【ランウェイで笑って】の動画配信情報!無料視聴方法と最新話見逃し配信のまとめ

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 藤戸千雪:花守ゆみり
  • 都村育人:花江夏樹
  • 長谷川心:茅野愛衣
  • 都村ほのか:石川由依
  • 都村葵:山村響
  • 都村いち花:赤尾ひかる
  • 綾野遠:木村良平
  • 柳田一:諏訪部順一

<STAFF>

  • 原作:猪ノ谷言葉
    『ランウェイで笑って』
    (講談社「週刊少年マガジン」連載)
  • 監督:長山延好
  • シリーズ構成:待田堂子
  • キャラクターデザイン:金子美咲
  • アニメーション制作:Ezo’la

(C) 猪ノ谷言葉・講談社/ランウェイで笑って製作委員会

あらすじ

『ランウェイで笑って』は、猪ノ谷言葉によって描かれる
ファッションに携わるふたりの少年・少女の物語である。

原作漫画は2017年に講談社「週刊少年マガジン」で
掲載がスタートし、デビュー作でありながらも人気が高く、
2020年1月11日からTVアニメが放送されている。

ファッションデザイナーを目指す少年・都村育人(花江夏樹)と、
身長が低いことをコンプレックスに思うトップモデル志望の
美少女・藤戸千雪(花守ゆみり)。

ふたりが出会うことで、やがてファッション業界全体を
揺るがしていくことになる――!?

モデル事務所「ミルネージュ」には、社長令嬢で
パリ・コレクションに出演することを夢見ている
藤戸千雪が所属していた。

しかし、千雪はルックスこそいいものの、
身長が158センチと小柄であることから、
オーディションにすら通過できず、
苦戦を強いられていた。

しかし、高校3年生の春に千雪の人生を揺るがす
運命の出会いが訪れる。

同級生の都村育人が、ファッションデザイナー志望
であることを知ったのだ。

さっそく千雪は自分に似合う服を作ってもらうべく、
育人に洋服の制作をお願いすることになるが…。

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各話紹介

第1話 これは君の物語

「パリ・コレ」を目指す藤戸千雪は、
低身長というモデルにとって重大な欠点を抱えていた。
周囲から「諦めろ」と言われ続けても千雪は折れない。
ある日、千雪はクラスメイトの
都村育人の進路調査を回収することになる。
クラスメイトたちから「影が薄い」と言われている育人の
意外な「将来の夢」を知った千雪は……。
まず第一に作画がきれいな作品だなと感じました。女性キャラはもちろん男性も繊細に描かれており、制作陣の努力が素晴らしかったです。千雪を演じる花守さんの演技の幅が広いなと感じさせられました。今までにない役柄だと思うのですが、千雪のクールでいて時には情熱的なところをうまく表現しており適役だなと感じました。自分がなりたい職業の適性がないとわかった時の絶望感を感じながらも、それでも諦めず努力していける強さは私も見習っていきたいなと感じました。都村君も最初はおとなしい子なのかなと見ていましたが、ことデザインのこととなると熱くなり千雪に通じるものを感じました。お互い状況は違えど、夢を追っていく姿に惹かれる作品でした。
30代男性 とても満足 ★★★★★
夢を目指して頑張っても一度は挫折する高校生男女が描かれていました。挫折してもまだ諦められない彼ら彼女らの戦いの物語には勇気をもらいました。モデルは身長が命という考えが登場し、身長のハンデを越えて千雪がモデルの試験を突破するのは格好良かったです。才能はあるけど貧乏だからデザイナーを諦める育人が、奮闘する千雪に鼓舞されて再び夢を目指す姿も美しいと思えました。若者の根性の物語は爽やかで面白かったです。女子の千雪が育人にバシバシと物申す気の強さをみせるのがよかったです。花守ゆみりさんが強い女子を演じるのが良かったです。貧乏でお弁当のおかずがもやしだけという育人の家庭事情がいかに大変かがわかりました。応援したくなる主人公でした。
30代男性 とても満足 ★★★★★
まんがの試し読みでストーリーは知っていましたが、まんがの雰囲気がそのまま残っていて、とても面白かったです。育人くんの作った服をアニメでカラーで見ると、ますますかわいい服だと感じました。実際にないのかな!?あったらいいな!と思いました。一番感動したのは、千雪ちゃんがパパの事務所のモデルとしてパリコレに出ることを改めて決意した場面です。千雪ちゃんのパパが「Mille neige」という事務所の名前の由来を伝えてもらうシーンが、グッときました。井上和彦さんの優しい声が優しいパパの印象にぴったりでした。千雪ちゃんの諦めない心が実って再び「Mille neige」のモデルになったとき、物語の展開は知っているはずなのに、本当によかったと思いました(笑)新たなスタート地点に立った千雪ちゃんと育人くんが織りなしていく今後のストーリーが気になります!
20代男性 やや満足 ★★★★☆
聞きなれないタイトルだったのでどんなアニメなのだろうと思って第一話を見てみました。この物語はモデルをめざす少女と服飾デザイナーの少年の物語だという事が分かりました。漫画が原作という事でどの雑誌に掲載されているのだろうと調べたら少年誌だったので驚きました。この手の物語はひと昔前なら少女漫画誌に掲載されていそうな内容だったので意外でした。このアニメの根幹は何事にも諦めないという姿勢ではないかと思いました。パリコレモデルになろうとしてもその身長の低さがネックとなってしまい周囲からは諦めろと諭されますが、己の夢を叶えるため邁進する姿は勇気をもらえる様な気がしました。千雪役の花守ゆみりさんの演技も素晴らしくこれからどのような展開になるのか楽しみな第一話でした。
30代女性 やや満足 ★★★★☆
158センチという低身長でパリコレモデルを目指すというのは、さすがに難しいんじゃないかなと思っていたけど、ミルネージュのオーディションに出てきた千雪の姿は本当に素晴らしかったと思います。身長のことなんて全く気にしていないというような自信たっぷりさがあって、すごくかっこよかったです。だけど、育人がデザインした服を千雪がミルネージュの服だと言ってしまったのはちょっと心配でした。結果として、その発言が育人をデザイナーとしてデビューさせることに繋がってしまうなんて最高でした。千雪は身長のこと、育人は家族のことがあるけれど、ここから千雪と育人の二人の夢を叶える戦いが始まるのかと思うと、とてもワクワクします。
20代女性 とても満足 ★★★★★
原作は見たことがないが、2人の夢に向かって頑張る姿が描かれていて気持ちのいいアニメだった。千雪は身長がコンプレックスでパリコレにも出られず事務所もクビになったのにもかかわらず、自分の夢を諦めずひたすら所属していた事務所のオーディションを受け続ける千雪を応援したくなった。千雪が育人の作った服を着てオーディションに受かったシーンは千雪が憧れている雫さんに認められて泣いてるシーンは印象的で千雪が事務所オーディションに合格できて良かったと思ったのと千雪がきっかけで育人の服も注目されて2話以降の展開が楽しみな作品だと思った。話の展開のテンポもよく30分があっという間で2話の育人にスポットを当てた話も楽しみである。
20代女性 とても満足 ★★★★★

 

第2話 プロの世界

ファッションデザイナーになる夢を秘めてきた育人。
千雪の父で、ファッションブランド
ミルネージュ社長の研二から働き先を紹介され、
新進気鋭のデザイナー・柳田 一の職場を紹介される。
アトリエを訪ねた育人は、柳田の厳しい態度と
過酷すぎるプロの現場に驚くのだが……。
最初に育人がどんなに才能があっても、高校生だからという理由でデザイナーのスカウトを白紙にされたが、やはり厳しい世界だから、高校生では経験値が足りないなど言われており、まったくその通りだと感じた。どの世界もどんなにすごい才能を持っていても、未熟、経験不足など、本人が努力する事をしなければ、ただの人であると思う。千雪も自分の置かれた状況で、育人の状況と重ねており、モデルを諦めない、頑張る姿勢を見せている。少々言葉や態度が悪いが、千雪の諦めない姿勢は非常に良いと思う。最近では見ない、こういう純粋に頑張る事を見せる作品。そしてデザイナーの柳田 一であるが、デザイナーなのに自分で服を縫えないデザイナーも存在する事に驚いた。デザイナーさんも最低限のスキルは持ってると思ったからびっくりです。
40代男性 とても満足 ★★★★★

育人がデザイナーになる夢を諦めずにその夢に向かって大きなスタートを切った事がとても嬉しかったです。千雪と育人は性格もかなり違っていてこの2人の縁がまさかデザイナーになる為に大変大事な縁になるとは想像もつきませんでした。千雪の父の研二がとても柔らかい優しい感じの人で素人の育人に対してもとても丁寧に接していたので、そういう人が紹介してくれるのだから柳田もいい人なんだろうなと思っていたところ、もの凄く気が難しく怖くて育人もとんでもない人を紹介されたものだと、画面越しからさえも柳田の迫力にはびびってしまうほどでした。果たして育人はいきなりこんな厳しい環境でめげずにやっていけるのだろうかと、期待よりも柳田の厳しさにめげて挫折を繰り返してしまうのではないかという心配のが先行しました。
40代女性 やや満足 ★★★★☆
育人は、デザイナーの素質があり、ガッツもある。自分がコーディネートした服で、千雪の父親に面接に行った実行力は素晴らしい。千雪は気が強いけど、優しい子なんだな。ぶっきらぼうな態度だけど、育人を応援しているのはよくわかる。これから育人の師匠になる柳田は、非常に口が悪い、人としては最悪だ。ぼろ糞に言われても、育人は食らいついていくのか。いまの働き方改革に逆行した内容だな。アニメだからといっても、ちょっと強調しすぎな気もするんだ。助手の人も目に隈を作って、半分死んでいるぞ。プロの女性モデルの意識は非常に高いんだな。ショーの間は、下着もつけずに、裸で衣装を脱ぎ着しているんだな。ファッションショーの裏事情を知ることができて非常に勉強になった。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
言葉では家族のためと言って、ファッションデザイナーになることを諦めている育人ですがやっぱり諦めきれずにいるシーンでは彼の、情熱を感じることができ、千雪に通じるところを感じ取れました。そこでチャンスをもらった育人ですが、柳田さんのところでまた苦戦するのが見ていて少し辛くなりました。人生ハードモードな人はとことん大変だなと感じると同時に、自分だったら諦めてしまうような状況でも諦めない育人の強さに惹かれました。なんだかんだでチャンスを手に入れた育人でしたが、ファッションショーでまたしても試練が待ち受けており、どうやって切り抜けていくのか気になる展開でした。また、現場では普段と違った様子の千雪もギャップでよかったです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
はじめはデザイナーを断られたことに執着のなかった育人が、千雪に背中を押されて柳田に雇ってくれた食ってかかる姿には熱いものを感じました。また、東京コレクションで急なハプニングが起こり、千雪がモデルとして登場したのには驚きました。柳田は身長のことをグダグダ言ってたけど、実際に衣装を着た千雪を見ると、やっぱり身長って大切なんだなと感じてしまいました。残り時間も少ない、モデルは背が低いという状況の中で、育人がドレスの直しを自分にさせて欲しいと申し出ていたけど、うまくいくんだろうかという不安な気持ちと、絶対に成功させて欲しいという期待の気持ちが入り乱れました。こんな大きなショーで成功できたら二人とも自信につながると思います。
30代男性 とても満足 ★★★★★
話の流れが急展開でびっくりする場面が多かったが気がついたら話が終わっていて集中して見入ってしまいました。普段は弱気な都村育人が自分の夢のために諦めずに食い下がるところは見ていて胸が打たれました。そして、藤戸千雪が服を脱ぐシーンはプロ意識を凄く感じるものがあり、かっこいいと思ってしまいました。あの男前なセリフや態度が綺麗な容姿と交わってより一層存在感を出していると感じました。早く次の話をみたいと強く思いました。アニメを見ていて一挙一動で鳥肌が立ったのは久しぶりでした。都村育人がピンチの場面をどう乗り越えるのか、そして、どんなデザインにして藤戸千雪を生まれ変わらせるのかが凄く気になる終わり方でした。
20代男性 とても満足 ★★★★★

第3話 ランウェイで笑って

育人は柳田に同行し、日本最大のファッションの祭典
「東京コレクション」に参加することになる。
急遽来られなくなったモデルの代わりとして
やってきたのは、千雪だった–。
重なるトラブルの結果、育人が千雪の衣装を縫うことになる。
緊張で焦る育人に、千雪は語りかける。
二人の初めての「ショー」が、今始まる!
育人は背の低い千雪のために、急きょ衣装を変更することになりました。最初はかなり戸惑っていましたが、徐々に育人らしさが出て行ったと思います。ですが、結局時間内に間に合わず、千雪の前のモデルが時間調整して、なんとか千雪の衣装を間に合わせることができました。これは育人にとって良い経験になりましたが、今後の彼の課題になるでしょう。それでも限られた時間の中で、かなり難しい難題を乗り越えた育人はきっと自信を付けることが出来たと思います。中には文句を言う人もいましたが、問題が残ったことは事実です。前向きに一歩ずつ進んでいってほしいと思いました。千雪と育人のコンビだからこそ、この窮地を乗り越えることが出来たのだと思います。
30代女性 やや満足 ★★★★☆
柳田が育人を東京コレクションに同行させたのを見ると、厳しいことは厳しいですが色々な経験を積ませてやろうという親心も持っていて本気で育てようという気になったのかなとも想像しました。今回1番印象に残っているシーンがモデルが目の前で着替えている姿を見た育人が顔を真っ赤にしている場面です。同じ男としてもし自分が高校生の頃に少し年上の女性が突然着替えだしたら育人と同じ反応をしているだろうなと妙な親近感も沸いてきました。育人が突然千雪の衣装を縫う事になった時は大丈夫だろうかとドキドキヒヤヒヤしながら見ていたのですが無事に乗り越えられたことでホッとしました。結果的にアクシデントがあったことで育人が制作した服で千雪がモデルでランウェイを歩くという2人の目標・夢が、舞台がパリではなく育人だけが制作した服ではなかったので形は完全ではなかったと言え叶ったことはこの2人にとって非常に大きな一歩を踏み出したと思います。
20代男性 とても満足 ★★★★★
急遽として千雪の衣装を仕上げることになった育人ですが、プレッシャーやらなにやらで押しつぶされそうになる描写がリアルで息をのむ演技でした。そんな彼を、千雪の一言で落ち着かせることができ、正妻感が出ていました。それでも間に合いそうにないという中、モデルさんの機転で時間を稼ぐことができたのですが、それはひとえに育人の人柄や頑張っている姿勢に感化されたせいだと思いました。千雪の出番では、ヒールが折れるもののそれすらも逆手に取ったかのような育人のデザインが待っており、ようやく千雪が報われてきたなと感じました。ラストで柳田さんに褒められたところでは思わず、「やったな」と口に出してしまうほど、育人が認められてきたことがうれしく感じました。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
コレクションに参加していた柳田だが、ピンチになっていた。こういうショーはまったく見た事もないので、素人だが、裏方は酷い戦場なんだと思った。今回、千雪の服を合わせないといけない状況で、条件はかなり厳しいと思った。あれだけ高いヒールが折れたら、履いているモデルさんの足はねんざは確実にするだろう。育人のひらめきにより、千雪に合わせて直された服でランウェイに送り出すことができた。この時、もしもだが、柳田が千雪の服を直す場合、どんな風に直したのか見て見たかった。ただ、柳田も育人の直した服に文句は言ってなかったから、合格ラインだったんだろうね。この後、千雪と育人はこのコレクションでけいけ経験した事を活かせるのか、また育人はデザイナーの道に進めるのか。しかし、育人にはまだデザイナーになる道は残されている。千雪もモデルとしての可能性も残されている。次回はどのような話で進むのか期待している。
30代男性 とても満足 ★★★★★
制限時間が刻々と迫っていく中で、育人がどんなふうに衣装を完成させるんだらうかとかなりドキドキしました。だけど、まさに、終わり良ければすべて良しというような最高の展開になったことがとても感動でした。千雪のヒールが折れてしまった時はかなり焦ったけど、そのハプニングのおかげでドレスがフワッとチョウのように舞い上がって、すごく綺麗でした。さらに、新沼がランウェイでモデルは笑ってはいけないと言っていたのに、千雪が嬉しそうに笑ったのがすごく印象的でした。その姿を見て新沼は涙していたし、身長が低くたって人の心を動かすモデルになることはできるんだということを、ここで1つ千雪が証明したみたいな気がして嬉しかったです。
10代女性 とても満足 ★★★★★
まさに1人では作品が完成させられないと実感させられた話でした。1人1人が作品を成功させるために自分ができることをしようと奮闘しているのが伝わってきました。育人が焦っている時に千雪が声をかけていたシーンは良かったです。あのセリフで育人が落ち着きを取り戻して素晴らしい衣装が出来上がり、素晴らしい2人だと感じました。そして、ヒールが折れたところでは育人の機転をきかせた発想がナイスでした。千雪がランウェイで笑ったシーンをみてこのアニメのタイトルはこういうことかと思い素晴らしいと思いました。あのランウェイで笑った姿は素敵としか言いようがないと思いました。最後の柳田の育人への言葉はジーンと心に響くものがあり、印象的なシーンでした。
20代男性 とても満足 ★★★★★

第4話 若き才能たち

千雪に出会うまで、家計のために
デザイナーの夢をあきらめ続けてきた育人。
いまだに家族に、柳田の元で
働いていることを言い出せず悩んでいた。
一方、多忙を極める柳田のアトリエに、
助っ人としてトップデザイナーの孫・綾野 遠と
デザイナー志望の大学生・長谷川 心がやってくる。
遠の卓越した技術を見せつけられた育人は……。
家庭の経済状況が厳しく妹たちのために夢を諦め働こうとする兄・育人の姿は、かっこよいところもありますが、どこか寂しそうな部分も見えて、「がんばれ!」と応援したくなりました。柳田さんのところに行って勉強していることをなかなか打ち明けられず、兄妹関係もギクシャクするなかで、迷惑をかけたくないという兄→妹/妹→兄のそれぞれ気持ちが4話の重要点と思います。育人はアトリエで仕事するなかで手伝いにきた綾野はすごい人物で、育人にはないすご腕の持ち主で差を見せつけられていて心が折れそうになっていたのが成長できるきっかけになっていました。デザイナーになる道のりはこんなにも大変なもので、モデルに合う衣装をその場で瞬時に作り上げることの難しさは少し実感できます。若いときのこうした学びが、その後の人生の大きな糧となるので、自分も育人と同じように学び続けることを大切にしていきたいと思いました。
30代男性 とても満足 ★★★★★
育人は家族のために進学を諦めていましたが、それでもファッションデザイナーへの道は開かれています。なので、家族にも堂々と自分がやっている仕事のことを公表しても良いと思いました。しかし、彼自身の中でそれを続けていける勇気というか、家族に認めてもらうくらいの気概がまだないのかもしれません。誰も反対する人はいないと思いますし、このまま育人の進みたい道に進んでいってほしいと思いました。どんな境遇の中でも、育人のように大好きなことがあり、その才能を誰かが認めてくれれば、その道は開けていくのだと思います。育人のように磨けば価値のある原石をもった人はそういないかもしれません。ですが、彼は幸運の人脈に恵まれているようですが、それも人徳だと思いました。
30代男性 とても満足 ★★★★★
前半は都村家の家庭事情が描かれており、みんな優しい子たちなんだなと思いました。ほのかも自分の夢があるものの、その夢のために育人に無理してほしくないという、家族を思っての考えがあるのですが、それをうまく伝えられない感じがリアルな家族・兄弟なんだなとしみじみとさせられました。育人がやりたいことをやっていると知った時の兄弟たちの表情からは思わず私も涙させられました。後半では、綾野遠が登場したのですが声も相まって何とも言えないキャラだなと感じました。原作よりも生き生きとしたキャラに仕上がっているなと感じました。そんな実力者の彼に見初められた育人は今後どうなっていくのか楽しみです。また、心ちゃんもモデルをやっている時と普段の様子で全く違くてギャップ萌えしました。
30代男性 とても満足 ★★★★★
育人はいつから悪い子になってしまったんだろうか。無断外泊なんてするような子ではないのに。妹のほのかにかなり怒られる。ほのかには全く余裕がないように見えるぐらい怒っていた。その原因の一つが勉強の成績が落ちている事だった。普段、母親が入院しているから大変だと思う。まだ育人が稼げるようになるには、まだ時間が掛かるだろう。いち花ちゃんが高校生ぐらいには、稼げるようになっていればいいね。柳田の展示会だが、百貨店が2週間で400着とかオーダーするのには驚いた。しかし、2週間で400着も用意できるもんなのかなぁ。そして、育人は綾野と出会うのだが、綾野の特技?である体のサイズを言い当てるのだから驚きである。でも祖母の後を継がないというのは、やはり野心なのだろうね。この世界は本当に野心がないとやっていけないのだろう。
しかも下の名前で呼ぶように要求してるが、今後はまぁどうなるのやら。
柳田も綾野も育人の何かに気が付いている。
柳田と綾野が今後は育人にどうしていくのか、楽しみである。
20代女性 とても満足 ★★★★★
綾野遠という人物がなんだか才能の塊みたいな感じですごくびっくりしました。そして、育人が自分ができなくて曲がってしまったデザインを、遠が目の前で綺麗に仕上げていく様子を見て感動していたのが印象的でした。それだけ遠がすごいということだろうなと感じました。抱きついただけでスリーサイズがわかってしまうというのは、イケメンだから許されるんだろうなと笑えましたが、育人からしたら羨ましいのかなと思いました。だけど、そんな遠が、柳田に育人をもらってもいいかと話をしていたのが衝撃でした。これは育人は育てれば立派な華が咲くということなんだろうなと思いました。柳田がなんと返事をするのか、育人自身がどうするのか楽しみです。
20代女性 とても満足 ★★★★★

第5話 それぞれの流儀

日本一の服飾大学・芸華大のファッションショーの
予選に挑戦することになった育人。
予選をくぐり抜けた者だけがショーに参加する資格を得られる。
育人は共に柳田の元で働く長谷川心が
複雑な事情を抱えていることを知り、
「一緒に予選に挑戦しないか」と誘う。
二人で参加した予選当日、発表された課題は
育人にとって不利な課題で・・・・・・!?
育人は芸華大のファッションショーに参加することになりました。一緒に働く長谷川心にも、人知れず抱えている悩みがあるようです。彼女はマネージャーにデザイナーを諦めるように言われているようですが、それを決めるのは彼女自身だと思いました。彼女をバックアップしていけるのは育人かもしれません。ファッションショーの予算は1万円ですが、彼はできるだけ小さい布を合わせたパッチワークのような服を作ろうと考えました。しかし、その服が千雪に合うとは思えません。そして、育人は千雪を知るために彼女の自宅に行きました。そこで一緒に過ごすことで、何かを見つけようとしていました。別れ際にようやく育人は何かを見つけたようでした。いよいよ彼の本領発揮と言った感じがしました。
30代男性 とても満足 ★★★★★
都村育人の声が花江夏樹さんと初めて知って嬉しいです。花江さんは私が最近大注目している声優さんなので、これから「ランウェイで笑って」を視聴するのがますます楽しみになりました。長谷川心は美人なのに性格が可愛いですね。心はモデルではなくデザイナーを目指すのでしょうか。心は凄いモデルになれそうなのにもったいない気もします。トップモデルになりたいのに身長が足りない藤戸千雪と、トップモデルになれる身長も美貌もあるのにモデルを目指さないかもしれない心。境遇が逆ですね。心は性格的にはモデルに向いてないのでしょうか?心はデザインのセンスはあるんですね。心は第3の主人公になりそうな勢いです。心のマネージャーさん、怖いです。「気の迷いで、こんなところに逃げられては困る」「無理だ。お前はデザイナーになんかなれない」「お前はモデルをやりたくないあてつけに、デザイナーに憧れているふりをしているだけだけだ」「失礼だろ?本気でデザイナーを目指している人間に」ズバズバと怒涛の口攻撃です。見ている私まで心にグサグサ刺さりました。でも真実をついてそうな気もします。マネージャーさん、目が赤くて怖いです。マネージャーさんは怖いけど切れ者そうです。心と千雪が出会ったら、千雪が心に対して怒りそうです。2人が出会う日はくるのでしょうか?心がデザイナーになったらあり得ますね。育人が服飾芸華大学のファッションショー(芸華祭)で優勝してパリ留学してほしいです。千雪は四六時中家でもモデルになるために努力していて凄い!と感心しました。千雪の努力が実ることを願います。
20代男性 やや満足 ★★★★☆

育人は心と色々と話していたが、心の身長が181cmある事をうらやましいと思った。この身長、スタイルでモデルよりもデザイナーと言うのは、マネージャーが躍起になっているのは当然だと思う。育人はまだ資金難が続いているようだ。妹のほのかに5千円を出してもらうぐらい難儀してるのは辛いな。色々と方法はありそうだが、育人も頑張るしかない。ショーの予選では以前知り合ったフィッターに出会うが、ものすごく険悪。確かに予選会場はライバルが競う場所である。ましてや、相手を蹴落とさないとならない世界である。まだ高校生の育人には厳しいのかなぁと一瞬考えたが、スポーツでも名門と言われる所は、相手を蹴落とすのは当然な事。千雪は普段から自宅で絶え間なくトレーニングしているのには驚いた。自宅でヒールを履いて生活してる人は初めて見た。常に体を緊張させているのは疲れるだろうね。育人は千雪からアイデアを思い付いたが、予選を勝ち抜けるのだろうか。
20代女性 やや満足 ★★★★☆
ヒロインの長谷川心がモデルとして生きるか、デザイナーとして生きるか葛藤するシーンがシリアスでした。厳しく現実つきつける彼女のマネージャーさんの意見も的を得たものでした。本気で目指す者をすべて敵に回して職人をやっていくことがいかに大変なことで強い覚悟がいるのかかが分かりました。家族でお金を出し合ってやっとの想いでデザイナー講習をうける育人の物語を集中して見てしまいました。彼のために妹が頑張ってお金を用意するシーンには泣けました。自分たちで持ち寄ったお金で服を作る試験が開始し、育人がどんな服をつくるのかが気になります。千雪の家にあがってどきどきする育人には共感しました。千雪のモデルとしての日頃からの努力には感心しました。
30代男性 とても満足 ★★★★★
育人くんが心ちゃんの背中を押して、心ちゃんが芸華祭のファッションショーへの参加を決意するシーンが素晴らしかったです……!マネージャーにモデルをやりたくないからデザイナーに憧れているふりをしているだけだと言われたときの心ちゃんの気持ちもも少しわかるから、育人くんの言葉はとても心強かっただろうなあと思います。そんな育人くんが迷ったときに頼るのはやっぱり千雪ちゃんなんだなあ、としみじみした回でもありました。育人くんが千雪ちゃんの家を訪れたことで、千雪ちゃんの影の努力がどれだけ大変なものだったかを知ることができ、ちょっとグッときました。何事も努力が大事なんだと思い知らされました。割とシリアスな場面が多かった中で、予選で登場したセイラさんのしゃべり方が実在の芸能人にちょっと寄せられている気がして、くすっと笑いました。千雪ちゃんと会ったことでアイデアを得た育人くんがどんなデザインの服を作るのか、次回も楽しみです!
20代女性 とても満足 ★★★★★
芸華祭の服作りでセイラに似合う服という抽象的で曖昧なお題にすっかり戸惑ってしまった育人でしたが、自分の得意分野でもあるパッチワークで打開しようとするのですが、またしてもうまく行かずに困惑していまいました。千雪に頼んで服作りの糸口を見つけようとしても見つける事は出来なかったのですが、最後には何とか糸口を探ることが出来た様でした。来週以降、育人は自分の得意分野を生かしつつどの様な服を作ってくるのかそして、どのようなデザインの服を用意できるのか期待したいです。それにしても今週の千雪の対応は姉というか母というか身内に対するような接し方で、ドギマギするような感じでした。無意識の行動だとは思いますが、十代の少年相手に刺激が強いなと思いました。
30代男性 とても満足 ★★★★★
トグルボックス内容

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