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キャスト・スタッフ

<CAST>
ソマリ:水瀬いのり
ゴーレム:小野大輔
シズノ:七海ひろき
ヤバシラ:鈴木達央
ウゾイ:早見沙織
ハイトラ:小野友樹
キキーラ:小林ゆう
ローザおばさん:柴田理恵
ムスリカ:速水奨
コキリラ:関智一
ヘイゼル:茅野愛衣
プラリネ:高垣彩陽

<STAFF>
原作:暮石ヤコ『ソマリと森の神様』「WEBコミックぜにょん」連載
ノース・スターズ・ピクチャーズ
監督:安田賢司
シリーズ構成:望月真里子
キャラクターデザイン:伊藤郁子
サブキャラクターデザイン:
大橋幸子、田中穣、吉川美貴
美術監督:ニエム・ヴィンセント
音響監督:濱野高年
音楽演出:佐藤恭野
音響効果:出雲範子
色彩設計:中村千穂
アニメーション制作:サテライト

放送スケジュール
2020年01月09日(木)~
TOKYO MXほか

(C) 暮石ヤコ/NSP/ソマリと森の神様プロジェクト, mixer

あらすじ

人類が絶滅した亜人の世界で1000年間
森を管理する役割を与えられたゴーレム。
ある日人間の生き残りであるソマリと
出会ったゴーレムはソマリの両親を
探す旅先で様々な亜人達と関係を深めていくのだ

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各話紹介

第1話 旅する親子

異形との戦争に敗れた人間が姿を消した世界で、
人間を探して旅をするゴーレムと人間の子供ソマリ。
旅の途中で立ち寄る街の人々は、本来森から
出ることのないゴーレムの来訪に驚く。
一方、好奇心旺盛なソマリは新しい街に夢中になり、
ゴーレムとはぐれてしまう。
人間のソマリちゃんがもし亜人に見つかったら食べられちゃう事になります。
だからお父さんが角付きのフードを被らせるのです。最初に立ち寄った町では猫の亜人がソマリちゃんの匂いを嗅ぎ人間である事に勘づき掛けます。しかし間一髪の所でお父さんに助けられるのです……バレるかバレないかヒヤヒヤしましたね
40代男性 やや満足 ★★★★☆
とてもちいさいソマリが手錠や足枷をつけられた状態で森に捨てられていたのが衝撃でした。親がそんなことするはずがないと信じたいので、売られてくる途中に捨てられたのかなと思いました。そんなソマリがあんな大きいゴーレムの姿を見たら、絶対に怖がっちゃうと思ったけど、まさか、お父さんと呼ぶなんてびっくりです。感情が存在しないはずのゴーレムがソマリと暮らしていく中でソマリに対して父性が芽生えたような行動をしていてすごく微笑ましかったです。特に、最後のソマリと手をつなぐシーンは、胸がキューンとなりました。ソマリは街に出てきたことで、自分が異質な存在だということに気づいたようだけど、ゴーレムに拾われたということは覚えているのかなと気になります。
30代女性 とても満足 ★★★★★
壮大で綺麗な森が舞台となる不思議なファンタジー作品だと思いました。人間という種族がほとんどいなくて、ほぼ終わった種族となっている点が異質で興味を引く点だと思いました。偶然に出会った大きなゴーレムと小さな女の子のソマリが一緒に旅をするという一見ミスマッチなコンビが興味深いものでした。異種族のゴーレムをお父さんと呼んで慕うソマリの無邪気さが可愛らしいと思えました。ソマリから懐かれてもクールで冷静に理屈を言うだけのゴーレムの一風かわった対応も興味深かったです。この凸凹コンビの二人が今後どんな不思議に巻き込まえて旅を終えるのか、その過程をたどるのが楽しみになる第一話でした。ゴーレムを演じた小野大輔さんのクールなお声が格好良かったです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
最初の導入は自然豊かな背景描写や小鳥のさえずりなどのなかに今作の主人公であるゴーレムがいました。最初なのであまりどうゆう伏線があるのかわかりませんがどうやら人間のいないモンスターの世界でヒロインで人間の子ソマリを同じ種族である人間に届けようとしているのはわかりました。どうやらこの世界には昔人間がいたらしいが今はほぼ絶滅しているようでこの旅があまりにも難しい道のりであることがわかります。opとedはとても感動を誘うような感じだったので、最終回にはこれから出る伏線を回収して感動系で終わってしまうのだなと思いました。今後ソマリとゴーレムとの明かさせる関係性や秘密がとても大事になってくると思うのでしっかり見落とさないように見ていきたいと思います。
10代男性 とても満足 ★★★★★
人間・滅亡。うわー、スゴい世界設定!といきなりハートを掴まれました。舞台になっているのは、他のファンタジー系の作品に登場するようないわゆるモンスターや亜人たちが、種族の壁を越えて平和に共存している世界なのですが、人間族だけは自分たちと異なる存在に囲まれていることに耐え切れず、他種族をことごとく敵に回して戦争を仕掛け、挙句に袋叩きにあって滅び去ったのでした。現実の人間世界の歴史や実相を知っている私たちには、すごく身につまされる話ですよね…。僅かに生き残った人間はしばらくの間、奴隷や食料として狩り立てられていたものの、今では見かけることすらほとんどないような幻の種族と化している…主人公のソマリはそんな重くて暗い歴史を背負った悲惨な身の上なのです。父親役のゴーレムは頼りになりそうですが、彼らははたしてソマリの本当の両親を見つけ出せるのでしょうか…?
40代男性 とても満足 ★★★★★
原作の神秘的な部分をよく表現されていて、アニメ化はひとまず成功だと思いました。人が世界の中で、頂点に君臨していない世界で、森の管理者として生を全うしようとするゴーレムの生き方自体を変えてしまう人の子供との出会いを最初のシーンに持ってきたのは正解だったと思います。ゴーレムの声がイマイチまだ馴染みませんが、それほど想像とかけ離れているわけではないので回を増すごとに馴染んでくるはずです。森山直太朗さんのオープニングテーマは非常によかったです。ソマリやゴーレムが醸し出す柔らかさのような部分がオープニングテーマと合っていました。まだ序盤なので、まだまだゴーレムの感情がない感じが妙に興味をひく初回でした。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
森の自然を管理するゴーレムが人間の子供と出会い、親子として冒険していくシーンから始まるのは、今後の物語の内容を非常に興味深くさせました。人間がおらず異形が世界を支配している世界での、ゴーレムと人間という違う人種の人間を探す旅は、人間の子供の成長もそうだが、感情を持たないゴーレムも人間の子供に感化されて、いずれは人間のような感情が生まれるのではないか、という期待もする。子供が猫の異形に襲われて、ゴーレムが助けるシーンは非常に安心感がありとても心が和らぐシーンだった。子供とゴーレムが手を繋いで歩くシーンも非常によかった。音楽がとてもきれいで、ゴーレムと子供の関係がとても優しい雰囲気が出ているのがよかった。
30代男性 とても満足 ★★★★★

 

第2話 くさびらと鬼の住処

旅の途中で怪我をしてしまったソマリは、
森の中で小鬼の薬師シズノに出会う。
シズノの助手・ヤバシラと共に住まう
家に招かれ、手当てを受けるソマリ。
ゴーレムは今後の旅に備えて薬作りを
教えてほしいとシズノに頼む。
怪我をしたソマリちゃんを薬師のシズノが自分の家で治療をしてくれます。お父さんは薬草の知識をシズノに聞きますがシズノは身体の一部を分けてくれるように言い……お父さんはその身体の欠片を渡すのです。勉強をしている間はソマリはシズノの助手であるヤバシラの手伝いをした後にヤバシラ特製のご飯を食べた後に寝ます。そしてソマリの居ない場所でお父さんは2人に自分が2年も生きられない事を伝えます。泣きましたね〜あの場面は
20代女性 とても満足 ★★★★★
ソマリとおゴーレムの二人の旅が始まり、森の中を冒険します。その際には不思議な生物が多数登場しました。角の生えたウサギは特にファンタジーの生物といった感じがして可愛かったです。子供心や冒険心をくすぐるのが綺麗で壮大な森の風景です。入り込めるファンタジーな世界観でした。ゴレームをお父さんと言って慕ってついていくソマリが大変可愛かったです。無邪気な娘ですが、父のために尽くそうとする心意気をもっているとわかるところは尊いと思いました。ソマリを演じた水瀬いのりさんの幼い娘の演技が大変可愛らしく真に迫ったものだと思いました。無骨なゴーレムと小さな子どもの珍道中が今後どういう展開を迎えるのかが楽しみになる作風でした。
30代男性 とても満足 ★★★★★
焚き火してる様子を小鬼が覗いていたから、もしかしたら良い人のふりした怪しいやつなんじゃないかとドキドキしたけど、可愛いやつで良かったです。また、ゴーレムが感情や痛みがないとはいえ、腕の一部をあんなにも簡単にあげてしまったことにはびっくりしました。ソマリが怪我をしたけど手当を自分でしてあげることができなかったことから、薬草を作れるようになりたいという思いが強かったのかもしれないなと感じました。さらに、ゴーレムに寿命が迫っているというのが本当にショックすぎました。だからこそ、自分の命が尽きるまでにソマリの両親を探さなきゃいけないのかと納得でしたが、別れの日が来ることを考えるともう今から泣きそうな気持ちになりました。
30代女性 とても満足 ★★★★★
沢山のアニメを見てきましたが何かと似ている様で新しい感じのアニメで良い。ソマリの声服性格がとても可愛い、小鬼(シズノ)のツンデレ感もいいキャラを出している、お父さんが動物斗話せるのはちょっと謎設定wでもソマリとウサギのツーショットは最高に可愛いお父さんの見た目にクールな声はじわるけど何故かハマる、鬼の家が完全に魔女の家になっているw。シズノとやばしらの関係がまた新しい兄弟かと思ったら助手だった事に驚きシズノが大人ではなくて見守ってくれるサポートキャラが良かったと感じている。ソマリと同年代の友達キャラが出て来て欲しかった。ソマリの表情豊かなキャラ設定好き僕が見たことない感じのアニメだったけど楽しめたので続きも見たいと感じれました。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
第一話に引き続き、今回もほがらかなストーリーで作画や背景も異世界系の世界観に合わせた美しさがあって素晴らしい作品です。ゴーレムが主人公のアニメって新鮮だなという気持ちで観始めた作品でしたが、ソマリが本当に可愛くて、本当の親子のようでこれからの結末を考えると辛いですが、今は二人が幸せそうにしているので、観ていてこちらも幸せな気持ちになります。新キャラのシズノとヤバシラも本当に良いキャラクターですよね。ソマリのことを人間だと気づいていても悟られないように家事を一緒にする姿にはほっこりしました。毎週家族で一緒にこのアニメを観ているんですが、家族も楽しみにしていて、誰でも楽しめる素晴らしいアニメです。
20代女性 とても満足 ★★★★★
ソマリちゃんは何をやっても可愛いな。声優さんの声も子供っぽくてソマリによく合っている。食事のにおいにつられたウサギたち、人懐っこくて、可愛らしい。ゴーレムに道を教えたりと親切だ。でもやたらと大きいし、食べたらおいしそうだ。ゴーレムのソマリに対する思いは本物のようだ。ゴーレムは、自分の体の一部を薬師のシズノに与える代わりに、今後のソマリのために薬の作り方を教わっている。ゴーレムは自分自身の余命がわずかだと知っていて、残り僅かな余命の間にソマリを本当の両親に合わせたい、その一心で旅を続けているんだな。ゴーレムは自分には心がないと言っているが、シズノが言うように心の優しいゴーレムだ。後半部、ソマリが寝た後に、ゴーレムとシズノとヤバシラの間で交わされた話から、ゴーレムのはかなさとソマリへの思いやりの深さを感じ、何ともいたたまれない気持ちになった。最後、シズノとヤバシラが、ゴーレムとソマリを見送っているときの「いい旅になるといいんだがな」「また会えるといいね」というのは本心だろう。でも、それは現実には難しいかもしれない。
40代男性 とても満足 ★★★★★
ソマリは動くものにすぐ目が行くようでウサギを見つけると追っかけていきます。危なっかしい子供そのものですから怪我をしてしまいますが、ちょうどよく出会った薬師のシズノに診てもらいます。シズノの住む小屋で薬を塗ってもらうソマリは傷の痛みが引くとすぐに元気一杯となります。ゴーレムが側にいる時は本当にうれしそうにしているのがソマリの特徴ですね。旅に必要な薬の作り方を教えてもらう事になったゴーレムも表情は変わりませんが真剣さが伝わってきます。シズノとその助手ヤシバラは鬼の種族なのに優しいのは幸いでした。ここでゴーレムは旅を急ぐ理由を明かします。ゴーレムの寿命が後1年ほどしかないという衝撃の事実です。いつまでゴーレムと一緒にいたいソマリには内緒の話です。シズノはソマリのことを人間だと気がついたようですが、そんなことを気にせず笑って見送ってくれたのは何よりです。ヤシバラにお菓子を貰ってゴーレムに手を引かれて出発するソマリの笑顔はとても癒される光景です。
40代男性 とても満足 ★★★★★
 

第3話 ほら穴の底の海

路銀を稼ぐため、アリの穴街にある
コキリラの店で働くことになったゴーレム。
脇目もふらず仕事に励むゴーレムに、旅を早く
終わらせようとしているのではないかと不安になるソマリ。
コキリラの息子・キキーラは、ソマリを元気づける為に
地下世界へと連れていく。
キキーラの店で働く事になったお父さんは路銀を貯める事に必死な余りついついソマリちゃんを無碍にしちゃいます。そんな様子を見て落ち込んだソマリちゃんはキキーラから穴町の地下に生える願いが叶う花の存在を聞き急行します。そしてついに光る花畑を見つけたのですが、そのシーンが圧巻で感動しました
10代男性 とても満足 ★★★★★
ゴーレムが旅を速く終わらせることを考えているとわかると、ソマリはお父さんとのお別れを思って悲しみます。普段はお気楽にしているソマリが感情的になって悲しむシーンが印象的でした。悲しむ素振りも可愛かったです。路銀稼ぎのためにゴーレムがバーでアルバイトをする流れも特徴的な回でした。無愛想な彼ですが、指示に従ってしっかり仕事を行う点はすごいと思いました。メニュー案内の際、カロリー計算など、ともすると客が注文するのを躊躇するような行き過ぎた説明を行うゴーレムの堅物なところがわかるのが面白かったです。子供らしく店長の息子と遊ぶソマリも可愛かったです。後半でおかしな森に入ってなぞの生物に襲われる危険にあうところはハラハラしました。
30代男性 とても満足 ★★★★★
ソマリがゴーレムがお金を必死で稼いでいるのは自分との旅をさっさと終わらせてしまうためだと勘違いして泣いちゃったのが可愛すぎました。ゴーレムには感情や表情がないからそういうふうに思っちゃったのかなと思いました。そして、お父さんとずっと一緒にいたいという願いを叶えるために、夜覚の花を取りに行くソマリは、いつも守られてる弱くて可愛いソマリじゃなく、ちょっとカッコ良く感じました。やっと花を見つけた時、いきなり巨大なキノコが出てきて驚きましたが、オオカミが助けてくれて一安心です。だけど、子供が入っちゃいけない地下だし、オオカミ自体がソマリたちのことを狙ってつけてきた可能性もあるよなと思いました。ソマリとキキーラが心配です。
30代女性 とても満足 ★★★★★
今回はアリの穴街でのお話です。街の中に穴がいっぱいあり、迷路のような街です。前回でゴーレムの命があとわずかということが明かされました。旅を急ごうとするゴーレムはお金を稼ぐために、食事をするために立ち寄ったムク毛シュリガラ族のお店で働くことになります。ウェイターの格好をしたゴーレムがかっこいいです。相変わらず淡々とした口調で接客していて、カロリーや栄養素まで計算していて、思わず笑ってしまいました。お金を稼ぐことを優先し、ついついソマリのことをないがしろにしてしまいます。そんな中、お店の主人から、その息子とソマリにおつかいを頼まれます。最初はソマリが外出することに反対していましたが、息子の熱意と、ソマリにできたせっかくの友達を無下にしたくないという気持ちから許可しますが、その時のセリフが父親らしくて、ゴーレムは感情がないと言っていましたが、少しづつ変化が描かれています。ソマリは働くことに必死なゴーレムを見て、旅を早く終わらせたいのでは?と不安にかられ願いを叶えるという街の言い伝えを信じ、街の地下へと入っていきます。洞窟のようになっていて、植物や虫が光っていてとてもキレイな穴の中ですが、きっとそれだけではないのだろうなと、怪しい雰囲気もしています。今回はゴーレムとその真意を知らないソマリのすれ違いが生じていますが、これを乗り越えてもっと親子の絆を深めて、ゴーレムに感情を表して欲しいと期待しています。
30代女性 やや満足 ★★★★☆
新キャラのコキリラとその息子キキーラが結構可愛くて、特にキキーラはソマリと一緒にいるとまるで人間の子どもが2人で遊んでいるように見えて幸せな世界だなって思いました。2人で地下世界に行くシーンでは、まるでジブリ映画みたいな美術ボードと生き物達がいて本当に感動しました。それにしても、お金を稼ぐためにゴーレムが仕事をするなんて、どの世界でもお金は大切なんですね、世知辛いです。ゴーレムはあと1年と112日で生命活動を終了するって話していて、何だが長いようで短く感じますね。ソマリはそのことを知らないからこそいつも笑顔なわけで、できるならソマリにとっても、ゴーレムにとっても幸せな結末になってほしいなと思うばかりです。
20代女性 とても満足 ★★★★★
お父さん(ゴーレム)のウェイター姿は様になっていたが、口調はやはりお父さんのままで面白かった。詳しい説明をされたお客さんは怖かったと思う。いきなりカロリー言われても、目玉で何にも入ってこない。「またのご来店お待ちしております」が「またのお越しを期待する」は敬語なのかどうか微妙なラインな気がした。余すことなく、ゴーレム感が出ていて良かった。ソマリちゃんの単ために働いてるけど、どうも周りが見えてないのは普通にお父さんをしている人にも当てはまって共感できる。ソマリちゃんがキキーラと外に遊びに行きたくなるのよくわかる。親の気持ちも子どもの気持ちも見ていて共感できる。キキーラの勇気ある進には感動した。地下は地上と違い、幻想的で、アニメの世界観ととてもよくあっていて綺麗だった。お父さんとソマリちゃんの親子関係が大きく動く感じがする回だった。
30代女性 とても満足 ★★★★★
キキーラと地下洞窟にいく回ですが、個人的にはキキーラのキャラクターが非常に好きです。同じ魔物の子と思っているのか、ソマリを大切な友人として認識し力になってあげようとする素直な感情は観ていて微笑ましい限りです。ゴーレムが旅を早く終わらせようとしているのではないかと不安に思うソマリの儚さもよく表現できていて、健気でした。ソマリの森の神様の世界観は、人間がちっぽけな存在でありそのかわりに大小の魔獣が支配しているのでどこかジブリ映画のハイスペックバージョンのような気がします。人間の何倍もの大きさの魔獣が所狭しと動き回る世界で、ちいさなソマリとキキーラが探検するストーリー性が観ていて壮快感がありました。
30代男性 やや満足 ★★★★☆

 

第4話 叶える花と願う約束

キキーラとムスリカの手助けで
願いのかなう花を手に入れたソマリ。
しかし寄り道をしたことを
ゴーレムに叱責されてしまう。
「これ以上旅を続けることはできない」
ショックを受けたソマリはこれまでの
無理がたたり体調を崩してしまう。
花の番人である大蜥蜴は近付くソマリ達に立ちはだかりますが、キキーラが男を見せます。その様子を見た子蜥蜴が親を説得(?)してくれたお陰で番人は引き
結果花を持ち帰る事が出来ました。ですがお父さんは頭が固いからその事を責めます……結果ソマリは部屋で寝込む事になります。それを治す為に奔走したお父さんは全種族対応の高価な薬を買ってソマリに使った事で一件落着します。……ずっと一緒に居て欲しいですね
40代男性 やや満足 ★★★★☆
ゴーレムのために花をとりにいったソマリが危険な目にあい、それを助けた狼の男が登場して前回が終わりました。狼男の正体は何なのか、もしかしてソマリを狙う敵なのかと思いましたが、意外にも良い人だったので安心しました。あくまで理屈のみを口にしてソマリにときに厳しく冷たくあたるゴーレムに対して、面倒見の良い狼男やバーの店主がそれとなく父親の心得を示すのが心に響きました。不器用ながらもソマリに寄り添うことで父の心を見出すゴーレムの心の成長を捉えた過程が良かったです。厳しいことを言っても、ソマリが病気になると深夜でもクスリ屋を尋ねるなどゴーレムの優しさがわかるのも良かったです。親と子の関係は理屈だけでは示せないものだと分かりました。
30代男性 とても満足 ★★★★★
ソマリがやっとの思いで手に入れた花をゴーレムに渡したのに、ゴーレムが、もう一緒に旅はできないと冷たく言い放った姿が、もはや親子にしか見えませんでした。だけどそんな親心が小さなソマリに伝わるはずもなく、かなり落ち込んでいる姿に胸が痛かったです。だけど、ふたりが自分の悪かったところや相手の気持ちに気付いて、仲直りができたのが嬉しかったです。特に、親でも間違うことはあるんだという言葉が胸に刺さりました。旅が終わってもずっと一緒にいてくれるかというソマリの質問に、ゴーレムは頷いていたけど、そんな日が本当に訪れるんだろうかと悲しいです。ゴーレムが本当のことを言わなかったのは、もうソマリを不安にさせないための優しさだったのかもなと感じました。
30代女性 とても満足 ★★★★★
前回の続きで、ソマリがおつかいに行ったきり帰ってこないのが気になるのか、ゴーレムには珍しくセットのサラダを忘れたりと、仕事に集中出来ていない様子で、なんだか可愛いです。一方ソマリ達は、危ないところを地下を管理している組の一員、ムスリカに助けられます。このムスリカが言葉はきついのですが、手のかかる「ガキの子守り」に最後まで付き合ってくれてとても優しいのです。ムスリカの助けもあり、街の言い伝えである願いを叶える花を持って帰ることが出来ました。ソマリはうっきうきでゴーレムに花を渡そうとするのですが、勝手に寄り道をしたことに怒り、「もう旅を続けることはできない」と言い放ちます。どうして言いつけを守らないのか、わざとしているのかという言葉が強くて、見ているこちらも胸がぎゅっと締め付けられるようでした。そしてそんなゴーレムに対し、ムスリカがどうしてソマリが寄り道をしたのか説明をします。「親やってるなら子どもを不安にさせんじゃねえよ」というムスリカの言葉にはゴーレムだけでなくとも心に刺さったと思います。うるっときました。そんな中、旅の疲れが溜まっていたのでしょうか、ソマリが体調を崩してしまいます。ゴーレムはソマリの変化に気づけなかった自分を責めます。薬を買うのですが、種族によって薬が違うということで設定がちゃんとしてていいなと思いました。人間用とは言えないので全ての種族に合うものを買いますが値段が張ります。ソマリのために働いたお金を使ってしまいます。そのため働く期間が延びてしまうのですが、ソマリのほうが大事だというゴーレムの言葉にソマリも安心します。ゴーレムの、店主との父親同士のやりとりで胸に手を当てるしぐさと、ソマリがベッドから手を伸ばした際にも自然と自分の手を伸ばすところで、ゴーレムの父性がだんだんと強くなっているのではないかと感じられ、涙腺が崩壊しました。第4話でこの様なので、これからどんな風に泣かせてくれるのか楽しみです。
30代女性 とても満足 ★★★★★
3話の最後で、ソマリとキキーラが謎の男に襲われそうになったところで終わり気になっていたのですが、ツンデレタイプで良い人だったのでほっとしました。ソマリのお父さんに対する思いと、父の思いがすれ違って切なくなる話でしたが最終的に和解してソマリの意向通りにゆっくりとすることになりました。しかし、余命が短い父なので、今後そのことについてソマリに話していくのかどうかが物語の鍵を握ってくると思います。個人的にはしっかりと話したうえで、残りの余生を一緒に暮らすのも悪くないと思うのですが、そうすると父が死んだ後のことが問題となってくるので、難しいところだなと感じています。どうもっていっても完ぺきなハッピーエンドにはならないと思うので辛いところです。
20代男性 やや満足 ★★★★☆
この世界に暮らす種族はどうしてこんなにも優しさに溢れているんでしょうか。ソマリは、ゴーレムのためを思って地下世界にまでいって願いを叶えるという夜覚め花をとってきますが、ゴーレムは、約束の時間までに帰って来なかったソマリのことを強く叱るんですよね。これってもう本物の家族じゃないでしょうか。子どもを心配する父親にしか見えませんでした。しかも、ソマリが熱を出して寝込んだ時には、せっかく働いて貯めたお金をはたいて薬を買って、ソマリにのませてあげるなんて優しすぎます。本当の愛がないとそんなことできないですよ。ソマリを通して、大切な相手への接し方、愛を学べる素敵な物語で、これからもずっと見続けていたいです。
20代女性 とても満足 ★★★★★
アリの穴街で旅の路銀を稼ぐためにゴーレムはコキリラの店でウエイトレスとして働くことになりました。その間ソマリはコキリラの子供のキキーラと遊んでいたのですが、ある日コキリラに頼まれて二人で買い物にいくことになりました。ソマリになにかあってはと心配するゴーレムがセットのサラダを忘れるところやソマリを看病する姿が本当にソマリを大切に思っているんだと感じました。ソマリが「おとうさん」とずっと一緒に居たいという願いをかなえるために向かった地下の風景が、幻想的でとても綺麗だと思いました。第3話で出てきた「怖い人」が良い人だったのがびっくりしました。しかも声がとてもハスキーでかっこよかったです。私の一番好きなキャラクターはキキーラです。首元がふわふわしているので出てくる度に触ってみたいと思いました!
20代男性 とても満足 ★★★★★

第5話 叶える花と願う約束

サカズキの村でゴーレムとソマリはウゾイとハイトラに出会う。
ハイトラの病を治す薬を探して旅を続けているウゾイとハイトラ。
ソマリが人間であると気づいたウゾイは、
同じ人間であるソマリの血であればハイトラを救えるかもしれないと考え、
共に砂漠越えをしようと提案する。
ソマリとゴーレムが次なる町を目指しました。次なる町はどこか不思議な感じがして現実を離れたいかにもファンタジー世界といった感じでした。旅人に酒を送るというその町の酒場で見られた文化が記憶に残りました。ソマリを人だとはっきり認識する大人の人間の男性が登場します。彼が何かの病気にかかっていて、それを和らげるたソマリがめにソマリがなにかに利用されようとしています。最後にはソマリにピンチがのしかかるので次回の流れが気になりました。砂漠を旅するシーンも印象的でした。砂の中を泳ぐ巨大な怪魚などはRPGの世界の登場キャラクターのようでわくわくさせるものがありました。不思議な世界観が目を引く冒険ファンタジーだと思いました。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
ウゾイという可愛い仲間ができて、一緒に砂漠を超えることにもなって、頼もしいなとうれしく思っていたら、まさかハイトラが人間だったなんて衝撃でした。しかも、残りの命が少ないハイトラのためにソマリの血を欲しがっての行動だったなんて悲しかったです。ソマリがあれだけウゾイに懐いていただけに、裏切られてしまったことはショックだったろうなと思いました。本当にソマリの血でハイトラの命を助けることなんてできるんだろうかと疑問ですが、ハイトラがすべてのウゾイからしたらできることは試したいという思いなのかなと感じました。また、ハイトラがゴーレムに自分の姿を明かしたこともびっくりでした。ウゾイを止めて欲しいとはお願いしていたけど、ゴーレムはソマリが襲われているのを見て我を失ったりしないかなと心配です。
30代女性 とても満足 ★★★★★
これまでの旅の中では長期滞在となったアリの穴街の滞在がようやく終わりいよいよ砂漠越えに向かいます。ソマリと分かれなければいけなくなったキキーラの泣き顔に少しウルッとしました。馬車での移動とはいえ砂漠越えはきついものです。それでも途中に中継地となる街があるのはかなり便利ですね。その街で同じく砂漠を越えようとしているウゾイとハイトラと出会います。ハイトラも実は人間でソマリとゴーレムのように事情を抱えながら旅をしていました。この世界において人間は他種族の餌になるケースばかりだと思っていましたが、こうしてみると放っておけない性質を持っているのかもしれません。ウゾイはハイトラの病気を治そうと共に旅をしていてソマリの血をが薬になると思いついたようです。ソマリは誰とでも仲良くなれる天真爛漫な性格なのでたぶん途中でとどまってくれると思います。ハイトラとウゾイの出会いは次回明かされるでしょうがかなり気になる話です。
40代男性 やや満足 ★★★★☆
ついに他の人間イター! ですね。ハイトラのペストマスク風の仮面の下は人間の顔でした。ファルコホル族を名乗っていましたが、ソマリがミノタウロス族ということになっているように、ただのカモフラージュだったようです。ただ、彼の半面には鳥の羽毛らしき毛がびっしり生えていました。何かしらの呪いに蝕まれており、それを解くのに必要なものは「人間の血」。ハイトラを慕っている様子のハラピュイア族の娘ウゾイがソマリの血を狙って、ついに行動を…というところがラストシーンでした。この作品は異世界を丁寧に描くということに力を入れているように思います。今回の砂漠越えシーンでも馬車の車輪を砂漠用に取り替える様子なんかがあって、細かいところにこだわっているなあ、と感心しました。あっさり撃退されちゃいましたけど、砂丘を割って現れた大ザメは大迫力でしたしね。
40代男性 とても満足 ★★★★★
ハイトラとウゾイに出会い、一緒に砂漠越えのたびをしているシーンに、とってもほのぼのさせられました。また、ハイトラが人間だったのには驚かされましたね。多分ここまでソマリ以外の人間は一度も出たことが無かったと思うので…。それにしてもハイトラのあの顔に花が咲く病気、一体何なんでしょうか?病気と言うより何か呪いめいたものを感じるのは私だけでしょうか?ゴーレム、ソマリの元へ急ぐのだ!そしてソマリよ!もう少し危機感を持って行動した方が良いと思うよ!
50代男性 とても満足 ★★★★★
今回新たに登場したウゾイちゃんの声が早見沙織さんだったのが嬉しいですね。キャラクターにピッタリ合っていて、何よりハイトラのことが大好きな点がドストライクでした。男だったらこんな性格の女の子に惚れられたいのではないでしょうか?ゴーレムやハイトラが駆けつける前に、「やっぱり私にはできない…」なんて言って、思いとどまってくれることを祈っています。だってあんな可愛い女の子には似合いませんからね。ちなみに、明らかにソマリの方が年下なのに、同レベルで喧嘩しちゃうところも可愛いと思いました。
50代男性 とても満足 ★★★★★

第6話 息の根はる花は鳥を仰ぐ

ハイトラの病気を治す為にソマリを襲うウゾイ。
しかし心の優しいウゾイにソマリを傷つけることはできなかった。
その夜、ハイトラはゴーレムに重大な秘密を打ち明ける。
偶然起きていたウゾイは真実を知ってしまいハイトラを拒絶する。
悲しい事実が明かされていろいろと思うことがあります。人外が人に酷いことをしてきたのかよく分かった回でもありました。ハイトラは家族を守る為に必死だった事も伝わってきました。生きる為には食料が必要ですから追い詰められていたハイトラが取った行動は慎重さを欠いていましたがやむをえない事ではありました。その結果については悲惨としか言いようがありませんが。ウゾイが幼かったが故にハイトラと旅をしてきたわけです。贖罪の思いがハイトラが生き続けた理由でもありましたが、あまりにも悲しい旅です。2人でいられる残り少なくなった時間を穏やかに過ごしてくれる事を願うばかりです。それはゴーレムとソマリにも言える事ですがこちらにはまだ希望が感じられます。さらに困難な旅が待っているでしょうが乗り越えていくでしょう。
40代男性 とても満足 ★★★★★
ハイトラの過去が壮絶だった、争いは人間を人間じゃなくする。ウゾイがハイトラに言った「死んで逃げるなんて絶対許さない」のセリフが印象的だった。今まで騙されて悲しい、憎い、でも大好き、死んでほしくないといろんな感情が入り混じって出たセリフだと思う。洞窟でウゾイを抱きしめてあげなかったハイトラだったけど、砂漠ではしっかり抱きしめることができて、お互いにしっかり向き合えるようになったことが伝わる感動的なシーンだった。映画『万引き家族』を見た時と同じように、家族って何だろうと深く考えさせられた。今までにないくらい重い内容だったけど、ソマリの「大好きな気持ちは嘘じゃない。だから大丈夫だ。」の明るく強いセリフに救われる。
30代女性 とても満足 ★★★★★
ハイトラの命のためにとソマリのことを襲うウゾイの気持ちは完全に悪じゃないだけに、なんだかとても胸が痛かったです。結局、ソマリのことを助けたし、めちゃくちゃ良い人じゃないかと思いました。さらに、ウゾイの母親をハイトラが殺して食べていたというのが衝撃すぎました。片目のところに羽が生えてたりと人間らしくなかったのはそういうことだったのかと納得でした。だけど、今までその事実をずっと知らずに親子のように育ってきたウゾイの気持ちを考えると切なかったです。ソマリの大好きって気持ちは嘘じゃないという言葉でウゾイはハイトラと一緒に生き続けることを選んでくれてよかったです。ハイトラには贖罪の気持ちなんかじゃなく、ウゾイとずっと一緒にいて欲しいです。
30代女性 とても満足 ★★★★★
このアニメはタッチや色使いが優しいのに世界観はちょっと残酷。特に6話はこの世界の一番の闇を見た気がした。異形に食われないように逃げて、家族を守り生き残るために異形を殺して、異形が人間にするように食べたのに呪われ、家族を殺されるハイトラ。そして異形の娘と嘘の家族を築き上げる。ゴーレムとソマリと似たようで全く違うような家族の形。ソマリ達も嘘の上にある家族だけど、ゴーレムはハイトラとウゾイをみて何を思うんだろう。エグいくらいの過去を最後に暖かいエンドに持っていくのはすごいな、と思う。ウゾイとハイトラの絆は深くなっただろうけど、今後乗り越えないといけない壁はたくさんあるんだろうな、とつい考えてしまう。幸せになってほしい。
30代女性 とても満足 ★★★★★
ソマリはウゾイに命を狙われていた。理由はハイトラの病気を治すためだった。またハイトラはゴーレムにウゾイを止めてくれるように話していた。また自身が人間である事も明かした。ウゾイはソマリを殺すことはできなかった。ソマリは逆にゴーレムが助けに来た時にウゾイを責めないようにゴーレムに話した。ソマリは下にあった大きな水に落ちた時に助けてもらった事を理由にだった。ソマリはウゾイをなぜ許すことができたのだろうか。ソマリは自分の置かれている状況などからだったんだろうか。ハイトラはウゾイと出会う前には人間たちと暮らしていたが、村が襲われた時の生き残りだった。この世界の人間の扱いは家畜以下の酷い状況にあるのはソマリにとっても厳しいと思う。どこかに人間が住んでいる場所がまだ存在すればいいのだが。
40代女性 やや満足 ★★★★☆
ハイトラの過去によって、この世界の人間が淘汰される側であることがより鮮明に浮き彫りになった。ハイトラ一家が生きるためにウゾイの母の命を奪い、その末に呪いのようなかたちでウゾイ一家の命が奪われるシーンは、今期冬アニメ屈指のトラウマシーンだったと思う。とにかく救いのない回想だった。そしてその過去をウゾイが知ることにより、思い出がすべて嘘に変わることと、嘘ではない気持ちの狭間で揺れ動くことになる。冒頭はウゾイがソマリを襲い、ハイトラの過去が明かされ、ウゾイとハイトラがまたともに行きていくことを誓う、とにかく情報量の多い回だった。欲を言えば、ウゾイの葛藤とハイトラとの和解のくだりはもっと丁寧に描いてほしかった。
30代男性 とても満足 ★★★★★

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本ページの情報は2020年2月時点のものです。
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