌が立つくらいの迫力があり、おもしろかったです。細かい動きや、走り回り、追いかけ合うシーンなどが丁寧に描かれており今作の見所の一つだと思います。イリヤは今回のルートでは敵ではないようですし、バーサーカーの強さも相変わらずでしたし、今後どう絡んでいくのかも楽しみです。ただ、オルタセイバーが何者なのかは、初見の私では理解できませんでした。
30代男性
「暗すぎる」「映像化は難しい」とファンの間でも囁かれていた桜ルートことHF。それが待望の映像化。製作は数多くのタイプムーン作品を手掛けそのクオリティの高さで目の肥えたファンたちを唸らせてきたユーフォ―テーブル。設置されたハードルは並の高さではなかったが、実際に世に出た作品はそれを平気で乗り越えていく出来に仕上がっていました。特に素晴らしいと感じたのが、物語の開始地点をセイバーとの出会いではなく、桜との出会いに設定したこと。この話のヒロインは桜であり、主人公はマスターとしての衛宮士郎ではなく、一人の少年としての衛宮士郎なんだという事がよく伝わってきました。これから観る方はぜひそこを意識するとより物語を深く楽しめるかと思います。
30代男性
私は原作は未プレイ、アニメも「UBW」しか見たことがないこともあり、最初はついていけるか少し不安でした。しかし実際に見てみるとそんなことはなく、しっかりとストーリーに没入して楽しむことが出来ました!ただし序盤に大胆なカットがあったり、予備知識があった方が楽しめるシーンが所々に存在するので「UBW」の内容を知っているのが望ましいと思います。今作は三部作の一作目であり、作品を包む不穏な気配と前回と違う聖杯戦争の様相に引き込まれたところでエンドロール。早く続きが見たい!(笑)見所は士郎と桜の馴れ初めと、やはりアクションシーン!劇場で見るufotableの戦闘シーンは良いですね……ランサーとアサシンのシーン、めちゃくちゃ動いてました。次作は更に濃い内容になっているらしく、今から楽しみです。
20代男性
望みを叶える聖杯をモチーフにしたFateシリーズ。主人公は未熟な魔術師・衛宮士郎ですが、ヒロインの違いによって展開が分かれており、「Fate/stay night Heaven’s Feel」は間桐桜ルート。謎めいた存在だった桜の本性や遠坂凛との関係、間桐家についても深く描かれます。Fateではサーバント同士の戦いが大きな見所ですが、桜ルートは劇場版だけあって、迫力が桁違いでした。第一章では特にセイバーとバーサーカー、ランサーと真アサシンの戦いは制作会社のufotableの総力が結集したような素晴らしい仕上がりで、手に汗握る展開でした。桜の兄・慎二と士郎の描かれ方も他のルートより内面を汲み取った描かれ方だったのも印象的。より一層ドラマティックに盛り上げてくれる梶浦由紀の音楽、最後に流れるAimerの「花の唄」も作品にピッタリでした。第一章では歪な方向へと物語が進んでいく気配が漂い、この先、士郎と桜がどのような選択をしていくのか、楽しみです。
40代女性
3部作の最後、満を持しての映画化でした。発表からじっくり時間をかけて作りこんでいたのですごく楽しみでした。間桐桜はセイバー編、凛編でも少しだけ登場していて、なにやら事情がある子らしくとても気になる存在ながら、物語が進むとあまり出てこなくなるキャラクターで、もどかしくもありました。今回は思う存分桜にスポットが当たります。セイバー編と凛編は制作会社が違う事もあって、同じ場面が続く事も多かったのですが、今回はおなじみの冒頭(サーヴァント召喚、出会い)はサクっっとカットされました。それが気持ち良すぎて、私のいた映画館では少し歓声も上がりました。圧巻の戦闘シーンは引き込まれます。アサシンとランサーの戦いは視点の移動も気持ちよくてずっと見ていたいと思いました。力の入れ方が凄いです。TVアニメよりも少し踏み込んでエログロがあるように感じました。よい意味でPCゲーム原作を忘れていない、と思うところでした。今や大人気声優の神谷浩史さんが最悪なキャラクターを演じておられるのも、時の流れを感じます。あまり積極的に宣伝はされていないようですが、降りずに演じ続けている事も素敵だと思います。これからもっと精神的な話とか重くなってくるのだろうと続編に期待しつつドキドキしながら見終えました。
40代女性
Fate/stay nightの間桐桜ルートを映像化した内容。必然的にヒロインは間桐桜であり、セイバーや遠坂凛は脇役となっている。またTVアニメ「Fate/stay night」や「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」を見ていることが大前提になっており、この2作と共通するシーンはカットされている。このためこの2作を見ていないという人は、まずはそちらを見る必要がある。アニメーション制作はufotableであり、さすがの美麗な映像である。ストーリーとしては、桜ルートにあまり関与しないマスターやサーヴァントは早々に退場させる傾向にある。例えば過去2作ではアサシンであった佐々木小次郎は早々に殺され、もう一人アサシンが出てきて暗躍する。一方で桜、慎二、ライダー、臓硯などの出番は多くなっている。過去2作の聖杯戦争と比べるとかなり異質な印象を受けた。
30代男性
美麗なイラストと繊細な動き、そしてこだわった音で迫力のある聖杯戦争が描かれていました。ufotableのクオリティの高いアニメーションはもちろん、時にはハラハラするBGMを、時には静寂を使い分けていて、すでにストーリーや起こる顛末を知っているにも関わらず、なんども息を飲むシーンがありました。セイバーとバーサーカーの戦い、ランサーとアサシンの戦い、どちらも同じサーヴァントの戦いなのに、こんなにも描写に差がつくのか…と印象深かったです。この映画の見所の一つといえる戦闘シーンに印象が残りがちですが、士郎と桜、そしてセイバーの微笑ましい食卓のシーンは、このような時間はもう長くないと知っていつつも、非常に合間で心が温まる瞬間でした。
20代女性
ヘブンズフィールは元々原作ゲームの方でストーリーを知っていましたが、そんな自分でもUfotableの圧倒的な映像描写と梶浦由記さんの幻想的な音楽が相まって作品の中に引き込まれてしまいました。内容はだいぶ短縮されているので特にセイバーとの関りはあっさりとしたものとなっていましたが、劇場版三部作で長大なヘブンズフィールのストーリーを再現するという意味では仕方ないのかなと思います。ただそんな中でもヒロインの間桐桜の兄である間桐慎二のクズさ加減や小物っぷりがいかんなく表現されていたのはさすが。また真アサシンの不気味さは強烈でした。公開前から話題になっていた戦闘シーンは、圧倒されるほど美しく迫力満点で、個人的には序盤のライダーとセイバーとの戦闘が好きです。一瞬で終わってしまうシーンですが、ダイナミックなカメラワークと滑らかな動き、セイバーの強さなどが凝縮されていて印象深いです。
30代男性
物語の序章なのに迫力に溢れた見応えある作品になっていて驚きました。大昔に原作ゲームをプレイしていたのでストーリーの面白さはよく知っていましたが、序盤はそこまで派手な展開が無かったように思うので「地味になりすぎてしまわないかな?」と少し心配していたんですよね。しかしランサーVSアサシンを始めとして、各戦闘シーンが全体的にボリュームアップされド迫力になっていました! やっぱり映像化されたならばカッコいいバトルに期待してしまうものですけれど、その期待に見事に応えてくれた作品だと思います。原作ゲームを遊んだ人でも驚きと感動を味わえる映画になっていると思いますので、HFを知らない人はもちろんのこと、既に知っている人達にも強くお勧めしたいですね。
30代男性
Fateシリーズ一の問題作の序章。物語の中心は悲劇のヒロインにして後に最悪の怪物に変貌してしまうさくらですが、唯々同情せざる得ないほど痛めつけられて行く様は見終わったと後味の悪さしか残りませんでした。今回は1作目でありまだましでしたが、幼少期からの惨い仕打ちにいくらなんでもこのストーリーはやり過ぎだろうと思ってしまいました。また、まるでさくらに引きずられるように周囲のキャラクターも暗めに描写されており、中でもセイバーが闇へと堕ちてしまったのはこのシリーズがひたすら暗黒の物語であることの象徴に思えました。唯一変わらないキャラクターがいたとすればそれはイリヤでしたが、もともと聖杯戦争にやる気満々で参加しているので、他者の死に頓着しておらず、むしろその明るさが一層悲劇を強調している感がありました。一方、シンジはいつも以上のクズっぷりでイキイキしていた感じがありました。次の作品ではどれだけ活躍するのか怖いもの見たさで楽しみです。
30代男性
第5次聖杯戦争が桜ルートでこんなにも変わってしまうとは思ってもみなかったので、とても衝撃を受けました。特にキャスターが使役しているアサシンの体の中から真アサシンが出てくるシーン、その真アサシンがキャスターとそのマスター、そしてクー・フーリンを殺していくシーンにはとても驚きました。あの格好良くて強い、敏捷性が高いクー・フーリンが影の手助けはあったものの、真アサシンに倒されてしまうなんて、ここで脱落してしまうなんてとショックでした。それに対し、士郎と桜の出会いから現在までの仲睦まじい、初々しい恋模様はとても癒されました。慎二は不憫だと思うし、凛ちゃんは相変わらず優しくてツンデレで可愛かったです。最後にはセイバーまでも闇に落ちてしまったので、これからどう登場するのか楽しみな第1章でした。
20代女性
原作には無かった、士郎と桜の馴れ初めから物語が始まり、ただ原作を映像化しただけのものではないという衝撃を最初に受けました。元々の日常はこうあったはず、というこれから非日常に向かう前の、あるべき姿を再確認したような気持ちになります。そこから少しずつ非日常へと士郎が巻き込まれていき、セイバーや凛とのやり取りが増える中でも、桜とのシーンは日常として描かれていたように感じられました。また、シナリオ上では割とあっさりと感じられてしまったランサーの闘いも、スピード感や迫力に圧倒され、印象が良い方向にガラッと変わってしまうものでした。ランサーが好きであるからこそ、出番が短いこのシナリオは見たくないという方にも、一度だけでも見てほしいと思います。映像美は勿論のこと、キャラクターへの、特に間桐桜への監督の愛情が表情や仕草から見て取れる作り込みで、原作への多大なる敬意を感じます。何度でも見返したい作品の一つです。
20代女性
原作「Fate stay night」の主なシナリオとして、合計3ルートがありますが、その原作を知らないと見ていても解らない内容となっています。といっても、原作をプレイしたのがもう何年も前の人でも、流石に細かいシーンまではうろ覚えであり、こんなシーンあったかな?なんてことの連続となっている事には、がっかりしました。どうやら、シナリオ自体はさほど変更していないものの、シーンや場面を変更している部分が多々あるようでして、ただ、原作はアドベンチャーゲームだったので、原作ファンでも違和感なく見ることは出来ます。今回は全三章の内の一章ということなのですが、少しストーリーを省略しすぎている印象であり、全体としては駆け足気味となっています。
40代男性
Fate/staynight-Heaven’sFeel-第一章の感想としては、初めてこの作品を観るという人には「厳しいものがあるかな」と感じました。自分は原作も読んでから映画に入ったのですが、導入部分で、セイバー、凛、桜ともに同じ展開を迎えます。しかし、映画では桜ルートはバッサリといかれています。他にも、結構ダイジェストにしている部分が多く、原作を観ていた自分がなんとか理解できるので、読んでいない人は「はしょりすぎてわらないだろうな」と映画を観ていて感じました。原作は読まなくても、最低でもコミック版だけでも読んでから映画を観た方が、内容も入ってきて面白く感じることができると思います。この映画を観るなら予習だけでもしておきましょう。
30代男性

設定がいまいちわからず観ました。何故そこでそうなったの?と疑問に思うシーンがいくつかありましたが、面白いなぁと思いました。余りにも簡単にサーヴァントがやられてしまったので、もう少し、主人公との接点があったほうが、良かったです。気になるのは、居候することになった桜の存在。ストーリーが進むにつれ、キーパーになる存在であることが、見ていてわかってきた。また、聖杯戦争が何故起き続けているのか。まだ、続きがあるので、そこで明らかになるのでしょうか。今のままだと謎の物体の登場があったり、あまり活躍していないキャラクターがいたりするので、その辺りを謎にしたままだと気持ちが悪い。次も観てみようという気持ちになる展開です。
40代女性

 

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