【ダーウィンズゲーム】の動画配信情報!無料視聴方法と最新話見逃し配信のまとめ

2020年冬アニメ

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • カナメ:小林裕介
  • シュカ:上田麗奈
  • レイン:大森日雅
  • リュージ:八代拓
  • スイ/ソータ:花守ゆみり
  • ハマダ:広瀬裕也
  • キョウダ:小林千晃
  • シノヅカ:落合福嗣
  • バンダ君:竹本英史
  • 王:松岡禎丞
  • ケーイチ:木島隆一

<STAFF>

  • 原作:FLIPFLOPs
    (秋田書店「別冊少年チャンピオン」連載)
  • 監督:徳本善信
  • キャラクターデザイン:中西和也
  • シリーズ構成・脚本:深山 秀(FLIPFLOPs)
  • 音楽:末廣健一郎
  • アニメーション制作:Nexus

 

(C)FLIPFLOPs(秋田書店)/ダーウィンズゲーム製作委員会

あらすじ

「今の状況、全部ダーウィンズゲームのせいなのか――!?」

FLIPFLOPsが描く『ダーウィンズゲーム』は、
累計発行部数360万部以上、秋田書店「別冊少年チャンピオン」で
連載中の大ヒットコミックスだ。

そのTVアニメ版がいよいよ2020年1月よりTOKYO MXなどで放送開始!

監督は『デビルズライン』などを手がけた徳本善信が務め、
キャラクターデザイン・アクション作画監督は中西和也が担当する。

また、銃器監修には『GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』で
ミリタリー監修をおこなった金子賢一を迎えている。

平凡な高校生活を送っていた「カナメ」こと、
主人公・須藤要(小林裕介)。

ある日、学校に来ていない友人・浜田から
アプリゲームの招待を受け取る。

カナメは浜田を探している京田浩之(小林千晃)にその旨を伝え、
キョウダに止められつつもゲームを起動してしまう。

しかし、それは異能(シギル)という能力を駆使して
プレイヤー同士が殺し合いをするゲーム
「ダーウィンゲーム」の入り口であった。

状況がまったく飲み込めないカナメの前に、
「バンダ君」というパンダの着ぐるみが現れる。

なんとバンダ君は新人殺しで有名なプレイヤーだった。

こうして生き残りをかけて、カナメはこのバトルに挑むことになる――!!

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各話紹介

第1話 初陣(ファーストゲーム)前編

平凡な日常を送っていた男子高校生のカナメの元に、
ある日アプリ「ダーウィンズゲーム」の招待メールが届く。
何気なくアプリを開いた事で
ゲームのプレイヤーになってしまったスドウカナメ。
怪しげな雰囲気のゲームを訝しんでいるうちに
バトルが始まり、突如パンダの着ぐるみを着た
謎の人物が襲い掛かかる。
果たして、絶対絶命のバトルにカナメは生き残ることができるのか!?
友達から来たアプリのお知らせを面白半分で登録してしまうという親近感の持ててしまう主人公に、巻き込まれた主人公を助けたいと思い手を差し伸べてしまう友人の心理状態と理解ができる。ごくごく普通の人の感覚を綺麗に描いてはいるけれど、助けに入った友人が死んでしまうというスピード感のありすぎる展開は少し複雑でした。その友達と力を合わせるストーリーを想像していた為、友達が1話で2人も死んでしまったのは衝撃的でした。最初の敵がパンダだと言う展開はのほほんとしたものを連想させましたが、最初の登場シーンは異様の空気感が異様で襲いかかるまでこちらまで呼吸を抑えてしまうような感覚を得ました。パンダがあっけなく終わるシーンなどもことごとく予想を裏切る展開でした。
30代女性 とても満足 ★★★★★
ダーウィンズゲームは原作も内容もほとんど知らない初見でしたが、デスゲーム系だと言うのはすぐにわかりました。正直、普通の能力を使ったデスゲームで主人公も普通だと思ったので、この作品のキモはヒロインの女の子だろうなと思い、何話かかけて能力の説明や世界観など、チュートリアル的なのがあるんだろうと思いましたが、後半でいきなりヒロインらしき女の子とバトルシーンが始まったので以外で面白かったです。1話でがっつりヒロインが落ちてる展開は良く分かりませんでしたが、これから二人で協力してゲームを進めていくのがわかったので、初見でも分かりやすいとストーリーと言えばそうだと思います。あとパンダを倒した後の友達が消えてるのはベタでしたがうわってなったので面白かったです、現在放送してるところまで見てみようと思います。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
アニメ「ダーウィンズゲーム」の第1話を見て感じたのは、主人公と同じようにダーウィンズゲームのルールを理解するのに時間がかかるということです。ルールも何も分からず、強引にゲームに参加させられて命のやり取りをさせられたという状況にいる主人公と同じで、そのゲームのルールも分からず見てるだけという感じでした。現実世界で非現実的なゲームをやっているというイメージでしたが、パンダ姿の野球チームのマスコットに、ちょっと違和感を感じました。ゲームに参加してる人だけが危害を受けたり、加えたりするというルールなのかなと思っていたので、ゲーム参加者以外に危害を加えるのはおかしいと思いました。第1話なので、その辺の設定がまだ定まっていないのかもしれないなと見ていて感じました。ストーリー自体は面白いので、今後の展開が楽しみです。
40代男性 とても満足 ★★★★★
日常生活の中で起こりうる普通の出来事から、これほど大変な目に遭うというリアルさに、引き込まれました。やはりデスゲームという世界観が恐ろしく、だからこそ誰が生き残れるのか、先の展開が気になります。ステルス能力を使う着ぐるみキャラの設定自体も、これだけで恐怖の塊みたいなものです。開幕から壮絶なエピソードが始まりつつも、主人公の要が巻き込まれていくハラハラ感も、他のアニメにない面白さがありました。結構学園生活のシーンが多いのも、恐怖の反対の安らぎを得られるところなので、バランスが良かったです。また、映像の規制の緩和も個人的にはよく、ごまかさずに描かれているのが好きです。ゆえに見る人はある程度選んでしまうものの、ストーリーの虜になる感覚も強く、夢中になって見られるアニメの一つだと高評価です。
30代男性 とても満足 ★★★★★
危ない感じのスリリングで刺激的なアニメが始まったと思いました。そして、なんとなく「奴隷区」を連想させる世界観があると思いました。しかし、スマホのアプリのゲームで実際に殺し合うというのは、反則だと思いました。絶対に巻き込まれたくない感じがします。しかも、いきなり姿を隠せる強敵と戦わなければいけないという状況は、もう地獄だと思いました。今回はまぐれで勝てましたが、普通なら絶対に叶わない感じがします。そして、シュカですが、移動方法などが「進撃の巨人」の立体機動装置っぽいと思いました。しかも、物凄く強いので、よくかなめは勝てたなという気がしました。そして、負けたあとのシュカの態度の急変がエロすぎます。
40代男性 やや満足 ★★★★☆
以前から漫画版を読んでいたため、アニメ化されると聞き、とても楽しみにしていました。作画に関しては予想以上によかったです。これからこのクオリティを維持しつつ作画崩壊することがないよう切に願います。内容としては主人公カナメがダーウィンズゲームというスマホを使ったデスゲームに巻き込まれてしまい、シギルという特殊能力を使い生き延びていくというものになります。しかし、1話時点では主人公はシギルの使い方がわからず初心者狩りという敵に対して逃げ回ることしかできません。とても熱い展開になりますので、私としては今季のアニメで1番のおすすめです。まだ見られてない方はぜひご視聴をおすすめします。
40代男性 とても満足 ★★★★★

第2話 初陣(ファーストゲーム)後編

平凡な日常を送っていた男子高校生のカナメの元に、
ある日アプリ「ダーウィンズゲーム」の招待メールが届く。
何気なくアプリを開いた事で
ゲームのプレイヤーになってしまったスドウカナメ。
怪しげな雰囲気のゲームを訝しんでいるうちに
バトルが始まり、突如パンダの着ぐるみを着た
謎の人物が襲い掛かかる。
果たして、絶対絶命のバトルにカナメは生き残ることができるのか!?
シュカとのバトルに勝ったカナメは、気を失った後にシュカが自分の豪華なマンションに連れてきて、看病したようです。しかもシュカは何も身につけないで裸でカナメと寝ていたのです。いきなり同衾はカナメも驚いただろうね。シュカが何も身に着けていないのは、カナメをここまで運んで力尽きたと話していたが、せめて色々と隠す気がないように思えた。カナメはシュカになぜ命がけでこんなゲームをやっているのかはわからない状況だった。次のイベントが渋谷であるためにシュカとデート?しながら下見をするが、途中でイヌカイがカナメにバトルを申し込み、戦うがイベントが始まってしまう。そして強制的に転移させられてしまい、シュカとは分断する事になる。このイベントの意図がよくわからないまま、次回の展開を期待する。
40代男性 とても満足 ★★★★★

デスゲームが繰り広げられていた中で、なんとシュカとの微エロシーンから始まったのは、意外中の意外でした。ですが、恐ろしい展開が多いので、こういったいろんな意味での安らぎシーンがあることには、感謝しかありません。シュカを通じてある程度情勢がわかるので、主人公の要の目的も見えてきました。第二話は結構大切です。ただ、それにより仲間だと思えてる人も裏切られる可能性もあるわけで、想像と現実のギャップを勝手に楽しめるのも素晴らしいです。バトルシーンも面白く、実はスマホも結構大事なのも、ただ戦闘するだけではダメなのだと、将来的にキーワードになりそうです。ダーウィンズゲームのメインバトルだけでなく、ゲームらしく不可解なイベントがあるのもユニークでした。こういったイベントにより、本編のダーウィンズゲームの勝敗や先行きを変えるものなので、こっちも見逃せないポイントです。
40代女性 やや満足 ★★★★☆
まずは、起きた時のカナメの状況が羨ましすぎると思いました。裸のシュカに対して、照れるだけでなんにもしないカナメは、イケイケな感じの性格っぽい見た目とは違って、かなりウブな性格なんだなと思いました。そして、ああいう格好でずっといるシュカも、無防備すぎると思いました。また、渋谷の捜査だといってシュカとカナメは出かけますが、シュカはただカナメとデートがしたいだけのような感じがしました。そして、カナメは襲われてしまいますが、相手の携帯を盗むのが神業のような気がしました。いつの間にルパンみたいな技を身につけたのだろうと思いました。
20代男性 とても満足 ★★★★★
アニメ「ダーウィンズゲーム」第2話を見て、無敗の女王と言われていたシュカが完全に主人公のカナメに惚れてしまっているという展開が面白かったです。いきなり裸で一緒に寝ているという、「二人に何かあった?」感が半端ない冒頭も良かったです。シュカからバトルのルールなどを教えてもらうことが出来た主人公と同じで、見ている自分もようやくアニメの世界観が分かって、面白くなって来たという感じです。それにしてもシュカのお色気シーンは、もっと見たかったですが、カナメがシャイなので今後そういう展開は期待出来ないと思っています。カナメとシュカが同じクランになって共闘していくという流れになったので、この後も戦闘を好まないカナメのことだから仲間を増やして戦いに勝ち残っていくのだと思いました。それにしても土壇場で冷静になって状況を分析するカナメの底力は凄いです。
40代男性 とても満足 ★★★★★
新人狩りのパンダに勝ったことで目立ってしまう右も左も分からない主人公の戸惑いにより強者の誘い文句に乗り戦うことになる事は、現実にあれば浅はかだと思うけれど情報は大事だと言うことも理解ができました。かわいいロリ系の女の子が淡々と話し、淡々と戦闘に切り替え、淡々と命を狙ってくる展開は、バトルもの戦闘ものとはまた少し違う感覚にも思えました。自分のスキルもわからない状態で逃げずに頭を使う主人公は自分の命が危険にさらされているのに何故落ち着いて冷静に頭を働かせられるのか疑問でした。武器があれば戦える!と強く思える自信によってスキンが発動し、戦略的に勝利を勝ち取る感情に感銘を受け、素直に負けを認め仲間に下る無敗の女王も見どころが多くある回でした。
30代女性 とても満足 ★★★★★
いきなりカナメとシュカがベッド・インしているシーンから始まったのでドキッとさせられました。さらにシュカから私と家族を作ってという意味深な発言。結局これはダーウィンズゲームにおけるクランを組もうという誘いだったわけですが、カナメは良いようにシュカにからかわれています。一方でシュカがカナメを心底気に入っていることも分かるシーンでした。その後にシュカからダーウィンズゲームのルールについて説明があるわけですがデスゲーム系の作品にありがちな公式からのルール説明の無さは緊迫感とイライラがつのって良い感じです。後半はイヌカイというプレイヤーに絡まれ戦うハメになるわけですが、生意気に戦いを仕掛けてくる割に色々説明してくれたりフェアなヤツなので微笑ましい感じがしました。カナメの勝利で戦いが終わったあともフランクに会話をしていて今後も好きなキャラになりそうです。
30代男性 やや満足 ★★★★☆

第3話 渋谷(ジェムストーンマイン)

ルーキー狩りのバンダ君を倒し、
無敗の女王シュカからも勝利を手にしたカナメ。
その後、シュカからゲームのルールの説明を受け今後共闘することに。
そして次に開催されるゲーム内イベントの情報を
収集するため、早速二人で舞台となるシブヤを散策するのだが、
緊張感なく買い物に夢中になるシュカに
辟易気味なカナメの元に、不穏な影が忍び寄るー
イベントの宝探しゲームでしたが、スマホの連動機能をいろいろ使ってるのがユニークでした。もし現実にダーウィンズゲームがあるのであれば、自分のスマホで擬似体験みたいなことができるので、想像しやすくリアルです。要がだいぶ焦っていましたが、見ていて可哀想に思えてきました。と同時に、ガイコツプレイヤーさんの評価は上がり、好きになりました。新しくレインが出てきましたが、こういう冷静キャラは個人的に好きです。もっとも、シュカがなんだかんだで凄いのは想像通りでしたが、にしても要が情けなく見えてきました。もう少し、要には度胸と根性を見せてもらいたいものです。こういったデスゲームだからこそ、自分の心を鬼にして、自分の能力を最大限に発揮してもらいたいです。あんまり逃げるシーンが多いと、なにしてんだかと呆れてしまいます。もっと頭使え要!
30代女性 やや満足 ★★★★☆
イベント「宝探しゲーム」が始まりましたが、ワープしてしまうというのは最先端のような感じがしました。正にゲームという感じがします。しかも、カナメをシュカは離れてしまったので、心配になりました。シュカは強いので心配は少ないですが、カナメは甘い性格だと思うので、いつやられてもおかしくないと思いました。そして、カナメは情報屋のレインと出会いますが、レインはカナメのことも情報として客に売ったりしていたので、皮肉な感じもしますが、見た目が可愛いので許せそうです。しかも、敵が武装していた奴もそうですが、黒幕みたいな敵が、高みの見物という感じで、根性が悪くて、しかも強いと思うのでカナメとレインが心配です。シュカと合流できれば良いのですが、無理みたいでした。
20代男性 とても満足 ★★★★★
アニメ「ダーウィンズゲーム」第3話で、カナメが一人で戦わなくてはならない状況になってしまいすぐにやられてしまうのではないかと冷や冷やしました。シュカの力がなければ生き残れないのではと思っていたのですが、予想外にカナメがしぶとかったのが意外でした。宝探しゲームにまたしても強制参加させられたカナメが、どうにか殺されずに見逃されたので良かったです。ホテルに閉じ込められたそんなカナメと同じ境遇にいた情報屋と呼ばれている女の子のレインと共闘することになったのも意外でした。なんで女の子がカナメに寄って来るのか、不思議に思いました。レインは、カナメなら自分に危害を加えないだろうと安心して共闘することを持ちかけたのだと思います。カナメが襲われながらも反撃せずにいたのを見て、「この人は他人を傷つけることが出来ない」と思ったのかもしれません。そんな甘い考えでこの後生き残れるのか不安ですが、仲間が増えて行く展開は面白いです。
40代男性 とても満足 ★★★★★
無敗の女王とのベットでの勘違いしかできないような展開に進展が早すぎると驚き、家族を作るという意味の真意を知り二人でタッグを組み急遽行われるイベントへの下見にデートをする姿は、そこだけを切り取ればラブコメのように思えるのに、路上でバトルに絡まれたりシュカが建物の上から現れたり、ゲームがまだ始まっていないのに身体能力の高い人にスマホを取られたり絡まれたりすれば命に関わることだと教えられる危険極まりない恐ろしい状態になることを理解できる新しい見方ができました。ゲームへの転生方法が死に方と同じで少し工夫をしてほしいと思ってしまいましたが、緊急イベントが開始され新しい展開にとスピーディに進むところが飽きる事なく楽しめます。
30代女性 とても満足 ★★★★★
渋谷での宝探しゲームが始まりカナメ、シュカ、イヌカイの三人はそれぞれ別の場所に転送されてしまいました。転送のシステムや目撃者に対する意識操作など相変わらずダーウィンズゲームではオーバーテクノロジーが当然のように働くので世界観や主催者の正体が気になるところです。一方でホテルに飛ばされたカナメは早々に不気味なマスクで顔を隠したプレイヤーに襲われてしまいます。いまいちカナメに覚悟がないところをそのプレイヤーに見抜かれましたが、そのあたりは視聴者目線でもモヤモヤするポイントなのでカナメには早くダーウィンズゲームで積極的に行動する覚悟がほしいところです。そのあと情報屋とカナメが邂逅しました。OPでも並んでいたので仲間にはなると思っていましたがこれは思ったより早い展開でした。この二人の共闘とシュカとの合流後の展開が楽しみです。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
今回の3話、骸骨のマシンガンがジャムる件はおそらく演技カナメの本心を見たかっただけで、捨て台詞を残して見逃したところが本当に最低でくそだと思いました!!今回のダーウィンズゲームもくそさが出てて非常に面白かったですよ!!あと考察も加えますねあのマスクの人、随分余裕しゃくしゃくだったけど元軍人とか?それで経験則や構えからしてカナメが撃てないことを看過していたとか?或いは撃たれたところで銃口の向きからを射線を割り出して当たることはないと確信していたとかかな?ってな感じに考察もしやすい回でした。
10代男性 とても満足 ★★★★★
 

第4話 引き金(イグニッション)

イベント「宝探しゲーム」がついに始まる。
イベントのルールは、
”シブヤの街に隠されたリングを集める”というもの。
直前まで一緒だったはずのカナメとシュカは
離れ離れとなりイベントスタート。
ホテルに転送されたカナメはシュカとの合流を目指し
脱出を開始するが、好戦的なプレイヤーの存在や
封鎖された通路により苦戦を強いられる中、
レインと名乗る少女と出会う。
今回はカナメが頑張ったと思います。一瞬ですが、カナメ自身も諦めていたので、接待絶命かと思いましたが、なんとか花屋に勝てて良かったと思います。しかし、武器をよし起こせるというのは、ある意味で無敵な感じがしました。レインも、全てを計算して、銃弾をよけれるという特殊能力を持っていることが驚きでした。情報屋ということで、頭は良いみたいですが、いかにも弱そうだったのでやられてしまいそうな感じがして心配でしたが、意外と出来る子なんだなという感じがして安心しました。しかし、カナメは本当に強くなったと思います。今はまだ初心者で、花屋やシュカみたいな非道さもなく心配なところが多いですが、勝てて良かったと思います。
30代男性 とても満足 ★★★★★
前回のホテルの話が続いているのが、展開としてよかったです。今回は視点が植物やろうとこと花屋だったのも、機転が利いていて面白かったです。推測や計算が良く、推理しているところに興味を惹かれました。花屋の声優の方も子安武人さんで、強者だからこその傲慢ぶりと合っててよかったです。セリフがカッコよく、癖もいつも通り大アリで、いろんなことを思い出させてくれる最高のキャラでした。バトルのミソも、計算に対して計算で対抗するところも、見ものでした。レインの能力が今回のバトルの大局を動かすもので、駆け引きに夢中になれました。レインが銃弾をかわして撃ち込むシーンは特に好きで、後半のvs花屋の一騎打ちも含めて、今回はいいバトルシーンをたくさん見られたと大満足できました。
30代男性 とても満足 ★★★★★
ゲーム開始に転生、案の定シュカとは別々で状況整理からという状態でドキドキ感が溢れ息をのむ感覚でした。情報屋の女の子も同じ場所に転生したような様子が見てとれ、頭脳派の華奢な女の子がどう戦うのかが見どころのように感じました。建物内で襲ってくる男の人や階段を封鎖している植物も誰かのスキルである事は間違いように思え、シュカとの合流まで時間がかかるか、シュカがすぐに助けに来るのか、いろいろな考えが浮かび楽しく見られる様子でした。唯一の脱出口であるエレベーターも敵の手に渡り階段も通らず隔離された状態で、情報屋の女の子と手を組んだところでどう解決するのか、情報と交渉だけでは難しいこのイベントの攻略方法に期待が高まりました。
30代女性 とても満足 ★★★★★
情報屋のレインのシギルがラプラスという情報処理能力による予想というのがわかりました。逃げ専プレイヤーとしてはチート級にスゴイ能力のように思えるので今後なにか弱点や苦手な面が出てくる気がします。戦いは花屋に倒されたプレイヤーが操られて襲ってくるというゾンビもののような展開になり、個人的に好きな戦いでした。その後に花屋が自らの能力で植物をアーマーとしてまとって襲ってくる描写は、パッと見でファンタジーっぽく作品のテイストとのミスマッチ感が少し笑えました。そして追い詰められたカナメが心象世界のような場所でもう一人の自分のような存在と対話して覚醒するという王道展開。ベタですが熱いものを感じて面白かったです。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
カナメとレインとの共闘・信頼関係が良かったです。出会って間もない人に対してここまで信頼できるというのは簡単にできることではないですが、ひとえに彼らの人間性から信用してもいいかなという感じになったと思います。花屋というからには戦闘向きではないと思っていたのですが、自身の能力をうまく活用することで近接各党にも強くて驚きました。最初は圧倒されていたのですが、謎の人物との会話?で自身の力を覚醒させて戦うあたり王道的な展開でしたが、面白かったです。命を奪い合うだけでなく、共闘して即席のクランを作っていくのですが、これにシュカが加わってくれば割といい感じに強くなっていくのではないかと思いこれからが楽しみです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
ホテルに閉じ込められたカナメとレインの反撃が始まった回でした。敵である[花屋]が監視カメラにより、二人の位置を把握していたが、絶体絶命の状態でカナメは生存率わずかな賭けにでました。レインは己のシギルを使って敵を引き付け、カナメは花屋本人を倒しに動きました。正直に言うと、レインのシギルは反則だと思いました。物体の動きの予測とか最強だと思います。カナメは花屋との直接対決。花屋は植物の力を使うシギルで鎧を作り、カナメを圧倒しました。正直、誰かの助けが来ると思っていたのですが、カナメは自分のシギルの真価を発揮しました。とても熱い展開て面白かったです。また、今後の作戦として、即席のクランを作るといい、この先がますます楽しくなる予感がしました。
30代男性 とても満足 ★★★★★

第5話 火花(ファイアーワークス)

監視カメラにより自分たちの位置が「花屋」に
補足されていることに気づいたカナメとレイン。
二人は協力し、逃げながら監視カメラを壊すことで、
追っ手を使い二人を追い詰めようとする
「花屋」をうまく翻弄していく。
しかし、いつまでも追っ手を交わすことに
限界を感じたカナメは、生存確率2割以下、
一か八かの大勝負に賭けて出るのだった。
まずは、絶対にいかついと思っていたリュージがカナメの友達に似ていて、普通な感じがしたので驚きでした。今までの振る舞いからは想像ができない感じでした。そして、みんなで「エイス」に対抗するために結束しますが、やはりカナメは甘すぎるような気がします。リュージも花屋も、今まで散々非道を繰り返し、人を殺してきた極悪人だと思うので、普通なら仲間にしないと思いました。ベジータやピッコロなど非道を繰り返してきた敵が味方になるのはドラゴンボール的だと思いましたが、普通なら仲間にはしたくないと思いました。シュカも見た目は可愛いですが、やはり極悪人だと思います。そして、そのシュカですが溺れ死んでなくて本当に良かったと思いました。果たしてカナメはシュカを救えるのかが心配です。
30代男性 とても満足 ★★★★★
この建物内での1番の敵である花屋を、頭脳と機転の効いた戦略で勝利するシーンに出てきた深層心理にいた謎の人物が気になりました。あれはスキルの具現化だったのかゲームとは関係のない自身の深層心理だったのか、あのシーンは不思議なものでしかありませんでした。その謎の人物にアドバイスをもらい武器を変え戦いに見事勝利。そして、敵を仲間にし今後の敵に備えるため最初の見た目がグロテスクな男の人も同じ敵だという事で手を組み作戦を立てる。全くシュカが出てこないと思っていたら窮地に追いやられている状態だという展開に戦闘意思がないけれど嘘をついている謎の子供との新たな戦闘、カナメは敵の攻撃だと思われる水路に潜り新しい場面へと変わっていく貴重なシーンに溢れていました。
20代女性 とても満足 ★★★★★
シュカがカナメと合流しようとしている所を襲われます。リングを複数持っていますので標的になりやすいのですが、これまでは能力差で圧倒してきましたが水を使うシギルを持つスイは違いました。地下通路に閉じ込められたシュカを救出すべくカナメが助けに向かいます。これまで死闘を繰り広げてきたホテルは王を迎え撃つ拠点としています。そんな状況で分散するのはあまり好ましくはないのですがシュカのことを考えると止むを得ないことです。ゲームの抜け穴を見つけるのが勝利の鍵ですので王は自分のクランのメンバーを外から呼び寄せます。人数差と武器でホテルを制圧してしまおうとする目論見に対抗することは難しいでしょう。シュカの捜索で無駄な時間を使っていくカナメ達はどうするのか。水使いのスイを何とかできるのでしょうか。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
渋谷脱出ゲームが一筋縄では行かないような雰囲気が出てきて、また物語の流れにヒネリが加わってきたと感じます。レインがリングの宝石のポイントの順位付けの不自然さからルール説明の文章にも違和感を覚える展開は視聴者にも考えさせる意図があって良かったと思います。この渋谷脱出ゲームのクリア条件がリングを集めることではないとしたら何なのか、今後の謎解きが楽しみです。一方でリングを集めるためにムチャクチャな傍若無人ぷりを見せつける王を始めとするエイスのメンバー。彼らとカナメたちの激突がこのアニメのクライマックスの予感がします。またシュカを襲った水と氷のシギルを操る子供の正体も気になります。ラストシーンでその子供らしきプレイヤーと相対したリュージがどう行動するか次回が楽しみです。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
この5話は花屋との共闘が決まってさらにドクロのマスクをかぶっていたリュージを仲間に引き入れる流れから始まりました。敵と危機的状況を脱するために手を組む展開はデスゲーム系の作品でもワクワクするところです。エイスというクランは王を中心にかなりヤバい連中のようですがリュージとも何らかの因縁があるようで、そこのところも気になります。一方でシュカのほうがピンチに見舞われてカナメにヘルプコールを送ってきました。即席の共闘メンバーである花屋とリュージが即断でカナメに手を貸してくれるというのは見ていて気持ちいい展開だと感じます。ラストで水没した地下鉄に躊躇なく飛び込むカナメはカッコよかったです。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
第五話の感想ですが、開始早々シュカがスナイパーとの戦闘開始しましたが、シュカは流石はAランクランカーと言える秒殺でした。その後スナイパーの相手が面倒だからと地下鉄に移動するのですが、あきらかにピンチなるフラグがたち案の定かなりのピンチに追い込まれました。そのころカナメ達はワンとの戦闘に向けて準備をするため臨時クランを作るために以前に戦ったドクロマスクの機関銃を持った人を誘い仲間に入れるのですが、このドクロマスクことリュウジなんですが、個人的に恰好が雑魚キャラぽく、かませ犬で強い相手にあっさり殺されると思っていたのですが、OPにもでてたりとメインキャラになるようでとても意外でした。キャラとしては割と面倒見がよい感じのいい人のようなので、今後のカナメ達との共闘での活躍に期待して見ようと思いました。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
トグルボックス内容

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