【猫の恩返し】ジブリ映画の動画レンタル配信情報!無料視聴方法のまとめ

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 吉岡ハル:池脇千鶴
  • バロン(フンベルト・フォン・ジッキンゲン):袴田吉彦
  • ムタ(ルナルド・ムーン):渡辺哲
  • トト:斉藤洋介
  • ルーン:山田孝之
  • ユキ:前田亜季
  • ナトリ:佐戸井けん太
  • ナトル:濱田マリ
  • ハルの母:岡江久美子
  • ひろみ:佐藤仁美
  • 猫王:丹波哲郎

<STAFF>

  • 監督:森田宏幸
  • 企画:宮崎駿
  • 原作:柊あおい
    『バロン-猫の男爵』徳間書店刊
  • 脚本:吉田玲子
  • 製作:
    松下武義、氏家齊一郎、星野康二、
    宮川智雄、相原宏徳、高井英幸
  • 製作プロデューサー:
    鈴木敏夫、高橋望
  • 音楽:野見祐二
  • キャラクターデザイン/レイアウト:
    森川聡子
  • 作画監督:井上鋭
  • 美術監督:田中直哉
  • 映像演出:高橋賢太郎
  • 制作プロデューサー:田中千義
  • 制作:スタジオジブリ

『猫の恩返し』 (C) 2002 猫乃手堂・Studio Ghibli・NDHMT

あらすじ・解説

猫の恩返し 猫の恩返し 猫の恩返し 猫の恩返し 猫の恩返し

大ヒット作『千と千尋の神隠し』に
続いてスタジオ・ジブリが贈る
宮崎駿企画によるファンタジックで
ちょっとおかしな冒険物語。

95年製作の『耳をすませば』の
姉妹編ともいう作品で前作同様に
原作マンガを手掛けたのは柊あおい。

声の出演は主人公の
女子高生ハルに池脇千鶴、
猫男爵のバロンには袴田吉彦、
猫の国の王に丹波哲郎。

監督にはジブリ美術館で
上映されている『コロの大さんぽ』の
原画を手掛けた新鋭の森田宏幸。

女子高生のハルはある日、
ひかれそうになった猫を助ける。

それ以来彼女の元に奇妙な贈り物が
届けられるようになる。

さらにハルは猫王の支配する
猫の国へと連れて行かれてしまう。

 

視聴コメント紹介(ネタバレ注意!)

猫のひとつひとつの仕草などがしっかり表現されてて猫好きにはたまりません。特に頭を手でかくシーンや、2本立ちする姿は見てて癒されます。体型も様々な猫が出てくるので思わずもふもふと抱きしめたくなりました。また、バロンに会いに行く際、ムタさんについて行く時に路地裏や、屋根の上など、いかにも猫らしい場所を案内するのも可愛らしいですよね。たまに後ろを振り向いてちゃんと来てるかの確認をしてる姿にもキュンと来ます。そしてなにより、バロンの事務所のある空間のなんとも言えない不思議な空気。現実なのかそうではないのか分からなくなりそうな感覚です。建築関係の仕事をしてたこともあるのであーいった雰囲気にはとても魅力を感じました。
20代女性
猫の恩返しというタイトルですが、作品の内容からすると、ある意味、恩返しはされていないのかなと思います。猫からしたら、恩返ししてるつもりなのかもしれませんが、主人公のハルからすれば、余計なお世話ばっかりな事で、それがおもしろかったです。自分は猫が好きなので、そんな世界があったら楽しいだろうなと思いながら見てました。また、耳をすませばが好きだったので、この作品はスピンオフ的な位置付けなこともあり、バロンや、耳をすませばで見たシーンなども出てきて、そこも良かったです。全体的に絵も優しい感じがして、主人公のハルも明るく活発な女子高生ですし、音楽なども合っており、ストーリーもテンポ良く進むので、子供も見やすい作品だと思います。
30代男性
猫好きは一度は見てみたほうが良いと思います。猫のしなやかさや、柔らかさ、捉えどころのない関節の動きなどがしっかりと描かれていて、二次元ですが猫の再現率がすごいです。写実的という意味ではなく、よく猫に触れている人間ならわかる「感覚の再現」という意味です。猫が立った時の胴の長さや、その流線形など特に秀逸です。また、細かいことですが、猫の王のボディガードがちゃんと模様でスーツっぽくしていることに好感を覚えました。実際にある模様のタイプなので、変にこじつけるわけではない、自然な猫の姿(喋ったり二足歩行しているところは置いておいて)を追求した映画なんだなあと思いました。猫愛が強い人は嬉しくなる映画です。また、バロンとその仲間が外見とメンタルがイケメン過ぎて、人間も惚れてしまうほどの魅力があるのも素敵です。
30代女性
猫の世界観がとてもコミカルに描かれていてかわいい猫や変な猫が出てきたりしてなかなか面白い内容になっています。個人的に面白かったのが最後の王様の猫との決闘で毛がばさっと切り取られた姿はちょっと可笑しかったです。ドミノ的に倒れていって迷路を攻略していくのも簡易的な感じはあるものの分かりやすくて見易い内容でした。カラスのととさんに最後しっかり出番があって鳥らしい見せ場も作ってあって登場人物達全てをうまく活用している印象があって良かったです。また、冒頭側に夜中に猫の行列をなして主人公の辞退に到着するシーンはさすがに猫だらけで初めてみたときはちょっとびっくりしましたが一緒に観ていた娘は面白かったようで大笑いしていたのを覚えています。
30代男性
ひょんなところから猫を助けて猫の国に連れていかれてしまうドタバタコメディなアニメです。とにかく猫、猫、猫、猫だらけで猫好きにはたまらない作品です。そして耳をすませばに登場したバロンが再び、バロンファンにもお勧めです。見どころは猫の国に連れていかれてしまい、時間内に戻らなければ完全に猫に戻ってしまうという時間のあるなかでの主人公たちの冒険活劇ですね。そして猫の国もいいかも、ずっと寝ていられるみたいな感じで思っていた主人公もいろいろな経験をして考えをあらため、最後にはちょっぴり成長しているのもほほえましいですね。誰もが嫌なことがなく楽しいことだけで生きていたいと思うものですが、迷ったことも苦しんだことも自分の時間なんだと考えさせられる作品でした。
30代男性
ジブリの中でも大好きな作品で、何度も見てしまう作品の1つです。「耳をすませば」の作中小説に出てきた猫のキャラクター『バロン』が活躍するシーンが多く、とにかくかっこいいです。白いタキシードとシルクハットの出で立ちも然る事乍ら、その振る舞いも紳士的で上品。主人公の女の子のピンチを救ってくれるまさに王子様です。オマケにお姫様抱っこまでしてくれますしね。頬を赤らめる主人公の気持ちも分かります。主題歌も好きでカラオケでも歌った事があります。明るいテンポと歌声に誤魔化されてましたが、大切な人を亡くした悲しみの中から立ち上がろうとしている人の歌で、歌いながら思わず涙してしまいました。そもそも猫も大好きですし、DVDも持っているので、これから先も何度も見直す事になるだろうお気に入りの作品です。
40代女性
主人公の高校生のハルがつまらなくて冴えない日常から、ふとしたことで猫の世界に行ってしまうお話です。猫がたくさん出てくるので、猫好きにとっては可愛いがたくさん詰まった作品だと思います。「耳をすませば」に出てきたバロンやムタが出てきて、「耳をすませば」を見たことがある人にとったら、とても嬉しいポイントです。ハルの退屈な日常、バロンの西洋風な雰囲気、猫の世界のメルヘンな世界観の3つのコントラストが見ていて可愛いし、引き込まれました。ひょんなことから、猫の世界へ行ってしまうハルですが、物語を通して少し大人な女性へと成長します。話のテンポも早く、作品自体も短めなので、サクッと見られると思います。自分の学生時代を思い出してどこか切なくなったり、ほんとにこんな世界があればいいなぁとワクワクした気持ちにもなれました。終始心が温まるストーリーです。
20代女性
「 猫の恩返し」はいかにもジブリという感じの雰囲気の映画だったと思います。主人公の日常を描いている部分から、猫の王国といういかにもファンタジーな場面に変わり、そこでのシーンが印象的だったと思います。この作品は主人公以外の登場人物では、猫が結構多く登場し、そういった多くの動物たちと主人公の交流のような側面もあります。ただ、猫が二足歩行で歩いていたり、普通に日本語を話しているようなシーンもあり、そういったところで違和感を覚えたり、奇妙に感じたりということはありました。ただ、そういったファンタジーの面もジブリらしいのかな?と思えましたが。ジブリの映画はそんなにたくさん見てないですけど、中学生の頃に見た作品なので、そのときの思い出などとともに今でも見たときの感覚が蘇ってくるような気がして、印象深い作品だったなと思います。
30代男性
少しドジな所もあるけれど、心優しい主人公のハルが猫を助けたことをきっかけに、普通とは異なる様々なトラブルに見舞われしまう所がユーモラスでありながらどこか楽しいです。そんな状況の中で主人公が助けを求めたのが、現実とは少し違う場所にいる猫の男爵バロンです。少しドジな主人公とは対照的に、バロンはとてもしっかりとしていて頼りになる存在です。そのバロンは白猫ムタとカラスのトトと協力して、何とかハルを助けようとします。しかし、猫の国からの使者たちによって、連れ去られてしまいます。現実的な世界とそれとは異なる不思議な世界が上手く混在している世界観が良かったです。映画を見ていて、どこかにあるかもしれないと思えてきました。
30代女性
主人公のキャラクター設定が、「エースをねらえ」の岡ひろみに少し似ていながら、爽やかな印象です。その爽やかさが、他の一連の日本のアニメ作品の登場する女性キャラにはなく、貴重かなと思えます。前半はスピリチャルな神秘的なムードが漂っているのに対し、後半はドタバタアニメの活劇となり、やや傾向が変わります。猫の国で素敵で紳士的な猫に出会い、このまま猫の姿になってしまっても良い…と自失しかける乙女心が可愛くて切なく、面白いところです。猫の国の王子のお妃候補と持ち上げられ、その気にさせられながら、その相手は幼馴染の白猫のメイドとハッピーエンドとなってしまい、一方的に失恋させられる所がちょっと気の毒、思わず同情を誘うストーリーです。1980年代の普通の公立の女子高校生という設定も懐かしいです。
50代女性

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本ページの情報は2020年3月20日時点の情報となります。
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