【インフィニット・デンドログラム】の動画配信情報!無料視聴方法と最新話見逃し配信のまとめ

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2020年冬アニメ

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • レイ・スターリング:斉藤壮馬
  • ネメシス:大野柚布子
  • シュウ・スターリング:日野聡
  • ルーク・ホームズ:小市眞琴
  • バビロン:高田憂希
  • ユーゴー・レセップス:村瀬歩
  • キューコ:小倉唯
  • マリー・アドラー:日笠陽子
  • リリアーナ・グランドリア:
    悠木碧
  • ミリアーヌ・グランドリア:
    春瀬なつみ
  • チェシャ:井澤詩織
  • フィガロ:鈴村健一
  • 迅羽:東山奈央

<STAFF>

  • キャラクター原案:タイキ
  • 監督:小林智樹
  • キャラクターデザイン:中田正彦(WHITE FOX)
  • シリーズ構成・脚本:百瀬祐一郎
  • 背景:プロダクション・アイ
  • 音楽:平松建治
  • 音響監督:小泉紀介
  • アニメーション制作:NAZ

 

(C)海道左近・ホビージャパン/インフィニット・デンドログラム製作委員会

あらすじ

無限の可能性を秘めたバーチャル世界の冒険が始まる――。

海道左近の『<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム』は、
次世代型VRMMOの世界を舞台に、
初心者プレイヤーの青年・椋鳥玲二(斉藤壮馬)が
冒険を繰り広げるライトノベル作品。

2015年10月から「小説家になろう」で連載がはじまり、
2020年1月からAT-Xなどでテレビアニメ版が放送されている。

ときは2043年。

フルダイブ型次世代VRMMOとして発売された
「インフィニット・デンドログラム」では、
従来のVRMMOを超えるリアルな冒険が楽しめた。

「無限の系統樹」という意味の名を与えられた
このバーチャル世界に魅了されていく人々。

大学受験を終えたばかりの青年・椋鳥玲二も
そんなプレイヤーのひとり。

上京した部屋でヘッドギアを身につけ、
念願のVRMMOをさっそく起動。

自分のアバターを「レイ・スターリング」と命名し、
兄のアバター、シュウ・スターリング(日野聡)と合流するため、
アルター王国に降り立つ。

王都に到着するとすぐに、レイは王国の近衛騎士団副団長の
リリアーナ・グランドリア(悠木碧)から、
彼女の妹のミリアーヌ(春瀬なつみ)を
捜索するというクエストを受けることになる。

ところが、このクエストの難易度は、
上級者がパーティを組んで受けるレベル。

明らかに何かがおかしい…。

レイの冒険は波乱の幕開けとなる!!

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各話紹介

第1話 可能性の始まり

VRMMO<Infinite Dendrogram>が
リリースされてから約1年半。
大学受験を終えた椋鳥玲二は
念願の<Infinite Dendrogram>をプレイする。
レイ・スターリングとなり、
兄シュウに会うためアルター王国にやってくると、
突然クエストに巻き込まれて……!?
主人公である椋鳥玲二(レイ)は、ようやくVRMMOゲームのInfinite Dendrogramをプレイする事が出来ると興奮していた。最初のログインの時の案内の猫が非常に好意的で好印象だった。このゲームで最初に地上に落とされた時に、レイは土をさわって本物と変わらないと言っていた。しかし、スタートが空中から落とされるのは、さすがに遠慮させてほしい。心臓に悪そうです。ゲームに感動する暇なく、町に入っていきなり女性のリリアーナがぶつかってくる。レイはいきなりゲームオーバーになりそうなぐらいのダメージを食らう。そんな勢いでぶつかったら、現実でも痛いと思うよ。その時にかなり痛そうだったので、レイにも痛みみたいなものが伝わっているのだろうか。
30代男性 とても満足 ★★★★★
VRMMOを始めたばかりの主人公レイ。本来ならもっとのんびりとした流れになるはずがいきなりとんでもない事に巻き込まれてしまいます。このゲームの特徴はゲーム内の時間とともにNPCも活動していて状況によっては死んでしまう事になるというもの。知り合ったNPCキャラを助ける為初期設定もろくにしないでクエストをはじめてしまう事になります。ゲーム世界に入ったばかりの冒険者がいきなり戦闘ありのクエストはかなり厳しいものですが何とかクリアにこぎ着けました。世界感や設定は今までのゲーム世界のものですがNPCがストーリーに絡んでくるため、独特の雰囲気が漂っています。危機一髪でしたがまだ余裕を感じますがこれから厳しい冒険がまっているようです。様々なプレイヤーとの交流も見所となる作品でしょう。
30代女性 とても満足 ★★★★★
物語冒頭から凄く王道的なファンタジー感を感じ取りました。NPCが意思を持って行動するという世界観のゲームで、NPCが死んでしまったら元に戻らないというところが凄くリアルで、現実世界にもこんなゲームがあったらおもしろいなと感じる設定でした。最初から、高難易度クエストを受注してしまいそれを成功させてしまうあたり、主人公補正だなと感じました。一瞬ミリアーヌが敵に襲われ、死んでしまったかのようになり鬱展開にもっていくアニメなのかなと思いましたが、そうではなくてほっとしました。結果的に、このクエストを発生させた原因が兄貴分にあったところはやっぱりなと思わされました。最後に出てきた、謎のエンブリオ「ネメシス」ですが話し方といい容姿といい可愛かったです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
VRで行う近未来的な印象のゲームでしたが、すぐ現実になりそうな感じのアニメでした。ぶつかった女性がプレイヤーがキャラクターかもわからないほどのクオリティに現実世界同様、キャラクターが亡くなれば亡くなったままのストーリーで進んでいくというリアリティに溢れる設定は、自分でも主人公のように割り切れない感情になってしまいそうだと思えるほど現実味溢れるものでした。ゲームを始める際のキャラクター設定やその案内人の愛らしいフォルムや声はゲームっぽさを残しているところも好感がもてます。リアリティだけを追い求めているゲームではないので、要所要所で自分好みの可愛らしい登場人物もあり、キャラクター設定も人型だけではないところも見所があります。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
主人公のレイ・スターリングがゲーム世界にダイブしてそこで冒険していく所から始まります。髪の色を選んだりとゲームキャラを決める時など非常に楽しそうです。主人公の兄であるシュウ・スターリングはクマの着ぐるみをきており、非常にユーモアがあっていいキャラだと思います。今後も主人公のサポートなどでの活躍が楽しみです。そして主人公が魔物に襲われたときに主人公のエンブリオであるネメシスが登場するシーンは非常に印象的で頼もしいキャラクターだと思いました。登場シーンで主題歌が流れて、このアニメを象徴するキャラクターだという印象が強まりました。今後、レイとネメシスとシュウの3人の活躍は非常に楽しみだと思いました。
30代女性 やや満足 ★★★★☆
アニメの開始がいきなり布団に寝っ転がった男の人で、すぐにインフィニットデンドログラムの世界に入ってしまったので、最初はよくわからなかったが、ゲーム内に入ってからのストーリーの説明は、自分が主人公になった気分で聞けて分かりやすかった。兄が登場したがなぜか熊だったし、意外とレベルが高くクエストでも頼りになるかと思えばログアウトしてしまい、最後にちょこっと復活するところは好きだ。レイより好きかもしれない。NPCキャラを助けるところは王道過ぎる展開で正直あまり面白くないし展開が読めてしまったので飛ばしてしまった。ネメシスが出てきたときはエンブリオが人形になるのを分かってなかったので誰?状態だったけれど、結構かわいい。あとから原作のイラストも見たけれど雰囲気も変わってないのでいい感じだった
20代女性 とても満足 ★★★★★

第2話 墓標迷宮

<エンブリオ>ネメシスの力で
初のクエストをクリアしたレイ。
次なる目標はランカーになること。
戦争に敗れプレイヤーが減少する
アルター王国でなら、ランカーに
なることも不可能ではない。
早速レベル上げに励んでいると、
ルークとその<エンブリオ>バビロンに出会う。
レイ・スターリングは念願叶って、Infinite Dendrogramでプレイする事が出来た。このゲームのすごい設定なのが、ゲームをプレイ中に現実の体に何かあると、メッセージが出る。レイも空腹、尿意と出てきていた。エンブリオのネメシスも飲み食いするようだ。レイのお兄さん、ずっと案内だと思ったら、レイが上級職に就いたら帰っていった。レベル上げしていると、モンスター型のエンブリオに襲われる。その結果、ダメージで強制ログアウトされた。この時、どういう感覚でログアウトさせられるのか興味がありますね。しかも1日ログイン制限を受けるとか厳しい設定です。レイがログインするとネメシスは守れなくて泣いていた。そして、ネメシスはおばけが苦手らしい。ずいぶん人間的に作られてるし、可愛らしい。
40代男性 とても満足 ★★★★★

某アニメと同じく仮想現実のような世界での話ですが、空腹や尿意まで感じ取って警告してくれるシステムはよく考えられてるなと思いました。所々でみせるネメシスの可愛さにも惹かれました。特に料理が食べられなくて涙ぐんでいるところが最高でした。最初からパラディンという上級職に就けるあたり主人公補正の強いアニメなのだなと感じましたが、無双する系の話ではなく程よく苦戦もするのでバランスがいいと思います。プレイヤーキラーに殺されるなどゲームの闇の部分を見せながらもコミカルな感じに話が進むところもあり面白いです。ラストは、死肉を斬ってしまいシクシクとしているネメシスが可愛らしく、ほっこりとした感じで2話が終わっていったのでもう一話くらいこの感じでもいいかなと思います。
40代女性 やや満足 ★★★★☆
最初に出くわしたキャラクターの妹探しミッションにお兄さんと参加する際、お兄さんとの待ち合わせがなんとも印象的でした。まさかの人型ではなくクマで風船を配っているプレイヤーではなくキャラクターのように思える姿はなんとも愛らしく笑ってしまいました。しかし、戦闘になるとふざけた振る舞いは無くなりしっかりミッションの解説をし、難度が高いことを理解させてくれました。妹を逃す時の窮地に迫った際の眷属覚醒は予測できるほどありきたり過ぎましたが、わかりやすくて好感が持てました。産まれた子がゴスロリツンデレキャラも今のアニメではありきたりですが、やはり可愛らしく好みのキャラクターでした。無事に妹を助けられたシーンを見ると主人公と同じくゲーム世界だとは思えない安堵感でした。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
第一話で爽快な大逆転劇を見せてくれた主人公のレイがエンブリオのネメシスとどんな成長を見せてくれるのか期待しながらの視聴。適性がいきなり聖騎士になるのには驚きであったが、第一話の激ムズなクエストも踏まえこういった良くも悪くも自由な展開がになっていくのだと作品の世界観を感じた。そして新キャラのルークとバビロンが登場し一気ににぎやかで和やかな雰囲気に。こういった感じでメリハリのあるストーリーは好みなので今後もこの2人に期待が膨らみます。そこからの転じて初心者PK。レギオンのエンブリオの圧倒的な強さに敗れるも、ネメシスと改めて強くなるというレイの思いが胸を熱くしてくれます。次のダンジョンではネメシスのかわいらしい叫びとともにバッタバッタとモンスターを倒していくレイの笑顔が好きな子には意地悪したくなるという男の子的な笑みでかわいらしく、しかしフィガロの一撃を耐えた瞬間の二人の強い意志もまたかっこよく、成長を感じる第二話でした。
30代男性 とても満足 ★★★★★
第2話は冒頭は第一話から続いて主人公の兄貴と一緒に飯を食べながら主人公のいる国の解説、その他近隣諸国の解説、今後の目標を一気に決まってそのあと主人公のジョブが決まってとんとん拍子で上級職のパラディンになって王道アニメの主人公って感じで個人的にいいと思います。その後主人公と同じ日に始めたルークと友達になります。すぐに友達ができるところはゲームらしいですね。その後、ルークと別れた主人公たちは初めてのプレイヤーキルにあい主人公の相棒ネメシスが主人公を失うのが怖いと言っているところがゲームではなく現実の人間みたいな考え方をしていてゲームとは思えないほどのリアルさを感じました。そのあとに墓標迷宮に入るのですがネメシスがお化けが怖いところが可愛げがあるなと思いました。墓標迷宮を進んでいくとフィガロというトップランカーに出会うのですが何か今後の話に関係しそうな人のように感じられました。そのあと宿についてネメシスが主人公に拭かれているときのしくしくが可愛かったですね。全体的に展開が早い話でしたね。
20代男性 とても満足 ★★★★★

第3話 超級

王都アルテア周辺でのPKテロが止まった。
情報屋のマリーによれば、連合を組んでいた
PK集団がフィガロをはじめとする
<超級(スペリオル)>プレイヤーたちによって
デスペナルティに追い込まれたという。
レイはその圧倒的な戦いぶりに唖然とするばかりで……。
レイとルークが話していると、どことなく怪しい感じのするマリーというジャーナリストが現れて、真相を語ってもらう。この時にエンブリオのネメシスとバビはやっぱりおいしそうに食べていた。フィガロとマッドキャッスルのお頭が戦った時に空から落とされるときに「ゲームなのに痛覚などないのに落下の感覚がぁ」と言っていた。落下の落ちる感覚が再現できてるとかすごいゲームだと思う。しかも食事を食べておいしいと発言してるし、痛覚もオン、オフ出来る事をレイが以前にせつめいしていたから、プレイヤーの感覚はほぼ現実に近いものが再現出来ているのだろうと予想できる。確かにこんな完成度の高そうなゲームなら大人気になるのも当然だと思う。
30代女性 やや満足 ★★★★☆
冒頭から日笠陽子のブン屋という怪しいキャラクターが登場したのですが、NPCにしろプレイヤーにしろ今後のカギを握ってきそうなキャラクターだなと感じました。前回は力量を見ることができなかったフィガロについては、さすが廃人レベルのゲーマーだなと感じさせらる強さが見られ、前回レイはよく彼の攻撃を防ぐことができたなと思いました。プレイヤーキラーのかませ犬っぷりが最高に笑えるシーンでした。また、ゲームの中にまで宗教団体を持ち込んでいる輩がいて独特だなと感じました。彼らとも今後衝突があると感じました。最後にレイを殺したプレイヤーキラーについて、生き延びていると知ったレイの表情が嬉しそうであり、熱血の裏にどこか狂人じみているところもはらんでいるのかなと感じました。
20代男性 とても満足 ★★★★★
ようやくゲームらしいレベル上げの回だと思っていたらプレイヤーに襲われ強制ログアウトになってしまい、24時間ログインできないという設定にまでなっていることを新たな情報を得ました。ログアウト中もゲーム世界は通常通り時間が進んでいる、と言うことは少し残酷なようにも思え、ログインできた時の状況把握が難しそうにも思えました。地下でのレベル上げの際に眷属ががまさかのホラー苦手だというオチにも、武器の姿のまま嘆き泣きながら戦い、戦闘終了時の部屋で拭いてもらっているシーンも少しコメディチックで面白く感じました。有名なプレイヤーが勘違いで攻撃し、あっさり頭を下げて謝るシーンも呆気にとられ、問題解決の際の姿や表情とは別人のような振る舞いに感情がついていかないストーリーが進む回でした。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
マリーの登場に一気にコミカルな雰囲気になるのが何とも声優さんの演技のすごさを感じる始まり。そして紹介される超級たちのたちの戦闘の凄まじさたるや。筆頭はやはり詳しく対戦を見せてくれたフィガロ対凶城。ものすごい防御力でルーキープレイヤーからの攻撃を一切受け付けない敵ボスを、あっという間に放り投げ、くし刺しにするさまは圧巻の一言。この作品の超級というプレイヤーのすごさを表す素晴らしい力だった。そしてそこから始まる各超級プレイヤーたちの戦いの中で気になったのはやはり破壊王対超級殺し。ただシルエットを見る限り破壊王の正体は実は・・・ではないかなぁ。これだと第一話からの彼のエンブリオがなかなか出てこない理由も納得。これからの旅でその正体もわかるのだろうか。気体である。そして管理AIのチェシャとのティータイムは何やらホンワカとしてましたね。何やら不穏な言葉を残してお別れしたのが次回のフラグになるのでしょうか。
20代女性 とても満足 ★★★★★
ストーリー的には盛り上がりがあまりない話だったなという印象です。今回は主人公のレイの戦闘シーンなどもなく、ストーリー自体はそんなに進まなかったかなと思います。あとは、ルークのジョブについての説明が欲しかったですね。あれじゃ、ジョブの名前だけ言われても分からない。どんなジョブか分かっていた方が楽しめると思いました。この話で分かったことはトップランカーは規格外の強さだということでした。あの強さは反則レベルですね。気になった、興味が出たところはいったいメイデンとはなんのか。ネメシスには何か秘密の力があるのか。凄く気になりますし、興味が出てきました。次回は派手な戦闘シーンがあることを楽しみにしています。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
王都封鎖の顛末を通して、王国の超級を紹介するのがメインの回でした。フィガロVS<凶城>のシーンが多く、表現の分かりやすさを優先した結果他を削ったような印象を受けました。原作やマンガでは<月世の会>VS<K&R>ももう少し表現されていたような気がします。扶桑月夜や狼桜のCVを今期は決めず、将来に持ち越すために端折ったのかもしれません。となると、今期できるのは原作5巻のところまでなのかなと計算もしてしまいます。確かに話としてはキリがいいですが、ワンクールでラノベ5巻分とはなかなかに詰め込んでいるなという印象をぬぐえません。まぁ、作者がものすごく細かく設定を考えて作られている作品なので、端折って表現しないと視聴者の理解が追い付かないのかもしれません。その後のレイレイさんと破壊王のところはあんまり変わっていません。それにしてもレイレイさんはあまりに北斗神拳すぎて思わず笑ってしまいます。全体的には、超級の異常さが端的に表現できていてなかなか良かったと感じました。
30代男性 とても満足 ★★★★★

第4話 逆転は翻る旗の如く

決闘都市ギデオンを目指す道中、
レイたちは商人の馬車を襲う
ゴブリンの群れに遭遇する。
見過ごすことができないレイは
ゴブリン退治に協力するが、
<UBM>の出現によって窮地に陥ってしまう。
圧倒的なパワーと状態異常攻撃を前に、
勝機はあるのか!?
レイはマリーとルークと行動していたが、途中で襲われていた集団を助けるが、いきなり賞金首の大瘴鬼ガルドランダがレイに襲ってきた。このガルドランダはゴブリンの親玉であるが、レイは攻撃を受けて、猛毒、酩酊、衰弱状態にされてしまう。ゴブリンの親玉がこれだけの攻撃を出来るとか強すぎだと思った。しかも、周囲も同じ状態にされるのだからすごすぎる。おかしかったのは、マリーがレイにいきなり投げつけて顔面にビンをぶつけられたが、それはエリクシールだった。普通に体にぶつけるだけで良かったはず。マリーは狙って顔面にぶつけたのかは不明です。ネメシスがタイミングよく進化してくれたおかげで難を逃れたが普通ならゲームオーバーだろうね。
30代男性 とても満足 ★★★★★
今までの戦闘と違い今回は苦戦を強いられており、単調的に無双する話ではなく良かったなと思いました。ユニークボスモンスターということで、本来レイのレベルでは倒せない相手らしいのですが、そこは主人公補正で勝つことができたのだなと思いました。ネメシスの第二形態が強く状態異常をすべて反転させて強化するという能力は、使いどころは難しいかもしれませんがチート級の能力だなと思いました。ヴェンジェンス・イズ・マインといい、主人公的な技ではなくカウンター技のようなものが多いという印象を受けました。これから取得していくスキルに注目です。運営というかよく分からない陣営にも目をつけられており、今後介入してくるのかが気になりました。ラストで謎のペンギンに一服盛られて、ケモミミが生えたレイくんは可愛らしかったです。ペンギン役?の松岡さんの演技も面白かったです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
新しくフレンド登録したプレイヤーは、か弱い女の子のように弱そうに見える一方、能力に長けたような感じもあり、少し不思議な感覚を覚えました。眷属の女の子に対しても不思議な雰囲気を携えており、個人的には怪しい雰囲気が満載な感覚を覚えます。突然現れた情報屋の女の子も怪しく、うまく利用しながら状況を把握し、主人公の情報や能力を詳しく聞き出そうとしているように思えてしまいます。戦闘の際には姿を消したり、新たな能力で動物を携えて現れたりと、ひ弱な印象を付けようとしているように思われます。眷属の女の子は対照的で強い印象を覚えます。今後このプレイヤー達が本当の仲間になるのか敵になるのかが気になって仕方ありません。
30代男性 とても満足 ★★★★★
突然登場マリリンちゃん。ちょっと怖い顔からは想像できないかわいい声。そしてマリーのフラグから始まるフラグ回収の戦い。ルークとバビのテンプテーションコンボは集団戦ではかなりの強烈さ。こんなコンビがゲームでいたらちょっと遭遇したくないですね。UBM戦ではチェシャの不穏な最期の言葉を見事に表す鬼のボスガルドランダ。あれだけの巨体を有しながらまさかの状態異常攻撃とさすがの怪力。レイはパーティーの力を借りながら善戦するも大ピンチに。しかしここで飛び出すネメシス第二形態。鬼も第二形態。しかしこの第二形態の逆転機能の利便性がすごい。いきなり飛んできたれ超級殺しのエンブリオ。その気を逃さず一気に逆転するレイもさすが主人公という感じでした。ジャイアントキリング能力の塊のようなレイはこれからもピンチを乗り切っていくんだろうな。最後のなんか怪しい科学者登場、確実に今後の話のキーマンになるであろう予想されますが、どのようにかかわってくるのか気になります。
20代男性 とても満足 ★★★★★
まず設定がソードアートオンラインに似ている気がしました。なんかゲームみたいな感じですね。マリーさんカッコいいですね。サングラスに会っています。UBMのガルドランダに苦戦しつつも何とか無事に倒せたようですね。超級殺しが手を貸してくれた理由は不明だけど、とりあえず一件落着と。ネメシスちゃんの第二形態スキルがあれば攻略も捗りそうですね。ご都合主義と言ってたけど特にデメリットもないみたいだし。というかスキルを使えば手甲の状態異常を気にする必要なかったんじゃ…すごい展開早い気がするけど、原作調べたら1巻で4話前半までっぽいから、ラノベ原作としてはそれほどでもないと思います。。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
対ガルダランダ戦‼︎どんなに厳しい状況でも諦めないで可能性を掴みとるレイくんがとてもカッコイイ。ガルダランダにとどめをさす時のレイくんの表情がカッコ良すぎて辛い。ネメシスの第一形態の大剣もいいけど私は第二形態のハルバートの方がビジュアル的にもスキル的にも好き。前半と後半でシリアスパートでハラハラさせてからのコメディパートで笑わす切り替わりがいい!そして後半、レイくんが特典武具に苦戦しているのが面白いし可愛い!なにより一番最後の怪しげな薬の効果が、私は言いたい。「ペンギンよ、よくやった‼︎」めっちゃ似合っているのにレイくんがそれを拒否する理由がめっちゃ知りたい。4話最強!前半のガルドランダ戦だけでも何回でも繰り返し観れる!
20代女性 とても満足 ★★★★★
今回の話は戦闘シーンが8割を占めていて個人的には凄く好きな話でした。主人公のレイの後味が悪いと言うセリフはもうお決まりのセリフっていう感じですね。正義感が強く主人公らしさがとても出ていていいです。それにネメシスのスキルのダメージを蓄積して攻撃に変える技も使いがっては悪いように思えるがダメージを受けてボロボロになり、ギリギリのところで大技を出して勝利するという王道の勝ち方に凄く向いているスキルなのでいいと思いました。さりげなく、ルーク強いと思いました。あんな鳥までテイムしてしまってここからレベルが上がればかなり強い存在としてレイとネメシスを助けてくれるんじゃないかと思いました。最後のウサギ耳のレイもあれはあれでありだと思いました。
20代男性 とても満足 ★★★★★
この手の話でよくある主人公が最初からチート級に強い設定が多い中このアニメは主人公が徐々に強くなっていく設定はいいと思いました。今回の話では主人公のレイ・スターリングメインと言うよりは、ネメシスが目立っていた話だと思いました。ネメシスのキャラは凄くいいと思う。レイがお兄さんのような形でネメシスは妹のような感じがしました。普段は明るく、食欲旺盛で生意気だけど怖がりな部分が今回の話で分かりどこか身直に感じるキャラでした。でも、戦いになると冷静な一面も持っていて、そこにギャップを感じるところもあり、ますます気に入りました。最後のシーンでレイがネメシスの剣を綺麗にしてあげているところはほのぼのした終わり方で良かったと思いました。
20代男性 とても満足 ★★★★★

第5話 地獄門

アレハンドロの商店で謎のレアアイテムを手に入れたレイ。
しかし、そのアイテムを使うためには、
あるアクセサリーを購入し新たなスキルを得る必要があった。
金策のため冒険者ギルドに向かうと、
路地裏で襲われている女性と
彼女を救おうとする少年に遭遇する。
道中に出くわした絡まれてしまった女性キャラクターの救出ミッションをたまたまその場にいたプレイヤーと共に挑むことになる突然のストーリー展開に一瞬ついていけていませんでした。しかし、そのプレイヤーの自信過剰なのに弱いところが少しツボで笑ってしまいました。眷属の特性を心配そうに語るシーンは、後々ストーリーに絡んできそうな気がしました。しかし、このようなゲームがあれば、自分もキャラクターの命と自分の命を同等に扱ってしまいそうに感じました。そして、正義感に溢れ、計画の遂行よりもキャラクターの人命救助に自身も能力を発揮する際、共にいた仲間だと話した女の子は自身の眷属だった事やそれをダミーというもので隠していた事、隠せると言う新たな情報や能力がガンダムのようなものだったり、詰め込みすぎなプレイヤー設定に振り回されてしまいました。
20代男性 やや満足 ★★★★☆

レイくんのケモ耳が似合いすぎ!動くケモ耳レイくん待ってました‼︎マリーのイラストもいいし、ルークくんのエスパーっぷりの片鱗が見える!棒読みキューコも可愛い!前半のコメディパートで和んだあとに後半で一気にシリアスパートに変化する。今回はユーゴーの見せ場、キザっぽい仕草をとるユーゴーが自分が自分に課した理想の自分のためにキザ抜きでエンブリオの能力を使うカッコ良さがたまらない。最後の次回への繋ぎかたが…早く続きが見たくてたまらない。原作のネット小説を読んでいると少し展開が早いかな?と思うけど各キャラのボイスは私的にはどハマりです。悪役がイケボでびっくりした。子安さぁぁん!何度でもリピートしたいし、展開を知っていても早く続きを見たくなる。
20代女性 とても満足 ★★★★★
このアニメの神髄が要約この5話で見えてきそうな感じがしました。インフィニットデンドログラムというゲームの世界なのですが、どうやら現実とかかわってきそうなそんな雰囲気があるのですがまだどうなるかわからないといったところでしょう。とにかくゲームの中ではあるものの子どもたちが誘拐され殺されていくことに心を痛めているレイ。誘拐された一人の少年を助けようとするのですが、なぜか襲われてしまうラストシーンはなかなか衝撃でした。いったいこのゲームの正体とは何なのか、運営側は何を意図しているのか、そして主人公のレイは必然的にこのゲームの世界に引き入れられたのか、それとも偶然なのかそんなところがこれから楽しみなアニメです。
40代男性 やや満足 ★★★★☆
ファンタジーのゲーム世界なのにスーパーにでも置いていそうなガチャポンがあり、それに皆が並んでいるシーンが異質でくすりと笑えました。フェミニストの新キャラのユーゴーのキャラクター性が面白かったです。レベルが高いけど、物理攻撃はだめで不良にまけるところはコミカルでした。ユーゴーの能力が巨大ロボットで戦うというものででした。剣や魔法のファンタジー世界といったイメージがあったので、そこに巨大ロボを投入した流れは意外性があって印象的でした。ロボットは格好よく動きにも迫力があってよかったです。プレイヤーの「死」をもリアルに描いているゲームの世界観に深いものを感じました。今回も戦闘シーンは迫力があって楽しかったです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
新たに出てきた新キャラクターのユーゴーのキャラは最高です。あの紳士的でキザっぽいところがありながら少しアホな一面や馬鹿なんじゃないかと思う言葉が個人的にキャラとして大好きですね。ここからどんどんユーゴーを話の中に出して貰っていって欲しいと感じました。前半の話では笑い要素の話が組み込まれていて見ていて面白かったです。レイの運のなさが凄く出ていましたね。ガチャガチャでの1回目で前に手に入れたものが出たりとお約束なベタな感じがとても良かったと思いました。そして、反対にルークのくじ運の良さは抜群で各キャラ達のバランスが取れていてとても見やすいアニメだと思っています。今回は新たなキャラクターのユーゴーが凄く目立った回だと思います。
20代男性 とても満足 ★★★★★
トグルボックス内容

第6話 小数点の彼方

レイが救出した少年は
山賊団の頭目の一人メイズに操られていた。
油断したところをナイフで刺されたレイ。
塗布された秘薬によって複数の状態異常を受けるが、
膨れあがる怒りと殺意がレイを突き動かした。
メイズを圧倒するほどの威圧感を見せるが……。
今回はレイ達とゴゥズメイズの激闘が描かれていました。私はその中で、ネメシスのレイに対する思いが印象に残りました。ゴゥズメイズからの攻撃を受けたレイのために、自分がダメージを受けることを厭わずにクッションになったり、レイの復活を信じて一人でゴゥズメイズに立ち向ったりする姿から、ネメシスのレイに対する忠誠心や信頼が見てとれました。また、最後には、ゲームの世界の住人を守るために戦うことを決めたレイを自分が守ると笑顔で宣言しており、どこまでもマスター思いなんだなと感じました。さらに、頬を赤らめながら回復薬を口移ししたり、満面の笑顔でレイと接していたりするところから、女の子としても非常に魅力的だと改めて思いました。やっぱりネメシスのようなエンブリオとともに冒険したいですね。さて、ゴゥズメイズを倒したのも束の間、ユーゴー達の言う「計画」や姿を現したガルドランダなど、今後の展開も非常に楽しみです。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
どうやら、本格的な動きは次回に持ち越しとなったようですね。ゲーム内で使われる専門用語が多すぎて何が何やら、正直まだつかみ切れていないのが率直な感想です。6話からつかめたのは、どうやら隠されている計画があるということ。レイならそれを止めるということ、4話で出てきたペンギンは運営さんなのでしょうか?そして、レイが気絶していた時に見た夢の中でねお兄さんとの過去の話が出てきましたから、最初に登場したレイの兄、シュウも絡んでくるのではないかと思います。なかなかじれったい展開ですが次の回でこのアニメの本質に触れてほしいことを切望します。今季、アニメ作品のなかではまだ楽しめていないので。かといってもう半分以上見てしまったのでここでやめるわけにもいかないので制作サイドに応援を送りたいと思います。
40代男性 普通 ★★★☆☆
レイを支える兄貴との想い出が映し出された回想シーンが美しかったです。車にはねられそうになった少女を救った危険行為をどこまでも肯定してくれたやさしい兄の言葉が心に刺さりました。邪悪な敵の存在が異質で目立っていました。少年を囮にした凶悪な敵を演じた子安武人さんの演技が素晴らしかったです。巨大化した敵とレイが戦う展開は迫力の戦闘シーンとなって興奮しました。傷ついたレイを必死に救おうとするネメシスの想いが現れたシーンにもぐっとくるものがありました。良き主従の信頼関係が生まれていると思いました。レイに以前も接触したペンギン男の謎がまだ残っているので彼の正体が気になります。
30代男性 とても満足 ★★★★★
敵が最初から設定されていたモンスターではなく、不死を望んでリッチとなったのは見ているだけではピンと来ないものがあります。ただ考察するとあまり画期的過ぎて戸惑いますね。レイに倒された後に執念でドラゴンゾンビになるのも驚異的です。暴走した場合はシステムや運営で排除すべきだと思うのですがプレイヤーに処分をゆだねるのもなんだか変な感じはします。レイがこのモンスターを倒せるほどのレベルには達していませんがレア装備を駆使して何とか勝ったのは演出としてはありですがどうにも納得いきません。せめて助っ人が出て来れば印象としては違ったものになりました。バトルシーンをきちんと入れているのは評価します。ゲーム内という設定ですので何でもありなのはしょうがないのですが、ストーリーが真面目に進行していますので違和感を感じてしまいます。
40代男性 普通 ★★★☆☆

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